稼ぎを100倍にするビジネス書 -2ページ目

稼ぎを100倍にするビジネス書

ケタ違いの結果を生む良書を紹介

最近、マクドナルドが少し変わってきているのにお気付きだろうか。

 

それは、CEOが変わって、低迷しているとか

トンカツサンドを始めたとか

そいうことではない。

 

マクドナルドといえば、藤田田氏が創業し

お客に魔法をかける、笑顔戦略を展開していた。

 

これは、今で言う、ワンタイムオファーで

可愛い女性が、笑顔で挨拶をすると

5秒間ぐらいは魔法が効いて

思考停止になる。

 

その瞬間を狙って、おすすめ商品を紹介すると

思わず、お願いしますと言ってしまう

これを魔の5秒間と言います。

 

しかし、最近のマクドナルドに行くと

受付こそ若い人が多いですが

奥では、かなり高齢の方がたくさん働いています。

 

時には、自分のおばあちゃんぐらいの人から

いらっしゃいませ!

なんて言われ、頭が真っ白になって

ある意味、魔の5秒間作戦が有効なのかもしれませんが・・・。

 

では、なぜにそんな高齢者が多いのかといえば

これはもう、年金の問題です。

 

年金がまだもらえないからだけで働くのではなく

豊かな暮らしをしたいから働いています。

 

つまり、消費者のひとりであるわけです。

 

今後はますます、高齢者が増えていきます。

いわゆる、団塊の世代です。

 

その人たちは、昔のように

老後の資金つくりに精を出すのではなく、

より豊かな生活をするために働いているのです。

 

しかも、今までは、この世代へのアプローチは

ほとんどといっていいほどありませんでした。

 

つまり、団塊の世代へのアプローチは

正に、黄金の市場なのです。

 

その黄金世代の開拓方法の解説書がこちらです。

⇒ 究極の市場を狙え
苦しいときの神頼み

よく言われる言葉ですが

このときの神様って誰でしょうか?



仏様でしょうか?

天照大神でしょうか?

キリストでしょうか?

アラーでしょうか?



まあ、熱心な教徒であれば

決まっているかもしれませんが

多くの人は、明確なイメージはないでしょう。



多くの人は、自分の中に

勝手な神様を思い描いています。



そして、自分の都合で考えて

お願いする訳です。



果たしてこれで、うまくいくでしょうか?



英語の諺に、

災難が過ぎると、神は忘れられる

というものがあります。



神頼みとは所詮、このようなもので

本来、神様にお願いをしてはいけないのです。



神様に言うべきことは

唯一、感謝すること。



では、希望したいことがある場合は

どうしたらいいのか?



神様(ここでは脳内に住まわる神)は、

現実と空想の区別がつかない。



つまり、実際にそうなった状態を想像すると

それが現実になるということです。



これが、神頼みならぬ

神感謝ということです。



これについては、日本一の納税額者

斎藤一人さんの本に書いてあります。







ちなみに、音声だけなら

こちらで、視聴可能です。

















まもなく11月になりますが、

1年の内で、一番売上が落ちるのが

実は、11月です。



世間では、よく二八と言われますが

あれは、会社が決算期を外すための

いわゆる会社の都合という部分があります。



例えば、広告費を抑えるためとか



ということで、11月は、その先の年末年始

さらに言えば、来年に向けた取り組みをする場

そう位置づけて、戦略をしっかりねっておきましょう。



その戦略の中でも大切なのが

サイトの見直しです。



年末年始は、1年でネットを見る機会が

一番多くなる時期です。



つまり、検索に対する強化を図れば

当然、売上もあがるということになります。




そのためには、キーワードの選定を初め

WEBに最適なコピー技術を身につけておく必要があるでよう。


⇒ ウェブ セールスコピーの法則




なお、この動画を見た方限定で

50%オフで購入できます。