
主「お待たせしておりました、スケールフィギュア結月ゆかり。 もう皆様のお手元に届いているかと思います」
ミウ「大変長らくお待たせ致しました…」
主「スマホスタンドに引き続き、遅れてしまい本当に申し訳ありません…」
ミウ「相変わらず迷惑をお掛けして申し訳ない…」
主「本当に申し訳ない…」
ミウ「ま、まぁ気を取り直して前回は紹介出来なかった細かい部分でも見ていこうか?」





ミウ「…これデコマスじゃないよな?」
主「忘れっぽい私でも流石に量産品とデコマスを間違えたりはしないよw」
ミウ「写真の技術は相変わらずだけどな」
主「(´・ω・`)…」
ミウ「そ、それにしても綺麗だな!」
主「そう!それになぜか妖艶なのだ」
ミウ「よ…妖艶…?」
主「デコマスの時にも話したと思うんだけど、腰のラインとか背中とか凄い色っぽいんだけど、今回見てみたら太ももとか胸元とかも…」
ミウ「…だ、大丈夫か?」
主「おかしくなってないからね?w プルクラ自慢の目、【アイクリ】も上手く出来てて可愛いことこの上ない…」
ミウ「私も主様も眺めては少しほっこりしているぞ」
主「こんなに可愛くできてるもんね!」
ミウ「うむ、会心のフィギュアだな」
主「ただ私の写真では目の可愛さを伝えることは出来ていない…」
ミウ「実際に手に取って確認して頂けると嬉しいな」
主「お手元に届くのをお楽しみに!」
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