AZ FLASHが何かやっているブログ -193ページ目

巨大な画面で

project


 さて、この画面を見てどういうことか分かりますか。

 約80型の画面でFLASHが再生されているのです(画面はKUSO PV )。


 少し前F★Bの話がありましたが、なぜ名古屋でやってくれないのかと嘆いていたのです。

 しかし、それでただF★Bを非難していても仕方ないので、自分でどうにかして大画面でFLASHを再生できないかとあれこれと考えてプロジェクターを購入したのです。

 ちなみに、購入したのは展示処分の中古品。それでも79800円と高いです。先週なら69800円のが名古屋市内であったのに、そこで買わなかったためにえらい目に遭いました。


 そのため、スクリーンは買ってません(買うと2万円以上する)。

 ではこの画面はどうしたかというと、手作りです。

 真っ白の布を3メートルで1230円、そして布の上下に取り付ける棒と、布を留める安全ピンで525円。

 合計1755円の激安スクリーンです。

 でも、十分に大画面で鑑賞できるものができております。

ネットランナー掲載されました

ネットランナー 11月号 [雑誌]

 amazonには画像がまだないのですが、今日発売されたネットランナー11月号に、AZ FLASHが掲載されました。


 その内容は、なんと2つ!想定外です。

 1つは、「キリゾー&モッコロ 」のFLASH。あちこちのブログや、にゅーあきばどっとこむ で張られていたので、ネットランナー掲載の話が出たときに、こちらが載るとは予想がついたのです。

 ちなみに、グーグルで検索すると、真っ先にでてくるのもこのFLASH。


 そして、もう一つが想定外の「モナーが居なくなる? 」でした。

 今なお、尾を引いている「のまネコ」問題ですが、この問題で作られたFLASHの1つとして紹介されております。

 しかも、その位置がものすごいです。

 いくつもこの問題では作られたFLASHがあるのに、その中からわざわざ選んでいただいたことに感謝です。


 どのように掲載されているか興味のあるかたはぜひ書店でご確認ください。

FLASH化できない…

 実は、数日前にアピタ稲沢のユーホームで、あのおでん缶を見つけたのです。

 なぜか「防災用品」で。


 これを分解して、ついでにメーカーの天狗缶詰が名古屋の会社だとでもFLASHにしようと思ったら、ネットで調べていると、天狗缶詰が思いのほか大きなメーカーであるだけでなく、そもそも有名なためにおでん缶のネタは他のブログで事細かに書かれていました。

 はっきり言ってFLASHにする意味まったく無し。

 手元になぜか牛筋入りと、つみれ入りの2つがあるのですが(大根入りは売り切れていた)、食べる以外に何ら対応しようがありません。


 あと、文芸祭 ですが、こちらはどうしようかと悩んでいます。

 本当は7月10日から14日にかけてのドキュメントでやろうかと考えていたのですが、これをやるのはやはりつらすぎる。

 そのときに書いたメモを見たら、あまりにつらすぎてネットで書けない。


 今は再来週に控えた研修のことがどうも気になって、文芸祭を考えられるのは研修が終わった10月20日以降になりそうです。

 成績次第で、会社での自分の行く先が決まってくるとかそんな話が飛んでいるだけに、不安が漂います。


 悩まされているので、しばらくの間はまともにFLASHを作れそうにないです。

モリゾー・キッコロの福袋

fukubukuro


 今日は仕事なのだが、仕事が終わった後に名古屋へと車で行く。

 というのは、昨日のニュースで名古屋市内の百貨店でモリゾー・キッコロの福袋や外国館の商品を売っているというからだ。


 しかし、午後5時ごろに名古屋の栄に行ったところで、福袋はあるはずがない。

 ニュースで出ていたような松坂屋のモリゾー・キッコロのグッズを詰めたのはなかったのだ。

 予想はついていたが、粉砕したのである(ちなみに、この中身は2chの万博・地方博板 に書いてあるので、知りたい方はログを探してみましょう)。


 しかし、その後丸栄の8階催事場で写真の福袋を発見。

 5000円の中には13000円相当のモリゾー・キッコロの和雑貨が入っているという代物。

 中身は…


トートバッグ2個・エプロン1個・きんちゃく2個・サンダル2個・扇子2個・ランチョンマット2個・コースター2個(+生地)


