手術した腕が一月ほど週三回リハビリしても手が下垂手のようになり先月中頃にエコー検査し1月初めに神経の手術をする確率が高くなりました。



手首が脱力しても曲がらないよう装具を

はめてます。

なんとか

少しずつは動くようにはなってきてますが連休明けにどのような

診断されるのか。

タイミング悪く

ずっと行けてない実家の母も

大晦日に低血糖で意識がとび

救急搬送され意識は戻ってくれましたが

黄色ブドウ球菌が残っていたのか

入院する事になりました。

なんとかならないものか。


骨折してからは

早起きのルーティーンがなくなり

毎年初日の出は見てましたが

今年は行けませんでした。

初詣も2日に行きました

お昼でも多かったです。


今年は笑顔で過ごせますように。

ゴルフは2年はできないし
釣りもどれくらいできないか
わかりませんが
普通の生活がおくれますように。


何かのTV番組の占いで
150位中3番目の運勢でした。


そして
とっておきの事がひとつ
娘が飼うネコがきました

まだ慣れない私には
見てる時が唯一の気が休まる時です

私だけ

なかなか

覚えてくれません。




介護のため数年使えてなかったへらバッグ。私の釣行時間ではへらエサを使い切ることはできないので控えてました。

保管してるだけではカビは生えないと思いますが、雨漏りもした手抜き工事の自宅は湿気もありカビが生えてきました。

バッグや竿ケースも何度掃除しても同じ事。


自宅の壁と天井の隙間もできました。

壁も屋根もリフォームしても

内装や特に見えない壁の中

どうなってるのか。


 体調や呉服関係の仕事も

ずっと下降してるので

まずは使わない物を整理しました。


よく行ったへらバッグ、お揃いクッション

は処分。

オレンジで統一した竿ケースも捨てたいですが保管するケースがないので保存。


鮎おとり缶、バッグ内に曳舟。
骨折時に肩に掛け、転倒時左腕の下に入り全体重がかかり負傷したとしか思えません。
もう2年は行けないので処分します。
買い足せない寂しさはありますが
不運と共に断捨離。

気分転換を兼ねてお朔日詣り
週一の参拝ウォーキング
七五三詣りのお子さんがとても可愛いです
20数年前に行きましたが
もっと大切な時間にすれば良かったと
いつも思います

片腕を吊りながら注意深く歩く
異様に疲れます
運動音痴にはそれくらいでちょうど


来年の絵馬

あざやかな黄色

山々をぼ~っと眺め
エネルギーを吸収
ほんとにどうにかならないものょうか。
いつものコースで
鈴虫寺の階段下も行きます
やはり階段途中までならばれてました

だいたい5km程度なので少しは運動になります

退院してから
リハビリに
5日間の開院で
4日も通院、所要時間往復2時間
車も自転車も乗れないので時間がかかります。

毎日でも来て欲しいと言われてますが
治療費がとんでもないです

私には蓄えもなく時間もありません
この年齢で情けない

通院特約を付けた生命保険でも
かけていればと後悔してます

肩が上がらない
肘が曲がらない伸ばせない
手首が下垂手のように上がらない
指が開かない伸ばせない
曲げにくい掴めない
痺れもある

なぜこんなになったのか
何か少しずつでも向上しますように












11(月)手術となり期待と大きな不安を胸に(日)昼から入院しました。

妻に病院に送ってもらい担当看護師を待ってると数人の手術予定患者が来られました。

この人たちも不安な気持ちも持ってこられてたとしても明日は頑張られるので3ヶ月半延期がやっと迎えられたと言う気持ちになり回復した光景を思い浮かべました

そして

案内の看護師が来て病室に上がり

また使えなくなるとは思いもしなかった両手で夕飯を頂き

21時から絶食6時から絶飲食時間になり手術室看護師が来てくれたり、血圧や体温を何度か測りに来てくれ和ます言葉もかけてくれ夜は普通に寝れて早朝から手術着に着替えて点滴をしてお迎えを待ちました。


予定が30分程早まり手術室まで歩いて行きました。

前にも手術しましたが

やはり独特の部屋でした

重々しい鉄?の扉

メインの部屋に入り手術台に寝て担当の医師からも挨拶を頂き

優しい声の麻酔科医から

眠くなりますからねとマスクを口にあてられ直ぐに落ちたようでした。


手術を終え部屋に戻ってくると嫁に写真のコピーを見せられ「五時間程かかってた」告げられさっさと帰ってしまいました

主治医から術式変わるかもしれないとは聞いてましたが

癒合しなかった断面をきれいにするのを丁寧にしてくださり髄内釘術式で出血も多かったようでした。


病室で目を開けると

恐ろしく重い左腕。

ブロック麻酔をしていただけると感謝してましたがパンパンに腫れて何も感じない。


数日感覚がありませんでしたが

してなければ激痛で耐えられなかったかもしれません。

今日で1週間、神経がパニックしてるのか指は広げられず伸ばせず、手首は動かず。

僅かながら反応はしてくれてるようなので根気が必要です

毎日2回はリハビリしてくれてますし

無理言って退院を延ばしてもらってる始末。

片手使えませんから、粉末薬も開けられず、ペットボトルも股で挟み固定しないと開けられず。茶碗なんて持てやしない。

リハビリで指を伸ばそうとしてくれてますが、頭の中でイメージすることをしてますが、できないことに頭がイライラ不甲斐なさの興奮状態で頭痛で寝られないです


病院は歩けるなら退院して外来で診察やリハビリに来いという流れになってるそうなので、いつまで居られるか?

動作が不安なまま退院させられるのは困ります。

着替えもできず

早くもとに戻らないか切に願ってます。


押せばへこむ腕 

むくみも異常

ずっと装具