上を向いて歩いてゆくのです -10ページ目

京都の朝は‥

イノダで始まる‥。

はい!今日から遠征来てます!
遠征初日の朝はほぼここから始まります。
朝はゆっくりコーヒー飲みたいもんね。

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モーニングのミートローフセット(・∀・)/

このサラダのボリューム満点。
お肉も程よい塩気が絶妙でした。
いつものお砂糖・クリーム入りのコーヒー飲んでまったり満足。
今回のミートローフでイノダの朝のセット(4種類)は制覇しました!

どれも美味しいイノダのモーニング。
京都の朝はこの一杯ですね。

本 『連続殺人鬼 カエル男』

中山七里(著) 「連続殺人鬼 カエル男」



上を向いて歩いてゆくのです


~あらすじ~

口にフックをかけられ、マンションの13階からぶら下げられた女性の全裸死体。

傍らには子供が書いたような稚拙な犯行声明文。

街を恐怖と混乱の渦に陥れる殺人鬼「カエル男」による最初の犯行だった。

警察の捜査が進展しないなか、第二、第三と殺人事件が発生し、街中はパニックに…。

無秩序に猟奇的な殺人を続けるカエル男の目的とは?

正体とは?警察は犯人をとめることができるのか。


上司から面白い本があるぞ!と借りて読んだ本でした。

正直、この手のエグイ表現の本は苦手ですが

展開が面白かったです。

文章はずっしりと重みがあるのにスイスイ読めてしまいました。

最後のどんでん返しに次ぐどんでん返し・・

そうきたか~!と思わず頷きます。

ただ・・エグイです。色んな事が・・

苦手でない方にオススメです。




来たー!!