 となっており、2個といっても別々の柄なので問題ない。

 そして、グッズに使っている生地をちゃっかりサービスで入れてあるのが面白い。柄もいい。

 しかし、この生地が厄介で、いわゆる和服の生地ゆえに長さは5~6メートルあるとしても、幅が狭い。(写真の左にあるのが生地で、写真の幅しかない)

 これを本当に使うかどうかは迷っているが、1メートルぐらい残してあとは何とかならないものか…

 確かに、クッションを作ったりするぐらいなら自分の手でできるけども、この生地の幅ではどうしたものかなあ。


 ちなみに、10日まで福袋の販売や、外国館の商品の販売はしているみたいです。

900mmをこの手に

900


 さて、昨日は大変なドライブだったが、今日は名古屋へ行く。

 ビックカメラで一眼レフ用の2倍コンバージョンレンズを購入しに行ったのだ。


 昼から行ったら、雨が降ってきてテストはまともにできず、ある建物の屋上を試し撮りしてみたが、それだけで終了。

 何でこんなものを買ったのかというのは、要するに強力なズームが欲しかったということなのだが、もともとデジタル一眼で普通の35mmフィルム用レンズを使うと焦点距離が1.5倍になるため、手元にあった100mm-300mmレンズの焦点距離は150-450mmになる。

 そこに2倍のレンズをつければ、なんと300mm-900mmなのだ。

 普通、こんな強力なズームレンズは買おうとしたら何十万もかかるわけで、それを安価に実現できるなら入手するに越したことはないのである。


 ただし、コンバージョンレンズを装着すると、画面が暗くなる上に、AFでは焦点が合いづらい。

 仕方ないので、ISO3200にして、AFはやめてMFにすると、おおむね問題は解決する。

 こんな900mmをどうするかというのはこの先のお話になるだろうが、夢のようなズームの実現である。

久瀬温泉

kuze


 さて、10月3日は休み。

 そんなわけでまた温泉シールラリーの対象の1つへと向かう。

 それが久瀬温泉露天風呂


 その距離も遠いが、それ以上に山道をひたすら走るのはきつい。

 何しろハンドルを右へ左へと切りまくりである。

 今回、シールをもらって14個目なので、あと1個どこかで取れば15個で5口分なのだが、正直言って、それ以上に温泉へ向かうのはどこも今回と同じ目に会いそうで不安である。

 いつも平坦な道を走っていると、この山道は大変である。


 ともあれ何とか着いた温泉でシールをもらい、そして風呂へ。

 ところが、ここでびっくりしたのはいきなり露天風呂。そして、洗い場も外だった。

 だからわざわざ「露天風呂」と書いてあるのか…

 内湯しかない温泉はいくつかあるが、露天しかない温泉は始めてである。


 そして、時間が12時過ぎだったのだが昼食を取れるようなお店がない代わりに、カップヌードルの自販機があり、お湯も出るので、カップヌードルを食べて昼食とする。

 その後であるが更なる山道を走り、八草トンネルを抜けて滋賀県へ。

 そして、彦根までひたすら走って、カインズモール彦根を見に行く。

 ベイシアスーパーセンターの食品売り場が名古屋と比べるとく小さく、非食品が多めだがカインズとの兼ね合いでベイシアが衣料品主体の、1階建てユーストア風にも見えた。

 (ちなみに、彦根にもユーストアはあるのだが、こちらは2階建て。彦根城をはさんで対峙している。)


 あとは高速で一気に帰ってきた次第。

実は砂糖水を…

 harui時代から1つ目標にしていたことがあって、それが「砂糖水HPよりも多くのFLASHを作ること」だったんです。

 これを言うと変なんですが、FLASHを始めたころに砂糖水HPは何度か見ていて、(内容はどうであれ)そのFLASHの数に圧倒され、これだけたくさんのFLASHを作りたいと思っていたのです。


