僕と君達のゲーム日記 -17ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


「どうしてこうなるんだよ」(半ギレ


「別に俺は腐向け専門じゃねーぞ?!」
「で、報告話。何か腐友達が増えたそうだ」


「キャラトークの意義がどこだか分からねえぞ」
「そういえば、俺とアズしかいないんだな」


「あ、そいや・・・ん?まてよ・・・?レンがLK、俺がRS・・・」
「もしやこれは・・・RSLK!?」


「お前は何を言っているんだ。後俺は別にそういうのは興味ないぞ」


「でもお前一回だけしたことあるよなー?裏に」


「ふざけるな・・・!あれは俺が別にしたわけではない・・・!」


「悪かったって!だから剣振るのやめろ!」
「で、まあ・・・。大体がエドだったな」


「まあ中の人は相変わらずのエルスだったな」
「一番慣れてるしな」


「そいや、なりきりするの何ヶ月ぶりなんだろうな」
「最後にやったのいつだっけ?」


「俺が知るわけないだろ」
「ついでに、なりちゃを始めた発端はイナイレだったな」
「当時中学生辺りだったはずだ。それから展開してって



テイルズ、オリジナルとうつるようになった」


「でも一応ここらへんでもエルスはしていたぜ」
「途中でこれが無くなって、今年の夏だったかに本格的な腐向けなりをはじめた」



「全てがエルスって訳じゃねけどここまでいった訳だ」


「これ全部腐向けだぜ」
「しかも大体そっちの方だしな」


「趣味が入り混じってるけどな。ここはマジで混沌」
「っつーわけで、これでなりが無駄に出来る理由が発覚した訳だけど」


「お、おう・・・頑張るぞ」


「・・・やったな」
「ああ、まったくもって勢いのままにやったな」


「結婚・・・・」


「結局耐えられなかったかーあの馬鹿主」


「劣等感は、何れ大きなものを生む」
「それが、これなんだろうな」
「必然だ。これは、必然なんだ」


「まあ、同じレンとして祝ってやる!」
「それだけは言っておくよ。大丈夫だって、ゲームで結婚しようが何だろうが」
「君は僕のものだからね♪」


「その発言はやめろ」
「ま、これで強くなった・・・のかは分からないが、スキルが強いからな。十分に活用していきたい」
「それに、結婚の理由は交流でもあるからな。ちゃんと絡んでいこう」
「最近浮気気味だったしな」


「最近浮気気味だったよねー♪ハンタヒーローに」
「まあ、ピーク過ぎたからそろそろ萎えかけてたと思うけど。ほら、回復無くて」


「防御紙だからな。まあしょうがないだろう」
「って、エルソードの話しようぜ」
「今回のメンテで専門職、ルーベン、エルダー改変が行われた」
「専門職は、俺はトレジャー選んだな。もちろん適当に」


「よく分からないまま選んじゃったよねー」
「とりあえずお手伝いがてらに心臓部行ってみたけど・・・よくわからないね」


「まあ、レベルがまだ1だからな。どんどんレベル上がっていけばアクセとかいつかとれるだろ。見た目は置いておくとして」

■黄金アクセサリー 付加効果は鑑定でランダムで付与されます。

 黄金のイヤリング
[部位]アクセサリー顔(下)
[等級]ユニーク
[封印回数]3
[セット効果]
2個:

クリティカル+113
動作速度+113
命中+452
3個:
覚醒チャージ速度+565
覚醒持続時間増加5.25%
回避+452
4個:
追加ダメージ+339
ダメージ減少+339
ED獲得量10%増加(ダンジョン)
5個:
全ての属性効果発動確率+2%
(該当属性を攻撃時のみ適用)
全ての属性抵抗+100
7%の確率で星光クリティカル(ダンジョン)
 黄金のヘアバンド
[部位]アクセサリー顔(中)
[等級]
ユニーク
[封印回数]3
 黄金の腕装飾
[部位]アクセサリー(腕)
[等級]
ユニーク
[封印回数]3
 黄金の首飾り
[部位]アクセサリー(首飾り)
[等級]
ユニーク
[封印回数]3
 黄金の指輪
[部位]アクセサリー(指輪)
[等級]
ユニーク
[封印回数]3



