僕と君達のゲーム日記 -9ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


「久々だなー……」
「あ。そうだ」


「カンスト(無理矢理)」


「ほんとに無理矢理だったわね(呪文書)」
「さて、エルスとレナの改変が来てしまったわけだけど♪」


「来てしまったって……いや事実だけど」
「現状そういう結果になってるけどさ……主にお前だ、お前」


「酷いわね!私これでも改変前からやっていた身よ!!」
「それいうなら貴方も他人事じゃないでしょう!?」


「ギリギリ許されると思うが……RSよりはマシだと……思う。え、違うか……?」


「まあ現状エルレナで溢れたから……」
「とりあえずネガティブ思考はやめましょう?改変していいこともあるし」


「ううん……?強いてソロが楽になったぐらいなんだが……」
「あとはなんだろうな……イベントがすごいか。20周で9護符は頭おかしい」


「だーかーらー!貴方はそう、皮下するのやめなさーい!!」
「最近なんか後ろ向きだなって思ってたけど!!」


「わ、悪い……」


「他にいいところとしては」
「一応ジャンプアップが多いことかしら?それにロックも解放してくれるからありがたいわね」
「アバターも70であれば全部位くれるし。プロモver2だったかしら?」


「まあアバターない者達に関しては十分に有りがたいよな」
「アナザープロモなんてなかったっていうぐらいの見た目してるし」


「あの子とについては忘れましょう……?ね……?」


「お、おう」
「来月はアイシャとレイヴンか。EMが化けるんだよなー。BMも救済が来る
ちなみに呪文書レベルアップでBMは70に済ませたぜ」


「そういえば、メタ的な話になっちゃうのだけど」
「現状のエルソードのモチベーションとしてどうなのかしら?」


「ううん……微妙だな。やるべきことも大体終わったし。ここの更新率に関しては言わない方向で」



「最近は携帯ゲームだものね」
「新しくシナリオ考えてみたいわね。特にルー・シエルを絡ませた。」
「魔族との関係……。それと、貴方についてもね」


「あー……。まあ、いろいろと設定とかも変化したからな」
「とはいっても、完全にエミル勢は消えることになるが」


「もう亡き者扱い?!」





サムネ用身長差


「っていうかあんたEP6についてまとめて無いよね?」
「まあいいけどさ。今回は話すの面倒だから手短に行くよ。あと画像適当にちらほら。なんでこの章だけで30枚近く行くのさ」


「最終章だし見どころ多かったから。字幕は写ってないよー」
「まあとっととはじめよー。ちなみにサムネはあれだ。一回済ませた後のアレ。ネタバレにはなってないでしょ、タブン」


シャオに休めとか言われたけど何故か【仮面】から直接連絡が。
お前どっからつなげた




やっぱりいつみても、すごい微妙になるなと思う
身長も変わるらしいので。というか髪型が問題だって(ry
まあ最初の√(言っちゃうけど)は共闘してマトイちゃん殺せよってなってる
っていうかなんでそこ頷くの?!否定しないの?!っておもったけど大人の事情。




マトイ・ヴィエル戦
【仮面】がパーティに参加しました
俺「ファッ?!??」
なお、初見で行ったら殺されました(Fi/Hu)
その後というと





こんな感じでした
いやーレンくんのショボン顔可愛かったでs(殴
後、ここで一旦「泣かないで、笑ってて」ていうのが出てきました
この後、エンディング迎えて
なんかコートエッジDは紫にそまったり主人公DF因子っていうのかよくわからんけどまあいろいろあって


