新潟と坂道を行き来するヲタクの備忘録(仮)

新潟と坂道を行き来するヲタクの備忘録(仮)

主にNGT48、日向坂46について諸々思った事を書きたいように綴る記録、備忘録。
(過去の出来事を順に更新中。)

〇日〇〇〇ー〇〇う!


あ、どうも。満開です。



※この記事はライブ直後に下書きしています。

2/18、『ひなた坂46 16th Single ライブ』へ行ってきました。
前回の記事ではDay1についてまとめたんですが、こちらではDay2をまとめます。今までひらがなライブに行った時のブログは1つの記事に2日間分をまとめていたのですが、今回はちょっとそうもいかないレベルのライブだったので分けて書く事にしました。

この日は有給休暇を取っていたので、昼までぐっすり。いうて朝方までYouTubeをBGMに前回更新したDay1の記事の下書きをずっと書いていたのでね…。当日の熱量で書くのが一番いいんだから。

そんでこの日はヲタ友と連番なので、早めの17時過ぎに会場着。合流しました。









いつものように写真を諸々撮って早めに入場。場内をちょっと歩いてみる事に。


興味があったのはなんといってもテラス席。
ここ『TOYOTA ARENA TOKYO』はプロバスケットボールチーム『アルバルク東京』のホームアリーナであり、その運営会社であるトヨタアルバルク東京株式会社と日本航空がパートナー締結して作られた“JAPAN AIRLINES テラススイート”というのが存在します。








このような形でゆったりとした開放感のある特別な座席にて観戦・鑑賞が出来ます。
ここに興味があり、どこまで近づけるか分からないが行ってみる事に。結果、入口付近にはもちろんチェックするスタッフがいましたが、スタンド席の端の当該エリアがよく見える場所までは行く事が出来ました。
ソファがあってテーブルがあって、段差もある。着席指定なので当然コンサートとなると立てない分物足りなさはあるかもしれないけれど、それでも1度でいいから座ってみたいなと思える場所でした。

日向坂のライブにおいて申し込み時に「着席指定席」を申し込んだら毎回ここに割り振られるのかどうかまでは分かりませんが、それこそ落選し続けてたDay1の申し込み時、全席指定と着席指定があって、テラススイートへのご案内になりますみたいな注意書きがあったんだよね。それこそ公式にあるようなOEDOとかNEONとかALVARKとかおしゃれな名称がついたボックス席の名前あった。ただ、単番の場合は相席・相部屋になると書かれていたので、それもなぁ…と思って第2希望にした結果、第1の全席指定が当たったという感じでした。




書きながらひなた坂46のサイトの注意事項開いたらあった。これです、これ。
なので今後この会場でライブが行われる時はここも座席対象でしょうから、ワンチャン狙ってみるのもありかもですね。ソファとかになると距離が通常の席より近く感じそうなんで相席は流石に気まずい気もしたけど、コミュ力高ければヲタ友作れそう。2人で申し込めば問題なさそうだけど、後ろのエリアになったら見づらい可能性も出てくるのでいろいろ難しそうだな。

そんなこんなで会場散策してたらいい時間になったので、トイレを済ませて着席。



お座席。

FC先行1次でもこうなってしまうが、仕方がない。前回も書いたけど見易い事か救い。



開演。



『16th Single ひなた坂46 LIVE』Day2


Member

上村ひなの(なのちゃん)※座長
森本茉莉(まりぃ)
山口陽世(はるよちゃん)
石塚瑶季(たまにゃん)
竹内希来里(きらりんちょ)
平岡海月(みっちゃん)
平尾帆夏(ひらほー)
大田美月(みーちゃん)
片山紗希(さきてぃ)
蔵盛妃那乃(ひなのん)
坂井新奈(にぃたん)
佐藤優羽(さとうゆ)
下田衣珠季(いずきち)
鶴崎仁香(にこちゃん)

以上14名。


影アナ:ひらほー、たまにゃん


M00.Overture
M01.Am I ready?
M02.友よ 一番星だ / センター竹内希来里
M03.Dash&Rush / センター下田衣珠季
M04.ソンナコトナイヨ / センター平岡海月

MC

-Dance Track- / 坂井新奈

M05.ホントの時間 / センター坂井新奈
M06.ブルーベリー&ラズベリー / センター蔵盛妃那乃
M07.Love yourself! / センター平尾帆夏
M08.川は流れる / センター鶴崎仁香
M09.君を覚えてない / センター大田美月

