きょうから5月

 

もう1年の3分の1が過ぎた。

 

あっという間に5月になった気がする。

 

これから6月・7月…と暑くなってくるんだろうな~。

きょうは、アイドルライブざんまいだった。

 

博多駅のHMV BOOKS HAKATAでは

12時から「Chubinness(チャビネス)」という9人組グループのライブ

(うち2人が福岡出身)

 

ライブもさることながら、メンバーのMCトークもおもしろく、

ファンのノリも良く、面白いライブだった。

 

キャナルシティ・サンプラザステージでは、

4人組のアイドルグループ「Notall(ノタル)」

 

「たさきょん」田崎礼奈(22)、「さとはる」佐藤遥(25)、「べチコ」渡邊ちこ(25)、

「なーちゃん」片瀬成美(24)の4人組

普段、SNS(LINEなど)と連動させたライブや活動をしているということで、

撮影が禁止されているグループも多いなか、このグループは写真撮影も許されているので、

カメラを構えているお客さんも多かった。

 

特に、「たさきょん」の笑顔にメロメロになり、CDも多めに買ってしまった。

 

そのあと16時から、再びChubinnessのライブ。

狭いHMV博多から広いキャナルに移動したということもあって、

違った見方を楽しめた。

 

このChubinnessは、きょう夜から天神・INSAで

福岡のアイドルグループ「HR」と「パピマシェ」の2組のアイドルと共演する

3マンライブに出演する。

 

この組み合わせはなかなかないので、楽しみだ。

 

 

 

 

きょうの京セラドーム大阪でのオリックスvsソフトバンク

2回ウラ、内野ゴロの間にオリックスに先制されたが、
7回表、松田のホームランで1-1の同点。

ファンがマッチ(待ち)に待った
マッチの一発がようやく飛び出した。

9回表には、デスパイネのホームランが飛び出し、
ホークスが2-1で逆転勝ち。

4月を勝利で締めくくり、
なんとか貯金2で乗りきった。

結果的には、まずまずだといえる。

5月もこの勢いでいきたい。


I'S wing(アイズウイング)の解散に際し、

事務所の社長の吉田格氏が、ブログで心境を激白していた


(以下。ブログ本文より)

 

この度I'S wingの解散を発表することになった事、誠に申し訳ございません。

ほつれ始めた糸を修繕することができませんでした。

 

まず始めにですが、

グループとして継続を守ることが出来なかった責任はメンバーではなく事務所にございます。

どんな理由にしてもこれまで卒業したメンバー、脱退したメンバーも含めて、

我々がもっと的確で未来を考えた最良のマネジメントとケアとプロモートを個人にできていれば

結果は違うものになっていたのだと思います。

 

この事案が発生したのは4月です。

様々な視点から苦慮に苦慮し、「おそらく解散しかないのだろう」と感じました。

しかしながらメンバーあってのグループなので、面談を何度も個人と重ねました。

最初に事情を伝えるときに涙を流す子、ショックのあまり過呼吸になる子、某然とする子、

それぞれではありましたが、言葉では言い尽くせない絶望感がそこにはありました。

精神状況があまりにもボロボロの中で救いだったのが、リリースイベントです。

ファンの皆さんに直接お会いする時こそ唯一のI'S wingでいれている実感でした。

メンバーも心の中での罪悪感がありながらですが、しかしやはり救われていました。

ファンの方々のお顔が彼女達にとって一番の安心材料でした。

リリース活動は終わるためにやるものではなく昇る為に行うものなので、

改めて応援して頂いたファンの方々に感謝とそしてお詫びを申し上げます。

 

またTIFの全国選抜のエントリーに関してです。

2次選考の最終日、その時我々は東京からの帰りの途中海老名SAでその時間を迎えました。

あの時のファンの皆様の応援は感動的で、愛がたくさん詰まっていました。

スタッフも含め全員で泣きました。

その出来事を無にしてしまうことに対しても心からお詫び申し上げます。

 

I'S9、I'S wingの活動はITRにとっても大きな大きな存在でした。

皆が愛してやまないグループでした。

私自身も現場が大好きで、グループを応援してくれるファンの皆さんが大好きで、

本当は他の仕事をしないといけない事も沢山ある立場の中で

I'S wingの現場に数多く参加しておりました。

ファンの方々との出会いはメンバーだけではなくスタッフ側にとっても

かけがえのないものでございました。

 

