またもやお久しぶりです。

タイトルの通りです。
結論から申し上げると、双極性障害二型の診断をいただき、リーマスが追加になりました。

先月追加してもらったエビリファイは劇的に効きましたが、リーマスの効果によっていまは打ち消されているような状態です。

この序文だけでもほぼ内容は完結ですが。笑

先日、また先生の都合で主治医が代わり、引き継ぎの新しい先生の初診察がありました。

先生は部屋に入るなり、何かの薬の冊子をみせつつ、わたしがおそらく双極性障害二型であろうことを伝えました。

最初は正直ショックもあったのと、なんだこのひといきなり?と思ったのもあり笑、面食らっておりましたが、

その後カルテをみつつ、わたしに質問をしつつ、新しい薬の追加や現在処方されている薬の整理を真剣にはじめた先生をみて、なんとなくこのひとは頼れるのかもしれない、と思いました。

そしてブログでも書いていたとおり、わたし自身が今までのうつとは違う気がすると感じていたのもあり、変な話ですがすっきりしたというか納得したというか、そんな部分もありました。

なにより双極性障害二型の特徴の当てはまること。

なので、新しい先生と新しい薬とともに、ちょっとがんばってみようと思います。

いまはリーマスの効果か症状のせいか、またうつ期になったようで、朝から夕方まではダメダメでバテてます。

仕事いってますが、立ち仕事で、ほんとは立ってるのもつらいので、ちょっと悩み中。
夕方以降は大丈夫なんですけども…

しかしほんとうつ状態がつらい…前のときもそうだったけど。
とりあえず転がっておきます…(-_-)
本日は待ちに待った診察でした。
早くこの状態を先生にお話したい…と思っていたので。

いまのことを全部お話しました。
前から起きていた今までと違う点。

夜のほうが比較的調子が悪いこと、
楽しいことがあると一時的に元気になること、
でも楽しいことには一貫性はないこと、
調子が悪いのも夜だけでなく、食欲や意欲などなどすべて含めての調子が日によってまちまちで、波がとてもあること。
しかも1日のなかで何度も変動することもあること、それがとてもつらいこと。

友人から話をきいているので少し思い当たって、どうも非定型気味なのではないかと思っていること。

先生は一通り話を聞いて下さったあとに即決で「ひとつ追加してみましょう」とおっしゃいました。

気分が上がりすぎるときは落ち着かせ、意欲が落ちすぎているときは持ち直させる。
そして従来のSSRIなどの効果を手助けする、そんな薬。

まさにいまの状態にピッタリだなと驚きました。
「エビリファイ」というやつです。皆さんのブログで拝見したことはありました。

元々は統合失調症や双極性障害に適応された薬だったそうですが、上に書いたように、抗うつ剤の手助けが出来るので、「従来の治療で効果のない場合のみ、うつ病への適用可能」となった薬だそうです。
これ単品では効果は薄いという、本当に掩護射撃用のお薬。

デプロメールの効果は過去にわかっているわけで、いまは気分が上がったり下がったりで困っているので、本当にこれはピッタリのお薬だなと思いました。

待っている間に(といってもそんなに待たなかったのですが」待合室で冊子をみていたら、ちょうどこんな薬があることが書かれているのをみたんです。
そしてそこに書かれていたんですが、


『うつ病において、抗うつ剤単剤使用時の寛解率は約30パーセント」と書いてあるのをみました。


むしろわたしが最初にデプロメールのみで寛解したのはラッキーなほうだったのか…

と、それをみて思いながら診察室に入って行って、先生がご診断を下されたあとにやはり、いままで単剤で済んでいたのをカルテをざっとご覧になってから「いままで他に使われたことはなかったんですね、ラッキーでしたね」とおっしゃって、ほんとにそのとおりだなと尚更思いました。

デプロメールしか知らなかったので、これがダメだったらどうすればいいんだろう…と不安だったんです。
なので、先生にご相談して、このようなものがあることを知って、そしてもしこれがダメでも他にもチャンスがあることを知って。とても安心できました。

もともとなんでも薬が効きやすい体質なので、それでデプロメールも最初よく働いてくれたのかもしれないですが、きっと今度はそのデプロメールが白旗を揚げている今の状況をエビリファイが掩護射撃してくれて、デプロメールも本来の働きをしてくれると信じています。