-Dance Track- / 片山紗希

M10.僕なんか / センター片山紗希

MC

-Dance Track-

M11.ノックをするな / センター上村ひなの
M12.ってか / センター佐藤優羽
M13.錆つかない剣を持て! / センター石塚瑶季
M14.雨が降ったって / センター森本茉莉
M15.あの娘にグイグイ / センター山口陽世

VTR

スピーチ

M16.君と生きる


本編終了

-----------------------

ENCORE

MC


M17.知らないうちに愛されていた


W ENCORE

M18.君と生きる


終演



お分かりいただけただろうか。
そう、Day2はDay1からのセンターシャッフルでした。

今までのひらがなライブはユニット曲パートを数曲変更してくる事がありましたが、今回はユニットなし。センター楽曲を変える?などと思っていましたが、まりぃのブログでのこれ。




ここで割と予想されていたように、答えは「両日センターちがう!」という事でした。
いやぁ、そもそも全員全曲参加っていうのも凄いんだけどセンター全部変えてくるっていうのも新しすぎる。センターが違うのであればそれはもう別の楽曲とも言えるため、感じた事をこちらもつらつらと書いていきたいなと思います。


『友よ 一番星だ』 / 竹内希来里
前日に『錆つかない剣を持て!』を務めたきらりんちょ。Day1はカッコ良く観客を魅了したきらりんちょがいきなり登場。ここがさきてぃじゃなかった事でみんなセンターシャッフルを確信したはず。
曲調が変われば表情も変わるのは当然というところで、明るく笑顔で楽しそうにセンターを務める姿が見れました。その中にも力強さを光らせてパワフルにパフォーマンス出来るのは流石だなぁと。

『Dash&Rush』 / 下田衣珠季
前日に『ブルーベリー&ラズベリー』を務めたいずきち。多分持ち前のパフォーマンス力はDay2の方がより発揮されたと思いました。ブルラズとダシュラでは曲調から何から違うけど、どちらかというといずきちは強さ・激しさ・パワーみたいなものを表現する方が得意なイメージ。とはいえ元々の基礎値が高いと思うので、あえて“より”という表現をしました。ブルラズも凄く良かったので。

『ソンナコトナイヨ』 / 平岡海月

前日に『ホントの時間』を務めたみっちゃん。Day1では至高の幸せ空間を与えてくれた推しメン登場。この日はデコ出しでそれだけで最強なのに、昨日の優しさ・柔らかさとは打って変わって激しく楽しくパフォーマンスするみっちゃんを見て結局涙。もう本当に好きです。

“他にキレイな人はいるけど 僕は君でなきゃ嫌だ”(?)


『ホントの時間』 / 坂井新奈
前日に『ソンナコトナイヨ』を務めたにぃたん。曲以上にダンストラックに緊張していそうな想像は出来ますが、表情に余裕を感じつつ、『ソンナコトナイヨ』とはまた違った可愛く柔らかいダンスに見えました。

『ブルーベリー&ラズベリー』 / 蔵盛妃那乃
前日に『川は流れる』を務めたひなのん。また難しいところに入ったなぁと思ったけどただの杞憂に終わりました。綺麗なダンスと強い歌声、周りとの調和も踏まえて凄く良かったなと思いました。はるよちゃんとみっちゃんの歌割りがあって、Day1では気付けなかった新たな発見が過ぎて焦った。

『Love yourself!』 / 平尾帆夏
前日に『Dash&Rush』を務めたひらほー。フロントがはるよちゃんとみっちゃんでそこばかり見てしまった←
Day1はそれぞれ追ってたけどフロントって事に気付けなかった…。はるよちゃんとひらほーは同郷の同級生、みっちゃんは言わずもがな同期という事でひらほーはめちゃくちゃ安心してパフォーマンス出来たのではないかと思うし、ひらほーの柔らかい表情が曲と凄く合っていて優しさに満たされた空間だったなと。やっぱこの曲泣いちゃうんだよなぁ…。

『川は流れる』 / 鶴崎仁香
前日に『雨が降ったって』を務めたにこちゃん。一転した曲だけれど、いずきち同様にこちゃんの持ち味はこっちかも…と思うぐらいには良かった。美しい表情、少しの儚さを纏った雰囲気、パフォーマンス、その全てが合っていたと思う。
前回の記事にも書いたけど私はにこちゃんのパフォーマンスのファンだし、キャラクターもまだまだ開花していくと思っているので本当に私の興味をこれ以上惹かないで下さい()