 そして、1週間に1個どころではなく、2個、時には3個も出すハイペースを続けてきました。

 どんな小ネタであれ出してきたわけです。


 ふと、今日公開しているSWFの数を数えたらすごいことになっていました。


砂糖水HPで現在公開されているSWF…113個


AZ FLASHで公開のSWF…61個

都市PV倉庫内のSWF…40個

別名義のHPで公開のSWF…20個+12個(10分スレ作成分)


 別名義分も含めてのお話になりますが、ネットで公開している自作のSWFは合計で133個あったのです。

 そう、数だけなら砂糖水HPを超えたのです。

 しかし、アクセス数、知名度では何十分の一。ここはやはり某氏が「生き字引」なんて表現をしていた砂糖水HPには到底かなわないところです。


 以上、どうしようもないお話でした。

谷汲温泉へ

tanigumi


 さて、昼に家の用を終わらせたあとで出かけたのは谷汲温泉「満願の湯」。

 温泉シールラリーの対象である。

 本当だったらグリーンハイツ養老の予定だったのが、月曜日休みということで急遽変更。

 距離が少々遠かったが、ひたすら走っていった。


 そんな谷汲温泉だが、天然温泉だけれども、ほぼ無味無臭、無色透明のため温泉っぽさがあまり感じられない。

 温泉の中はキレイであったが、なぜかボディソープのみが装備されていたり、サウナの入り口が内湯からと露天からの2つあったりした。

 休憩室は広くて、軽く横になるぐらいならできる。


 ちなみに、これでシールが12個となり、4口分になった。


 そんな後は、ひたすら下って家に帰る。

 そして、また万博のエンディングFLASHなのだが、音楽を再度どうしようかと、ネットで探しだしたところ、すぐに「コレだ!」というのが見つかった。

 それまで考えていたのは4分ぐらいのだったが、こちらは2分半。少々映像の切り替わりが早くなるという不安はあったが、タイトルがあまりにはまっているので、使用を決定。

 そこからは2時間足らずで完成に至った。


 明日は家のほうの用事がまた厄介である。

 お仏壇が家にくるのだ。

エンディングFLASH

 さて、悩みながらようやく少しだけ手をかけました。

 愛・地球博のエンディングFLASHなんですが、激しい音楽で突っ走ってしまうのは何か変だし、生の音を使うことも考えたけれども、なんだかなあと…


 さっき、使う予定の画像が実は40枚以上に上ることが発覚。

 これらを全部入れ込んで何とかならないかと、そして音楽をどうすればいいのかと困っております。


 つまらないと言われても、しみじみした感じで作ってしまおうかどうしようかなあ…


 もし、先週の火曜日に万博会場で一眼レフとモリゾー・キッコロの笛つきぬいぐるみを持っている人を見たという方は、それが私です。

 昨年の紅白作品・そしてセントレア、金山&栄、名古屋城博、万博1500万人記念と来たシリーズでまた作っています。


 とりあえず家の用事があるので、いったん抜けてまた夕方から再開です。

池田温泉

 さて、今日は仕事なのだが、何とか午後4時ぐらいで終われたので、一宮から岐阜県池田町の池田温泉へと向かうことにする。

 本来なら、そんなところまでわざわざ夕方に行かないが、目的は「温泉シールラリー」のシールをもらうこと。


 そして、池田温泉の新館にて11枚目のシールをゲットして、お湯に浸かってきました。

 人気の池田温泉ですが、やはり入って分かるお湯の感触。このヌルヌル感がやはり池田温泉。

 わざわざこんなところまでみんなが車で来る理由が分かります。


 しかしながら、この池田温泉がつらすぎるのは狭いこと。

 人も多いけれども、それ以上に、休憩所や脱衣所に狭さが感じられます。これが本館だともっと狭苦しいのは昨年の1月か2月に経験済み。

 もう少しゆっくりできるといいなあなんて思いながら、帰りに池田のメガマートに寄り道しつつ家に帰ってきたのでした。


 さて、12枚目はどこへ?