白鳥の湖

斬新な解釈の白鳥の湖とのことで、見に行きたい!!
で、とりあえず中京テレビ事業部の会員登録をしてみた。

・・・罠だろう、VISAしか使えないって(--;)

持ってないのよっ!?
クレジットカードなんて一枚あればいいぢゃない、持ってないのよ、VISAカードは!!

ふぇぇん・・・買えないよぅ・・・

こっちで!
と思ったら、アクセス過多で弾かれるし(;;

せっかくバルコニー席があるのにぃぃぃっ><
ほとんどのこってないよぉぉぉぉぉっ   ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ

・・・間違っても、S席なんか買いませんからね?
いや、もうあまり価値のなきS席しかないってのも、あるんだけど・・・。
 大須の町に「七つ寺演劇場」がございます。そこで面白げなperformanceがあるとのことで、言ってみました。
   ・・・無駄な推測変換が働いた。「パフォーマンス」はカタカナでいいんだよ、変換しないで(--;)

 さてこの演劇場、本来は舞台です。
 雛壇式の観客席には座布団があり、その人数だけの流動定員製。要は、一人が出たら次の人が入る、という感じ。
 でも舞台にはスクリーンが張ってある。
 ・・・なんじゃ、こりゃ?

 スクリーンに何かを写しているのかと思いましたが、そうではない。いや、うつしてるんですけど、映像ではないんですね。
 舞台上に、男女一組のパフォーマーがいる。で、即興のパフォーマンスを繰り広げる。そのシルエットが移し出されているらしい。

 何をもとに即興を組むかというと、お客さんのリクエスト。どうやってリクエストをするかというと、客席に端末があって、それで入力する言葉がタイトルコールされるのです。
 ちなみに観客席の隅っこに、キーボード(音楽用)とIpadがあって、それぞれを操作するひとも。たぶんアーティストさん?
 キーボードは即興のBGM、Ipadはどうやらライティングを担当しているらしい。
 即興が終わってから、次のタイトルがコールされるまでは、タイトルの文字が、スクリーンで踊ってます。これもけっこう面白いかも。
 ちなみに魔女、「マホウツカイ」(カタカナかアルファベットのみ)をリクエスト。
 椅子を魔法で動かすふりをしながら、足で蹴る。ぐっど!!

 待ってる人がいたので、30分ほどで出てきました。・・・たぶん、30分くらい。ずっといようとおもえば、いつまででもいられるね。
 
 もっとも、スタッフには文句あり。
 流動性と書きましたが、それを内部のスタッフが教えてくれない(--メ)
「いまいっぱいなので、あいたらご案内します。ずっと演じてますので・・・」
 ふむ。でも待合、狭くて暑いんだな。
「外で待ってていいですか?」
「いいですよ」
 というわりに、誰も呼びにこない。『流動式』だとわかったのは、ボランティアスタップらしきおじちゃまが、「中で待ってないと、次々抜かされますよ??」と心配げに教えてくれたから。
 おい。
 別に元の順序にはこだわらんから、そのまま後ろへついたけど・・・
 どうよ、それは。1回きりのチケットを渡してるのに、説明なしってのは?
 以前に来てるわけがないでしょうに。まして1週間しか開催されないし。
 このイベント、そのあたりが人によって違いすぎる。自分たちに当然でも、初めての客にわかるわけがないでしょうに・・・ほかのイベントの人が、丁寧すぎるくらいいい応対してくれてたから、逆に際立つね。
ちょっと、気に入った。


検索でヒットするベイビーは、ちょっと歌詞の意味があれすぎて、苦手。
美味。ちょっとおためしあれ^^

甘すぎず、酸っぱすぎないけれど、ミカンのすっぱさがダメなひとは無理かも?
後味がホンットにレアチーズ。レアチーズのケーキとかムースを食べた時のような風味が残るのです。
うまうま^^

でもちょっと、濃いかな。のどが乾いてるときにはお勧めできない。
リンクをクリックすると、書きかけデータが消えるこの仕組みはなんとかならんのか・・・。