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神話 スピ 小説イラスト投稿してます

聖書やアセンデッドマスター、ギリシャ神話、日本神話などでイラストや小説を、ゲーム一次創作活動してます。創作関連の情報、ゲーム制作(RPGツクール使用)、スピリチュアルの情報発信も含まれます。

創作をしてると「意図してなかったのに、版権や他作品の台詞と被ってしまった」現象がたまにあります。

 

意図してないのに、偶然、台詞が似てしまったというパターンです。

 

私の制作中の自作ゲーム「アセンデッドマスターズ:ソウルドメイン」でもこの現象が起きてしまいました。

 

アセンデッドマスターズRPGのタケル、テーマパークのような台詞

 

主人公のこの台詞。

 

「野原ひろし昼メシの流儀」のネタ化してしまったセリフ「テーマパークに来たみたいだぜ。テンション上がるなぁ~」に、意図せず似てしまった件。

 

うわぁ…。

 

「野原ひろし昼メシの流儀」の「テーマパークに来たみたいだぜ」感あるw

 

全く意識してなかったのにw

 

普通の何気ない台詞なのに、一気にギャグっぽい台詞になってしまった件。

 

この台詞、何かよく知らないけど、ネタ化してしまったんですよね。

 

私は原作で「野原ひろし昼メシの流儀」を読んだことがあり、この台詞が出てきた24話も読んでますが。

 

読んでいた時は「作中の流れの台詞」でしかなく、全く違和感も変哲もない普通の台詞でした。

 

それなのに、この何気ない台詞がネタと化したようで…。

 

pixiv百科事典にもタグ解説がありましたw

 

 

こちらの解説を読んだところ、X(Twitter)であるネタがバズったのがきっかけのようです。

 

「野原ひろし昼メシの流儀」妙にネタ化されてますよね。

 

この作品のひろしが「自分を野原ひろしと思い込む一般人」疑惑とかw

 

前から好きな漫画でしたが、アニメ化してここまで話題になるとは予想してなかったです。


※本記事のゲーム画面はすべて筆者がプレイ中に撮影したものです。

©Gotcha Gotcha Games Inc.


 

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RPGツクール公式さまはXアカウントで「今日のツクラーさん」という一言を添えて、RPGツクールでゲーム制作をしているアカウントのポストを引用RPして、紹介するポストを毎日投稿されてます。

 

 

RPGツクールでゲーム制作をする「ツクラー」は全国に多くいるので。

抽選のような状態であり、運が良ければ公式さまに紹介してもらえるかもしれない…という状態です。

 

私もツクール公式さまのアカウントをフォローしていて、公式さまが紹介するポストを見ています。

 

公式さんに紹介されるなんて・・・きっと私はないだろうな

 

そう思ってました。

 

紹介される、ツクラ-のゲームはどれも素敵そうな作品ばかり。

私の、自作ゲームの宣伝ポストが目に止まることなんてないだろう。そう思っていたのですが。

 

 

なんと。

この度、RPGツクール公式さまから、私の制作中のゲーム「アセンデッドマスターズ:ソウルドメイン」の宣伝ポストを、ご紹介していただけました!!!!

 

 

う、うそおおおおおおおおおお

 

まさか、私の制作中のゲームを、公式さまに引用リポストしていただけるなんて!!

 

アセンデッドマスターズ ソウルドメイン RPGツクール紹介

 

いつも見ている、このRPGツクール開発部さまの紹介ポストに、私が載るなんて!

 

わああああ、嬉しすぎる!!

 

ツクール公式さま、心から感謝いたします!!

 

このポストに書いてるように、今は「宝くじ編」制作中です。

 

主人公達が限界突破をするために「舞台の霊的世界『ソウルドメイン』で宝くじ一等に当選しないといけない」とアセンデッドマスター達の代表である釈迦から、試練を出されてしまう…という内容。

 

限界突破の試練内容が「宝くじ一等に当選」

 

釈迦さま、無茶ぶりすぎるw

 

宝くじ編ということで、七福神も登場します!

 

七福神の神域のマップは、ツクールMZのサンプルマップから借りてます。

 

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並木良和さんのブログを見ると、今度開催されるTIPSとWISDOMSの告知が載ってました。

 

 

並木良和さんのセミナーにセントジャーメインとレディポーシャが!

 

今月のWISDOMS、アセンデッドマスターのセントジャーメインが、メインで登場!?

 

しかも、セントジャーメインのツインレイ(魂の伴侶)といわれるマスター、「レディポーシャ」も一緒に登場するようです。

 

セントジャーメイン兄貴、やっぱ並木さんセミナーの登場率高いなw

 

セントジャーメイン好きとしては気になるのですが。

個人的にはTIPSの内容の方が気になるかな。

 

しばらく参加してなかったですが、今回は気になるのでどうしようかな…ちょっと検討しようかな。

 

アセンデッドマスターのツインレイについて

 

ところで、セントジャーメインにはレディポーシャという、ツインレイの女性マスターがいるようですが。

(個人や団体により情報は異なります。並木さん由来の情報でしょうか?)

