AZ FLASHが何かやっているブログ -201ページ目

自作PC勝利で

 先ほど見たのですが、全板人気トーナメント準決勝「自作PC板VSジャニーズ板」は自作PC板の勝利でした。

 次はシベリア超速報板と準決勝なんですが、またFLASH作ろうかどうしようか検討中。


 今週前半に作るのを見合わせたAthlon64交換ネタを使うのか、それとも別のネタを引きずり出すのか…

 なにしろ得票数で見たら不利な状況に立たされてしまう自作PC板。せっかくFLASHを作ってきているので、支援FLASHでさらに先へいけないかと思ってみたり。


 とりあえず作るのは月曜日か火曜日なのですが、万博に行って更なるFLASHを作ることも考えているのでどうなることか…。

左右反転再生

 ふと思いついて、AZ FLASH以前に作ったFLASHプリンターにASを仕込んでみたら面白いことに気づいた。

 FLASHを左右反転、また上下反転状態で再生ができるのである。

 しかも、普通に左右反転のまま映像も文字も動く。鏡に映したようだ。

 また、回転させることも可能。


 しかし、再生するものによっては背景が白くなってしまったり、あるいは反転したときに横伸ばし・縦伸ばしになって見づらかったりと思うようにいかない(よって、公開もしない)。


 やっていることは、FLASHに外部からFLASHムービーを組み込むようにしておき、組み込むムービーを左右反転させたりしているだけのお話。

 完璧なのが作れる自信がある人はもしよろしければソースをこちらにおいておきますので 、どうぞ(FLASHMX2004対応)。


 なお、これを使って何らかのトラブルがあっても一切責任は負いません。

パソコン復帰完了報告

 前のエントリで、パソコンが時々起動しないと書いていましたが、水曜日の夜にBIOSのアップデートを行ったところ、正常に起動するようになりました。

 マザーボードを傷つけたかと思っていたので、一安心。

自作PCのドキュメント

 先ほど、こちら から帰ってきました。

 自宅で公式HPを見つけたのではっておきます。


 さて、それよりも昨日、今日と2日がかりでPCを改造していましたが、それのFLASH化は少し眠たいので中止。

 代わりにテキストで説明を。


1:パーツ購入


 昨日、午前中に名古屋へ行き、そしてAthlon64 3000+と、マザーボード、そして512MBのメモリ(DDR400,PC3200のバルク品)、PCI Express x16対応ビデオカード(256MB DDR)の4品を購入。


2:組み立て~非常事態


 自宅で午後より組み立てる。

 しかし、電源コネクタが合わない。マザーボードのは24ピンだが、既存の電源は20ピン。

 ケースを買うのも覚悟しつつ、名古屋ではなく、別の場所のパソコンショップへ行く。

 じっくり店内を見ると、24ピンと20ピンの変換アダプタを発見。


 早速購入して、組み立ては一通り終了。

 そして電源を入れてみるが、ウインドウズが起動しない。ロゴすら出ないで再起動を繰り返す。

 ウインドウズを入れなおそうとしても、「アップグレードは失敗しました」の一点張り。

 2時間以上格闘するも午後7時過ぎに断念。そして弥富のエイデンへ向かい、泣く泣く80GBのHDD(これしかなかった)とウインドウズxpを再度購入。

 このようにしないといけなかったのは、HDDをフォーマットすると入っていたデータがすべて飛ぶため。そして、xpはアップグレード版しか持っていないので、既存のHDDをフォーマットしてもまた、「アップグレードは失敗しました」と出そうだったから。


3:泣きながらインストール~終了


 自宅に帰って午後8時半過ぎから午前1時前までインストールの作業。

 OSから各種ソフトをインストールしていく。いろいろ設定もしていくため時間がかかる。

 そして、午後1時ごろについに体が限界になって眠り、火曜日になって、午前8時半より午前10時ごろまでかかってどうにか一通り体裁が整う。

 ようやく落ち着いたところで会社の用事のため出かけ、午後2時ごろ戻ってきてからもうすこしだけソフトの調整。午後3時半ごろにすべて終了。

 癒しを求めて桑名へ走っていったのである。


 ここまでが一連の作業。

 一応今は落ち着いているように見えるが気になるのは、どうもときどき正常にPCが立ち上がらないようだということ。

 それはなぜかHDDを認識しないときがあるのだ。

 更に、あるソフトが立ち上がるたびにシリアルNoの入力を要求されたりするし、ベンチマークソフトを使ってみると、CPUの演算の速度が実は今までと変わってないのである。

 しかし、アプリケーションの動作はメモリを高速化したおかげで速くなったりはしている。


 まだ64bitのウインドウズを入れていないのでなんともいいがたいところは多いが、64bitのOSを新たに入れる作業はまだ先の話である(対応したソフトも少ないため)。