I'S9を結成した2012年10月の顔合わせ。

まだ未熟で初々しい面々がそこにはいました。

 

なっちゃん、足立、香菜子、愛沙、裕梨、涼香、李砂、そして阿貴ちゃん、美侑(みゆ)、愛梨咲(ありさ)

 

別れがあるから出会いもありました。

 

実玖ちゃん、留美、桜花(さくら)、朱莉(しゅり)そして愛理

(※赤字メンバーが現役メンバー)

 

この15人全てがI'S9を創り、I'S wingに継承させたかけがえのないメンバー達です。

そして愛梨咲、美侑、実玖、愛理の4人でこの歴史に幕を降ろします。

 

逆にこの4人が最後となることを誇りに思います。

過酷な活動の中、学業と両立させ、自分自身と戦い続け、青春を捨て、青春を賭け、

一般の生活では考えられないたくさんの事を背負い、経験し、

アイドルという活動を誠心誠意取り組んだ人達の未来は輝かしくあるべきです。

 

4人の進路は解散LIVEで発表致します。

ITRとして個々の進路を尊重し、それを叶えるべき全力を尽くす所存です。

個々によりもしかしたら表舞台で会えないメンバーもいるかもしれません。

しかしながら、全員が堂々たる笑顔あふれる未来に進んでいくと信じます。

 

 

単純にですが…

寂しくてたまりません。

もっとI'S wingを見たかった。

 

I'S wingの解散で2012年に発足したI'Sというプロジェクトも終了することになります。

演劇、音楽の活動母体でI'Sの魂とおもてなしの精神を大切に、自分よりも「見る人の為」の教えで

このプロジェクトはやって参りました。

I'S3の解散、I'S0の解散、そしてI'S wingの解散となります。

元々2年の予定のプロジェクトが5年目を迎える事ができたのはファンの皆様がいてからこそです。

そしてメンバーがいてくれたからです。

 

これまで支えてくれた歴代のITRスタッフの皆さん。

現在のITRスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

 

桑原さん、絵里歌ちゃん、HARUKIさん、MIYUKIさん、めぐみさん、

素敵な楽曲、歌詞、ダンスを本当にありがとうございました。

 

多岐にわたる関係者の皆様、これまでI'S wingに愛情もって接して頂き誠にありがとうございました。

 

メンバーの保護者様、これまで家族単位でこの活動を支えて頂きまして本当にありがとうございました。

 

愛梨咲、美侑、実玖、愛理、最後だからこそ感謝の気持ちをもって、

人の心に焼き付ける感動あるパフォーマンスをやっていきましょう。

そして本当にありがとう。

 

解散ライブは5月28日にデビューした場所、福岡ビートステーションとなります。

全員集結できればと思っております。

(12時~開場・前物販。 15時~開演)

 

 

最後になりますが、改めてですが

解散という結論に対してこれまで応援してきて頂きました全ての皆様にお詫び申し上げます。

また同時に心からの感謝の意をお伝え致します。

 

これまでの全ての活動を通して、皆様が見たメンバーの姿、楽曲が

永遠に皆様の心と頭に生き続けて頂ければと切に願います。

I'S wingが永遠に消えないようにと…最後の願いでございます。

 

吉田格

 

 

4月のリリイベの段階で、すでに解散話が出ていたとは、知らなかった。

 

5月28日の解散ライブは「私は確かにここにいた」というタイトルで行われる。

 

絶対に見逃せないライブとなる。

きょうの京セラドーム大阪でのオリックスvsソフトバンク

 

きのうからのこの3連戦は、

ホークスは、南海時代の復刻ユニフォーム、

バファローズは、近鉄時代の復刻ユニフォームで試合にのぞんでいる。

 

試合は、1回ウラ、オリックスの小谷野の内野ゴロの間に1点先制。

 

2回表、ホークスも川崎の内野ゴロで1-1の同点に追いついたが、

 

2回ウラ、ホークス先発の摂津がつかまり、

オリックスの宮崎の犠牲フライと大城のタイムリーで1-3。

 

