姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。

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バドミントンで前方にダイブして、顔に作ってしまった擦り傷。

コケたてホヤホヤを撮影した。笑






1週間でここまで目立たなくなりました。 
スッピンなのであえてピンボケに。





ケガをしたとき、最初に手にしたのは普通の絆創膏。



数枚を使いやすいようにバラして名刺ケースに入れています。




この収納はとても便利♪





ところが、絆創膏のパッド部分の大きさは


13ミリ ✕ 23ミリ



大きさ、全然足りな〜い!!  笑い泣き




🩹 🩹 🩹 🩹 🩹 🩹 🩹



傷の保護靴擦れの防止


絆創膏はこの2つの目的のために常備しておくのが当然だと思っていたのですが……



ほんのちょっとのケガでも、パッドの面積が小さすぎて傷を覆いきれない。 ゲロー


靴擦れ防止でかかとに貼っても、粘着面の少ないパッドの部分からすぐに剥がれてしまう。  ゲロー



実際にはどちらの目的も十分に果たせていなかったのです。  





今回は結局、ガーゼと紙テープを使用。




遅ればせながら、絆創膏が使えるケースはごく限られていることに気付きました。

「薬箱の中には絆創膏が入っているのが当たり前」

そんなふうに子どもの頃から今までずっと刷り込まれていた

というわけですね。


固定観念、恐るべし…… 滝汗




これからは



傷の保護用には、傷の大きさに合わせてカットできて、傷の修復も早い



ハイドロコロイド絆創膏(フリーサイズ)

 

 

 

 




靴擦れの防止用には、靴擦れ防止に特化した



靴擦れ保護テープ


 

 

 


の2つを常備しておこうと思っています。




絆創膏は手持ちの物を使い切ったら、「常備しておくこと」を一度手放してみます。


必要性を感じたら、入り数がいちばん少ない商品を買おうかな……?



当たり前だと思って続けていることが、実際にはそうでなくても良かったり、意味がなかったり。

そういうことは、気付いていないだけで意外とたくさんあるのかもしれませんね。 ニヤリ





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