今、スーパー銭湯の中

 とりあえず自作機は一通り落ち着き、そして会社の用事も済ませて、外出しています。

 しかもスーパー銭湯です。


 写真をアップできませんが、どんどんと進化を遂げるスーパー銭湯・温泉でも風変わりな施設ができました。

 それが「永楽の湯」。


 場所は桑名市のサンシティ北側、もともとスーパー銭湯はあったのですが、そこが改装されて人工温泉と癒しの空間になったしだい。

 そして、なぜそこからブログが書けるかというと、なんと銭湯の中にパソコンがあるのです。

 といってもタダで使えるわけではなく、銭湯利用の上、さらに発汗房なる癒しの施設を利用すると、その房の中にパソコンがあるというお話(ここまで非会員で1100円かかります。タオルは持参のこと)。

 房を長時間利用していただくための工夫なんですが、すごいサービスです。


 これを書き込んだら、また汗をかいてきます。

切り替え作業終了

 昨日書いていたCPUの切り替え(+動作確認)作業が今、終了しました。


 Athlon64 3000+にしたのはよかったのですが、格安のマザーボードだったり、異様に大きなビデオカードだったり、構成が変わりすぎてウインドウズが起動しないために(しかも、それをフォーマットする勇気がなかったために)、HDDとOSを夜買いに行って、それからほとんど0の状態でアプリケーションをインストールしたりと、尋常ではありませんでした。


 今回、出費が予想の2倍になるという(HDDとOSが必要だったため)最悪の切り替え作業でした。


 安物マザーボードがいけなかったのか…8980円でソケット939のがあったのに飛びついたのが_| ̄|○

 マニュアル全部英語で、BIOSの説明一切なしでどうしろと?何度か作っているから分かったものの、初心者だったら粉砕する代物だった。


 とりあえず今から会社に用事があるので出かける。

 切り替え作業は終了したが、あとの細かい部分はまたやる予定。

CPU切り替え検討中

 今日は休みだというのに、早く目覚めてしまった。

 少々布団が薄かったかもしれない。


 それはさておき、現在ある自作機をAthlon64に切り替えようかと検討中&今日実行かもという状態。


 その前に、以前のHPには乗せていたことなのだが、自作PCの歴史を再度振り返ってみよう。


1999年11月 初代完成

CPU K6-2 400Mhz

メモリ 64MB

HDD 9.4G+540MB

CD-RW(R 4倍速)


2001年春 2代目

CPU Duron 850Mhz

メモリ 128MB(→のちに192MB→384MB)

HDD 40G+9.4G

CD-RW(R 4倍速)(→のちにR32倍速)

DVD-ROM


2003年夏 3代目

CPU AthlonXP 2400+

メモリ 768MB

HDD 40G+9.4G

CD-RW(R32倍速)

DVD-ROM


2005年現在 3代目継続中

CPU AthlonXP 2400+

メモリ 768MB

HDD 120G+40G

DVD-RW(DVD-R4倍速)


 周辺機器も変わっていたり、ビデオボードもオンボードから現在はメモリ128MB搭載のものになったりしているのだが、大体2年ぐらいでCPUをモデルチェンジしている状態。

 当時の最新型パソコンのスペックにあわせようと必死な私である。


 メモリをPC2100から、PC3200に乗り換えようか、HDDもシリアルATAにするかなどなど、どうするか考えるべきところがやたらと多いのだが、実は今回の計画上CPUとともにマザーボードは言うまでもなく、VGAまで変えないといけないので無茶できない。

 Athlon64の最新型はSocket939なのだが、実はこれを選択すると、VGAが今までのAGPではなく、PCI Expressのものにしないといけないということなので、セットで購入しないことにはお話にならないのである。

 更に、電源は対応すると思っているのだが、運が悪いと電源も変えないといけない可能性大。(実は3代目に切り替えた直後に250Wの電源が落ちた事件がある。その後350Wに変更。)


 昨日は昨日で一宮で見ていたのだが、今日は名古屋に行って再度検討、そして購入へと向かう予定。

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ハローフーズ

hallo


 さて、名古屋を中心に店舗を構えるハローフーズがCGCの支援を受けることになった。

 理由は業績の不振である(注:倒産したわけではない)。


 そんなハローフーズについて思うところを少しだけ。


 まず、CGCがなにゆえにこの会社の支援をすることにしたのか?

 それにはなによりもハローフーズのお店の場所が一番のカギだろう。

 CGCグループのお店というのは全国にあれども、名古屋市内に店を持ってCGC商品を売っているのは実はハローフーズだけなのである。

 CGCグループのマルヤスはサポーレを瑞穂区に持っているが、CGC商品はないお店であり、カネスエは宅配で名古屋市を範囲にしているが、宅配事業の性格上、CGCよりも自社開発商品を押し出している。

 すると、名古屋市内でCGC商品をまともに売ってくれるのはハローフーズしかないのである

 もちろん、CGC東海内のスーパーとしては規模はトップクラスであり、かつ積極的にCGC商品を売ってくれる会社なのである。

 だから、ハローフーズに店をたたまれては非常に困るのがCGCなのだ。


 そして、ハローフーズはなぜ業績不振になってしまったのか?