『君を覚えてない』 / 大田美月

前日に『ってか』を務めたピンク先生。まだ『ってか』の余韻すらある状態だったけど、やっぱりダンス綺麗で上手だなぁと改めて。曲に合った踊り方をしていたと思うし、笑顔のイメージがある中で2日間とも笑顔封印というのもなかなか。このひらがなライブで1番経験値を積んだのはピンク先生なのかもしれない。


『僕なんか』 / 片山紗希
前日に『友よ 一番星だ』を務めたさきてぃ。この日のベストアクトだと思いました。
ソロダンスから憑依という方が正しいと思うぐらい何かが乗り移ったかのような表情とパフォーマンス。彼女の引き出しはどこまであるのか…上手いとか合っていたとかそういう言葉でまとめるには余りある。曲が始まれば移り変わるその表情に見惚れてしまったし、強さだったり真っ直ぐな気持ちを出すべき所で放出してたようにも見えました。

五期生、大野愛実に次ぐのは選抜基準も含めて松尾桜、高井俐香、そして片山紗希だと思っていたけれど、単独で2番手…場合によっては全然トップに躍り出る可能性すらあるのではないかと。

ひらがなライブを見るだけでも五期生には可能性しか感じない中で、同時にもう彼女をひらがなライブで見る事は出来ないとも思いました。



明けのMC、進行がみっちゃんではるよちゃんに振る流れが。

はるよちゃんが「三期生で1番上じゃないですか、この中だと。しっとりした曲が続いたので、ここは私が盛り上げないといけないと思うんですよ!!」と力強く言い放つと、「アリーナ、声出せるかー!!」、「スタンド、声出せるかー!!」、「メンバー、声出せるかー!!」、「全員声出せるかー!!」とはるよちゃんの煽り4連発。はるよちゃんの煽りが世界で1番カッコいいですからね。


『ノックをするな』 / 上村ひなの
前日に『Love yourself!』を務めたなのちゃん。カッコいい全員でのダンストラックから、これこそ“おとなのちゃん”と言えるカッコいいパフォーマンス。この曲、細かいステップが凄く多いけどそれがまた超カッコいいのよね。センターを中心に全員キメッキメなのと白黒の衣装もとてもいい。

『ってか』 / 佐藤優羽
前日に『君を覚えてない』を務めたさとうゆ。カメラワークはこの日もメインステージでガンガンに寄っていく。さとうゆのパフォーマンスには“挑戦”を凄く感じました。やっぱりダンスが得意ではないと自認している事もある中で、あえてのバキバキダンスナンバー。おまけに特別なカメラワーク付き。これは自らの進化を賭けての挑戦。これでもうダンスに自信すら持って欲しいと思える動き、先輩と同期との調和も含めて凄く良かったなと感じたし、さとうゆの気持ちの強さが表れてるように見えました。

『錆つかない剣を持て!』 / 石塚瑶季
前日に『あの娘はグイグイ』を務めたたまにゃん。シルエットが見えた瞬間の観客の沸き具合が全ての答えな気がしたし、みんながカッコいいたまにゃんを切望していましたね。ショートカットも相まってまるで二番隊・隊長の砕蜂のよう(BLEACHやめろ了解)

『雨が降ったって』 / 森本茉莉
前日に『僕なんか』を務めたまりぃ。冒頭の寸劇だけで彼女のキャラクターが掴めるぐらい凝縮されていたように感じました。表情も動きもまるでミュージカル女優とでも言うべきか、先輩の貫禄がそう見せたのか、なろうとしてなれるものではない天性の魅力が爆発していたように思いました。

『あの娘にグイグイ』 / 山口陽世
前日に『ノックをするな』を務めたはるよちゃん。満を持して推しメン降臨。
はるよちゃんの真骨頂が発揮されました。兎角煽り然り観客のボルテージを上げる本人の熱量、そして分け与えるパワーにおいては今の日向坂でトップクラス、いやトップと言えるかもしれない。一見そういう風には見えないからまた面白い。それが山口陽世という人。
この1曲で『MONSTER GROOVE』の再来とばかりにとてつもないグルーヴ感があって、全身でその波に委ねるように盛り上がれました。MCに続いてはるよちゃんの煽りをこれだけ浴びてしまってはもう言葉も出ない。最高という言葉では足りない。どんな言葉を紡げば表現出来るのかも分からない。そんな事を考えているうちにラストのジャンプ締めまであっという間だった。