「でかっなにこれ」
「まあおいておくとして、かばんの空き大丈夫なの?これ」
「セット効果は強いね」


「アクセサリーだからな・・・分類」
「問題はどんな能力が付与されるかだな。それによっても使い勝手は変わるだろう」


「まあ出ないと思うけどねー!」


「それ言ったら何も始まらないと思うぞ裏・・・」


結婚して翌日



「ちょ、おい・・・。これはどういうことだ」


「わー。レア物が大量だー♪」
「どうやら3kかけた結果がこれらしいね」


「生きろよ・・・中の人・・・・」






「む・・・?」


「ひっさしぶりー!」
「このままでないかと思ったぜ」


「まあ、サブのキャラトークは全然していないからな」
「で、これはなんだ?」

「お前の情報だぜ。ほら」


「エクストリームブレードおめでと」


「ああ、これか・・・」


「つかお前レベル上がるのはえーよ俺に追いついてんじゃねーか」
「ELSは俺を追い越してるし」


「そういえば最近アズはログインしてもすぐ終わってしまうな」


「そーなんだよ。大体レンかELSばっかりでさ」


「中の人言ってたな。RS使いにくいからあんまりいじりたくないって」
「身内からも印象が薄いそうだ」


「何かいろいろとさんざんな扱い受けてねえか俺?!」


「一番「エルスらしい性格」してるのはアズなんだがな・・・正直俺も不思議で仕方ない」


「使われてるキャラで同情されてもなあ・・・」


「使わてるとは言っても、俺の最終目標がHA覚えることだから、多分ほとんどイン率は下がるだろう」
「の、割には結構金かけてるがな」


「服買ってもらったもんな。しかもちゃんと考えて」


「そこ周辺は感謝するべきだな。中の人に」


「しっかし、どうするんだろうなこれから」


「そういえば、中の人がレンをガチにしたいとか言っていたな」


「そうなんだよ。死神周回まで始めたしな。」
「最初は取る気ないって言ってたあいつが」


「すぐ諦めるあいつが珍しいことしてるなとは思ったな」
「結婚も考えたいって言ってたしな」


「何を箍になってあんなふうになったのか、俺にはよくわかんねえよ」


「周りの雰囲気、だろうな」
「レンの入ってるギルドもそうだが、今の会議の場所も効率的なことを考え始めているところがまた」
「根に持つ時はとことん根に持つからな」


「だな。すぐに悲観しちゃうもんな」
「おいつこうと、無理な努力しはじめてるのかも」
「ほどほどになー・・・。中の人」



「ルイン・・・」



「感動の再開ってヤツだなァ・・・。「あの惨劇」以来だったか?ま、俺様にとってはどーでもいいけど」
「んなことよりもさァ・・・面白かったなァ?あいつの自己犠牲はよォ・・・」


「ふざけないでよ!ELSは僕達のために思ってしてくれたんだ・・・」
「それも、君を倒すために!そんな彼を侮辱するな!」
(神速斬りで特攻


「んなの、効かねーっつーの!」(ドライヴでガード
「それに、テメェ突っ込んでいいのか?テメェの中に眠る【力】は俺様がキーなんだぜ?」


「僕が堕ちたってみんなが救ってくれることはわかってるからね」
「それに」


「僕は、簡単に堕ちるものなんかじゃないよ。たとえ、改変した力でもね!」


「アッハハハハハハハハハハハハッ!!!!」
「へェ?そんなに覚悟あるってんなら、とっとと解放でもしてやろうか?」


「させるかよ・・・!」
(加戦
「スパイラルブラスト!」


「残念ながら、テメェには用はねえんだよ!」
「パルスキャノン!」
(スパブラかわし、粒子弾を放つ


「表こっちー!!」(レンを引っ張って無理矢理回避される


「肉腕掴みすぎだっての・・・!」


「はああぁっ!!」
「ジリオンブレイド!」


「だーかーら。効かねえんだって!」
(ナソードアーマーで防ぐ
「テメェの脳は腐ってんのか? ま、腐る以前に何もかも無くなっちまうけどなァ・・・!」


(まさか・・・)
「レオ様、ルインから離れてください!!」


「えっ―」
(離れようとするも、ルインに首掴まれ、できなくなる
「っ―?!」


「レオ!!」


「おっと。来んなよ? このまま首の骨折っちまってもいいってんなら、近づいてもいいけどなァ・・・」
(掴む首に力を入れる


「っ、ぐ・・・・っ!!」


「さあて、レオ君?また「あん時」みたいに楽しませてくれよ?」

奥に眠る鬼の力。今ここに全てを解する!!



