大阪・東大阪市花園ラグビー場での
第98回全国高校ラグビー・3回戦
優勝候補の我が母校・東福岡(福岡)は、八幡工(滋賀)に
80-7で、2試合続けて爆勝した。
あさって(3日)は、早くも準々決勝
東福岡は、第1試合で、
同じ九州勢の長崎北陽台(長崎)との対戦となった。
そのほかの準々決勝は
第2試合 大阪桐蔭(大阪第1)vs報徳学園(兵庫)
第3試合 天理(奈良)vs桐蔭学園(神奈川)
第4試合 流通経済大柏(千葉)vs常翔学園(大阪第3)
どこも、勝ち進んでいけば東福岡と対戦する可能性がある
強豪校ばかりだ。
きょうの大阪・パナソニックスタジアム吹田での
サッカー皇后杯・決勝
日テレ・ベレーザvsINAC神戸レオネッサ
2-2の同点から延長に突入し、
延長前半に、ベレーザが2点を追加し、
4-2で延長勝ちして、大会2連覇。
なでしこリーグ、カップ戦、皇后杯と今季3冠を達成した。
今季は、ベレーザの強さばかりが目立った。
2019年
新年あけましておめでとうございます。
なにか、バタバタな年越しとなりましたが、
今年は、「平成」から「新元号」へ変わる
大きな転換となる年。
去年にも増して、公私ともに充実した1年にしていきたいと思います。
そして、今年(2019年)は41歳の「本厄」
前年(2018年)の「前厄」の年では、
9月に右ひざを骨折し、(生まれて初めての骨折)
2か月余り仕事を休業することになってしまい、
それまで縁がほとんどなかった病院に通うことになったりした。
また、年末には、生まれて初めてインフルエンザにかかるなど、
40歳過ぎてから、健康を損ねたので
今年は、けがなく健康で、「安全第一」で毎日を過ごしたいと思う。
今年も、ブログはマイペースに更新していきます。
今年もよろしくお願いします。
まもなく2018年が終わりを告げる。
今年1年、振り返って、本当にいろいろあったけど、
本当にあっという間だった。
今年は、なんといっても
40代に突入したのと、
9月に右ひざを骨折したのと、
年末にインフルエンザにかかってしまったこと。
来年は、健康第一・安全第一でいきたいな。
今年1年、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。
第97回全国高校サッカー選手権大会・1回戦
東福岡(福岡)vs浦和南(埼玉)
完全アウェーのなか、苦戦も予想されたが、
4-0で東福岡が快勝した。
東福岡は、順当に勝ち進めば、
3回戦で、昨年優勝校の前橋育英(群馬)との対戦が予想される。
この対戦が、東福岡にとって大きなヤマとなる。
きょう、TBSで放送された
「第60回 輝く!日本レコード大賞」
平成最後の大賞に輝いたのは、
乃木坂46「シンクロニシティ」だった。
乃木坂46は、昨年(2017年)も「インフルエンサー」でも大賞を獲得していて、
これで、2年連続の大賞獲得となった。
受賞が決まった瞬間、メンバーは歓喜の涙を流していた。
受賞曲を歌う時も、涙で声が震えていた。
あすの紅白歌合戦のステージでグループから卒業する西野七瀬さんにとって
最高の花道となっただろう。
最優秀歌唱賞は、MISIAさんが獲得し、
ドラマの主題歌だった「逢いたくて、いま」など2曲を、
テレビで初めて生歌唱した。
最優秀新人賞は、20歳の演歌界の新星・辰巳ゆうとさんが獲得した。
番組では、レコ大60年の特別企画として、
ピンクレディーやWinkが、レコ大のために限定復活したりした。
また、60年間の懐かしい貴重映像も流されていた。
今年の勢いから、大賞はDA PUMPの「U.S.A.」かなと思われたが、
結果的には、乃木坂46だった。
きょうから開幕した
第97回全国高校サッカー選手権大会
東京・駒沢陸上競技場での開幕戦
駒大高(東京B)vs那覇西(沖縄)戦は
1-1の同点から、いきなりのPK戦に。
結局11人目、両チームのキーパー同士の勝負になり、
駒大高のキーパーのシュートを、那覇西のキーパーが止めたあと、
今度は、那覇西のキーパーが相手ゴールにシュートを決めて、
PK戦 10-9で那覇西が勝利となった。
福岡の東福岡は、
あす(31日)、NACK5スタジアム大宮で
地元・埼玉の浦和南との対戦。
いきなりの完全アウェーという、厳しい戦いとなる。
大阪・東大阪市花園ラグビー場での
第98回全国高校ラグビー
福岡の東福岡は2回戦からの登場となり、
関商工(岐阜)に69-3で圧勝。
まずは順当に初戦を突破した。
悲願の優勝へ向け、まずまずの滑り出しだ。
ソフトバンクホークスから戦力外通告を受けていた攝津 正投手(36)が、
現役引退を表明した。
年内いっぱいまでオファーを待ったが、結局オファーは来ず、
結果的に引退となった。
引退会見などはなく、このまま静かに引退していくとみられる。
これまでホークスを支えてきた選手にしては、そっけない幕引きとなった。