 それは店を見れば分かるのだが、名古屋市内で展開しているとはいうものの、名古屋の風土に合わないお店になっているから不振になってしまったのだと思う。

 それは1つは駐車場の無さである。

 名古屋市内は古い店が多く、どこも駐車場が狭い

 そして、それにもかかわらず、それを跳ね返せるほどの安さを持っていない。

 いくらビッグ1やハローランドがあろうと、今見れば中途半端なDSにしか見えない。

 さらにスーパーのほうはというと、ここ数年で名古屋に進出してきたバローと比べても明らかな見劣りを見せており、安さもバローが上なら、商品の質もバローが上

 ハローフーズとバローが近い距離にある例が名古屋市北区、緑区で存在しており、明らかに負けてしまったのである。


 24時間営業にいち早く踏み切ったのはいいのだが、本当に需要のある場所だったのかも疑問だろう。

 名古屋市内はいくら人口が多くたって、普通に住宅地だったら需要があるとは言えないのではないだろうか。

 たとえば近くに深夜操業する工場があったり、あるいは幹線道路と接していたり、都心に極めて近い場所だったりしないと、深夜になって弁当類・生鮮食品もまともに並ばないようなスーパーには来ないだろうと思う。

 なぜイオンが店によって24時間営業だったり、午後11時とか9時だったりと、営業時間を変えているのか?

 それはただ店舗のオペレーションの問題というよりも、需要があるか否かを見極めて判断しているのではないか?


 CGCの支援を受けるとはいえ、本当に回復することができるのか?個人的には疑問が多い。

愛・地球博6回目

paemon


 今日は、こんなネタ があったので、それを検証するべくまた愛・地球博へと行ってきました。

 まさかと思っていたらリトアニア館で流れている映像にしっかりと流れているではありませんか。

 けっこう長い時間、っパえもんを見られます


 本当は動画をFLASHにしようとも思ったのですが、パクリっぽくなるので今日の時点では中止。

 今度行ってネタがもっとたまってきたところで放出するかも知れません。


kikkoro


 また、こんな場面にも遭遇。

 キッコロが座っていました。

 モリゾーにしてもキッコロにしても座らないと思っていたら、座ってました。


 ところで、この写真を見ると、やけにカラフルな服をした子供たちがいますが、実は蒲郡市のある幼稚園の子供たちなのです。

 というのも、今日はポーランドのナショナルデー

 そして、自分もこれが気になって観にいったのがEXPOホールであったコンサート。

 その場で、この写真の子供たちは蒲郡市がポーランドとフレンドシップを組んでいるという理由でここに来て、そして音楽を演奏してました。


 その後はポーランド出身の作曲家、ショパンの曲をロックやフォークにアレンジしたコンサート。

 3時15分ごろから5時前までと長かったですが、いろんな曲を演奏し、途中笑わせる場面もあったりしながら楽しい時間を過ごしました。


 結局のところ、リトアニア館と、このコンサートに集中したために他のところを全然見ていないという有様。

 夕方、思ったよりも寒くなってきたのでとっとと会場を後にしてしまったのでした。

木曽岬町FLASHのフォロー

 土曜日に作ったFLASH「きそさき 」。

 そんなのを作ったあとの昨日なんですが、夜にある場所へ向かう途中で町の中を通ってみました。

 案の定、田舎なのですが、FLASHでは載せていないこととして、恐るべき真実が発覚。


 町にコンビニがないのです。


 隣の弥富町や旧長島町(現桑名市)にはあるのですが、この町だけはコンビニがないのです。

 旧立田村や八開村(どちらも現愛西市)にはミニストップがあったのに、ここは本当にありません。

 そして、まともなスーパーは一応、中心地と思われる場所にAコープがあるのですが、前に言った記憶ではコンビニぐらいの面積しかない場末のスーパー。


 そんな一方で、密かに有名な会社がありました。

 それは日本ハム

 この会社の中部量販が23号線沿いに建っております。

 その他、23号線沿いにはいくつか小さい工場があります。


 また、ラブホテルがあるのも木曽岬町。

 やはり23号線沿いです。


 あと、トマッピーなんですが、改めて見れば町の案内看板にことごとく描かれています。

 やはり町のマスコットらしいです。


 実は、この木曽岬町のFLASH、もともとは木曽岬のトマトがよくマックスバリュ(イオンタウン弥富)で売られていて、これがおいしいので、その袋に描かれているトマトのイラストをトレースしようと思っていました。

 しかし、なぜかトマトに羽を生やしたトマッピーの前にショックを受けた私はトマッピーをトレースして、そしてFLASHへとしたのでした。