○7-2H
勝った、勝った、また勝った、憎きホークスにまた勝った。
今年は、ホークスによく勝ちます。
今日は、仕事で見ていないから、何も書けません。
8月に反抗と言っていましたが、調べてみると、なんと11勝15敗。
楽天が調子いいと思ったら、17勝7敗だそうです。
逆を目論んでいたのに。
楽天には1勝5敗でした。
楽天に5勝1敗だったら、Bsは15勝11敗、楽天は13勝11敗だったのです。
すんだことは仕方ない。
野村監督からお歳暮でも届きそうです。
それより、何より、明日から出張なのに、準備がまだや~。
5割まで、 25勝5敗
提訴試合
日ハムが提訴したとの報道。
詳しくは知りませんが、ルールの解釈云々とか。
ルールが大事なのはわかります。
ルールにさえ、したがっていれば何をしてもいいようにも受け取れます。
過去に日高が鳥谷の足に蹴躓いて、鳥谷が守備妨害を取られたことがありました。
阪神ファンからは、批判の嵐だったと思いますが、紳士的プレーの観点からは仕方ない判定だったのでしょう。
鳥谷自身は納得していたらしい話です。
このようなプレーは、多少審判の裁量に任してもいいのではないでしょうか?
野球規則を文字通り解釈すると、バントの時、バッターランナーは守備妨害を取られることは
ないようですが、それを狙うなら、何でもし放題になります。
規則の盲点かもしれませんが、放置しておくのも、釈然としません。
今回も二人続いたから、止むを得なかったのでしょう。
梨田監督も、自軍が守備の時、二人続いて捕手のバント処理を邪魔されたら黙ってなかったと思いますよ。
ま、提訴するなら、抗議は早々にやめてほしかたですね。
心情的には、故意に死球を投げさせる、田上だけでなく、
今までにサイン盗み、選手の脱税、裏金疑惑、外人選手の横取りと、ルールすれすれ(無視)の
限りを尽くしてきた球団が相手だから黙っていられなかったのも理解できます。
でも、提訴する理由があってよかったですねぇ。
審判に嘘のボールカウントを教えられて、無駄にランナーがアウトになっても、訴えるところすら
ないよりは、ずっと気がすみます。
●2-6L
また新人投手に負けました。
その上、石井義人選手のファール打ちにも。
9回にダメを押されては、どうしようもありません。
グッチもマルチヒットが途切れました。
明日への希望が感じられない試合で、寂しい限りです。
5割まで、 26勝5敗
○3×-2L
昨日、今日と接戦をものにできたのは大きいです。
このような接戦を見たかったのですが、4~6月はほとんど見ることができませんでした。
しかも、連勝。 言うことはありません。
今日のヒーローインタビューはシモヤマン。
昨日も、得点に貢献するよりも、試合進行に貢献することが多かったシモヤマン。
今日も送りバント以外はさっぱりでした。
西武の星野投手もいい人ですねぇ。
いきなり、ピンチでローズのところでの起用は、かなりキツカったと思います。
案の定、1級目をパスボール。 結局敬遠でチャンスが広がりました。
金子千尋投手に11勝目をプレゼントすることができなかったのが心残りです。
バッティングに期待できない、由田選手に代打も送らなかったのが苦戦の原因?
ここで代打に起用されない人をベンチに置きっぱなしは無駄ではないですか?
6、7、23、42
使う気はあるのですか?
岡田選手もさっぱりですが、解説者は打てる球を投げてくれないと言っていたそうですね。
ここを超えるのが試練です。
●1-3F
どうしようもない。
球場に着いたのは、1死満塁になったところ。
1死満塁で、4番5番が凡退したら勝てっこありません。
それまでは両チームとも拙攻の展示会。
どちらが先に点を取るか。
1死満塁で、打順が4番5番で無得点では言いようがありません。
グッチのヒットや、エラーでの出塁は神様がまだ味方していたようですが、
最後には神様にも見放されました。
最終回、ランナーが一人でも出れば岡田選手にも回ると思っていたところ、
都合よく下山選手がヒットで出塁しましたが、日高選手が併殺。
おかげで、最後のヤマ場となるはずだった岡田選手の前で試合終了になってしまいました。
でも、審判があれで、勝つにはかなりの努力が必要です。
バファローズを勝たせたくない人が主審ではどうしようもありません。
右打者のインコース(左打者のアウトコース)、バファローズとファイターズ、
同じ基準でしたか?
追い込まれた時に、そこにファイターズが投げれば全部ストライク。
そんなんでは勝負はできません。
広島でも、変な審判がいたらしいですね?
審判は演出家ではありませんよ。
5割まで 28勝6敗