前日と同じVTRが流れ、なのちゃんのスピーチ。

1日目は『君と生きる』を軸とした内容でしたが、2日目は『ひなた坂46』を軸とした内容でした。
『君はハニーデュー』での選抜制の導入、この時に言っていた「テレビで日向坂46ですと紹介されている人たちの中に、自分の好きなメンバーがいないなんてとてもつらくなってしまうし、全員で日向坂46なのになという気持ちが私たちにもあります。」というのが凄く重く響きました。選抜にもひらがなにも境界線はない、線なんてもともと引かれていない、この言葉はグループにとってもメンバー個人にとってもファンにとっても全員にとって大事な言葉だったのではないかなと思います。

「みんな主役だったでしょ?」と笑顔で問いかけるなのちゃん、その一言に想いの強さと愛が溢れているように感じました。
最後にメンバーの方を向いて「大好きだよ、ありがとう」と告げ、涙を堪えるメンバーも。そして最後の曲へ。

この日の『君と生きる』は終わってしまう寂しさが強く、メンバーの表情も曲のあたたかさも切なさを増幅させてきました。だけどこのライブを2日間見れた幸せも確かにそこにあって、寂しさと拮抗し打ち勝ってくれました。

アンコールで『知らないうちに愛されていた』を披露し、千秋楽特有のダブルアンコール。
マイクをオフにして「本日は本当にありがとうございましたー!」と地声で叫ぶのを見て、かつて追っかけていた浜崎あゆみさんを思い出しました。彼女も毎回ライブが終わる時は「ありがとうございましたー!」を地声で叫ぶのでね。今もやっているんだろうか。

ダブルアンコールで披露された『君と生きる』は本編ラストとは違って、ひなた坂46の絆を全面に押し出したメンバーの柔らかい表情に溢れていて、もはや寂しい気持ちなどどこ吹く風といった感じ。楽しそうにこの曲を歌う姿は今後もう見れないかもしれない。

最後の最後になのちゃんがメンバーを緊急招集、こそこそと何かを話し合う。
そして全員で地声で叫んだ「おひさま、愛してるよー!!」で終演。

捌けていく時にさきてぃがはるよちゃんとイチャイチャしてるのしっかり見ちゃって微笑ましいやら羨ましいやら(?)



2日間のひらがなライブを終えて、座長・上村ひなのさん率いるひなた坂46が魅せた“全員が主役”。
過去に日向坂46で例がなかったであろうユニットなしのメンバー全員全曲出演、センターシャッフル、楽曲もタイプの違う曲をやる事でメンバーのイメージに合った表情、普段なかなか覗けない表情、それぞれの魅力が最大限に引き出されたライブになったかと思います。

ひなた坂46は期を超えて毎回強い絆が生まれるイメージがあるけれど、今回は五期生が多かった事もあってそういう部分でもひなた坂46の存在というのは大きかったんじゃないかなと思います。まぁぶっちゃけ五期生だいぶ先輩と仲いいイメージあるが(笑)どっちかっていうと先輩が話しかけに行けてないっていう…清水理央さんっていうんですけど(闇)

いやぁ、本当に素敵なライブでしたね。。。
誰よりメンバーが楽しそうにしていて幸せな気持ちになっているのを感じられるのも嬉しいし、これがひらがなライブだなっていう。

変わらないもの、新しいものの両方を生み出すひらがなライブは本当に楽しい。ここにしかない景色だと思います。


全員怪我なく駆け抜けられて本当に良かったです。
最高のライブをありがとうございました!




満開

座長による色の違いが毎回楽しい。


あ、どうも。満開です。


※この記事はライブ直後に下書きしています。



2月17日、18日の2日間行われた『ひなた坂46 16th Single ライブ』へ行ってきました。
この日はDay1のまとめ。


3作ぶりに選抜制が採用された16枚目シングル『クリフハンガー』、選抜制があるということは『ひなた坂46』があるという事。

※ひなた坂46…表題曲の歌唱メンバーに選ばれなかったメンバーで構成されたグループ。所謂アンダーグループの呼称。

今作は推しメンが2人とも選抜に選ばれなかったため、逆に言うとひらがなライブが最高という事にもなります。

気合入れて申し込んでみるも、まさかのDay1落選。死にました、心が。倒置法使うぐらいには(?)

