リアルミーグリの話。
あ、どうも。満開です。
2024年12月15日、日向坂46『絶対的第六感』のリアルミーグリに行ってきました。
日向坂46では貴重な推しメンに直接会えるやつですね。
ついにリアミでもあの人へデビューしてきました。
会場は半年ぶりぐらいの東京ビッグサイト。
1部
1.平岡海月 1枚
※入る直前、トナカイ姿が見えて瀕死。
なおトナカイの写真は有料コンテンツにしかなかったので、ブログから近い日付にあったサンタ写真。可愛い。。。
満開『こんにちはー!』
みっちゃん『こんにちは!』
満開『トナカイ可愛すぎです…』
みっちゃん『ありがとう~!』
満開『みっちゃんと対面で会うの初めてで…』
みっちゃん『あぁ、そうなんだね!笑』
満開『ライブも行きます!』
みっちゃん『ありがとうー!』
なんて初々しいやり取りなの…(自分で言うしかないアカウント)
マジで可愛すぎてもう言葉にならなかった。あと前回どうだったか曖昧なんだけど、アクリル板あるとはいえ凄く近く感じたんですよね。なのでその距離の近さもヤバかった。サンタじゃなくてトナカイ着てるの可愛い(語彙力)
2部
2.山口陽世 1枚
満開『こんにちはー!』
はるよちゃん『こんにちは!』
満開『選抜おめでとう!』
はるよちゃん『あー!ありがとね!』
満開『歌番組で見れるの楽しみにしてる!』
はるよちゃん『うん!嬉しい!』
満開『東京ドームも行きます!』
はるよちゃん『おー!待ってるよ!』
選抜(『卒業写真だけが知ってる』)おめでとうを直接言えるのは嬉しいね。
NGT48だと推しが選抜に入るのは“こちら側”からしたら外れる理由がないと思っているので、、、本人はね、毎回当たり前じゃないと思ってると思うんだけど…。だからあまり「選抜おめでとう!」って言った事はないような気がしますね。返信とかでは言ってるかもしれないけど。とはいえ歌番組に出る事が基本ないので楽曲の選抜なんだな!って感じる事がフェスとかイベントぐらい(まぁフェスは基本コスパ悪いのであまり行かないのですが…。)って感じ。
日向坂46は逆というか…正直はるよちゃんは毎回選抜とひなた坂46(所謂アンダー)のボーダーライン上にいる感じなので、選抜発表の度に緊張するし、選抜入れば歌番組で見れる喜びがある一方で選抜落ちしたら歌番組見るといない事にちょっと寂しさも感じつつ、でもひなた坂46があるからそっちでの活躍を応援する事に注力するっていう感じになっています。
今まではNGT見ていてフェスやイベントに出るのは選抜メンバーっていうのが普通だと思ってたんですけど、ひなた坂46が出来てからはアンダーメンバーが出れる場所もないとただただやる事ない人たちになってしまわん…?と思うようになりました。
だったらフェスとかは全員で出れた方がNGTにとってはいいんじゃないかなとも思ったり…。決して多くはない活動の場ですし。
ひなた坂46は選抜がメディア仕事をしている裏で、ライブをやってなるだけ大勢のファンを満足させる・そしてひなた坂46メンバー自体の経験、実力向上、ひなた坂46で一緒になるメンバーとの絆を深めるなども図れるので“日向坂46”にとって相乗効果があると言えると思います…。
ちょっと話が逸れましたが、選抜発表でヒリヒリ・ドキドキ出来るのも個人的には日向坂での楽しみ…という言い方は適切ではないかもしれないけど、気持ちの上下踏まえて推し活しているなって感じられる瞬間かもしれません。一喜一憂っていうんですかね。
いつもの相方りざ君と参加していましたが、帰りに店入って坂道トークをたっぷり出来たので満足でした。
続いて2024年12月21日、日向坂46『絶対的第六感』のミーグリを行いました。
こちらはシングルに入ってる応募券で申し込むミーグリで、通常同様のソロレーンに加えて場合によってはペアレーンもある形式になります。これはリアミに申し込んで落選した保障分で申し込みました。なので当たったのはラッキーかもしれない。
