なんか ここんとこ急に多くなったようです

とうとう『三越・セブンイレブン』もでてきた

報道陣が重箱の隅を 突っついた結果なんでしようね

何か一つの事件が起きると 一斉に駆け出す・・

それしかできないのだから まぁしょうがないね

へそ曲がりで頑固おやじの紫が思うには

【コスト減を追求し効率さを求めた】結果だと思う

さらには【年功賃金を廃止し賃金・雇用制度改革】に

走った結果の負の部分が『異物混入』となってでてきた

多分 これについての異論はでないと思っている

 歴史教科書の復習をすると毎日の会話でいうところの

「メイド・イン・ジャパン」製品が「メイド・イン・

 ワ-ルド」として認知されたのが 昭和の末期からで

それまでの日本の雇用・賃金制度は終身雇用・年功序列

だった このような労働環境があったからこそ

ジャパン製品がワ-ルド製品の代名詞になれたのでは

 ところが先にも掲げたように 今はガラリと

賃金・雇用などの制度環境が変わってしまって

働くということに対しての 個人の考え方が

金優先の考え方に偏ってしまった

 この先は 異物混入騒ぎだけではなく

全製品にわたってメイド・イン・ジャパン製品の

品質が問われてくるのでは・・と紫は思う。











 それは 上から『首とその付け根・手首・足首』です

特に今冬のような異常な寒さには 高齢に限らず

身体に悪い

この「三つの首」の皮膚に近い部分に 太い動脈が

流れています

外気温に冷やされ冷たい太い動脈の血液が流れると

身体が冷えてきます

 この三つの首を温めるようにしましょう

三つの首をグルグル回すだけでも身体が温まります

特に『脚浴』は効果があります 香りは下から上の

ように 脚を温めることで下から全身が温まります

その時間もないというときは「サイプレスとレモン」を

植物油と混ぜて「アキレス腱」の両側に塗りましょう

ブレンドの割合は疲れの程度にもよりますから

専門店で相談しましょう

 ものはついで・・

この「三つの首」の次に大事なのは『腕と脚』です

特に思い違いをしているのは「肩こり」で

肩のみをマッサ-ジしても根治にはなりません

肩こり・首の付け根のこりは 腕からきます

特にIT職のかたは 手首・腕をほぐすことにより

首全体と首の付け根も治ってきます

「マ-ジョラム・ジンジャ-」など コリに効く精油が

たくさんありますから 専門店で相談されることを

おすすめします。











 報道にウソがなくとも 疑問は残る

二回も 会えなかったんですね・・

沖縄翁長新知事が安倍首相そのほかの閣僚と

会えなかったの報道でネット辺りが騒がしい・・


アポ確認したのか常識だ アポがなくとも

会うべきなのに蹴っ飛ばして子どものすることだ

そのほかにも さまざま書かれています

 紫が思うのは 会いたい会えない~ではなく

米軍の基地でいつももめる なのでいっそのこと

下記のようにしたらよいのではと思う

知事は 独断でもいい【中国へ密使を送り】

【沖縄占領を促し】【香港と同じ地位】を要求すべし

中国は約束なんて簡単にひっくり返すから

その辺は十分に注意して・・

 多分米国は 知らんふりで参戦しないだろう

米国がほしいのは「金」だから・・

 もはや【沖縄は独立した方がいい】

日本政府とか他の自治体の長と住民なんか

アテにしないで 中国を頼るか独立するか・・

どちらかにした方がいい

 どうせ この先の日本は 子どもがおらずに

覇気のない年寄りだらけの国となる

そうなる前に 決断すべきだ。


















 成人式に思う

昔もあったとは思うが子からの父母・尊属に

対しての殺人 まるで戦国時代の下剋上と同じだ

そのほか中高年・昔なら尊敬されていた職に携わる

人たちの不祥事・・毎日のごとく報道されています

 特に気になるのは 中高年の犯罪だ

世の中図体は大人だが その言動は子どもと同じ

子どもと大人が逆転している 中高年は子どもを指導

する側ではなかったのか・・

 

職場で企画していて このブログにも載せてますが

「昭和時代の語り部」の皆さんは尊敬する人たちです

この時代を 生き抜いてきた人たちの中には

今の時代を 眉を寄せている人たちも多い

歴史の流れが そうさせたのかもしれないが

あまりにも ひどい

 先祖代々連綿と続いてきた 古き善き時代の教えを

子どもから大人への過程で 大人になってからも

壊してきた結果が 今の時代となったのでは・・

 安倍さんがすべきことは 経済政策も確かに必要だが

それ以上に必要なのが・・

http://ameblo.jp/b012/entry-11972290801.html

「人は 城・石垣・堀」のように~そのためにも

今まで言われてきたように 何もかも中央政府ではなく

地方政府の樹立を認めるべきだと思う

子どもたちの教育には それがもっともふさわしい

いやそれだけではない 一つの政府という時代は

そろそろ終わりにすべきなのでは・・

ついでに言えば 各省庁が設けている諮問機関から

評論家・学者は数人にとどめ 多くは選挙民を

充てるべきで 担当大臣に辞職勧告をする権限を

持たせるべきなのだ

偏った考えだが 選挙結果が民意を反映しているとは

思ってもいない。 


今回も長々とお付き合いありがとうございました

終わります。



 この三つのポイント『つきあう人を選別する・

時間を有効に使う・身を置く環境を選別する』のうち

ナゼに『環境』においての特に【住環境】の選別が

成功すれば 自らを変化させることができるのか・・

『相手を変えようと思うな 自分を変えろ』って

理屈では分かりますがね そしてホントに

そうだよなぁって納得できますか・・

 自分を変えるってことは 自分のことをよぉく

分かっていないと 自分のどこを・どのようにして

変えればよいのか~そこから始めないと・・とまぁ

そのような言い方も理屈なんですね

 理屈なしで自分を変えるには 自分に重圧をかけて

今より背伸びをして変えるしかない

その方法が【住環境】だと思う 今住んでいる場所から

もう少し 世にいうステ-タスが今よりも上の場所へ

今よりも家賃の高い部屋へと移るんです

 そのような環境が整っていれば 時間をかけないで

今までと違う相手とも出会い・時間の活用~も

変化してくる 

 今までの場所が部屋・家賃が低かったのだと そして

隣近所に住んでいる人たちを卑下するのではないのです

食を例にとれば いつも行っている赤提灯から高級店へ

行って食べ比べをするようなものですね

そこには 今まで付き合いのある人たちとは違う階級の

人たちがいる・・

しつこいようですが 人の身体は着るものによっても

変化します 胴回りが五センチせまいズボンを穿けば

それなりに身体も変化してくる

 このような論はスピリチュアルの領域なのかも・・

しかし そうすることによって自分の波動を豊かに

することができて 今よりも飛躍できれば成功です

その時には 一回りも二回りも大きくなった自分を

発見できるようになり 自分という人間はいったい

何なのかと悩んでいることなど忘れてしまうように

なる 紫はそのように考えますが・・

 と ここまで考えたんですが・・

番外編として 次回で終わります