僕と君達のゲーム日記 -16ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


「一年も残り僅かだなー・・・」
(話スルー)


「今日はエルスの誕生日だぜー!!」
「ちゃんと本家のほうでも確認したから大丈夫だぜ!!!」


「いやあのな、それは分かるんだが一応アイシャも含まれてるからな?」


「アイシャも祝ってあるって」
「ただ、エルスに大いに盛り上がってるだけで」
「まあエルスメインだもんな」


「ま、それもそうか・・・」
「そんなこんなでエルスやり始めて四年経ったわけだな」


「大会やらなんやらですっかり忘れてたけどさ、22日はLKRS実装四周年だったぞ」
「来年で五年かー。意外と速いな」


「唯一本気で好きになったキャラクターだな。そういえば」
「まあ当時小学六年だったから案外はまりやすかったんだろ」


「色々と変えてくれたな。あの少年は」
「というか、こんな年齢で言うのもなんだけど、世界変えた感」


「おかげで色々な仲間にも出会えた」
「もちろん、トラブルも多かったが。それでも嬉しい事がたくさんあるわけだしな」


「誕生日おめでとう。そしてありがとう、だな!!」


「・・・ま、そうだな」
「っていうか。何で俺たちが祝ってるんだ?」
「一応使用キャラクター的には「エルス」なのに」


「そりゃあ四年間かつずっと使ってきてるエルスと言ったらさ」
「俺とレンしかいねえだろ?」


「まあ一応そうだが・・・」
(エルスknightの存在どこいった)
「とにかく、祝うか」


「よーし、祝うぜー!!みんなに言ってくる!!」


「そこまでやる必要性は一体どこにあるんだ・・・」




というわけで

エルス誕生日
おめでとうだよ先生!!

軽く五回ぐらいいってますがあしからず
本当に、いろいろと変えてくれたような気がします
唯一の支えにも、なったりしてますね。エルスは
いや、そこまで感情移入してもいいのかといわれると
ちょっとあれなんですが・・・
でも祝うぐらいなら問題ないですよね?
ツイッターにて、SSを上げてます
もしよかったら見てくれるとありがたいです・x・
あんまりクオリティは高くないですが一生懸命やりました
もちろん、エルスの他にアイシャもちゃんと載せておきましたので
そこは安心してください

レンでした。


レオとレイヴンが対峙してるなか、レン達はというと


「んで?どーするワケ?」


「決まっている。お前を倒すだけだ」


「アッハハハハッ!!笑いもんだなそりゃァ」
「テメェマジで頭いかれてんのか?人間如きが、神に勝つなんてさァ・・・?」


「笑い声が煩い。死んで?」
(モータルブロー


「おっと」
(軽く飛び、避ける
「そこの裏人格とクソ騰蛇ならまだ「妥協として」分かるぜ?けど、テメェはあん時手加減してたっつーのにさァ。どう勝てるんだよ?」
「あの惨劇の時ですら人を殺せなかったテメェがさァ・・・!!」


「っ・・・・」


「あ?だんまりってか?もしかして図星突かれて何もいえねえってか?」


「あなたというひとは・・・!ルナブレード!」
(上空から月の剣を召喚し、ルインに向かって放つ


「表への侮辱、覚悟決めて言ってるんだよねー?ねー???」
(スパイラルブラスト


「覚悟?んなもん必要ねーよ」
(避ける
「つーか、俺様はただ「事実」を言っただけだぜ?それを言って何が悪いってんだ。なァ?レン君よォ?」


「・・・。あぁ、そうだな。ルインの言ったとおりだな」
「俺は人を殺すなんて出来ないさ。守るためだけにこの剣を持つだけ、だからな。
だから、簡単に悪を殺せる裏が、少し羨ましい」


「そんな事ないですよ!その優しさこそが貴方自身の強さでもあるのです・・・!」


「でも、その優しさという枷が力を封じる。時には、何も思わない事も、大事だろ?」
「だから。俺は・・・」


「はっ! 表、それだけはダメ!!!!」
「ただでさえ、かなり強い闇を僕が抑えてるのに、ここで―」
(姿が消え去る


「自分勝手で、ゴメンな。裏・・・」
「今は、手段を選んじゃ、いけないんだ」

「俺の中に眠り、封じられてる闇よ
今ここに解放し。力を与えよ」


「・・・闇覚醒」


「へー・・・?テメェって面白ェなァ・・・。あの裏をさしおいてその力か。闇覚醒の原理を考えたのは俺様だがそれを超えるなんて―」


「・・・」
(一瞬でルインに近づき、フレイムがイザー


「うぉっ?!ドライヴ!!」
(すぐさまなソードアーマーバリアを張る


「反撃は、させない」
(すぐにローリングスマッシュで攻撃


「ぐっ・・・。ちっと、テメェの事舐めすぎてたようだなァ・・・」


「いいぜ、本気で相手してやるよ!アッハハハハッ!!!」


「・・・・・・」


(違う・・・。レン様は簡単に堕落するような人間ではない・・・!!)