こうなると。
まあ、これは別√のお話。

ここからは正規ルートっていうか真ルート
最初の部分、仮面さんに会うまでは変化なし。
選択肢に新たに追加されます「拒絶する」
ここでかーって思っていたり


「お前その願いマトイが求めてるのと違うだろ」と突っ込まれ



戦いを挑まれ。
(面倒でした。フィールド的に)
後、OEしてたら稀に弾かれた。カウンター痛い。
そして倒して


【仮面】さんも諦めがなさすぎる主人公にびっくりし



そういえばそうだったと思いだし認めてくれる
かっこいいです。
ここでも共闘すんのかなーと思ったらしてくれなかったです。


そしてこれである。
これで【仮面】さんも手伝ってくれる?ことになりました。
まあその結末はすごいものだったけど

その後は船に戻ってきまして。シャオ君との会話。


管理者として演算者としてではなくて人間としての感情を持ったからこそ生まれたんだなあと。そんなことより可愛いお顔(殴

仮面との会話後はキーマターでのマタボなので適当にぽちぽち



アザナミさんやらクーナやら、サブの会話クエではたくさんの人たちが
一番驚いたのはリサの突然真面目なハナシされたことです。

んで、ラストのキーマター


ウルクさんの株が上がった瞬間
一般人のほうが、なんか理解力はたかいみたいねー。
すごい重要なことだと思う


そして託されました。

さあその後はストミ
場所は壊世ナベ。めんどくさい敵が多々現れ
途中で入る六坊にあぁ^~となり


マトイちゃーん!となり
ボス前の六坊一人ひとりの言葉の主人公のマラソンランナーっぷりには笑い。
ファルス・ヴィエルではだいぶ苦戦を果たし。(ウィル発動二回ぐらい)


勝って殺さないと選択した結果
マトイちゃんも覚悟はできてなかったようです
なので自分で自分を殺すという事を仕掛けた(アンガさーん出番ですよー)ところを主人公が「素手で」受け止め。巻き込まれてなんかやばいことに



そしたらこれだよ!!!!!
ちなみに前者の画像はレンくんそんな事言うのかという感じに言ってました
シオンさん生きてたのかーと思いながら。そしたら【仮面】さんお前らアークスだけど俺DFだから深遠なるの俺でいいし俺の目的はマトイ救えたらあとどうでもいいから(超雑要約)
という感じで深遠なる闇になっていきました。
その後。なんか心象風景的な場所にいき


「私のせいでごめんねえええええええええええ」とマトイちゃんが泣き


主人公もとい【仮面】さんが励まし
ここで「泣かないで、笑ってて」という台詞が出てきて
ウッヒョオオオオオオオってなりまして
でもやっぱり似合ってねえなあって思いまして。
よく見ればわかるけどしっかり縮んでるんだよな身長



シオンさんにこれ以降は私もしらぬ。お前たちでつむいでください(超雑要約)
と言われ、元の世界に戻りますが


お前その装備はねーわ
なに?ミューちゃん?ミューちゃんを意識したの?

とりあえずまあSSはこれで終わり

言うなればなんだろう。まどマギかな?と一番最初に思った
ループものだからが共通か。あとどうしてもヒロイン()救えていないことか。まあ結局ラストは救ったけど
大体の伏線は回収されたもののやっぱり謎はたくさん残ってるからEP4に期待
そして【仮面】×主人公流行れ。
あとキーマターでのサブの方にユク姐さんでたけど普通に良かったですし
後、終盤のマトイ新衣装もEP3最初と比べたらすごくよかった。

以上雑だけど終わり








それぞれ一言ずつあるそうです


「気づいたら五年経ってた。ていうかほんとに時間って早い」


「正直入ってからまだ二年ぐらいなのでなんともいえないですがおめでたいです」


「いつレベル上げるのかなあって毎回覗いてるけどやる気ないみたいね」


「ジャンプアップして70にしたものの、スキル振り間違えてたよ……」


「この状態がいつまで続くか分かりませんね」


「いやあ、他のみんなの救済まだなのかなあって。装備ありがとねえ」


「理血功の扱い方教えてほしいです……あとどうやったら方向音痴治りますかね……?」


「そろそろツンツン髪どうにかしたい……」


「Cep予定の子がもう一人来たそうですわね。私のほうどうなるんでしょうか?」


「いやあ、何もない時間というのは平和なことですね!……白虎はいつ治るんでしょうかね」


「まだ誤解されてるような気がするけど……あたしはエルの事なんともおもってないからね?」


「出番が欲しい……」


「レンさんにどうやったら振り向いて貰えるのかなあっていうのが悩みどころ」


「五年経ちましたし、そろそろ何か新しいのを考えたいです……あとそんな目でみないでくださいEVE」


「サブ垢見て欲しいかなー……個人的な意見だけど」


「そろそろアバターくれてもいいんじゃない!?」


「アズどこにいるかなー?」


(俺だけアイコンの形違うようなきがするのだが)


「ZZZ……」


「な、なんかすっげえフリーダム……」


「なんなんですかねーこれ。まあおめでたいことなんですかね。どうでもいいですが」


「五周年おめでとーう♪」


(なんか最近解体気味のような……)