他にもあるんだと思ったら本当にとても安心しました。
これも初期副作用がなきにしもあらず、のようですが、まぁ治るなら最初は我慢するか…と思って、大人しく耐えようと思います。

ほんとに安心しました。
先生はこれで最後、次から違う先生になるので、いろいろといまの状況をご存知のいまの先生に今回の判断をしていただいて本当によかったと思います。

また少しずつやっていくしかないですね。ぼちぼち参ります…。
お久しぶりです。やっとAppleさんかAmebaさんかどちらのおかげかわかりませんがまたアプリが使えるようになったので、そして寝れないので久々に投稿です。


まずはじめに、調子悪いです(-_-)
今までは便りがないのは元気な証拠…だったわたしですが、アプリのエラーもあったとはいえ、ほんとに書く気が起きないくらいでした。

とはいえ一定の期間で、あ、治った?みたいなときがあり、その勢いで何かしてはまたつぶれる…といったことを何度か繰り返して、そして今までの様子と比べたときに、ふと気付きました。

もしかしたら、今回は非定型うつかもしれない。です。というか、もうほとんどそうかも。
先生の最終判断をお伺いしないとですが。

とはいえ最初は違った気がするのですが、最近の感じが前の発症時といろいろ違うのに自分でも不思議に思い、聞いたことのある非定型の特徴にいくつか当てはまるな…と思って調べてみたら、某クリニックにアップしてあったチェックで見事に当てはまりました。

今月末に診察があるので先生にそのときちゃんと相談しますが…

まず何よりも、いつもならもうとっくに効いてておかしくないデプロメールがまだ効いてる感じがしない。

少しはよくなった、ような気がするんです。

でも、圧倒的なダルさと眠さ、そして、朝ではなく夜に気分が落ちてくる。
でも食欲は朝になく、夜に出てくる。

いつも眠いので十分寝ていてもさらに昼寝をしてしまい、睡眠のリズムが崩れてます。
治った時期は鉄壁のリズムが出来上がっていたのに…と、これにもがっかりしてしまったり。

そして、楽しいことがあったときに一気に好転していることに気付いたんですが、これがまさに非定型の特徴の「気分反応性」というものだと書かれてました。

実は先日ようやく、認知を久々にやってみようかなという気になり、いまの問題点の攻略をはじめたところだったんですが、やはり非定型でも認知は要らしいので、ちょっとがんばってみます。

とりあえず非定型の原因と思われる、そのときだけ調子の悪くなることを、その前は行けなくて、でも認知したあとの先日は行けたので、やっぱり最後に頼りになるのは認知なのか…と。

ちょっとがんばるほうが治りがいいのが非定型らしいし、ちょっとがんばります。
というよりとりあえず早く先生に相談しないと。

そういえばまた先生が変わるんです…修行に来てたのでまた別のところに修行に行かれるそうです。
いい病院なのはわかるのでいろんな先生がひっきりなしに来ては出て行って、と出入りが激しいのは当然とはいえ、そしてもうだいぶ慣れっことはいえ、いまのこのタイミングはちょっと不安です…

デプロメール以外になんかないのかなぁ…ってのも期待したいなぁ…

とりあえず、気長にやるしかなさそうですね(-_-)
久々のご報告でした(-_-)
…ってなエラーのせいでアプリが開けなくて、ブログ書きたいのにしばらく書けなかった…

なんなんでしょ?
イライラしたこと。笑

サイト上に集まってた解決方法試してもわたしは全く改善せずでして…

ネットからの更新はめんどい…

というわけでひとまずそれだけ。

AmebaさんなのかAppleさんなのか、どうもAppleさんのせいというウワサです。
この前の記事で書き忘れました。


いまの不調の最大の疑問点。


コーヒーを飲みたいと思わなくなりました。

こんなことってあるのかな?


