
主「大変お待たせ致しました、ノワール遂に発売となります。 まもなく皆様のお手元に届くかと思います」
ミウ「直前になってまた先延ばしになってしまって本当に申し訳ありません…」
主「申し訳ありません…」
ミウ「前回もそうだが、謝ってばかりだな」
主「多大なご迷惑をお掛けしているからね…それでも待っていて下さって嬉しい限りです」
ミウ「では、そんなノワールの紹介を改めてしようか」




ミウ「…ん?顔が…ん?」
主「可愛いっしょ?」
ミウ「まぁ…そうだな…?」
主「今回はしゃ…」
ミウ「流石に数日じゃ写真の腕も上がらないか」
主「(´・ω・`)…」
ミウ「…紹介してくれ」
主「おう、このノワールなんだけど…なんだか色っぽい」
ミウ「前回といい今回といい…可愛いをどこに置き忘れてきたのかってくらい色っぽさ推しだなぁおい?」
主「いや、勿論可愛い。 それどころかお姉さんっぽい格好良さすらある」
ミウ「目はクリッとしてて可愛らしいし、ポーズはキリッとしてて凛々しいな」
主「そこにさらに色っぽさで3拍子揃った素晴らしいフィギュアに!」
ミウ「…どんな3拍子だ」
主「掻い摘んでいくと、髪にはクリアパーツを使用しておりますが、クリアパーツを押し出さない控えめの表現をしております」
ミウ「透かして見ると確かに透ける程度だな。 なんだか勿体無いような…」
主「あとはやはり瞳ですな! 自慢の【アイクリ】を伝えたいんだけども、やっぱり写真ではわかりにくい…」
ミウ「技術力が徹底的に足りてないからな」
主「技術で何とかなればいいのだけども…」
ミウ「相変わらず商品を手に取って貰うしかないのだな…」
主「せめて直接見たことのある方には伝わっていて欲しい…」
ミウ「…それ、広報になってないからな?」
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