導き出した選択は
間違い?それとも・・・・。






本編とは全く関係ないです


「今年もやってきたクリスマス~♪」


「子供が喜ぶ日が来たか・・・」
「まあ俺たちは年齢的にプレゼントなぞ存在はしていないが」


「ちょっと~。夢を壊すような発言はダメだよー?」


「いやこれ事実だろ」


「僕今でも信じてるから!くるって事!!」


「いい年しといてそれかよお前は」


「レイヴンだー。プレゼントちょうだーい?」


「ねえよバカ」
「エミルイベで靴下の中にてがみでもいれとけ」


「分かったー♪」


「いや淡々とすることかよ!?」


「そういえば、レオの欲しいものって何だ?」


「あ、それはねー」


「この衣装だよ♪」


「ワンピースか」
「某にでもあげるのか?」


「それもあるけど、一応男女兼用だから僕来てみたいんだよね!」


「お前またそれで金かけるつもりかよ」


「またとは何さー!」


「まただろうが」


「現にこれだろ現状」


「だって可愛いじゃん!」


「関係ないだろ!?」


「えー。女装意外と楽しいよー?」
「二人もやってみようよー」


「誰がするか」


「っていうかレイヴンは一回だけやったことあるもんね!!」
「多分まだSS残ってるよ!」


「出したら本気で殺す」


「ひえー!!」


クリスマス恒例のレオキャラ崩壊
最近男物が微妙なので女物にしか目が行ってないです
ついでに紹介したサンタワンピースですが
くじ発売初日では50mで売ってたらしいんですが大体予想通り値上がりまして
100mぐらいになってます
さらにもうひとつとして、二枚目のSSは
90mで買いました(真顔)
お前なんのためにしてんだよレベルですね



と、まあ色々と貰ってます(ぶっちゃけ某とRuneは1kかけた)



「どうもー。キャラ定まってないMaMでーす」
「いやー。ホントに中の人は馬鹿ですよね。詐欺られてるなんて。1G上が400mぐらいになったってほんとお笑い話ですよねー」


「たっかい授業料だな600mって」
「っていうか開幕自虐ネタやめようぜ」


「ま、そうですねー」
「さてと。クリスマス近いですね。っていうか今日クリスマスイヴですよ」


「なんだかんだであったな。去年はさんざんなクリスマスだったけど」


「去年といえば確か本格的なキャラトーク開始でしたっけ」
「結局一年経っても終わりませんでしたね」


「だから自虐はヤメロッテ!!!」
「っていうかそもそも設定的にエド実装されないと終わんなかったから仕方ないだろ!」


「・・・・・・」
「実装されたの、7月辺りでしたよね?」


「そいや、そうだった・・・」
「ま、まあとにかく!完結はそろそろだから待ってほしいな!」


「ここからは個人的な報告です」




「と、まあこんな感じです」


「おかげでいろいろなものが犠牲になったけどな」
「っていうかお前ルイン超えてんじゃん」


「別に超えたくて超えたワケじゃないですよ」
「必然的にこうなってしまっただけで」


「バーニング恐ロシア」


「時事ネタに戻しますが、クリスマスはどう過ごしますか?」


「いや、どう過ごすって言われてもな・・・;;」


「あ、そういえば貴方死んでましたね。すっかり忘れてましたよ」


「なんかすげえ煽られるようなきがするんだけど?!」


「ついでに中の人はイヴは課外だそうで。可哀想ですね。全くそう思いませんけど」
「サンタさんなんて存在しないと自身で確信してるそうですよ」


「信じれば必ず会えるってどっかの鍵剣少年が言ってた」


「現実見ましょうね?」





(さて、近接だけではまともに戦えないな。だが、俺の予想が当たってれば・・・)



「神速・・・」
(神速斬り


(行動はほとんど同じ、と言ったとこだな。速度が早くなっているが・・・)
「甘いぞ。」
(右手で闇魔法を繰り出す  ※レイヴンは左利きなので左手で鎌持ってます


「っ、まだ・・・!」
(食らうも、気にせずに追撃


「ま、生半可だとこんなもんだろうな」
(避ける
「人形だけある。だが、その破壊本能が自らの死を生むものだ」
「ダークペイン」
(レオが特定の位置に入った瞬間そう言う


「なっ・・・!?」
(身動きが取れず、棒立ちになる」


「攻撃は最大の防御とも言うが、回避することもひとつの策になりうる」
「死鎌演舞」
(周囲に鎌を召喚し、回転させ、レオを吹き飛ばした


「ぐっ・・・はあっ・・・!」
(すぐに起き上がって、無拍子。から、居合2段


「―!」
(中々。それでもすぐに突っ込んでくるか)
「突っ込みすぎだぞ。前にも言わなかったか?」


「・・・わ、から・・・ナ・・い・・・」
「君、に、は・・・レイヴンに・・・こ、の苦しみ、は・・・!!」
(百鬼哭


「お前、まだ自我が・・・!ぐっ・・・!」
(若干食らう


「あ、ガあ・・・っ!」
「こ、ろ・・・
す・・・っ!!!」
(追撃


「ちっ、舐めるなよ・・・!」
(鎌で受け止める
「ついでに言っておく。貴様は俺に苦しみが分からないと言ったな?
知るかよ。血は繋がろうがなんだろうが知ってる時は知ってる、知らない時は知らないんだよ。ただそれだけの話だ」
「けどな、闇使いの苦しみと、貴様の苦しみ。結局はあのクソガキから与えられたものだ。それだけは同じなんだよ」


「・・・お、な・・・じ・・・?」


「与えられた力はな、扱えなきゃ意は成さない。今の貴様はその状態だ。
本能のままに行動する。何も考えない」
「・・・あんま、この力は使いたくないんだがな。ま、馬鹿な弟のためなら、仕方がないことか」


「なに、を・・・!」


「何って、決まってるだろう?」
「貴様にもELSにも。そしてクソガキすら知らない」

俺の、本当の闇の力を、な。



仕方のないことです。