 

アセンデッドマスターのツインレイについては、あまり情報が公開されてないようです。

 

ただ、ツインレイだといわれるアセンデッドマスターも中にはいます。

 

有名なのは

サナンダ(キリスト)とレディナダ

 

この2柱ですね。

 

アセンデッドマスター題材のゲームのレディナダのイラスト画像。サナンダとレディナダのツインレイ関係について。

 

アセンデッドマスターのセントジャーメインとレディナダのイラスト画像。ゲームの一場面。

自作RPG「アセンデッドマスターズ:ソウルドメイン(今年公開予定)の一場面より。

 

レディナダはアトランティス時代の司祭だったと言われてますが。

「マグダラのマリア」が過去世にあるという情報もあるそうです。

 

マグダラのマリアといえば、イエス・キリストの恋人的な女性として有名です。

 

他についてはわからないですね。

 

もしかしたら、クリシュナもラーダがツインレイだったりするんでしょうか?

でもアセンデッドマスターとしては、聞いたことないですね。

 

大天使ミカエルは、ツインレイなのか女性性としての存在なのか不明ですが「サラ」という天使なら聞いたことあります。

 

このサラについてはネットでも情報が載ってないです。

 

キングソロモンのツインレイとして、シバの女王説が出てこないことを願ってます・・・。

 

冗談抜きでそういう情報発信する人がスピ界隈で誰か出てこないか、戦々恐々してます。

それ、並木さんの可能性もあるんだよな。

 

ソロシバ、軽く地雷なのでマジでやめてほしいです。

 

ていうか、妻の1人だったのかもしれないけど聖書では別にロマンチックでもないんですが。

有名な人物だから、シバの女王が版権作品だとソロモンのヒロイン扱いされがちですが、個人的には違和感です。

 

キングソロモンのツインレイ作るんだったら、「雅歌」のシュラムの女にしようや。

 

シバの女王よりよっぽどツインレイ感あると思うよ、といっても実在の人物じゃなさそうだけど。

 

並木さん情報で新しいマスターがソシャゲのキャラ実装のように増えている件

 

ここからはネタです。

 

しかし、並木さん情報で新しいマスターがけっこう出てきますが。

 

何かに似てるなと思ってたんですが。

 

まるで、ソシャゲの新キャラ実装のようだなとw

 

まあ仕方ないんでしょうね。そういう情報が降りているのでしょうし。

 

 

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一次創作、二次創作など創作を趣味にしてる創作者は多いです。

天使の少女と蝶々

このイラストは本文とは関係ありません。

 

創作者は自分の作品(イラスト、小説、ゲーム、漫画等)への感想やレビューをもらえると嬉しい人が多数です。

 

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ただ中には、辛辣な批判や低評価のコメントなど、悪い感想やレビューをもらう場合もあります。

 

ただ欠点だけが書かれていたり、良い点もなく悪い点や文句だけ書かれている批判など。

悪口に近い心ない感想もあります。

 

人によっては真に受けてショックを受け、筆を折るなど創作をやめてしまう人までいる始末…。

 

さらに、それを目的にわざと心を折るような言葉で批判感想を送り、娯楽のようにネガティブ感想を送る人も世の中にいるそうです。

 

なぜわざわざ、辛辣な批判やネガティブな内容の感想を送るのか?

心理や理由を考察してみます。

 

 

 

 

心が荒れているから または精神的に不幸だから

 

まず「心が荒れていてストレスが溜まっているから」という単純な理由です。

 

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ひどい内容の批判を受けて傷つく人もいると思いますが「なぜそれを伝えてきたのか?」という心理背景を考えてみてはどうでしょうか。

 

心が荒れているので、溜飲を下げたい、ストレスを発散したい。

そんな心理背景がある可能性が、まず考えられます。

 

「他人を使った八つ当たりや憂さ晴らし」です。

 

本来は自分で感情処理やストレス発散をしたり、面倒くさい自分の面倒は自分が見ないといけません。

 

ですが、世の中にはいじめやパワハラ、虐待など後を絶ちません。

成熟している大人ですらです。

 

なぜかというと「面倒臭い自分の面倒を自分で見ることができない精神的に幼い人」が大人にも少なくないからです。

 

自分の溜まった心のゴミを持て余し、他人にぶつけることでしか対処法がない。

言ってしまうと「遠回しな甘え」です。

 

※その時たまたま虫の居所が悪く、魔が差したという場合もあるので、全てが精神的幼さではないです。

真面目なしっかりした人は反動が起きやすいなどもあります。

 

感想やレビューというのは、匿名ででき、自分を守りながら簡単にお手軽にストレス発散に使いやすい。

 

「これは正直な忖度ない感想だから」

という言い訳で正当化もしやすく、やり返される恐れもなく知り合いでもないので、都合が良いわけです。

 

精神的に安定していたり、満たされている人、幸せな人はわざわざ他人を引きずり下ろすことはしません。

何のメリットも意味もないからです。

 

