僕と君達のゲーム日記 -8ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


「…………」
【なあ、これ、どうする?】


「どうしましょうねえ……。」
「まったく予想がつきませんでしたよ?」


「いつ以来ですか?1G超えのやつ出すの」


「……」
【たんに遊び半分だったんだけど……】


「なんとも言えない強運ですよ。全く」
「おかげでどうすることもできず放置ですし」


「……!」
【おいまて、使うっていう選択肢ねえのかよ?!】


「あったら逆に驚きですし誰もBスロ持ってないでしょう?」
「そもそも仮に使うとて、誰に使うんです?」


「……」
【あー。それがあったか……】
【ところで、今回は正確説明用のくせに真面目なんだな】


「説明用であり、説明用でない。つまりはそういうことですよ」
「何言ってるかわかります?」


「……」
【静かに怒ってるってことでFA?】


「ま、そう思ってくれるとありがたいですね。ハイ」
「正確に言ってしまうとキャラ被り回避なんですけどね」


「……」
【定義曖昧ならもういっそのこと敬語キャラにしろよとは思うがな】


「それだけは嫌です。(定着しつつあるけど)」
「さて、次ですね」




「疲れた……」


「……」
【あ、覚醒者】


「それだとELSも含まれるだろうが。。lレンだ」
「最近何故かレインになってるけどな」


「……」
【まあ、名前なんざどうでもいいけど】
【進捗どうなってんだ】


「進捗ダメです!っていえばいい?」


「…………」


「無視されたっ?!」


「いやぶっちゃけるとそんな感じなんだよな。一応ストーリーは進めてるけど」


「……」
【相変わらずモチベーションは維持できていない、と】


「だって最近中の人FGO沼だしー」


「……!!!」
【さり気なく言うなさり気なく!!】


「あ、でも、一応SSは堪能してたぞ」



「こういう感じで」


「……」
【もはや闇森が撮影スポットになってるんだな】


「雰囲気が好きなんだとよ。まあ「闇に関わる事」だからかも知れないが」


「……」
【ほんと、そういうの好きだよな】


「いつものことだろ」











「さーて最後にやったのいつだったかなー……」


「自己満日記またあげんのかテメェ。3月ほっぽいて」


「まあいろいろあったし……。忙しかったし……」
「っていうのはただの言い訳か。」


「んで、どうなってんだよ現状況」


「えーと。」(資料確認中

まずヘリアカイト、レヴィアルト、カイン、太陰が80になってたな。
ルインは54だったか?その辺り。
ほかは知らない。ソケ改変で見事に死んでて放置。実質俺しかいじられてない


「まー。そんなもんだろうよ」
「しばらく飽きてたみたいだしなァ。
つーか、スマホゲーやら別のオンゲー沼に入ってたんだろ」


「はっきりとイン率低下って書くぐらいにやる気が出なかったからな」
「なんていうかさ、やり尽くした感すげえんだよな。」


「カンストしてねーのによくほざくなテメェ」


「い、いや、カンストとかそういうのじゃなくてだな……
なんて言えばいんだ、ええと……アバターあるだろ?ほしいもの大体とりつくした、というか……今後のアバがなんか微妙で買う気すら起きないっていうか……」


「所詮、そんなもんなんだなァ。中の人の愛っつーのは」
「バランス改変で一番変化なかったキャラなのにあそこまで失せてるとか」


「いや、「キャラ的には」まだ好きだけど「ゲーム的に」やりたくないっていう奴だろ絶対。というか最近お前ばっかのイラスト多くてエルス書く人一定で少なくなってるっていうのも原因じゃねえの


「仕方ねえだろ人気なんだから」


「まあとりあえずそこは置いといて、だ」
「一応85にするために新地域、アトラスは回ってるらしい」


「あいつストーリーだけは見るやつだもんなァ……」
「原動力とかぜってぇストーリのためだけだろ」


「言ってやるな……」




「……お」
「変わってる……」


「離婚記念だってー」


「いや、淡々と言うものじゃねーだろ……?!」


「ちなみに、89mは自腹して飛びましたよ?
割り勘はするの面倒でやってない」


「まず理由から」
「まず絡まないし、時間合わないし、なんか嫁解体してるし」
「それなら新しく身内と組んだ方よくね?というわけであってだな……」
「離婚したついでにアイコン変えようということだ」


