カラオケ行ってきます(笑)
なに歌おう(*´д`*)
なに歌おう(*´д`*)
ドコモの接続ソフトを今までのPCにインストールしようとしたら。
まさかの
クラッシュwww
やべー、
なんもできねーwww
www
じゃないんだけど、
ネットブックの方は
ワイヤレス拾ったから
無事インターネットにつながってるんだけど、
どうしよう、
このドコモのやついらないなww
ワイヤレスあるし、」
さてさて、
こういうのって
ドコモに電話すればいいのかな?
FOMAが読み込まれないんだよね、
どうしよう、
あー恋がしたい(*´д`*(笑))
しばらく恋なんてしてないですね。
家に着いて暇なので俺の恋愛について書こうとしたけど辞めた(笑)
最近恋愛の仕方が分からなくなったから、ちょっとインタビューでもしたらどうなるかな?(笑)
俺「お二人はどのようにしてお付き合い出来たのですか?今幸せですか?」
と。
でもどーせこういう答えが帰ってきますよね。
カップルA「きもーい」
カップルB「やだー」
カップルC「何なのあの眉なしー」
カップルD「ねぇねぇカズ君あーんして〓」
カズ君「ヤダよ、恥ずかしいもん。人が見てるだろ?」
カップルD「やだー〓あーんしてくれなきゃみぽりんしんじゃうもん〓〓」
カズ君「んな事言うんじゃねえ、ったく一回だけだかんな。」
みぽりん「むふふ~〓だからみぽりんカズ君の事大好き〓〓」
カズ君「ほら、早く。恥ずかしいんだから」
みぽりん「このままちゅーしちゃおうかな~〓」
カズ君 「おい、止めろって。」
みぽりん「やなの?カズ君はみぽりんの事好きじゃないんだ〓しょぼぼーん。みぽりんはカズ君の事大好きだよ〓でもカズ君はみぽりんの事………」
カズ君「誰もんなこと言ってないでしょ?俺だって………………」
みぽりん「俺だって…?何かな?」
カズ君「ったく言わなくてもわかるでしょ?」
みぽりん「わかんないよ。カズ君の気持ちがたまに分かんないの。みほはね、カズ君に何回大好きって言ってると思う〓」
カズ君「それは…」
みぽりん「みほは、カズ君に気持ちを真っ直ぐ伝えてるよ〓でもカズ君は『好きだ』って最近全く言ってくれなくなっちゃったの〓カズ君自分じゃ気づいてないんだ。あのね最近カズ君おかしいよ〓あの1年生の子が原因なんでしょう〓みほよりも1年生の子の方が好きなんでしょ〓」
カズ君「おい!落ち着けって。俺と内藤さんはそんな関係じゃ」
みぽりん「これが落ち着いてられると思う〓それにそんな関係ってどんな関係なの〓そんな言葉尻濁さないで〓みほにはホントの事言って〓みほと別れたいって思ってるならそうやって言ってくれた方がみほは楽だから〓大丈夫だから。みほが大好きだったカズ君は素敵な人でしたってそう思えるから…………ってえ?ちょっとカズ君…………」
そのみほの言葉を最後まで言わせないように、カズ君はみぽりんの唇に自分の唇を重ねた。
カズ君「一言だけ言わせてくれるか?」
みぽりん「何?」
カズ君「ごめんな。そしてありがとう。ちょっとまだ照れるけどきちんと伝えなきゃな。言葉にしないと相手…みぽりんには伝わらないもんな。」
みぽりん「ぐずっぐずっ〓それ一言じゃないよぉ」
カズ君「ハハハ。とにかく。内藤さんとはなんもないし、俺はみぽりんが大好きだから。(キラッ)」
みぽりん「みほも、みほも、みほもカズ君の事大大大大だ~いスキだからね〓」
とカズ君とみぽりんは幸せになったとさ。
一方その頃。
1人のバンドマンがとても淋しい事に気づき、昼間から自転車で出掛けるのであった。
秀晞「行ってきまーす(笑)」
おしまい。
(注:カズ君は俺の地元の友人から。みぽりんに限ってはこんな展開にする気はさらさらなかったというのもあり、お姉ちゃんの美保というのを借りました。だったらカズ君じゃなくてダイちゃんにすれば良かった(笑))
色々ごめんなさい。二度としません(´・ω・`)
しばらく恋なんてしてないですね。
家に着いて暇なので俺の恋愛について書こうとしたけど辞めた(笑)
最近恋愛の仕方が分からなくなったから、ちょっとインタビューでもしたらどうなるかな?(笑)
俺「お二人はどのようにしてお付き合い出来たのですか?今幸せですか?」
と。
でもどーせこういう答えが帰ってきますよね。
カップルA「きもーい」
カップルB「やだー」
カップルC「何なのあの眉なしー」
カップルD「ねぇねぇカズ君あーんして〓」
カズ君「ヤダよ、恥ずかしいもん。人が見てるだろ?」
カップルD「やだー〓あーんしてくれなきゃみぽりんしんじゃうもん〓〓」
カズ君「んな事言うんじゃねえ、ったく一回だけだかんな。」
みぽりん「むふふ~〓だからみぽりんカズ君の事大好き〓〓」