むしろ恨みを買う可能性もあり、デメリットしかないです。

 

「この人も、こういう感想をわざわざ書くような辛い背景があるんだな…」

と、憐れんでやりましょうw

 

ファンだからこそ、辛辣な感想を送る場合もある

 

ただ、全てが前述の理由ではありません。

 

むしろ、応援してくれていたり好きだからこそ、あえて辛辣な感想を送っている

というケースもあります。

 

これはいわゆる「クソデカ感情」を向けている、と考えられます。

 

ファンでその作品を愛してるからこそ、文句や不満も出やすい要素もあったりします。

ファンというのは何でも無条件に好きでいてくれる人ではないです。

 

好きな作品だからこそ、期待が大きくなりやすいのです。

 

だから自分の期待と外れていると失望を感じて、つい辛辣な批判を送ってしまうことも起きます。

 

「こんな展開が良かったのに」

「こんな展開望んでいなかった」

「ここはこうした方がいいと思うけどな」

 

など、好きな気持ちが大きいゆえに期待も大きくなり、不満が出るということも当然あります。

 

5ちゃんねるなど、ファンが集まって好きな作品を批判し合うのも、この心理があるからです。

 

amazonの本や漫画のレビューなど見ていると「自分はこういうのを期待していたのにそれと違った」という心理から低評価をつける人も多い印象です。

これは「ファンゆえの批判」です。

 

なので、そういう可能性もあるかもしれない、ということも意識しておくとまた違うかもしれません。

 

全てが憂さ晴らし系ではないので決めつけないことも大事かなと。

 

 

個人的な地雷を踏まれたと感じたり、タブーだと感じたから

 

他の心理や理由としては「地雷を踏まれたように感じた」という場合もあります。

 

その人にとって地雷やタブーになるような表現や設定があったなどで、感情が一時的に荒れて「抗議やアンチ感情の意味合い」でネガティブな感想を送った。

 

「小説家になろう」など小説投稿サイトで評価星1が付いた場合も、この理由が可能性としてあります。

 

ネガティブ感想でなく「低評価ボタンや評価星1」を使う人も多いです。

感想を送るってそれなりにエネルギーを使うので。

 

いわゆる被害者意識の心理です。

 

「この人のせいで、最悪な気持ちにさせられた!」

「この人は間違ってる」

 

など、その作者のせいにして他責思考に走っているということです。

 

もしくは何かの表現がその人の劣等感を刺激してしまった場合もあります。

 

上記が混合してるケースもある

 

人間の心理は複雑なので、もっと多様な理由や心理があるのでしょうが。

おおまかには上記の3つが多いのかなと。

 

中には、上記の3つが混合してる場合もあります。

 

1つめの「憂さ晴らし系」は誰でも良さそうな感じがしますが、ネガティブな内容でも感想を送るということは「少なからず気になる気持ちがある」からです。

 

中には無差別にターゲットにして送る悪趣味な人もいるようですが、かなり少数だと思われます。

 

なので「感情を動かすことができた」とポジティブ思考で考えるのも個人的にアリかなと思ってます。

 

上記の3つは、何となく区別がつくことも多いのではないかと思います。

 

ただ混合してることも当然あります。

 

好きな気持ちもありつつ、心が荒れていて、ついネガティブな感想を書いてしまった。

好きな作品に、個人的な地雷を踏まれる表現があった。

 

などです。

七福神及び仏教の毘沙門天を描きました。

毘沙門天の手描きイラスト。破れた服のイラスト。

 

カラーだとセンシティブになりそうなのと、モノクロイラストの練習も兼ねて今回はモノクロイラストです。

 

毘沙門天さま、ずっと前に一度描いたことありますが、制作中の自作RPG「マスドメ」に七福神の主要キャラとして登場するので、この機会にキャラデザを新しく作りました。

 

また近いうちに今度はカラーで毘沙門天さまのイラスト載せます。

 

このイラストはいわゆる「服ビリ」です。

 

服ビリ、服がビリビリとは、戦いやアクシデント等で服が破けてしまう、みたいなシチュです。

 

一部、破れた服が性癖という方もいるようで。

まあ私もその一人なんですがw

 

以前、聖書創作でダビデとソロモンの服ビリイラストをこのブログで載せたら、ちょこちょこ検索で見ていただけてるようで。

 

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服ビリ愛好家の皆様でしょうか?

 

服ビリの描き方、で検索される方もいるようです。

 

描き方ねえ…。

 

クリスタの素材(assets)にダメージペンなどもあるようですが、私は使ってません。

服の布地の破けた感を出したいならダメージペンを使うのも手かなと思います。

 

見てわかるようにわりと適当に描いてますw

 

ただ服ビリとか服が破れるイラストって、肌の露出が見たいと思うんで。

 

破れた服から見える、筋肉とか胸とかそういうのがエロスじゃないですかねえ?

 

大胆に破けさせて、現実ではこんなんないだろくらい、服の布地が少なめを私は意識してます。

 

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