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一応自分は関係していないと
言ってるみたいだけど
絶対黒です。
前回のブログでマネーロンダリングの
話を少し書きましたが、
要は汚いお金を一度
Yu Menglongの銀行口座に入れて
洗浄するということです。
彼はお母さんにメッセージを
送りました。
「自分の口座の大金の動きを
見る度に吐き気がする。
やめてくれと事務所に言ったが
圧力が掛かっていて聞いてもらえない。」
この辺りからだと思います、
彼が事務所関係者から
虐待を受け始めたのは。。。
助けを求めたくても
家族に害が及ぶことを
恐れていたとも言われています。
彼が死の直前に受けた暴行で
悲痛な叫び声を上げました。
「お願いだからもう
解放してくれ。
25歳の時から12年間も
我慢してきた。
もうこれ以上は無理だ。」
と。
そして密かに集めていた証拠が
入っているUSBを出して
それと引き換えに自由を求めました。
そんなのが通じる事務所ではありません。
彼はUSBを飲み込みました。
「渋滞に巻き込まれてる😭 ごめん」
と言うメッセージが届いたけど
彼が遅れたのはたった5分。
運転中にわざわざメッセージなんて
良いのに。。。。゚(ノ∀`)゚。
って到着した時に言ったら
「1分でもりささんと会う時間は
貴重じゃん?」
ってしれっと言ってくる。
(*´Д`*)ポポンッෆ̈
将臣くんって出逢った時19歳で
今もそう言うところは
全然変わっていないのです。
生まれ日本、育ちは殆どイタリア
と言うバックグラウンドのせいか
言葉の選択は王子さま並みよね
って昔からかったことありましたね。
ある人は
「将臣くんって実在するの?」
ってアホなこと言ってましたけど
それって言い換えれば
私が空想の人物を作ってるって
言われてるのと同じですよね。
性根が溶けちゃってる人には
そう疑心暗鬼になれるものなのかな?w
「将臣くんって存在しない人って
思われてたよw」
って言ったら
「あの人の話はやめよう。」
とバッサリw
話題に出しても気分悪くなるだけ
とのことでした。
そして英国式朝食。
来月、将臣くんと帰国することに
なりました!
















