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塩崎 真

本日付で、 登録抹消となっています。

年齢から考えると、再び31番をみることがあるのか心配になってきます。

まだまだやれるとは思いますが、松山コーチも次の世代と交代してもらう時期かもしれません。

でも、清原監督だとすると、松山コーチも欠かせません。


内野手は、二軍でも、これで塩崎、木元、高島、森山、柴田と

いつ一軍に上がってもおかしくないメンバーで勢揃いです。

(あえて長田選手はスルー)


今回は捕手を上げるのではないでしょうか?

一緒に抹消となったコバケンの後釜も楽しみです。

延江投手を上げてくれませんか?

’マドレ’へ行ってきました

金子千尋投手のブログで紹介された、’マドレ’へ行ってきました。

そのブログは ↓

http://ameblo.jp/kanekochihiro/entry-10319287612.html


家族4人で食べたのは、


夏野菜のトマトソースパスタ びーすけHOME  オリックスとビーグルのページ
スパゲティミートソース    びーすけHOME  オリックスとビーグルのページ

キーマカレー     びーすけHOME  オリックスとビーグルのページ
フォー         びーすけHOME  オリックスとビーグルのページ
でした。

どれもおいしかったです。

値段も手頃。


そして、トイレに行けば、お宝が・・・・・・。

行かれた方は、是非トイレに一度は行って探して下さい。


残念ながら、金子投手には会えませんでした。

写真撮影会

●1-9H

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やっぱり三連勝は難しい。

簡単に三連勝はさせてくれません。

それなのに、相手には三連勝を許してしまいます。


9イニングでアウトが27なのに、5つも献上するようでは、勝てっこありません。

1回 一塁ランナーのカブレラがチンタラ走って3塁でアウト。(流れに水を差す痛いプレーでした)

2回 坂口がけん制死。

4回 ローズがヒットで2塁を狙いアウト。 初めHRと思い込んだのかゆっくり走ったのが命取りでした。

5回 前田が盗塁を企てるもアウト。

7回 フェルナンデスがヒットで2塁を狙てヘッドスライディングするもアウト。

(この時のフェルナンデスの怒りようを見ると、セーフだったかも?)

調子がよくないように見えた杉内を助けてしまいました。


6回が始まる前に、一緒に見ていた友人と話していました。

6回表は下位打線、6回裏のBsは1番から。

6回表を三者凡退に押さえると流れを引き寄せることができるかも。

でも、下位を出塁させるとランナーを溜めて上位に回るので、大量失点の危険もある。

悪いほうの予想があたってしまいました。

小松投手も立ち上がりこそよかったのですが、3回以降、ボールが多く、リズムが悪かったように思います。

杉内投手もボール球が多く、見ていて疲れる展開でした。

こんな時こそ、流れを掴むことが大事なのですが、

明石、オーティズとショボイ当たりがヒットになってしまい耐え切れなくなってしまいました。

続いて出てきた清水投手も前半の使われ過ぎの影響か、球のキレ、勢いとも以前ほどではありません。

代役を期待した高木投手もダメ押しの2ランHRを打たれ、いいところなしです。


でも、今日のHの一番の勝因は応援団かもしれません。

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試合前のエール合戦の時、ラジオ体操のような体操をレフトスタンド全員で行なっていました。

これで応援がうまくいったのかもしれません。


また、試合前、球場前の広場では「HOP CLUB」というグループのミニイベント。

アイドルグループらしいのですが、独特の世界。

CD販売の握手会をしていたのですが、いかにもそれっぽいオッサン、ニイチャンが

握手をするのですが、握ったまま離さない人の多いこと。

何か話をしていますが、アイドルと会話が成立しているのでしょうか?