「僕は大差ないように見えるけど目が変わったよ!」
「表は服装がチェンジ。デビハン!」


「前々から思っていたことだったからなデビハン↑は」
「それと……」


「真覚醒もちょっと仕様変更!!」

→服装がそのままデビハン↑に
目を赤霊眼にチェンジ


「はあ……真覚醒疲れるんだよ……」


「わかるー……。僕も疲れた」


「テメェらやっと変わったのか」


「エフェクトが邪魔で撮れなかったからな
やっと決別できたぜ」


「つっても、どーせ25日に再婚すんだろ。バツイチおめでとさん」


「それ言うのやめよー?!?!」




「ちなみに」


「現在のステータスだぜ」
「まあ離婚前だけどな。追加とクリティカルを重視だ」


「ガチで決闘やってると怖いって言われるんだが、どうしてだろうか?」


「テメェちっと上の称号とステータスみて言えや」


「え……死神のせい……?いや正直な話すると取らなかったお前が悪いって言いたい気分なんだよな。強いのはわかるけども」


「まあ確かにテメェの言いたいことは一理あるけどなァ」
「身内の奴ら死神んときなんもしてなかったろって突っ込みたくなる」


「苦労して手に入れた火力の一つだからとやかく言われる筋合いはないだろ?」


「それ素直に身内に言えよ」



「70になったぜー!!!」


「相変わらずの賢者ごりおしですけどねー」
「っていうか去年に引き続きアズがくるとか」


「レンは忙しいんだとよー。まあ別場所で出ずっぱりだしな
さてと、これで五周年。来年は六年目だな!」


「いやー……そもそも問題として改変きたのはいいものの
モチベーションイマイチ保ててないとこが重要点として」


「その割には日付変わってすぐおめでと言い始めるけどな」


「エルスだけじゃなくてアイシャも祝ってやれよ中の人!!!」


「なんで毎回忘れ去られる訳~?!」


「噂すりゃ来るもんだなーlアイシャー」


「来てもいいじゃない!今日一応私の(キャラの)誕生日でもあるのよ!!」


「おーしじゃあ今年は三人で祝おうぜー」


「って、あら?ELSどっか行ってるじゃない。」


「ん?あ、ホントだ
それじゃ、二人でだな」


「ふ、ふふふ二人きりで!?」


「ん?ELS呼び戻したほうが良かったか?」


「だ、ダイジョブ!!!」
「……ところで、どこに行くの?祝うとしてもおめでとう、だけじゃ面白く無いでしょ?」


「それもそうかー。ならケーキショップ行くか。」
「まあ誕生日です!っていうのはやんねえけどさ。それっぽくはでるだろ?」


「遅れながらのXmasね!あたしたち全然やってなかったから」
「それじゃ、行きましょ♪」

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「へえ~。空気を読んだわねー。ELS」


「いやー。エルアイといったらあいつらだし」
「だからそのまま譲ったっていうかなんというか。」


「その判断、間違っていないわよ♪」
「最近二人きりになることが少なかったからちょうどいいタイミングだったわね」


「まあ、これでいい感じに〆られるから……」


「あ、そうそう。お誕生日おめでとう。エルス」


「俺のキャラだけど。まあ、ありがとうございます」




エルスくん誕生日おめでたやー
(ちなみにこういう風にすごしてました)


サムネ用レン君


「服装以前に、髪型まで変えてるじゃねえかよ馬鹿か」



「おまけに新アイコンもな」


「偶然の産物だ。偶然の産物」
「ところでこれから一体どうするつもりなんだ?」


「そんなこと言われても俺にはわからん」
「モチベーションが保てているかどうか」


「だよなァ……。つっても、最近はログイン率は上がってる見たいじゃねえか」


「そうは言うものの放置気味だけどな」


「言ったらおしまいだけどな」
「……さて、そろそろ本題に入るとするか」


「あれ本題じゃないのか。初めて知ったな」


「あくまでもサブタイだ、サブタイ」
「まあキャラトークについてっつーか。あの黒髪の覚醒者についてなんだが」


「あぁ……あいつか。それがどうかしたか?」


「なーんか最近。あいつ自身の闇が強くなってる気がするんだがどー思うよ?」


「しらん。」


「だよなァ。テメェそういうのには興味ねえもんなァ……」


「ひょっこり」


「っ!?テメェ突然現れるんじゃねえ!!!」


「まーえーかーらーいーたーよー???」


「まあいいタイミングできたという訳だ。お前に聞きたいことある
最近闇の力増えてるか?」


「テメェびっくりするほどド直球に問いかけるのやめろよ!!」


「うんそうだけど」
「というかなんていえばいいんだろうねえ
意識してなくても、無理に増えてるみたいよー?表のせいかなー?」


「無理に増えてるっつーのはどういうことだ?」


「えーと。まず僕たちの力がどうなって始まるかの説明しなきゃいけないな
魔力の生み出し方が感情によって左右されるんだけどさー。最近表ネガティブ思考じゃん?そのせいで闇が深くなってる感じ。」


「本当に特殊だった。というよりそれは表人格の性格どうにかしろとしか言わざる得ないが」


「それは分かったんだけどさァ
テメェの闇、深すぎねーか?」


「んん?どういうこと?」


「人間っつーのは光闇あるのは知ってるけど、テメェの闇は尋常じゃねぇんだ
個体種族によって変動するがテメェはもはや魔人……魔族の域だ」


「まぞくー?へえーそうなんだー」
「全然気にしてなかった」


「気にしないと暴走なんていうオチが待っているが」


「いやー真面目な話するとね?一応抑えこんでるから今のとこは大丈夫だよ?
……今のところは、だけどさ」


「確実に止めろよ。じゃないと対処はコッチにあるんだ。特にそいつ(カイン)
が命令するからなァ」

「もちろんだ。ここの監視役はお前なんだからな」


「いい加減解いてくんねえかなァ……。もういいだろ」


「奴がアレをやめたらだな」


「いつになんだよそれ?!」