稼ぎを100倍にするビジネス書 -3ページ目

稼ぎを100倍にするビジネス書

ケタ違いの結果を生む良書を紹介

札束に火を付ける勇気のないものに

成功は有り得ない。

 

かつて、広告についてそんな格言を語った人がいました。

 

広告は、お金がかかるというイメージを払拭するための

その人なりの理論だと思いますが、

実際、テストもしない広告は、ある種の自滅行為です。

 

じゃあ、テストをして、反応を見て

よければ、ガンガン広告を出せばいいのですね。

 

DRMを学ばれた方は

そう答えると思います。

 

確かに、それもあるでしょう、

しかし、広告の本当の意味は

全く持って別のところにあります。

 

なぜ、不景気になると

公務員や未成年のを叩く記事が多くなるのか。

 

優秀な広告は、実は出稿すらできない秘密。

 

コピーライティングさえよければ

モノが売れる広告になるという嘘。

 

広告に関して言えば、

巷だ言われていることは

実は、真実ではないことばかりです。

 

本当の広告の使い方

これを知れば、

広告を出すこことへの恐怖心はなくなります。

 

本書は、そのための手引書です。

↓↓↓
現代広告の心理技術101

 
何事もプラス思考で行こう!

 

なんとも、無責任な発言で

かつて、かなり多くの人が動かされました。

 

引き寄せの法則とも相まって

悪いことでもプラスに捉えれば、うまく回っていくものだ

という発想です。

 

これを間に受けて、

結局は行き詰まるケースを見てきました。

 

例えば、自分の商品に自信を持っていて

売れないのは知名度が低いからだと

テストもせずに広告費を投入してしまう例。

 

最初の段階で、上手いくいかないと判断し

中止すればいいものも、

「間違えたプラス思考」で、そのまま続行

 

結局は、資金繰りに行き詰まり

倒産しする場合です。

 

このプラス思考も、チャント分析に基づいて

撤退時期や投資時期の基準を明確にしなければ

確実に潰れます。

 

しかし、失敗を単なる負の財産と考えると

次の成功に結びつきません。

 

では、どうすればいいのか?

 

それが、第二脳を作る方法です。

⇒ 第二脳の作り方

 

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