さあ、5割まで 32勝11敗 だ。

○6-0H

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今日は、昨日以上の快勝でした。

昨日、B-WAVEで買った、↑のTシャツのおかげと思っておきます。


今日の金子千尋投手は凄かった。

ノーヒットノーランするのではないかと思うほどの投球の勢い。

なかなか難しいもんです。

それでも、二塁を踏ませなかったとは気がつきませんでした。

ランナーを出せば、理想どおりのダブルプレー。

最近の金子千尋投手は三振が多かったのに、今日はそんなに多くなかったのですが、

三振よりもダブルプレーの投球がまんまとはまりました。


打つ方では、何と言っても、デッドボールがなし。

そのおかげか、各打者ともしっかりと踏み込んで打っていました。

フェルナンデスは神が降りてきたかと思わせるような、鋭い打球。

岡田選手は、三振が多かったのですが、粘りに粘った四球と、レフトへのポテンヒット。

今は結果が大事なので、まあ良しとしましょう。


久し振りのカード勝ち越し。

明日も勝って、三連勝をお願いしたいのですが、小松-杉内。

厳しい勝負になりそうです。

杉内には滅法強い前田捕手の打撃に期待。

大石監督、お願いですから、明日は捕手は前田大輔でお願いします。


さあ、 5割まで、 32勝12敗だ。

何か変?

最近、理解するのが難しいことが多いように思います。



先週の楽天戦、12回までもつれた試合。

加藤大輔を3イニングス投げさせて打たれてしまいましたが、

どうして吉野投手を温存した?

って言うか、あの場面で登板させられない投手をどうしてベンチに置いておく?


ロッテ戦の小松、日ハム戦の岸田、

終盤に僅差リードで、どうして加藤大輔を送らない?

これでは何のための「守護神」かわかりません。

広島は、いつでも永川と心中です。


逆に、金子千尋の時は、早くに代えすぎてリリーフが打たれてしまいます。


日ハム戦の近藤、ロッテ戦と昨日の山本省吾投手はよく頑張ってくれました。


北川選手が最近使われません。

使わないなら、ファームの誰かと入れ替えて下さい。

先日の延長になった、日ハム戦、最後はカブレラの怠慢エラーをきっかけにサヨナラ負けしてしまいましたが、

12回裏を守るだけになった時点で、どうしてカブレラを北川に代えておかなかったのでしょう?

カブレラが最後に集中力を失くして、守備が雑になってしまうのは予想の範囲内です。

元気な人に代えて守備を固めておくべきだったのに、それでも北川選手を使わないのは

何か理由があるのでしょうか? (最近、北川選手のブログ更新が滞っているのも心配です)


どうして、ホークス戦になると死球を受けることが多いのでしょうか?

ホークスはリーグに「要望書」をたくさん出していますが、

バファローズもリーグに、「特定球団の死球が多く選手が怪我に悩まされています。調査して下さい」

との「要望書」を出しませんか?


こんなことを書くと、Hファンからは、「逃げるのが下手」「内角攻めは作戦のうちで、死球も仕方ない」と

言われそうですが、例えば、本多や川崎、松中、小久保といった選手が

死球で長期離脱するようなことになってもそんな事を言っていられますか?

おそらく、Hファンからは「ウチの選手は逃げるのが上手いから怪我することはない」と

言われそうですが・・・・・・・。


それでは、今から京セラドームへ行ってきます。

今日も岡田選手はホームランを打ってくれるのでしょうか?

○7-1H


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岡田選手、待望の初HR。

いい場面で打ってくれました。

それも、膝より低い、地面スレスレの球を、中段まで。

やはり、パワーは魅力です。

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素晴しい先制点も忘れてしまうほど。

ホークスに先制点を取られた直後の1回裏、

ホークスと同じように、先頭打者がヒットで出塁、二番打者がきっちり送り、

三番打者がタイムリーで得点、と3人がそれぞれ役目を果たして、すぐに追いついたのが大きかったと思います。

また、この試合、忘れてならないのが、

送りバントを3度とも成功させたこと。(うち1回は相手のエラーのおまけつき)

しかも3度とも、得点に結びつきました。

各々の選手が自分の役割を果たすことの大事さを改めて感じました。


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残念だったのが、9回に登板したコバケン。

ほろ苦いデビューとなってしまいました。

賛否両論あるとは思いますが、今日は仕方ないと思います。

ボールが上ずって、コントロールがままなりません。(10球投げたうち、明らかなボールが8球)

