サッカー・ワールドカップロシア大会
準々決勝
ブラジルvsベルギー

ベルギーが2-1でブラジルに勝ち、ベスト4進出。

ベルギーは日本に逆転勝ちしたことで、
勢いに乗っている感じ。

その勢いのまま、
ネイマールのいるブラジルも撃破した。

今大会、ベルギーの優勝の可能性もありえる。

準々決勝のもう1試合は、
フランスがウルグアイに2-0で勝ち、

準決勝は、フランスvsベルギーの顔合わせになった。

活発な梅雨前線の影響で

九州北部・中国・近畿で記録的大雨となっていて、

数十年に一度しかないような災害が差し迫っている非常事態になっている。

 

現在、福岡・佐賀・長崎・広島・岡山・鳥取・兵庫・京都の各府県に

大雨特別警報が発令されている。

 

各地で記録的な大雨になっていて、

平年の7月の1か月分の雨量を超える大雨になっているところがあり、

 

各地で土砂崩れ・河川の氾濫もおこっている。

 

特に、広島や岡山では、河川が氾濫し、人が生き埋め・流されたという。

 

また各地で、避難指示・勧告が出されている。

 

土曜日も大雨が降る予報で、引き続き最大級の警戒が必要だ。

 

土曜日の仕事に影響がなければいいが・・・。

 

 

全国的な豪雨の影響で

九州北部(福岡・佐賀・長崎)に続いて、
広島・岡山・鳥取にも

大雨特別警報が発令された。

交通機関の乱れもあちらこちらでおこっている。

全国的に被害が拡大しそうだ。
 

一連のオウム真理教による事件('95年 地下鉄サリン事件など)で死刑判決を受けていた

オウム真理教の教祖だった松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(63)をはじめ

オウム真理教の元幹部7人の死刑が 執行された。

 

死刑執行は時間の問題と見られていたが、

7人一気に執行されるとは、意外だった。

 

結局、松本死刑囚から、事件の真相などが語られることはなかった。

遺族ら被害者への明確な反省・謝罪の言葉もないまま、死刑が執行された。

 

これで、一連のオウム事件は、一応幕引きとなるだろうが、

 

被害者がオウムから受けた苦痛は、一生残るだろう。

 

【速報】

全国的に記録的な大雨となっている影響で

さきほど、福岡・佐賀・長崎に
「大雨特別警報」が出された。

数十年に一度の記録的豪雨となっており、
各地で土砂崩れや交通機関の乱れが相次いでいる。

大雨・洪水・土砂災害に
最大限の警戒が必要だ。

この影響で、
僕の職場も、近くの川が氾濫の恐れがあり、
付近の道路が通行止めとなったため、
途中で作業打ち切りとなり、一斉帰宅となった。

被害がこれ以上ひどくならないことを祈りたい。

きょうの仙台・楽天生命パーク宮城での
楽天vsソフトバンク

 

摂津がいきなり2回5失点と完全大撃沈。

 

終盤、ホークスも追い上げたが、

この摂津の乱調が響いて、5-6で敗れた。

 

やはり、序盤の5失点が痛すぎた。

サッカー・ワールドカップロシア大会
決勝トーナメント1回戦
イングランドvsコロンビア
後半12分に、イングランドがPKで先制したが、(イングランド -0 コロンビア)

試合終了間際の、後半アディショナルタイム(48分)、
コロンビアが同点に追いつき、(イングランド 1- コロンビア)

そのまま延長でも決着がつかず、
PK戦にもつれ込み、
イングランドが4-3でPK戦を制し、
ベスト8進出を決めた。

コロンビアは、
エースのハメス・ロドリゲスをけがで欠いたことが
微妙に影響したのかもしれない。

決勝トーナメントのもう1試合は、
スウェーデンが1-0でスイスに勝ち、

準々決勝は、スウェーデンvsイングランドの顔合わせになった。


これでベスト8が出そろい、

いよいよ準々決勝に突入する。

きょう、台風7号が福岡に接近してきた。

 

その日はあいにく仕事でどうしても外出しなければならず、

 

仕事終了時の午後6時ごろは、ちょうど台風が福岡に最接近中だった。

 

1時間程度待つことも考えられたが、そのまま強行突破することを選択した。

 

僕の職場から最寄りバス停まで、自宅から最寄りバス停まで

それぞれ徒歩で5~6分かかるが、

 

その5~6分が、本当に大変だった。

 

横から吹き付ける雨風で、傘など役に立たず、

全身びしょ濡れになりながら、ゆっくり歩くしかなかった。

 

時折、体をもって行かれそうな強い風も吹いていた。

 

雨も、道路に流れるように降っていた。

 

なんとかバスは動いていたので、バスには乗ることができた。

バスに乗ってる時間は雨風をしのげたので、

その時間は、ほっとひと息できた。

 

全身びしょ濡れになりながら、なんとか帰宅。

そのまま風呂場に直行し、冷え切った体を温めた。

 

台風にほんろうされた1日だった。

きょうの青森・弘前での楽天vsソフトバンク

 

3回表、ホークスが柳田のタイムリーで先制。(ソ -0 楽)

さらに満塁から、内川のタイムリーで追加点。(ソ -0 楽)

 

4回表には、ホークス・西田が移籍後初ホームラン(ソ -0 楽)

古巣の楽天からのホームランとなった。

 

5回表にも、デスパイネの2ランホームランで追加点。(ソ -0 楽)

 

7回ウラに、楽天のアマダーに2ランホームランを打たれたが、(ソ 5- 楽)

 

5-2でホークスが勝利をおさめた。

 

きょうは、ホークスが有利に試合を進めたようだ。

 

あすは試合がなく移動日で、

あさって、仙台(楽天生命パーク)で試合が行われる予定。

2018年7月3日 午前4時53分

(現地時間 7月2日 午後10時53分)

 

日本、悲願のベスト8への夢は

勝利目前にして

本気になったベルギーの赤い悪魔に打ち砕かれた。

 

サッカー・ワールドカップ ロシア大会

決勝トーナメント1回戦

日本vsベルギー

 

前半は 0-0で折り返すと、

 

後半3分、原口のゴールで日本が先制。(日本 -0  ベルギー)

 

後半7分、乾のゴールで追加点。(日本 -0 ベルギー)

 

しかし後半24分、ベルギーもフェルトンゲンのゴールで1点を返し(日本 2- ベルギー)

 

後半29分には、途中出場のフェライニにゴールを決められ、同点に追いつかれた。

(日本 2- ベルギー)

 

後半もアディショナルタイムに入り、このまま延長突入かと思われた

後半49分、ベルギーのシャドリにゴールを決められ、痛恨の失点。(日本 2-ベルギー)

 

2-3で、日本、痛恨の逆転負け。

初のベスト8はならず。

 

あと一歩のところで及ばなかった。

 

それでも、ベルギー相手に、チームが一つになって戦った

堂々のベスト16と言っていいだろう。

 

仮に、監督が西野監督ではなく、ハリルホジッチのままだったら

おそらく1次リーグ敗退の惨敗だっただろう。

 

この前に行われたブラジルvsメキシコは 2-0でブラジルが勝ち、

準々決勝は、ブラジルvsベルギーの顔合わせとなった。