3回ウラには、オリックスのモレルに3点タイムリーを打たれ、1-6。

 

摂津は3回6失点で完全大撃沈となった。

 

ホークスも9回表、今宮の犠牲フライとデスパイネの2点タイムリーで追い上げたが、

4-6で敗れた。

 

9回に追い上げただけに、あの摂津の6失点が痛かった。

 

あすは勝って、4月を締めくくりたい。

きょうの千葉・フクダ電子アリーナでの

サッカーJ2リーグ ジェフ千葉vs徳島ヴォルティス

 

この試合で、徳島ヴォルティスの馬渡和彰選手が、

ボールボーイがすぐにボールを渡さなかったことに腹を立て、

ボールを突き返すようにそのボールボーイにぶつけて、

レッドカードで一発退場となった。

 

ちょっと大人げない対応かもしれない。

 

試合は、0-2で徳島の負け。

 

さらに、試合終了直後、徳島の一部のサポーターが、

試合に負けた怒りをボールボーイにぶつけたのか

ゴール裏を歩いていたボールボーイに、いきなりペットボトルの水をかけたり、

罵声を浴びせたりした。

 

これもかなり大人げない。

 

何も悪くないのにこういう仕打ちを受けた

ボールボーイも、とんだ災難だろう。

 

 

きょうの京セラドーム大阪でのオリックスvsソフトバンク

きょうから川崎宗則選手が1軍に合流し、
「1番・セカンド」で即スタメン出場した。


試合は、2回表にデスパイネのホームランでホークスが先制。

6回ウラに、オリックスに同点に追いつかれたが、

7回表、福田の2ランホームランでホークスが勝ち越し、
そのまま3-1でホークスが勝利。

オリックス戦今季初勝利となった。

あすも勝って、連勝といきたい。

福岡で活動している4人組アイドルグループ「I'S wing(アイズウイング)」が

突如、5月末で解散することが、公式ブログとツイッターで発表された。

 


突然のことで、びっくりした。

 

今年4月には、I'S wingとして初のCDとなる「私が私であること」を発売したばかりだというのに・・・。

 

いったい、何があったのか?

 

 

 

メンバーのブログも、I'S wingの公式ブログではなく、

彼女らの個人のブログで更新されていた。

 

それだけ、彼女らの動揺も大きいだろう。

 

解散ライブは、5月28日に、福岡で予定されている。

 

今のところ、それだけしかわかっていない。

 

早く本人たちの口から、その真意を知りたい。

きょうの神宮球場での高校野球春季東京大会・決勝

早稲田実vs日大三

 

注目の対戦は、高校野球としては異例となる、午後6時開始のナイター開催となった。

 

試合は、高校野球としては異例の展開となり、

両チーム大乱打戦となり、

 

13-10と早稲田実リードで迎えた9回表、

日大三が一挙7点を奪って、17-13と逆転したが、

9回ウラ、早実も1点を返したあと、

清宮のこの試合2本目となる3ランホームランで17-17の同点に追いつき

延長に突入。

 

結局、延長12回、18-17で早稲田実が延長サヨナラ勝ちし。

4時間超の大熱戦を制した。

 

チーム
日大三 17
早稲田実 1x 18

 

高校野球で試合時間が4時間を超えるのは、めったにない。

たいていは2時間前後。2時間を切る試合も多いのだが・・・。

 

要するに、きょう行われたプロ野球の試合よりも長かったというのだ。

 

まさに異例ずくめの試合となった。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvs日本ハム


0-0で迎えた7回表、
ホークス先発のバンデンハークが
日本ハムのレアードに2ランホームランを打たれ、
2点を先制されたが、

ホークスも8回ウラ、
柳田の2ランホームランで2-2の同点に追いつき、
試合は延長に突入。

10回表、日本ハムの中田翔に3ランホームランを打たれて、2-5と勝ち越された。

ホークスも10回ウラに2点を返したが、
あと一歩及ばず、4-5でホークスの延長負け。

ホークスの連勝が2で止まってしまった。
日本ハムの連敗を10で止めてしまった。


あす、川崎宗則選手がついに1軍に合流する。

どんなふうにチームを変えてくれるのか楽しみだ。