「っ――?!」
「な、に・・・っ?!頭、が・・・あっ・・・!」


「あれあれ?この気は・・・鬼人だけど、危ないヤツだ!」
「おお♪これが本当の力ってヤツなのか!」


「喜んでいる場合かお前は」
「・・・にしても、また繰り返すなんてな・・・」


「アッハハハハハハハハッ!!!」
「さあ!全てを壊せ!!鬼人に囚われた愚かな人形さんよォ!!!」


「あ・・・う、ぁ・・・・!!!」
(一瞬でレンに近づき、攻撃する


「うわっとと!」
「わあー。速い速度だねー。けど、力にとらわれちゃなんも意味はない、よっと!」
「サンドストーム!」


「ム・・・ダ・・・ッ」
(神速斬り


「アハハハッ。いいねえーこういうの好きなんだー♪」
(受けつつも楽しんでいる


(レオに関しては裏に任せるとして・・・俺は)
「ルイン・・・ッ!」
(斬りかかる


「あ?まーだやるってのかよ」
「こりねえなァ・・・。ま、別にテメェはやられるだけの存在だけどな!」
「ヴォイドブレイカー!」


「リフレクトガード!」
(レンの前に防御結界を貼る
「レイヴン様、レオは任せます・・・!」


「指図するな。それに、あの時の復讐はまだ終わってなんかいないぜ?」
「だから、ここでしてやるよ。レオ」
(短剣を構え、呟いた


「ねーねー。僕もそれ参加していいー?」


「お前は表人格の支援でもしてろ」
「それに、これは俺だけの戦いだからな」


「かったいなー。わかったよーもー」


「数が増えたからって俺様に敵うわけねえけどなァ・・・!」


最終決戦が
始まる

← ルイン:表裏レン、騰蛇  レオ:レイヴン


「どうもー。サイエンティスト送られたサブでーす」
「何故ここに出てるのかはよく分かりませーん」
「でもアイコンがあるってことは何らかの事があるっていうことじゃないんですかねー」



「うっわ。適当だなあ」

「なんで死んだ人がここにいるのかも分かりませーん」


「べ、別にあとがきはいいんだよ!!あとがきは!!」


「まあどうでもいいんですけどねー」


※誰?それはまた別の話
ついでに、キャラはまだ定まってません














「ねえ・・・イディア」


「あんた、何やってるわけ?何このSS」


「別に、俺自体がやった訳ではないぞ?」
「ただ隣の身内が撮影会してただけで」


「どうみても襲う一歩手前で良く言うねそれ」
「一歩間違えたらこれどうみても同性愛者だよ」


「俺は別にそういうのには興味ないから安心しろ。」
「っていうかお前も変な格好していたじゃないか」


「これとかな」


「あーくたばれ昔の俺ー・・・」
「昔そういう格好だったんだよ」


「今度またああいうのに変えたら殺してやる」


「いや、流石にそこまで言う必要性はないだろ。」


「は?昔なんて嫌なことありすぎてもうなんも思い出したくもないよ正直」
「中の人くたばれ、マジで」


「ひどい罵声を受けたような気がしますハイ」
「というより、昔はまだ安定してなかったですからね。ああいうのが一番でした」
「少年の姿で追加ボイス45なんて合わないにもほどがありましたし。だからといって他のが微妙で今のボイスに来るまでどうしろと」


「共有かと思ったらキャラクター毎だからな。俺の方は44で妥協点だったな」


「だからってあのボイス42はないでしょ流石に」


「まあ、だからと言って過去を認めないのも仕方ないだろう」
「それに、過去があったこそ今があるのだからな」


「うっわー。認めたくもないね。そんな過去」

ついでに・・・
一応、イディアの顔変えました。
なのでSSとアイコンで顔が多少違います
後、イディアはホモではないのであしからず。