僕と君達のゲーム日記 -10ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています

※全く関係ない話になりそうです


「疲れた……」


「遊びに来たのじゃ!」
「む、レンではないか。どうしたのだ?疲労MAXって感じじゃの」


「ん?ああ、あんまり気にすんな」
「ただずっと秘密回ってただけだからな」


「気になるのじゃー。ほかにもあるだろー」


「いやコレ言うもんじゃねえから。(いろいろな意味で」
「そうだ、アルトはどうしたんだ?」


「アルトは今買い物中なのじゃ!」


「なるほど。そういえば、メタ的な話になるが、アルトって意外とシエルらしくしていないよな?」


「なんじゃその言い方。
まあ確かに妾スキーではないの。っていうか公式の方が酷いと思うのだが」


「ただいま。おやつ買ってきたよ。それで、俺の話してたようだけど、なんの話だい?」


「おー。食べるのじゃ!」
(もぐもぐ
「えっとな。アルトがシエルらしくないっていう話じゃ」


「さらっと言っていいのかそれ?!」


「なるほど……」
「そうだなあ。まあ言えないことはないね。あくまでも仲間の一人としか思っていないよ。そこまで特別な感情はない」


「そもそも公式がすごすぎるのじゃ。あれは酷いとおもうぞ」


「まあでも、モーションとか見てみても「そういう趣向」が目に見えてるから。そうなるのは仕方がないことだろうね」
「っていうか、レン、君の方がエルスらしさの欠片もないんじゃないのかい?」


「言うなそれ。事実だけどよ」
「一番エルスしてるのはアズだからな。俺は……うーん。なんなんだ?」


「エルスの二次創作というよりは、「一人のキャラクター」に近いんじゃないかな。それいったら全キャラになるけどね」


「それいったら全部が終わっちゃうのじゃ!!」


「ほんとにな・・・」
「さてと。そういえば、チリーアーク転職おめでとう」


「今更すぎじゃな!!」


(本当に今更です)


サムネ用【双子】内的宇宙



「えー。二つも紹介するのー?メンドクサ」
「っていうか個別でやってよね。全く、しょうがないけどさあ・・・」

さてと、何か今日はイディアが居ないみたいだし、俺だけ気楽に話すよ。っていうかほんとに自分のことしかいわないからそこんところよろしく

まず3-5からな。


キーマターこなしていたらまさかのメルフォンシーナが改心。
メルランディアになったぞ。
ねえ中の人、可愛いとか思ってたりする?
まあ俺にとっちゃどうでもいいけどさ
……前よりは、マシになったんじゃない?個人的に
な、なんでもない!!

キーマターは、結構アフィンと【若人】の関係がちまちま描かれてた
そして、スクナヒメ、コトシロの二人も。
黒の民にとりあえず助け呼ぼうという話になり、とりあえず話に行ったら
まあ【双子】が食ってて、スクナヒメが食われそうになったとこをマトイと俺が庇った訳で。
死んだかなって思ったよ?死んでなかったけど。生きてたけど。サムネ通りだったけど。……でもさ


なんでこいついるわけ?
しかも開幕本読んでるしドヤ顔だし。死んだかと思ったらさり気なく生きてるし、服装元に戻ってるし
……そんな疑問を持ったまま何か案内をするそう。正直付いて行きたくなかったけど、提案するもんだからついていった


さり気なく武器向けたりしたし。

ルーサーは正直強いの一言。
強めに設定してるのかどうかよく分からないけど、少なくともウィキでみたらHP530kぐらいとのこと。あたまおかしい


数々のDFを倒してきたアークス達だけど、そのDFの中で(もちろん、仮面は覗いて。)一番DFらしいこと(本懐)を遂げているのは双子だけという話。
ちょっとどうでもよかったけど

その後、道はドンドンすすんでいった
途中で現れた双子の眷属は本当に玩具をイメージしているようで、爆弾やお菓子の家、列車、うさぎ、など様々なものだった。
……列車が一番嫌いかな。
ボスは、正直早すぎて覚えてない。
たどり着いた最奥。そこにあったのは脱出できる場所。

ルーサーは君たちなら帰ることができると告げけど……あんたは無理なんだ
まあそんなこんなで帰還しようとして


ここの台詞(消えかけだけど)で株上げたなあって。あんたずいぶんとめざといな
ただ、出来損ない(最高傑作)と呼んだことにはちょっと気になったな。



帰ってきたらシャオに怒られた
別に食われたくて行ったわけじゃないんだけどなー。
その後身体の検査して終わり。

5はこんな感じかな。後半に続くよ。



サムネ用照れ顔ハルト


「全く……なんで余がやらなければいけないのだ」


「まあ俺たちもどっちかっていうと「新しい」からだとは思うが」


「まあよい。私達の出番があるのだ。それだけで感謝じゃな」
「さて、今日始まったオンラインゲーム「CLOSERS」のCBT一日目だが」


「なんといっても、ミソは旧エルソード開発陣だな」
「そこはエルソを維持しているのかよく分からないが基本的UIやシステムはエルソードらしさが残っていたな」




「今回は前々から使う予定があったハルト=カグラギという少年を使っておるぞ」
「最初起動時にいろいろと問題があったがすぐに終わったの」


「レベル上げに関しては17:20~22:46ぐらいまでやっていたが、早かったな」
「やろうと思えばすぐに25までは行けたと思う」


「次に街についてじゃの」
「見晴らしはいいが二個目の街がいまいちっていう感じじゃ。行くのが面倒なほどにの。
あとすこしわかりにくかったのじゃ」





「なあ、アルト……」
「余達の中の人はすごい趣味を持っているんじゃな」


(正直俺も猫耳つけてんだよなゲーム内……)





