皆様おはこんばんちわ~。

やる気がある内に、創作小説供養してしまいましょうという事で今回に至る人です(殴

長いです。



①舞台

ファンタジー。この現代社会に魔法、神、神に関連する神子と語り手を加えたような世界です。


②何が見どころか

書く前に終わったけど、姉襲来前に主人公の妹が「美味しいパン屋さんっ!!買ってくるぅ〜!!(爆走) すみませぇぇん!

端から端まで全部5個ずつくださぁぁい!!あ!執事さん暇してんじゃーん♪🍞スッ 持って(⌒▽⌒)」

↑が戦犯過ぎて好きでした。


③どういう小説か

(創作小説内では)神は娯楽がなく、ただ自分達が作った世界に住む人を慈しみ、見守るだけの存在でしかなかった。そう。守ってくれるわけではないのだ。理由は簡単。神が直接手を下すと世界に与える影響が大きいから。故に、

その作られた世界も平和ではなかった。

平和とは言えない世界で、退屈な神々は思い付く、『競争をしないか?』…と。『そんな事をして、大切にしてきた世界に悪影響を与えたらどうする!?』…と危機感を抱いたとある神は別の神を呼び、協力していく小説。主人公はその巻き込まれ側。


④小説の展開(まぁ、もうしないんですが)

主人公(男)の日常

主人公(男)の日常 妹目線

日常の崩壊

姉の末路(ここらへんでAIバグり、終了)

家族旅行

旅行先のお爺さん

お爺さんと妹

世界観と、主人公の目標提示回

姉襲来

爺さん、負傷!

暫しの別れ

家族に相談回

爺さんの友人の元へ

押しかけるガキと淑女

修行と眼

浄化と犠牲(この辺りまでは考えてた)


面倒というか、長くなったので終了。設定資料集みたくやるかもしれません。

そんなこんなで供養で途中までの小説公開中です!(事後)↓

…あれ、アイコンが艦これ瑞鳳ちゃんだからなのかこれは(白目)まぁいいや。

ではではばいちゃ👋無気力