これは前のときでもなかったので疑問なのです。

わたし、めちゃくちゃコーヒー好きです。

一番飲んでたときはたぶんMAX1日10杯近く飲んでて、いつからかこれはさすがに飲みすぎだろ、と自分で思い、家で飲むときはカップを小さめのものにしたり、意図的に減らしてみたり、飲むものいろいろ変えてみたりして、最近は1日家にいるときでもMAXで5杯くらいに落としました。

いつだか薬を増やしたときにびっくりするほど強烈に寝つけなくなり、調べたらデプロメールの副作用?で、カフェインの増強効果があると知って、はじめてデカフェ(ノンカフェイン)も用意しました。

そのくらいコーヒー好きです。中毒レベルです。

それが。

そのわたしが、コーヒーを飲みたいと思わなくなりました。

基本的に体調が悪いときは飲みたくなくなります。

扁桃炎などなどで高熱が出たときやら、低気圧にやられてぐったりなときやら、そんなときに飲みたくなくなって、それでもだいたい1日だけ。

飲みたい!ってなったら復活の証、というのが自分の判断基準でした。

この前台風レベルの大嵐が来たときにまず飲みたくなくなりました。

それが1日か2日で復活して、ホッとしてたら、

そのあとまた飲みたくなくなりました。

これは全く思い当たる節がなく、そのうち飲みたくなるかな?と思ったら、そのまま全く飲みたくなりません。

前はなかったけど、薬を増やした影響って考えるのが一番しっくり来るかなと。

でもほんとに大人になってからずっと飲み続けてきたので、なんだかこれ自体がとても不安だったりします。
飲んでも美味しいと思えないことがなんだか悲しい。

もしかしたらこのまま飲まなくなるかもだけど、もしまた飲みたくなったら、おいしく飲めるようになったら、お気に入りの喫茶店の美味しいコーヒー飲みに行きたいな。

食欲ないし気持ち悪いしコーヒー飲みたくないし、ほんとにわたしとしては異常事態がたくさん発生してます。

とりあえずしばらくはこうして記録しながら観察続けてみようと思います。
毎日ダルいです。

みさめです。

とりあえず仕事は出来てるんですが、休みの日はなにもする気にならずぐったり。
常に横になってます。

前なら興味のあったこともする気にならず。
やる気ゼロ。

とはいえまぁ、この前の状況と変わってないわけですが、

それでも楽しみにこなせることもいくつかあって、それが終わるとなおさらぐったり。


よくある「燃え尽き」の度合いが大きいといいますか。

そしてまた微熱が常にあります。

普通の熱かなと思ってたんですがなかなか下がらないので、熱下がらないーとか熱だるいー、とか簡単に言えなくなりなかなか地味につらい。

そしてそもそも熱があることに気付きにくい性質なもので、チョコ持って気付いたっていう。
やたら溶けるなと。

そんなやつ相手に警告の手段として発熱を選んだわたしの体って…(-_-)

そしてとうとうぼちぼちと、問題の場所に行けなくなってきました。
認知するにもまだそこまで回復してないのでとりあえずぼちぼち休んでいこうかなと思ってますが…
昔と同じで、いろいろ考えた挙句にまず行くための準備をし始めることそのものに抵抗が出るんです、わたしの場合。
全く同じ感じで、超久々に味わいました。つら。

あとはこれまた超久々に食欲が落ちてます。
そもそもは高熱が出ようが夏になろうが食欲が落ちることがほとんどないようなやつです。
なのでわたしは食欲が落ちると異常事態です。

これは不調からなのか、それとも薬を増やしたからなのかが謎。

いつ増やしたんだっけ、もう効いてくるかなぁ…とみてみて驚きましたがまだ全然経ってなかった…

でも昔MAX量使った時もそういえばそうだったかも、とちょっと思い出しました。
食欲なかったしダルかったし。ってことはやっぱり薬なのかー…と。

なのでとりあえず



不調!


です。



でも働けてるからいいかー…と思いつつ、むしろそこもそんな必死にならないほうがいいのかなとか思いつつ。

そんなんです。

ってのをいまも横になって書いてます。

ダルいー…


って日記でした。はぁ、ダルい。
相変わらず夜分にこんばんは。

調子も相変わらずです。

仕事は大丈夫、あれだけがダメ、というやつです。

前回は増やしたばかりなのであと1カ月様子を見ましょう、とのことで、2カ月間をデプロメール100ミリで過ごしました。

特に上がってきた様子もなく、相変わらずダメなところはダメで、意欲もないので、150ミリ決定しました。

とはいえ、私がお願いしなければ先生はもうひと月様子を見るつもりだったようです。
とりあえず一番危険な状態は抜けたからでしょうか。


あとまた1カ月これは嫌だ!と思ったので、先生に、もういまの状況で薬しか頼れないこと、薬で底上げをしてやれば土台がまず変わって、そこから合わせて認知でなんとか出来るかもしれないから(久々に認知どころではない領域まで行ってたので)、そして効くのに時間がかかるし、100に上げたときにはほのかながらもちゃんと効果は感じたので、お願いして上げてもらいました。