私が申し込んだのは『富田鈴花×平岡海月』でした。いうて当然ペアレーンやった事ない。1枚で2人と喋れるのはお得な気がするけど、それがオンラインとなるとどうなるの?という。色々調べたら2人同時に話せる訳ではなく(そらそうか)、1人終わったらまた受付てもう1人~という話もあれば、それは昔の話で今は1回受付すれば立て続けに2人と喋れるみたいな情報も。
いざ始める際、『富田鈴花×平岡海月』となっていたので受付は1回で良さそうだなと思い、実際も1回でした。

1部
1.富田鈴花×平岡海月 1枚
この日のではないけど2人のいい写真があったので…(左 富田鈴花さん 右 平岡海月さん)
満開『はじめまして!』
すーじー『ありがとう!満開様』※多分表示されているのをそのままお読みに…笑
満開『可愛いー!』
すーじー『あら、ありがとう!』
満開『東京ドーム行きます!』
※多分この辺でホワイトアウトしたのでギリ伝わっただろうけど向こうからの返しは間に合わず。
一旦待機ルームに戻されるが、再度すぐ繋がる。
満開『こんにちは!』
みっちゃん『ありがとう、満開さん!』
満開『こないだのリアルミーグリ最高でした!』
みっちゃん『ありがとう!私もめっちゃ楽しかった!』
満開『またミーグリ行きます!』
みっちゃん『ありがと…※このぐらいでホワイトアウト』
もの凄いスピードで一気に駆け抜けた感じ。
ペアレーンの感覚はAKBの全国握手会と同じですが、さすがにオンラインなのでリアルな全握みたいな感じにはいかず。あとやっぱり時間も通常の1枚と違って短い。1次保障で申し込んだ分として考えたらまだ救いがあって有り難いけど、ここ狙いで申し込む事があるとすれば最低2枚は欲しいかも。
まぁ流石にリアミを優先する人が多いとは思うけど、使えるお金が限られてる学生さんとかで例えば「CDを2枚しか買えないけど何とかこさかなと話したい!」となると、2枚では当たる可能性が何とも言えないこさかなのリアミに投げるよりは、1次からミーグリに賭けた方がリアミより当たる確率は高いと思うので、いろいろ工夫は出来そうよね。対面は緊張して無理!っていう人もいるだろうし。
すーじーはイメージ通りの感じで良かった。ペアレーンあるあるの推しとペアになっているメンバーに話す事ない問題もドームライブ行く事言えるから怖くなかった←
みっちゃんはとにかく会えれば満足なので画面に映った瞬間に目的達成←
時間が少ないのに“リアルミーグリ”って正式名称言うのアホすぎ。リアミで4文字分も節約出来る。4文字あれば「ありがと!」とか「好きだよ!」とか言える(必ずしも言えるとは限らんだろ了解)
あと“こないだの”も要らん…1週間前なんだから。流石に夏井先生出てきちゃう。
『「リアミ最高でした!」で伝わります』
反省点も多いペアレーンでしたが、みっちゃんとお喋りしてる時点で大満足なのでこれでいいです。
という事で年内最後のメンバーとのイベントでした。
2024年は日向坂46のリアルミーグリ、ミーグリを経験するっていう今までにない所に手を出しましたね←
元々はミーグリをやる程の熱量はなく、ライブにちょいちょい行ければぐらいに考えていました。
でもやっぱり追いかけていくうちに楽しくなるし応援したくなって、相対的にNGTにも行かなくなった故にやってみようと思ったっていうのが本音ですね。
オンラインは未だに緊張するし、行う直前までは「なんで取ったんだろう…」まで思ったりもしますが、いざ話してみたらやっぱり楽しいと思えるので救われていますね。認知とかもない分、それ前提で話したりもしないので素朴な感想でも言えれば十分といいますか…何を話したいかっていうよりは“推しと話をしてる”っていう経験をしにいってる感じです。笑
さて残すところは『Happy Magical Tour 2024 in 東京ドーム』だけとなりました。
これは本当に大きな出来事というか、参加してなかったら一生レベルで悔やんでいたかなと思います。
では。
満開






















