「波動を豊かにする」~1


 波動が電波のようなものだとしたら 伝えるだけでは

用をなさない

「オ-ラ」という言葉を時々聞きますが 人・モノが

必ず持っている霊的なエネルギ-だとのことですが

 ただ持っているだけではなく 自分にも他人にも

影響を与えるチカラがあるそうです

その影響を与えるために発する電波が 波動なのかも

しれません
 オ-ラが霊的エネルギ-なら その「エネルギ-」は

人・モノそれぞれ違いがあるのではなかろうか

そのエネルギ-を 十分に発揮できるようにするのが

『能力』なんでしょうね

 その外聞くのは『波動が高い・低い』ですが・・

紫説からいえば『波動』とは「エネルギ-と能力」を

伝える手段であって『波動が高い低い』との 言い方は

多分 「エネルギ-と能力」を一緒にしての言い方

なのではと思ってます

 すべての人・モノは「波動」を持っているけれども

その波動はそれぞれ違いますよね

『高い低い』という「差」ではないのです

そうすると言われているような「波動が高い低い」との

言い方はおかしい 「豊かな波動をもっている」などの

言い方のほうが適切だと思いますね。

続きます


★科学的解釈の「波動」ではなく自分の生き方・存在に

役立つであろう『霊的』な意味での「波動」です

★これが「波動」だ という一発回答はいくら探しても

 また 人によってさまざまで 特定できませんでした

★『霊的』となれば スピリチュアル系なんだと

思うけど その人たちの間でも微妙に違います

紫流に あまり深く考えずに『電波』のようなもの

かなぁ~と この世界では見えないけど 確かに存在

するものってありますよね 空気・太陽光線~などと

同じですかね

 「遠隔治療」でよく言われる『テレパシ-』も目に

見えない電波を送る でも送るだけでは治療にならない

その「電波の質(エネルギ-)が良くないと」ダメで

「質をよくするためのチカラ(能力)が必要」ですね


 とまぁ~そのように考えたのですが 詳しい方が

おられましたらチェックを お願いいたします

次回は「波動を豊かにする」を 考えます。 




 飛行機嫌いの紫ですが 大学出てから数年間

外国で放浪しました

今の職場に変わってからの私は社内遊軍でしたが

女たちを束ねろとの上からの命令で ひとつだけの

業務担当ができ 継続してます

でまぁ~その娘っこたちのカバン持ちで 大嫌いな

飛行機に無理やり乗せられ 何度か業務で海外へ・・

飛行機嫌いになったのは 放浪していた時に飛行機に

乗っててオレも死ぬのかと ひどい目にあったからです

 外国放浪の旅は独りでした 不安でさびしかった

でも何かあれば現地の日本国の役所へ駈け込めば

何とかなるし 日本人だっているし助けを求められる

最初はそのように思って旅をつづけました

多分皆さんも 同じだと思います

 しかし外国でさまざまなことに出くわすたびに

紫は考え方が変わってきました

自分の後ろには 日本という国はないのだ

この地球上で紫は独りで 独りだけの国なんだ・・

誰ひとり頼る人間はいないのだ・・と

承知されていることと思いますが 参考までに

紫の簡単な外国旅行時の心得を述べます 下記です

どんなに安全だと言われている国でも 海外では

何が起きるか予測ができない

国家は国民の生命・安全を守る義務責任はあるけど

その義務責任は 国外では有限なのだということ

したがって「国を頼るな」「最後は頼りになるのは

自分しかない」



海外旅行時の心構え~2/2

 イスラム国身代金の問題についての疑問とその理由

後藤さんという方は百戦錬磨の報道人だそうですが

常に不安を抱え「己自心への油断と日本国への甘え」

があったのでは もう一人の方も同じだと思う

 なぜに紫がそのように思ったのかは この稿1/2の

最後に記載した心得に 当てはめて考えたからです 

 この方が話をした録画を見ましたが 何でガイドに

録画させて公開したのか・・

しかも最後は 生きて帰るとまで断言している

録画したガイドに裏切られたとの別報道もあった

どうして安倍首相は現地に残らなかったのか

首相が ホントに人命第一と思うのならば

逃げ帰るようなことをせずに 現地で指揮をとる

そうするべきだろう

 結果として身代金を払う払わない どちらになっても

安倍株高になったと 紫は思う

 憲法改正・集団自衛権などとクチでは勇ましいことを

いっているがイザ鎌倉となれば真っ先に尾っぽをまいて

一番後ろで 身を丸めて小さくなっているのか・・。

  

無事に 解放されることになればと・・。



終わります。 















 どうして 騒ぐのかワガハイは理解できましぇん

お堅い新聞社にしては ユ-モアたっぷりですねと

皆さんは いかが思われますか・・

昔 「おっぱい星人」というのがテレビなどで

言われてた時もありましたが そん時も

騒いだんでしようか・・。


京都新聞 おっぱい

http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20150120000062

謝らなきゃだめなの・・

そこまでしなくてもと 真面目スケベ紳士のワガハイは

思ったんでゴザイマスが・・ハイ

http://www.j-cast.com/2015/01/21225863.html


 記事(27-13)報道から思う 異物混入で騒いで

います~は 事業者側に対しての感想でしたが

続いて 今回は「クレ-マ-となる消費者側」への

感想を述べます

ストレスとクレ-マ-

http://ameblo.jp/b012/entry-11554415421.html



★「苦情の申立人は精神鑑定を受けねばならない」との

法律をつくりましょうか・・ ただし その対象者は

「インタ-ネットへの書き込み者に限る」

 昔はたとえば 学校への苦情は学校長ではなく直に

教育委員会へ~というのも かなり多かった

今でいえば 学校長=企業で教委=ネットですね

 企業は「寝耳に水」で ネットに書き込みがあり

世間に知られてしまったので 慌てて不十分な対応策を

発表するも クレ-マ-に便乗した不特定多数のネット

閲覧者から イチャモンつけられてしまう

 恐ろしいですよね最初はホントの一人のクレ-マ-が

いつの間にか 不特定多数に膨らんでいる

当事者は「ひとりのクレ-マ-と企業」なんです

他の書込者は 外野の人たちです

 この「ホントのクレ-マ-と それに対しての

ニセのネット投稿者」だって パソコンの画面は見て

いるわけで 同時に書込みする場合も その内容には

自分が責任を負わねばならない

苦情というのはホントは相手の顔を見ながら言うもの

ホントは勇気が必要なんです

ネットを利用して苦情を言うときは 身分を明かして

言いなさいという法律も必要なんです

日日 回復を目指して療養している人たちには

申しわけないのですが・・

ネットを利用して苦情を言う・それに便乗しての書込を

するひとたちは 隠れの「統合失調症・気分障害者」が

多いのでは・・

「精神鑑定を要求する」「身分証明が必要」とすれば

書き込みが最初の人でも ウソだということも

あり得るので 入り口で「真の苦情者と偽の苦情者」を

区分することもできるし 苦情内容の質の良さを受けて

製品改良のヒントに繋がってくる ネット炎上も皆無だ

手続きが煩雑・現状では無理だとの異論もでるだろうが

 将来は「自動車運転免許」取得試験・更新で精神鑑定

義務付けられるようになると思うし 今年の10月

からは「マイナンバ-」制度が始まる

「ニセの苦情」を何度も繰り返す 精神が不安定な

悪質クレ-マ-は その結果を「警察庁デ-タベ-ス」

と「マイナンバ-」制度と連動させて自動車運転免許

試験・更新の時に 活用することもできるのでは。