おそらく、緊張で体が自分の思い通りにならなかったのでしょう。

あのまま投げていれば、球を置きにいって、痛打されておおきな失点につながったと思います。

今日のところは、先輩のおかげで、自責点0で終わり、記録的にはまだ出直せます。

次回こそ、キレのいい球を投げ込んでくるのを見たいものです。

ただ、ベンチにお願い。 近いうちにリベンジのチャンスを与えてあげて下さい。


今日の岡田選手のHRは、うっかりするとチームの雰囲気を変える期待を持てる一打だったように思います。

昨年は清原選手の復帰でチームが盛り上がりましたが、今年は岡田選手をきっかけに浮上です。

他のチームで騒がれて入団した高卒選手たちのガラの悪さに比べ、

岡田選手の朴訥とした、人の良さに改めて好感を抱きました。


さぁ、 5割まで、 33勝12敗 だ!


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●4-8F

また、カード負け越しですか?

3回まで4-0

4~9回は、0-8


一度逆転されたら、急に打線が淡白になって、再逆転の雰囲気が感じられません。

そして、相変わらずの併殺のオンパレード。

最近、好調に見えたレスターも、化けの皮が剥がれた?


さぁ、5割まで、 34勝12敗


そして今日も行ってきたあじさいスタジアム。

途中、2度も雨で中断。

中断のままノーゲームになるのを願っている選手がたくさんいるだろうな、と思うほど

両軍とも前半は凡プレーの連続。


先発は梶本投手でしたが、コントロールままならず、そのためかリズム、テンポもよくありません。

二番手は西投手。 なかなか小気味いい、楽しみなピッチングでした。

三番手には、菊地原投手。 二軍では別格ではありますが、少しスピードが足りない?

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打つ方では、相川選手が特大のホームラン。

レフトの場外防止用ネットの、一番上に当たりました。

木元選手は、シングルヒットなら打てるという感じでしょうか?

高島選手には期待していたのですが、守備が危なっかしいのが心配です。


なお、雨にうたれてずぶ濡れになってしまったので、5回で帰りました。

6回は光原投手だったようですが、大丈夫だたでしょうか?

なんか、あじさいは、すっかり秋の風でした。

○8-2F

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いつも負けた試合を見ているので、勝つ試合みたさに、あじさいへ。

2点先制したものの、すぐ次の攻撃で5点を取られ、逆転負け。

一軍は勝ったそうですね?

こんなことなら家でTV観戦すべきだった?

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岡田選手は、2点先制のきっかけとなる、クリーンヒット。

試合後は反省会。

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外野への浅いヒットや、飛球が、二塁からの生還を許したのが気になりました。

二軍と言えども、平均年齢は高そうでした。

●3-4F

もう何も言う事がない。

全身脱力感。


今日も「佐々木の呪い」でしょうか?

今日は続投が裏目。

3試合続けて、最終回に加藤を出してもおかしくない展開で、出さずに打たれてしまいました。

このような展開で、指名がかからないリリーフエースってなんでしょう?

ベンチの信頼をなくしたのでしょうか?

今日も10回には登板したので、不調ということはないと思います。


まさか先発に完投勝利をさせてあげようとの恩情ではないでしょうね?

もう、そんなリスク承知で情をかけている余裕はないのです。


加藤に賭けるか、加藤をただのリリーフの一人にしてしまうのか?

それでは抑えがいなくなってしまいます。

近代野球は抑えは不可欠なのですが、その流れに逆らてまで加藤を干すつもりなのでしょうか?


不安定でも抑えは変えない広島と好対照です。


9回までの展開は、一昨日のロッテ戦と真逆の展開。

一昨日、9回裏あっさりと終わって、負けてしまったオリックスと、

今日、9回裏2死から追いついた日本ハム。 これが順位の差に現れている?

借金もまたまた増えて21。

大石監督も心配しないで下さい。 借金が70以上になる事はありませんから。


5割まで、残り48試合35勝13敗