2018年まで あと 74

 

きょうの福岡ヤフオクドームでの
パ・リーグ クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第2戦
ソフトバンクvs楽天

1回表、ホークスの川島のタイムリーエラーで1点を先制された。
(ソ 0- 楽)

4回ウラ、内川のホームランでホークスが同点に追いついたが、(ソ -1 楽)

7回表、
これまで粘りのピッチングを見せていた
ホークス先発の千賀が、
楽天の嶋に勝ち越しのタイムリーを打たれて、
ついにKOされた。(ソ 1- 楽)

ホークスは何度もチャンスを作ったが、
あと一本が出ず、
そのまま、1-2でホークスが惜敗。

2戦連続の1点差負けの惜敗で、連敗となった。

ここ2試合のホークスの得点は、ホームランだけ。
なかなかタイムリーが出てない。

これでは勝てっこない。

あすは勝って、悪い流れを止めないと、
そのまま楽天が勢いに乗ってしまう。

きょうの埼玉スタジアムでの

サッカー・アジアチャンピオンリーグ(ACL)準決勝第2戦

浦和レッズvs上海上港(中国)

 

第1戦は1-1のドローだったので

浦和は、この試合勝てば、決勝進出が決まる。

 

前半11分に、コーナーキックから浦和のラファエル・シウバがゴールを決め

浦和が先制(浦和 -0 上海、<2戦計> 浦和 -1 上海)

 

そのまま、1-0で浦和が勝利。

2戦合計 2-1で浦和が決勝進出。

 

日本のJリーグチームとして9年ぶり、

浦和としては10年ぶりのACL決勝進出を決めた。

 

決勝は、11/18と11/25にホーム&アウェイで行われる。

 

相手は、サウジアラビアのアルヒラル。

 

 

きょうの福岡ヤフオクドームでの
パ・リーグ クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第1戦
ソフトバンクvs楽天

ホークスの先発は東浜だったが、

1回表、楽天の茂木に
いきなり先頭打者ホームランを打たれてしまった。
(ソ 0- 楽)

2回表にも、アマダーにホームランを打たれて追加点を許すと、(ソ 0- 楽)
4回表には、乗らせてはいけないウィーラーにも
ホームランを打たれてしまった。(ソ 0- 楽)

それ以外は要所を締めて、
6回途中まで3失点でふんばっていただけに、
あの3被弾が悔やまれた。

ホークスも、6回ウラ、今宮のホームランで1点を返し、(ソ-3 楽)

9回ウラにも、内川のホームランで1点を返したが、(ソ -3 楽)

あと一歩届かず、2-3で惜敗となった。

ただ、東浜のあとのリリーフ陣が無失点に抑え、
9回に内川が意地の一発を打ったことで、
あす以降に期待は持てる。

まだ、1勝1敗。(アドバンテージ含む)

あすの第2戦が、本当の意味で大事な試合になる。

 

きょうの広島・マツダスタジアムでの
セ・リーグ クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第1戦
広島vsDeNA

5回ウラ、広島が3点を先制した直後、雨が激しくなり、
そのまま3-0で広島が5回降雨コールド勝ち。

ファイナルステージの初戦を先勝した。

今回の雨は、広島に味方したようだ。

2018年まで あと 75

 

「絶対に負けられない戦い」がそこにはある…!
~プロ野球 パ・リーグ クライマックスシリーズ・ファイナルステージ
「秋の博多決戦スペシャル」~

ただいま、ヤフオクドームに到着。

まさかの最前席をゲットした。

何かついてるかも。(笑)

CSファイナル まもなくプレーボール。

きょうはここから完全生観戦の予定。

 

2018年まで あと 76

 

きょうの甲子園球場での

セ・リーグ クライマックスシリーズファーストステージ第3戦

阪神vsDeNA

 

きのうまでの雨が残っていたグラウンドだったが

甲子園球場を管理する阪神園芸の職員が、グラウンド整備をして

無事に試合開始にこぎつけた。

 

あの阪神園芸の技術は素晴らしいと思う。

 

試合は、阪神の先発の能見が、いきなりDeNA打線につかまり、

1回途中1アウトしかとれずに、3失点で完全大撃沈。

 

絶対に負けられない大事な試合で、最悪なことをやらかしてしまった。

 

試合は、そのままDeNAが6-1で勝ち、

初戦黒星からの2連勝で、CSファイナル進出を決めた。

 

やはり第2戦の雨の激闘を制したことで、流れがDeNAに傾いたかもしれない。

 

DeNAは、移動日なしで広島に乗り込み、

あすから、広島とマツダスタジアムでファイナルステージを戦う。

 

あすも広島は夜から雨の予報で、天気が心配される。

2017年10月16日 午後9時28分

 

メットライフドームでの

パ・リーグ クライマックスシリーズ・ファーストステージ第3戦

西武vs楽天

 

楽天が5-2で西武に勝ち、

初戦黒星からの2連勝で、福岡ヤフオクドームでのファイナルステージに進出が決まった。

 

2-1と楽天リードで迎えた、8回表、

この回から代わった西武のシュリッターから、

楽天のウィーラーのホームランで1点追加。(楽 -1 西)

さらに、四球を挟んで枡田が2ランホームラン。(楽 -1 西)

シュリッターが痛すぎる2被弾に沈み、

この2本のホームランで試合が決まってしまった。

 

西武も、9回ウラ、浅村のホームランで1点を返したが、(楽 5- 西)

時すでに遅し。

 

 

過去のパCSでは、ファーストステージに先勝したチームが、すべてファイナルに進んでいたのだが、

今回、そのデータが覆された。

 

楽天は、連勝で勢いに乗って、福岡に乗り込んでくる。

レギュラーシーズン1位のホークスには、1勝のアドバンテージが与えられているとはいえ、

決してあなどれない。

 

あさってからのCSファイナル

 

まず第1戦が非常に大事になるだろう。

 

ホークスが勝てば、楽天の勢いを止め、ホークスが有利になるが、

逆に楽天に負けると、そのまま楽天の勢いにのみ込まれかねない。

 

第1戦から、絶対に負けられない戦いとなる。

2018年まで あと 77

 

きょう、甲子園球場で予定されていた

セ・リーグ クライマックスシリーズファーストステージ第3戦

阪神vsDeNAは、

雨のため中止となり、あすに順延された。

 

あすも試合中止の場合は、2位の阪神が自動的にファイナルステージに進出する。

 

きのうは激しい雨のなか、まるで泥沼みたいなグラウンドで試合は強行されたが、

きょうは、さすがに無理だったようだ。

 

このため、CSファイナルに阪神とDeNA、どちらが進んだとしても、

CSファイナルまで最大7連戦となるため、

日程的には、広島がかなり有利と言えそうだ。

 

きょうの甲子園球場での
セ・リーグクライマックスシリーズファーストステージ第2戦

阪神vsDeNA


雨の中、グラウンドがぬかるむ悪条件の中、試合は強行され、
DeNAが13-6で阪神に勝ち、
こちらも1勝1敗のタイに持ち込んだ。

あすの第3戦でファイナルステージ進出チームが決まる。

どちらが、広島とのファイナルステージを戦うことになるのか。

あすも甲子園は雨が心配される。

2018年まで あと 78

 

きょうのメットライフドームでの
パ・リーグクライマックスシリーズファーストステージ第2戦
西武vs楽天

楽天が4-1で勝ち、1勝1敗のタイに持ち込んだ。
勝負はあすの第3戦にもつれこんだ。

あすは西武も楽天も総力戦になるだろう。

ファイナルステージでホークスと当たるのは
果たしてどっちか。