東京・両国国技館での大相撲初場所6日目
横綱・鶴竜が、右足首のけがのため、この日から休場した。
先場所も休場。
今場所も、5日目終了時2勝3敗と精彩を欠いていた。
今場所引退した稀勢の里(現・荒磯親方)と同じように、
鶴竜も、来場所(春場所)は、進退をかける場所になるかもしれない。
6日目終了時、
全勝は、横綱・白鵬と平幕の阿武咲(おおのしょう)の2人だけとなった。
5連勝だった御嶽海は、敗れた際に左ひざを痛め、あす以降の出場は厳しくなった。
東京・両国国技館での大相撲初場所6日目
横綱・鶴竜が、右足首のけがのため、この日から休場した。
先場所も休場。
今場所も、5日目終了時2勝3敗と精彩を欠いていた。
今場所引退した稀勢の里(現・荒磯親方)と同じように、
鶴竜も、来場所(春場所)は、進退をかける場所になるかもしれない。
6日目終了時、
全勝は、横綱・白鵬と平幕の阿武咲(おおのしょう)の2人だけとなった。
5連勝だった御嶽海は、敗れた際に左ひざを痛め、あす以降の出場は厳しくなった。
きょうのUAE・アルアインでの
サッカーアジアカップ グループステージ第3戦
日本vsウズベキスタン
前の試合から、メンバーを大幅に入れ替えて臨んだ試合
前半40分、ウズベキスタンのショムロドフに先制ゴールを奪われたが、
(日本 0-1 ウズベキスタン)
前半43分、日本も武藤のゴールで同点に追いつくと、(日本 1-1 ウズベキスタン)
後半13分、UAEのチームに所属している塩谷のゴールで逆転。(日本 2-1 ウズベキスタン)
そのまま、ウズベキスタンの反撃をしのいで、2-1で日本が勝利。
グループステージ1位通過を決めた。
決勝トーナメント1回戦は、21日の夜に行われる。
ここからは、負けたら終わりの一発勝負。
まさに、絶対に負けられない戦いが続く。
【速報】
きょう午前9時19分ごろ、
鹿児島県屋久島町の口永良部島(くちのえらぶじま)で
爆発的噴火が発生した。
噴煙は、火口から500mくらいの高さまで達しているとのこと。
火口周辺では、火砕流も発生して、
ふもとの屋久島町などでは、火山灰が降っているとのこと。
今後も火砕流や噴石などに警戒が必要とのこと。
サッカー アジアカップ
すでに2連勝で、グループステージ通過・決勝トーナメント進出を決めている
日本だが、
あすのウズベキスタン戦は、決して消化試合ではない。
1位通過をかけた、絶対に負けられない戦いとなる。
・・・というのも、
日本が勝って1位通過した場合、
→決勝トーナメント1回戦は、カタールかサウジアラビアとの対戦が予想される。
仮に、日本が引き分けか負けで2位通過となった場合、
→決勝トーナメント1回戦は、日本の因縁の相手・オーストラリアとの対戦となってしまう。
オーストラリアとの対戦を避けるためにも、
あすの第3戦は負けられない戦い。
総力戦で勝ちにいってほしいと思う。
東京・両国国技館での大相撲初場所4日目
きのうまで3連敗で進退が注目されていた
横綱・稀勢の里が現役引退を表明した。
(今後は、年寄「荒磯親方」として、後進の指導に当たるという)
稀勢の里の引退により、対戦相手の錦木は不戦勝で4連勝。
このほか、横綱・白鵬も4連勝。
3連勝同士の御嶽海vs貴景勝の一番は、
御嶽海が勝ち、4連勝とした。
一方、栃ノ心と豪栄道の両大関は、初日から4連敗。
ちょっと大関としてはあり得ない状況だ。
東京・両国国技館での大相撲初場所3日目
進退をかけていた横綱・稀勢の里は
きょうも敗れて3連敗。
これで、不戦敗を除けば
昨年秋場所以来、横綱としてワーストとなる8連敗。
いよいよ、がけっぷちに追い込まれた。
もはや、今場所中の引退は避けられそうにない。
そろそろ、稀勢の里が、自身の進退について、
自分自身で、何らかの決断を下さなければならない時が来たのではないか。
この「負の連鎖」は、他の上位陣にも広がっていて、
横綱・白鵬は3連勝しているが、
そのほかの横綱・大関陣は、
高安と鶴竜が1勝2敗、
栃ノ心と豪栄道が3連敗というありさま。
「喝」である。
あす(4日目)、流れは変わるのだろうか。
東京・両国国技館での大相撲初場所2日目
今場所進退をかける横綱・稀勢の里は、
きょうも逸ノ城に敗れて、初日から2連敗。
これで、不戦敗を除いては
昨年の秋場所千秋楽から7連敗。(横綱ワーストタイ)
進退をかけた戦いはますます厳しい状況に追い込まれた。
このほか、大関・豪栄道、大関・栃ノ心、横綱・鶴竜も黒星。
上位陣に取りこぼしが目立っている。
2019年1月14日 午後3時59分、
埼玉スタジアム2002での
第97回全国高校サッカー選手権大会・決勝
青森山田(青森)vs流通経済大柏(千葉)
青森山田が3-1で勝ち、
2大会ぶり2度目の全国優勝を達成した。
流通経済大柏は、昨年に続いて決勝に進みながら、
2年連続で決勝で敗れ、悔しい準優勝となった。
テレビドラマ「家政婦は見た」や
アニメ「まんが日本昔ばなし」のナレーターなど
幅広く舞台やドラマなどで活躍していた
女優の市原悦子(いちはら・えつこ)さんが、
12日、心不全のためお亡くなりになりました。(享年82)
あの名声がもう聞けないとなると、残念でなりません。
時代を彩った名女優が、また一人いなくなってしまいました。
本当に残念でなりません。
謹んでご冥福をお祈りいたします。