「ちょっと信じられなくなってきたぞ……」


「猫耳ハルトは置いておくとして、その後ろにいるやつがすごいカメラ目線なんだが」


「これは2つ目の街のクエストを完了したら貰えるアクセサリーなのじゃ」
「会議をしながら余はやっていたが、何故か名称がオニャンコポンになっておったぞ」
「すごい見た目をしておるが、セット効果は絶大なのじゃ」


「まあそれを無視して淡々と猫耳をつけているんだけどな……」
「さて、次はメインであるダンジョンだな」


「エルソとは違うまた爽快感があったの」
「やり方は横スクロールかと思ったらライン移動のアクションじゃ
けど、だいたいエルソと同じだったのじゃ
とりあえず適当にzzzコンボしてからのスキル(エルソで言うアクティブに近いぞ)を放つ感じじゃ」


「もうお馴染みすぎてすぐに慣れたな。ハルトの使い方は
zzz振り向きキャンzzz発砲から追加コマンドで拾って、双転打ち上げ追加コマンド二回連続打ち上げ、ジャンプしたzで拾っていくスタイル」
「多分基礎はできていると思うぞ」


「欠点はハルトは打ち上げばっかりするから、PTでは邪魔極まりないような気がするのじゃ……実際、じゃまになってたし」


「ただ、ソロでやると十分に楽しめるキャラクターでもあったことは確かだ」
「とりあえず一日目はこれぐらいだな」


「ところでアルト」
「余とアルトのレベル上げはまだなのかの」


「さあ・・・?」



サムネ用
ロリコン:シエル



「こんにちわ」


「やってきたのだ!」


「甘い!」(ファントムシーカー


「なんでそうなるのだ?!」


「挨拶代わりですよー」


「挨拶代わりにスキルを放つ・・・珍しい人だ」


「そういう問題じゃないと思うんだけどなー」
「で、二人共だれ?」


「申し遅れたの!妾はレヴィだ」


「アルト。 一応ゲーム内ではレヴィアルトとなっているな。」
「もともとはひとつの名前だったが、分割したらこうなった」


「あぁー。あの新キャラさん達か。デュオキャラの」
「よくも5k一気に飛ばしてくれたねー」


「だからなんでそうなるのだ?!」


「約二人分だったから、そこはまあ、どうしようもないというか」


「っていうか、貴方(lレン)がそれいいますー?」


「だって僕メインキャラだしー???」


「勝手すぎる理由じゃな」
「まあ一理はある」


「それで、気になったんだが、ここはどこなんだ?」


「どこって、ここ一応エリオスですよ~?別次元ですけどねー」
「特に理由もなく呼び出したそうですねー」


「なあ、アルト
そなただけやったら感情表現変化少なくないか?」


「えっ」


「これを言うのも何じゃが、ほとんど一緒ではないか」
「妾より少ないとはどういうことだ」


「い、いや・・・そんな事言われてもな」


「ああ、別に木にしなくてもいいんじゃない?
中には二つしかアイコンない輩いるし」


(旧RFVCの事を言うのはやめてやれ……)


「まあとにかく。アルトはもっと感情を豊かにするように」


「……やれる分だけのことはやってるつもりなんだけどなあ」





oO(また黒髪キャラクターが増えてる……しかも二人と来た……)


サムネ用アンバー


「ラノックス実装きたな」


「おーついにきましたか」
「で、感想は」


「一言で言う」

「火だ」


「何故だろう、その言葉一つで全て収拾がつくってなんなんだろ」


「いやほんとにな、火なんだよ」
「攻撃がほとんど火属性でな。カリゴ持ってて良かったんじゃねえのって思うほど。いやさほど変わらなかったけどな」


「そ、そうっすか・・・」
「そういえば、やる気とかあるんですか?」


「あったらよかったのにな・・・」
「正直、何か萎えた・・・・」


「無気力ですね。珍しく」


「なんでだろうな。イマイチやる気が出ないんだよ」
「よくわからねえが」


「うーん・・・。人の問題ですかね」
「あ、そういえば。リアルの話になるんですが・・・」


「きましたね。リアルアイテム」


「ん?ああ、そうだな」
「エドの新職業のイベントが抽選であたったから、とりあえずって感じでもらったな」
「とりあえず1つずつあげてくか


「マウスパット。使い道をくれ」


「ノート。ヤフオクで買ったものも合わせて四冊になったぞ」
「そこまで持っててもですよね正直
それと、クリアファイルとメモ帳もあるけど割愛するぞ」


「バンドエドとドライヴのUSB」
「今のところ使いドコロがまったく分からない二つだ」


「最後にエレシス姉ちゃんのブランケットだぜ」
「意外と大きくてびっくりしたぞ」


「とまあなんだかんだで届いてびっくりしたものが多いな」


「一番大きかったのはマウスパッドですねー」
「まさかあんなに応募してたのにこっちでおまけと言わんばかりに届くとは」


(いろいろな意味で)「努力が報われたってことなのか」
「ま、使うとしたら大切にするぜ。いつ使いはじめるか全く分からねえけど」


「それもしかしなくても一生使わない予感しかしねえけど!?」