けど今回はいつも一緒に日向坂の現場に行ってるヲタ友も参加だったので、Day2はお願いしていて無事当ててくれて命を取り留めました(ちなDay1はヲタ友は不参加なため私は単番申し込みでした)



そしてオフィシャル先行でもまさかの落選…五期生効果?今までではなかった現象。こうなるともう当たらない気はしていて、1日行けるからいいかの気持ち。でも結局投げるだけ投げちゃうローソン先行でまさかの当選。なんなんだと思いつつ助かりました。もう座席には期待出来ませんが、座席は割とどうでもよくてただライブが見たいだけの気持ちが強かった。



(FC1次でとれた席は良し悪しあるけど、申し込みが後になればなるほどいい席になる事はないと思ってます。Leminoスペシャルシート(Leminoプレミアム会員が申し込める単番シート。ステージ前方席確定。)もあるし、座席の振り分けもFC1次が1番多いと思うので。根拠はなし。)

そんなこんなで何とか両日参戦が確定しました。


1日目、仕事は半休&リモートで死角なし。
17時半頃、会場『TOYOTA ARENA TOKYO』へ到着。このちゃんの卒セレ(1/28)以来なのでついこの間ぶり←

グッズ列に並ぶ。今回なんと13thシングルひなた坂46ライブでめちゃくちゃ格好良かった赤衣装の生写真が発売されるため、それだけでも絶対買おうと思っていたので。しかし、ここでとんでもない事に気付きました。

「わし、ペンライト忘れたな…」

並んでて気づいた絶望エグい。なんでだろう。オフィスから現場直行する時でさえ持ってるのに、完全に油断ですね。死角ありました。もっと言うとなくてもいいんだけどアクスタも忘れてました←

ここでヲタクの狂った発想

「忘れたなら買えばいいじゃない…」

ついに買いました。名前入り公式ペンライト。

もうさ、今使ってるキンブレ2本(単3電池1本、単4電池3本)あって、単4の方壊れたら次は単3のやつ買い足して単3電池だけで済むようにしたかったのに、ここにきて単4電池3本×2増えちゃって死にたい。値段はまぁ4,000円なんでキンブレとほぼ同じだからアレだけども…。電池管理めんどいよなぁ。でも名前入りかわいいからいいか(メダパニ)

まぁ正直明日あるから今日手持ちなしでいいかって思ったけど、やっぱり手持無沙汰だしペンライトあった方が楽しいのでそこを惜しむのを止めましたね…。日向坂の現場専用にはなるけど、今後もたくさん使うと思うので遅かれ早かれ的な気持ちもありました。なので悔いはないです。

そして並んでる時にヲタ友からまさかの連絡。今日参加する事になったと。前述したように申し込み時は仕事的に厳しそうな感じだったので先行は投げてませんでしたが、都合ついたのとリセールで取れたとの事。その連絡の流れでちゃっかり生写真注文されてその分も含めて購入しました。到着がギリギリっぽかったのでライブ後に合流する事に。


ローソン先行で予想通りの座席は4F(通常の会場でいう3F)の10列でした。


右側にステージ。


まぁ予想していたのでOK。実際席に着いてみると全然見える。4Fといってもメインステージに近いスタンド席だったのでローソン先行でこれなら満足です。ステージはメインから花道、センターステージはMONSTER GROOVEでも構成されていた横一直線になっていました。メインステージから見たらT字路ですね。このちゃんの卒セレの時に「これなら干されても全然悪くないかもな」って話してたけど本当でした。


いざ開演。











『16th Single ひなた坂46 LIVE』Day1


Member

上村ひなの(なのちゃん)※座長
森本茉莉(まりぃ)
山口陽世(はるよちゃん)
石塚瑶季(たまにゃん)
竹内希来里(きらりんちょ)
平岡海月(みっちゃん)
平尾帆夏(ひらほー)
大田美月(みーちゃん)
片山紗希(さきてぃ)
蔵盛妃那乃(ひなのん)
坂井新奈(にぃたん)
佐藤優羽(さとうゆ)
下田衣珠季(いずきち)
鶴崎仁香(にこちゃん)

