無意識 ってやつとなんとか 上手く付き合いたい
2023はコレデ(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
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お腹弱くて人見知り
だけど
自分のことをどう許す?の探究中
12ハウス ステリウム
冥王星あるし、木星がくっついてる
しかも太陽まである
無意識って領域をめちゃんこ意識する
けど、まぁ
正直言って
わからん
そりゃそうだ
わかんないから「無』意識
でも、それすらも
意識しようと努めると
一体化するような気がする
例えば
息するのも無意識だけど
そこに意識を向けると、ちょっと変化する
感じ方?
フィーリング?
学習の4段階だったか
1 知らない、だからそもそもできない
2 知ってる、だけどできない
3 知ってる、考えるとできる
4 知ってる、考えなくてもできる
意識して身につけることは、無意識にできるを目指してる
無意識を意識下に置くのって
1 知らない、だけどしてる
2 知ってる、だけど変えられない
3 知ってる、考えると変えられる
4 知ってる、考えなくても変えている
という感じなのか?
再現性という点では
『アオアシ』は、小林有吾による日本の漫画作品。監修はスポーツライターの飯塚健司。Jリーグの男子高校生年代「Jユース」を扱っているサッカー漫画
非常に分かりやすい
無意識にやってることの再現性を高めるためには
言語化が必須
スポーツで結果を出し続ける為には高い再現性が必要
あ、第5回WBCの投手コーチであり
ロッテ監督の吉井理人さんも同じことを著書で述べていた
少なくとも感情は言語化しやすい
が、その定義と実際の認識が合致しているかどうか?
そして、価値観から偽りの認識になっていたり
そもそもの感情に蓋をしたり、嘘をついたり
無かったことにしたり
スポーツのパフォーマンスと違って
日常生活のパフォーマンスは曖昧
けど、バッチフラワーを使うと
ある程度明確な体験することができると思う
無意識領域で前提になってること
ちょっと洗い出したい2023年5月
ワーク
セッションの
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