MAXの150ミリで様子を見て、あとはアレルゲンから離れて、それでどうなるか。

とりあえず、焦ってはいけないと思いつつも「早く良くなりたい」とか、「早くこの状態から抜け出したい」と思うがゆえにそうお願いしましたが、

もうそれがすべてかと。


そんなわけでとりあえずMAX量のデプロメールに久々に賭けてみます。

頼んだぞー。
あれから。

診察がもう一度ありました。

とりあえず消えたいレベルは下がったものの、久々にいかにもうつ病な「興味と意欲の低下」が起きていて、まぁある意味順当に回復の道を辿っているのかな?と。

そんなことをドクターと話しつつ。

前日の夜、なんとなくふと突然、

あ、辞めよう。と思いました。


今回の再発というか、急落の原因になった趣味の集まり。

趣味とはいえ、20年います。

ずっといるんだと思ってたけど、いまそれどころじゃない事態に陥ってるのはまさにこのコミュニティだからで。

他のところだと大丈夫だったんです。

だから、ああやっぱりいまはダメなんだ、と再確認して、

とりあえず離れたほうがいいな、と突然、決意しました。

ドクターに、ここまで原因がはっきりしてることが珍しいし、ここまで落ちたのも初だし、また戻ったとしてもダメかもしれないし、戻れないかもしれないし、

ましてや、いまの状態で出来ることはやってみたけど反応がなかったので、いっそのこと関係を切ることを考えている、と話したら、アリだと思います、と即答でした。

それによって治ることが遅れるなら、むしろ原因で、ここまで今までにないくらい悪化していて、

持ち直してきたところでふと我に帰ったというか…。

なんでまだここにいるんだ?と、この前いたときにそう思ってしまったんです。

そこにいるからこそいろんな情報が入ってきてしまって、余計なことを考えてしまう。

いまの私の回路は完全により下へより黒いほうへ、なので、余計な情報があるとそれだけでとことん落ちてしまえる。

行かなくなることでよりダメになるのではないかと、がんばってしまってましたが、やはり大事なのは休むことだったなと、今更基本を思い出しました。


そしてもうひとつ。

うつの症状がひどいときに、大事な決断をしてはならない。

ですね。


ほんとは、もう辞めてしまおうと思ってました。

でも、それを思い出したので、休むだけにしておきます。
元気になったら改めてそこでどうするか決めます。

薬はまだ上げたばかりなのでもうひと月様子を見ましょう、とのドクターの見解でしたが、もう一段階上げられるので、と。

そのもう一段階で、もうちょい底上げ出来るかもしれない。

そもそも、消えたい、と思ってたのも病気のせい、と自己暗示をかけまくって、

だから、まだなにも受け入れられないのも病気のせいだ、としておいて、とりあえず薬が効くまでじっとしてようと決めました。


いまは正論が痛くて、どんな思いやりも信じられず、悪評価ばかり記憶に残してしまってます。


ちょっとまえに、一旦息を吹き返しました。

と思ってたんですが、それがここ一週間ほどで気のせいだったんだなと、また無理をしてしまってたなと気付きました。
ほんと学ばない。

なのでそこからトントン拍子に、

あ、辞めよう。
違った、重大すぎた、とりあえず休もう。

と、決まっていきました。

いまは何を聞いてもまたなにも響かず、みんなが笑っているところで笑えず、

楽しい、と口が言っていても実際は楽しくなく、元気なのは体本体だけ。


仕事は出来てます。
8度5分の高熱が久々に出ましたが、一晩で下がり、食欲もなくならず。

念のためにいった病院で看護師さんに体力と熱への耐性を褒めていただけました。笑
体力には元々自信があったし、熱は慣れっこで平熱低いのに高熱出ててもウロウロしてしまうのですが、

