きょうは弟(32)の挙式・披露宴

下関や島原からも、おじやおばたちが大集結。

挙式・披露宴は、博多駅すぐ近くの結婚式場で行われた。

弟の勤務先の会社の仲間や、弟の嫁さんの友人たちも多数集まっていた。

披露宴で
幸せそうな笑顔を浮かべている弟を見ていると、

兄として、誇らしげに思う反面、
うらやましくも感じた。

なんか複雑な思いがした。
披露宴中、両親が来賓や出席者へのあいさつ回りに追われるなか、
僕は、あまり目立たないように努め、
そっと、弟をお祝いしようと努めた。


父の親族代表挨拶も、
多少カミカミだったけど、
なんとか無難に終えることができた。

きょうの弟は、本当に幸せそうないい笑顔を見せていた。


改めて、弟におめでとうと言いたい。

きょうは、僕の弟(32)の結婚式・披露宴

 

いよいよこの日がやってきたかという心境

 

僕自身、結婚式に出席するのは

小学生のころ、おじの結婚式に出た時以来、約27年ぶりのこと。

 

この日のために、父は結婚スピーチを猛練習し、(原稿は僕がパソコンで書いて、父に覚えさせたww)

僕自身もスーツを新調した。

 

母は、朝から着物の着付けでバタバタ。

 

島原のいとこも、朝から車で福岡入りする。

 

結婚式は午後1時45分開始予定。

披露宴は、午後2時15分開始予定。

 

どんな結婚式になるのか楽しみだ。

 

 

ドイツ・デュッセンドルフでの世界卓球2017

 

女子シングルス準々決勝

 

日本の平野美宇選手(世界ランク8位)が準決勝進出をかけて

世界ランク4位のベテランのフォン・ティエンウェイ(シンガポール)と対戦。

 

第1ゲームは11-5、第2ゲームは11-2とあっさり2ゲーム連取した平野。

 

第3ゲームはデュースにもつれ込む大激戦となったが、

これを18-16で平野がとると、

その勢いで第4ゲームも11-5で奪い、

ゲームカウント4-0のストレートで平野が快勝。

 

日本女子シングルスとして、48年ぶりのメダルが確定した。

 

平野の準決勝の相手は、準々決勝で石川佳純選手が敗れた

世界ランク1位の中国の丁寧(テイ・ネイ)選手。

 

絶対女王に,17歳の新鋭・平野がどう挑むかが注目だ。

ドイツ・デュッセルドルフでの卓球の世界選手権「世界卓球2017」

 

女子ダブルス準々決勝

 

世界卓球では3位決定戦を行わないため、

準決勝に進出した時点で、銅メダル以上が確定する。

 

日本の伊藤美誠&早田ひなの16歳同士の「みま・ひな」ペアは

香港のリ・コウセイ&ト・ガイキンのペアを圧倒。

ゲームカウント4-0で快勝し、準決勝に進出し、

この時点でメダルが確定した。

 

同い年なだけあって、みま&ひなの息もばっちり合っていた。

 

このコンビの快進撃はどこまで続くのか。

きょうの東京ドームでの巨人vsオリックス

 

4-1と巨人がリードしていた9回表、

巨人の抑えのマシソンがリードを守れず、3点を失い

4-4の同点に追いつかれ、延長に突入すると、

延長11回、5-6で巨人が延長負け。

ドロ沼の8連敗となった。

 

巨人は、流れに乗り切れていない。

きょうのナゴヤドームでの中日vs楽天

 

通算2000本安打まであと2本と迫っている中日の荒木雅博選手は

きょう1安打を打ち、2000本安打に王手をかけた。

 

試合は6-3で中日が勝ち、連勝となった。

ホークス戦3試合連続ホームランのゲレーロは、きょうもホームランを打った。

 

どうやら、ホークス戦でゲレーロを乗せてしまったようだ。

きょうの横浜スタジアムでのDeNAvsソフトバンク

 

1回からホークス打線が爆発

 

今宮のバントを相手ピッチャー・クラインがエラーし、ホークスが1点先制。(ソ -0 De)

続く柳田のタイムリーで-0。

さらに、デスパイネもタイムリー(ソ -0 De)

さらに、中村晃の犠牲フライで-0。

 

2回表にも、内川の犠牲フライで-0。

 

3回ウラ、ホークス先発のバンデンハークがDeNAの梶谷に2ランホームランを打たれたが

(ソ 5- De)

 

5回表に、デスパイネの犠牲フライで-2。

 

5回ウラ、バンデンハークの暴投と犠牲フライで2点を失ったが、(ソ 6- De)

 

6-4でホークスが勝ち、連敗は逃れた。

 

ただ、7回表に、内川が首付近を痛めて途中交代したのが心配だ。

大事にならなければいいが・・・。

ドイツ・デュッセルドルフでの卓球の世界選手権「世界卓球2017」

 

男子シングルス2回戦

 

日本のエース・水谷 隼vs日本の新星・張本智和(13)の「日本人対決」

 

下馬評では水谷が勝つだろうと思われたが、

試合は、なんと13歳の張本が4-1で水谷を圧倒した。

 

海外メディアでは「世紀の番狂わせ」と騒がれた。

 

もしかして、日本男子卓球界も世代交代の波が起こっているかもしれない。

 

この張本という選手、末恐ろしい。

きょうのKoboパーク宮城での楽天vs巨人

 

楽天が3-2で勝ち、巨人を3タテ。

 

この試合で、楽天の則本昂大投手が、8回まで投げて12奪三振

プロ野球新記録となる、

7試合連続2ケタ奪三振を達成した。

(これまでの記録は1991年、近鉄時代の野茂英雄投手の6試合連続)

 

これはすごい大記録である。

すごいとしか言いようがない。

 

 

 

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvs中日

 

ホークスの先発は中田だったが、

 

1回表、中日の藤井に先制タイムリーを打たれると、(ソ 0- 中)

 

4回表、中日のゲレーロに、ホークス戦3試合連続のホームランを打たれてしまった。(ソ 0- 中)

 

ホークス戦3試合で、ゲレーロに全試合ホームランを打たれてしまった。

 

ある意味屈辱だ。

 

6回表にも、ゲレーロにタイムリーを打たれたあと、(ソ 0- 中)

さらに犠牲フライで1点を失った。(ソ 0- 中)

 

6回ウラ、柳田のホームランで、ホークスも1点を返したが、(ソ -4 中)

 

8回表、ゲレーロに、この試合2本目のホームランを打たれて、

1-5でホークスの完敗。

連勝が止まってしまった。

 

2000本安打まで目前に迫っている、中日の荒木雅博選手は、

きょう2安打し、2000本安打まであと2本となった。

 

きょうのそのほかの交流戦の結果は・・・

 

楽天 3-2 巨人(Koboパーク宮城)

日本ハム 5-3 DeNA(札幌ドーム)

ロッテ 8-1 阪神(ZOZOマリンスタジアム)

西武 4-2 広島(メットライフドーム)

オリックス 3-2 ヤクルト(京セラドーム大阪)

 

なんと、ホークス以外のパの5チームが勝ち、

パ・リーグではホークスだけが「1人負け」

 

交流戦で一番やってはいけない最悪なことをやらかしてしまった。

 

この3連戦、結果的には、2勝1敗と勝ち越したが、

後味の悪さだけが残った。