「……」【おめでとう】


「怖い人たくさん……」


「そろそろ妾達を動かしてほしいの」


「まあおめでとう。」


「あれ、もうそこまで経ってたのか。……なんか、うん。ここまで続いたのに、びっくりかな」



マスターのお言葉


「二回目だけど勘弁な
っていうかおめでとう言葉が極少数だったようなきがしたけど気にしてない
そんなこんなで適当に作った八割サブ専門二割身内ギルドが五年経ったぞ
レベル?気にすんなって。アルケミ5とってるからそれで勘弁してくれ
適当な思考でギルドやってたけど、まあここまで続いたからよし。
それにサブも結構増えすぎて正直手がつかねえ
スキルスロットが一番足りないような気がするぞ」

中の人から


「何に苦労したかって、アイコン撮影。
そりゃもう何十人分のを撮って保存しての繰り返し。SS100枚はゆうに超えてます
RFはなんか前とっていたものがあったのでそのまんま引用したのですが。違和感が否めないですね
ついでに出演者は所属している+ここに出演しているが前提で作ってました
流石に会話風にするとどれくらい長引くのか全くわからんレベルだったのでやってません」




「今更過ぎないそれ?!」


「な、なんじゃ?!」


「あらごめんなさい。見苦しい所をみせてしまったわね」


「別に気にしておらん。平気じゃぞ」


「ふふ、ありがと」
「さて、今回は別にそれと大きなことじゃないけどアイコンが新しくなったわ」


「おおー。綺麗じゃの!」
「これは基本アバターからなのか?」


「ええ。私の他にも貰う予定の子はいるらしいわよ。その人達とあとは……ジャンプアップしたみんながアイコン改変予定かな?」


「それは良いのだが
他の何も触っていないキャラクター達はどうするのじゃ?」


「うーん……そもそもここあんまり更新していないじゃない?正直あやしいわね……」


「原因はまあモチベーションの低下じゃな」
「後最近主さんスランプ入ったと言ってたの。またか」


「忙しかったりストレス貯まっちゃうと何もかんがえたくなくなっちゃうものね……多分のそのせいかしら……」


「こうなったら妾達でなんとかするしかないの!!」


「なんとかって、どうするつもりなのかしら?」


「主さんに凸ってちょっと一回天を見てもら―」


「それはだめー!!!」

←更新頻度だだ下がりマン

現状報告
SD→70 DC→70 無職エルス→一部基本アバ
MaM→70 GA→70+基本アバ LG→転職しました放置です
DE→70 CrA→70
WS→70一部基本アバ TT(姉垢)→70
LK(アズサ)→70 VC(適当なキャラ)→70+基本アバ
新イヴ→基本アバ 


「アルトーついにやったの!」



「これでまともに活動できるようになってるよ」
「後は高級ロッククエスト終わらせるだけだね」


「じゃな!……それにしても、暇じゃの」


「HA覚えて一段落といったところだからね」
「しばらくダンジョンは休憩かな」


「妾はつかれたのじゃ。なんであんなに周らなきゃいけないのじゃ」
「まあ最強のスキルというものだからしょうがないとは思うがの」


「うーん……。まあそこら辺は妥協しないといけないね」
「それにしても、やっぱり上位職になると力の溢れ用がちがうね」


「最初に出会った時とは違ってだいぶ進んだからの。魔族化が」
「人間とは違うのじゃ」


「うおおおおおりゃあああああああああ!!」


「な、なんなのじゃ?!」


「あースッキリした」



「君は……どこかで……」


「あれ……アルトじゃないか!久しぶりだな!」
「日焼けしてなさすぎじゃないか?ちゃんと日浴びてるか?」


「相変わらず失礼なことを言うね」


「あーるーとー??」


「お、可愛い子がいるねえ。誘拐してきたのか?」


「誘拐ではない!妾はアルトに命を救われ救った者じゃ!」


「ついにアルトがロリコンに走っていったか……」
「悲しい。私は悲しいぞ……」


「話を聞かないとほんとに撃つけど、それでもいいかい?」


「冗談よ冗談」
「……それで、そのお嬢さんだけど。魔族だね?」


「……む」
「お主……只者ではないな?」


「その返答の仕方だと、あっているということでいいんだね?」
「私はね、一応過去にいろいろあったの。あんたら魔族に―」


「よ。久しぶり……って。ルナ、いたのか」


「うわっ?!って、いたなら返事してよレン!!」


「ん?ああ、お前なら気づくかなと思ってた」


「全く……す、少しは考えなさいよね……」


「っていうか、顔が赤いけど、どうかしたのかい?」


「な、なんでもない!」
「じゃあ私まだ研究とかあるから!!」


「行っちゃった……なんだったのじゃ?あいつ」


「………ふむ」


「アルト?どうしたのじゃ?」


「いや……なんでもない。少し、考えていただけだよ」