それは体力があって熱に強いからね、と看護師さんにお墨付きをいただいたことで、自称だったのがプロの太鼓判をいただけて、とても嬉しかった。

その話をドクターにもしたら、体力があるから仕事も平気なのかもしれないですね、と。
いま気力が落ちていてもそれだけの体力がベースにあるからなんとかなってるのかもしれないですね、そこは大事にしましょう、と。

たしかにそうかもしれない。

というか、最初に発病して寛解したときに、めちゃくちゃ体力がついた、のか、復活したのかわかりませんが、ほんとに体力があることが楽しくて。

そこからさらに動き出したので、たぶんさらに体力がついていたんだと思います。

そう考えたら、病気も無駄じゃなかったのかな…と、思いたい。
最初なんかほんとにちょっと動いたら息切れでダウン、みたいな状態だったんだし。
そこから比べたら相当強くなったし。


だからとりあえず一旦いまの自分のアレルゲンと化したものから離れて、

これも最初の頃に必死に言い聞かせたポリシー、

「いまは休むことと病院に行くことが仕事」
を、再び掲げてやっていこうと思います。


とはいえ、あの頃とは違う!
「ついでに出来たら仕事も」が、出来てしまうだけの体力があるわけですが、

まずとにかく休むことと病院のが最優先!をモットーにして、またしばらく耐えようと思います。

ダラダラかいたらちょっとすっきり。
寝れなかったんだけど寝てみます。
そうだTwitterやろう、と、急に思いました。

正確には昔からTwitterやってはいますが、うつであることは一部友人にしかオープンにしてないので、リアルなつながりのあるアカウントでは当然全くそんなことをつぶやけません。

なので、病気専用アカウントを作りました。

むしろなぜ今まで気付かなかったのかという。
病気専用アカウントにしてそれをオープンにすれば、同じ病気で困ってるひとたちとはつながれるし、今日調子悪いーとかバンバン愚痴だっていえるのに。

というわけで、もし病気のことをオープンにしていたり、オープンにはしていなくともこんな風にオープンなアカウントをフォローしても平気な皆様はぜひフォローしてくださいませ。
ここでつながってないひとたちとも新しくつながるかもだし。


みさめ、で、ユーザー名はmisamedon
みさめどん、です。みさめだと他にもいたもので。笑
このブログも連携させます。

そもそも仕事用のアカウントがアメブロもTwitterもあって、連携させて記事を書いててふと思いつきました。
これをみさめでもやればいいじゃないかって。

ブログよりも気軽に調子の良し悪しつぶやきたいなと…。
これからつぶやきたいときはバンバンつぶやきます。



とりあえず現状は相変わらずです。
何よりわたしがここでこれだけ更新してるときは調子が悪い時ですが…

いま一番の課題は、生理が一週間遅れで来まして、あまりの腹痛に朽ち果ててます。

そもそも一番最初のとんでもない病院のときに処方されていたドグマチールという薬のせいで生理不順になっていた時期はありましたが、それを今の病院に転院して先生の判断でやめてから、生理周期はばっちり定まりました。

基本な誤差プラスマイナス1日か予定ジャストで、
ここ数年はほぼカレンダーに沿ってました。

それが一週間も遅れた。
ストレスで生理が来なくなったり遅れたりする理由、みたいなサイトをみて納得して、もはやこれは1回飛んだのかもしれない、と思ってたら、来ました…