カズ君「ほら、早く。恥ずかしいんだから」
みぽりん「このままちゅーしちゃおうかな~〓」
カズ君 「おい、止めろって。」
みぽりん「やなの?カズ君はみぽりんの事好きじゃないんだ〓しょぼぼーん。みぽりんはカズ君の事大好きだよ〓でもカズ君はみぽりんの事………」
カズ君「誰もんなこと言ってないでしょ?俺だって………………」
みぽりん「俺だって…?何かな?」
カズ君「ったく言わなくてもわかるでしょ?」
みぽりん「わかんないよ。カズ君の気持ちがたまに分かんないの。みほはね、カズ君に何回大好きって言ってると思う〓」
カズ君「それは…」
みぽりん「みほは、カズ君に気持ちを真っ直ぐ伝えてるよ〓でもカズ君は『好きだ』って最近全く言ってくれなくなっちゃったの〓カズ君自分じゃ気づいてないんだ。あのね最近カズ君おかしいよ〓あの1年生の子が原因なんでしょう〓みほよりも1年生の子の方が好きなんでしょ〓」
カズ君「おい!落ち着けって。俺と内藤さんはそんな関係じゃ」
みぽりん「これが落ち着いてられると思う〓それにそんな関係ってどんな関係なの〓そんな言葉尻濁さないで〓みほにはホントの事言って〓みほと別れたいって思ってるならそうやって言ってくれた方がみほは楽だから〓大丈夫だから。みほが大好きだったカズ君は素敵な人でしたってそう思えるから…………ってえ?ちょっとカズ君…………」
そのみほの言葉を最後まで言わせないように、カズ君はみぽりんの唇に自分の唇を重ねた。
カズ君「一言だけ言わせてくれるか?」
みぽりん「何?」
カズ君「ごめんな。そしてありがとう。ちょっとまだ照れるけどきちんと伝えなきゃな。言葉にしないと相手…みぽりんには伝わらないもんな。」
みぽりん「ぐずっぐずっ〓それ一言じゃないよぉ」
カズ君「ハハハ。とにかく。内藤さんとはなんもないし、俺はみぽりんが大好きだから。(キラッ)」
みぽりん「みほも、みほも、みほもカズ君の事大大大大だ~いスキだからね〓」
とカズ君とみぽりんは幸せになったとさ。
一方その頃。
1人のバンドマンがとても淋しい事に気づき、昼間から自転車で出掛けるのであった。
秀晞「行ってきまーす(笑)」
おしまい。
(注:カズ君は俺の地元の友人から。みぽりんに限ってはこんな展開にする気はさらさらなかったというのもあり、お姉ちゃんの美保というのを借りました。だったらカズ君じゃなくてダイちゃんにすれば良かった(笑))
色々ごめんなさい。二度としません(´・ω・`)
たかゆきことすーざんのアメンバー一覧を見て笑ってしもたぜ。
エメスのメンバーが並んでんの(笑)
俺、着ぐるみだし
まこっさ、髪の毛すごいし(笑)
じゅんちゃん、イケメンな「絵」だし(笑)
すーざんも超ヴィジュアルだし(笑)
なんだこれ?(´・ω・`)
良くこんな4人がバンドやってたな(*´д`*)
とか思う。
病み上がりだけど前からカラオケ行きたかったので行こうと思ったが、今日土曜日なんだよね(´・ω・`)
1人で行きづらいじゃないか。
なんとなく名前を出すが、みさきちくん行かない?(笑)
エメスのメンバーが並んでんの(笑)
俺、着ぐるみだし
まこっさ、髪の毛すごいし(笑)
じゅんちゃん、イケメンな「絵」だし(笑)
すーざんも超ヴィジュアルだし(笑)
なんだこれ?(´・ω・`)
良くこんな4人がバンドやってたな(*´д`*)
とか思う。
病み上がりだけど前からカラオケ行きたかったので行こうと思ったが、今日土曜日なんだよね(´・ω・`)
1人で行きづらいじゃないか。
なんとなく名前を出すが、みさきちくん行かない?(笑)
この写真が大好きだ(´・ω・`)
って俺がキャプったわけでもないんだけどね(笑)
こんなキレイに撮れませんよ旦那
ってことで一昨日が一回だけで、昨日に関しては更新しんくてごめん。
まーアレだ。
またみんなに心配かけちゃうけど
久々に入院したのよね。
なんか受け入れ病院がみつからないとかで救急車でさまよってた気がする(笑)
記憶は殆ど残ってないけど。
ただ唯一覚えてるのが朝飯が「白米、納豆、味が薄いサラダ、のり、味噌汁…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………んで、牛乳」
っていう給食的なメニューだったこと(笑)
あと筋肉注射ね。
クソ痛いやつ。
何回やっても泣きそうになる。
涙で毎回目が潤む(笑)
てな感じで1日で退院してきましたよ。
もうね、タバコが吸いたくなってダメね。
あと味が濃いもの。
ということで、早速俺が前にバイトしてたお店でランチを食べよう。
肉豆腐がヤバいのだよ。
でわ
カラオケ行きたい(笑)
誰か行こうぜ(*´д`*)
誰か行こうぜ(*´д`*)