数日遅れたときとかって、重たいじゃないですか…


激重いです。
とりあえず腹痛が記憶にないレベルで耐えかねて珍しく生理痛のために鎮痛剤飲みました。

そもそも生理痛にそこまで困るタイプではなく。
生理前に甘いものを控えると生理痛が軽くて済む、というのを知ってからは、なおさら困らずに生きてきました。

実は今回、予測の生理前は甘いもの控えてたんですが、あまりに来ないのでもう一回飛んだと思って油断して甘いもの解禁しちゃったんですよね…

重いのは遅れただけじゃなくてそれもあると思う。絶対。

ほんとこんなのは久々で、ホッカイロをお腹と腰と両面サンドイッチ貼りにして、転がりつつ悶絶しておりました…

痛みのピークが去ったようで、しばらく呆然としてからの、今に至ります…

とりあえず、ピーク過ぎてよかった…


気分的にも少し落ち着いてます。
なんとなくボーッと無感情なのは変わらずですけど、ちょっとたまに意欲というか気合いのようなものが見え隠れしてます。

生理が終わったらこの前の段階よりちょっとマシになるのではないかと少し期待。
あとは増やしたデプロメールが仕事してくれるのを期待。

問題の出来事に関してもちょっともういいかなと思いはじめましたが、それもとりあえず生理終わるまで待ってからもう一度考えようかと。

もう解決出来るとは思えないし。

たしかに泣き寝入りかもしれないけど、少なくとも自分の意思で病気さえ治せれば、きっと前より強くはなれるし、前もそうだったし。

泣き寝入りでも、それをわかってくれてるひとたちもいるし。

そして大部分のひとたちはわりとどうでもいいというか、良くも悪くも気にしてもいないことだと思うし。


なのでちょっとそう思いはじめました。

そのかわりTwitterを稼働しようと。


手を替え品を替え、で、とにかく自分が回復する術を探します。

とりあえず生理つらい。
こんなに生理生理言った記事ははじめてかも…すみません。笑
今日は通院日でした。

いまの状態をいろいろご報告して、このまえは実は言えなかったけどと、久々に消えたい気持ちがあることもお伝えしました。

結論、さらにSSRIを増量。

この先生、増薬が早い!
最初のドクターくらい早い。

フルボキサミンは効くのに時間かかるので、早いうちに増やしてしまいましょう、と、長いこと話を黙って聞いていくつか質問をして、ひとしきり話して話が切れると、即決で増量を決めました。

とはいえそれでも1日100ミリ。いまは50ミリでその前は25ミリでした、もう卒業間際だったので…

100ミリは一番一般的な量で、150ミリが薬事法で許可されるMAX、ただし臨床では200まで使用されて良好な成果のある例が多々あり…というデプロメール=フルボキサミン。

最初のドクターもデプロメールを200まで一気に使って一気に減らし、実は使用量オーバーしてたんですよね、と、使用量が減ってから笑顔で言われ、独立のため退職され、嵐のように去っていきました。

たしかにあのとき、抜群に良くなった。
最初に治ってきたときのあの感覚は本当に最高でした。

あの先生以外にそんな無茶をする先生はいないと思いますが、今日もう増やすのか!と驚きとちょっとの不安と同時に、頼りないと思ってたいまの先生が初代ドクターのような勢いで即決し、バンバン薬を使っていくことに少し頼もしさも感じました。

そして、そうだあの治ったときはほんとに人生で最高クラスに気分がよかった、と思い出しました。
クリニックの受付のかたにこれでとりあえず最後ですお世話になりました、と挨拶したときのあの笑顔。

そのためにもう一度がんばってみようかなって、ちょっと思えました。

MAX150。さらにMAX200。
いまは100。今後どこまで先生が使うかはわからないけど、一度わたしをあの状態から解放してくれたデプロメールと、あの病院。

いまわたしが掛け値なしに間違いなく信じられる、一番の場所と人はあそこなんだと思い出しました。

先生を病院を信じて、もう一度デプロメールを卒業できるそのときまで、やってみよう。

私が何よりやれることで一番いま重要なことは、まずきちんと通院してその間にあったことを先生にお伝えすること、そして薬を忘れずに飲むこと。

とりあえず何よりそれが大事なんだって、なんだか思い出しました。

最初のときみたいに、「通院と休むことが仕事」
これでいこうと思います。

最初のときは仕事も出来ないどころか、体力も落ちて寝たきりのような状態だったので、通院するのが精一杯でしたし、それでも休むことが優先、と言われてもそれを自分で許せず、だいぶ悩みました。

それでも同時期に通院してがんばっていた友人と、「いまの私たちの仕事は病院と休むこと」とお互いに言い続けてがんばってました。

いまもう一度それが必要なんだなと突然蘇ってきた。

いまは仕事は出来ているし、こんな状態でもあのときより出来ていることがたくさんあるけど、

それでもいまは仕事よりも通院と休むことが仕事!

これを再度テーマにやっていきます。

もう一度デプロメールとさよならできる時まで、また頼ります。
よろしくデプロメール、フルボキサミン。

悲しくても何も感じなくても、原因側は何も動かなくても、それだけはわたしに出来る。がんばろう。