以上14名。


影アナ:なのちゃん、さとうゆ


風船を持ったうさぎの着ぐるみが客席に登場。
そのままセンターステージ前のお客さんに風船を手渡しし、ステージ上へ。メインステージに着くと着ぐるみの頭を外し、中から座長・なのちゃんが登場。なのちゃんのライブスタートの合図でOvertureへ。


M00.Overture
M01.Am I ready?
M02.友よ 一番星だ / センター片山紗希
M03.Dash&Rush / センター平尾帆夏
M04.ソンナコトナイヨ / センター坂井新奈

MC

-Dance Track- / 平岡海月

M05.ホントの時間 / センター平岡海月
M06.ブルーベリー&ラズベリー / センター下田衣珠季
M07.Love yourself! / センター上村ひなの
M08.川は流れる / センター蔵盛妃那乃
M09.君を覚えてない / センター佐藤優羽

-Dance Track- / 森本茉莉

M10.僕なんか / センター森本茉莉

MC

-Dance Track- / ALL

M11.ノックをするな / センター山口陽世
M12.ってか / センター大田美月
M13.錆つかない剣を持て! / センター竹内希来里
M14.雨が降ったって / センター鶴崎仁香
M15.あの娘にグイグイ / センター石塚瑶季

VTR

スピーチ

M16.君と生きる


本編終了

-----------------------

ENCORE

MC


M17.知らないうちに愛されていた


終演



うさぎ=なのちゃんから想定通りの『Am I ready?』
メンバーがひなた坂となるとこの曲も新鮮に見える。『ひ・な・の・な・の』コールも凄く大きかった気がする。

ひらがなライブは全メンバーがセンターを務めるのですが、1発目はさきてぃの『友よ 一番星だ』。選曲が意外でしたねぇ。可愛いに収めておくにはもったいない逸材だと思うし、後のMCで日向坂の中で1番好きな曲と言っていたのでそういう経験が出来るのもひらがなライブのいい所かなと思いました。


この曲は元々OG影山優佳さんセンターであり卒業ソングに位置するので現状はセンターが不在。最後に披露された全曲披露のひな誕祭ではくみてんがセンターだったため、こういう事をきっかけにもしかしたら次回以降全体ライブで披露される時がきたらさきてぃがセンターをやるなんて事も…?と妄想出来るのも含めてこういうのいいね。


『Dash&Rush』、レアな曲が続いたという印象。センターはひらほー。
花道、センターステージで豪快にパフォーマンスしていましたね。ライブで恒例になりそうでなっていないイメージの曲。ぶっちゃけ盛り上がる曲ありすぎるもんなぁという。手札は多いだけいいと思う。普段切らないカードをこういう場所で切れるんだから。

『ソンナコトナイヨ』、センターはにぃたん。
いやぁ、もう初々しいという言葉は使えないかな…というぐらい堂々としていました。喋ると未だにおどおどしちゃってるイメージもありますが、パフォーマンス中はめいっぱい全力という感じだけどその幼顔が可愛くてギャップがいい。
最近AKB48の公式がコンサートタイトル『私たちだけじゃダメですか?』になぞらえてとある画像をポストしてたんだけど…


まさにこれになりました。初見から日向坂でしかなかったけど、やっぱり日向坂でした。
セトリに『ソンナコトナイヨ』を入れた方がいい気がする(ない了解)


MCではたまにゃんがなぜか会場まで使った“足”を質問していて、自分はりんかい線が好きだと。「りんかい線で来たとは言ってないので同じとも限らんな…」と謎に深読みしてました。にこちゃんも意気込みを言っていたんだけど後半まとまらなくなってて、それでも無理矢理まとめてて可愛かった(訳:可愛い)



MC明け。みっちゃんが登場し、ダンストラック。みっちゃんのターンきたー!!と。
楽曲は『ホントの時間』。ダンスのBGMから想像つかない流れでしたね。なんかもう“幸”がすべて詰まってて、感動して気付いたら泣いてました。あのビジュの神々しい笑顔、華麗なパフォーマンス、とっても良かった。メンバーと触れ合う演出があるけど、その時の優しい表情ったらもう…好きです、好き。平岡海月は凄い。

『ブルーベリー&ラズベリー』。四期曲のセンターを務めたのはいずきち。

パフォーマンスに定評があるいずきち、言わずもがないい。特に歌声。フロントになのちゃんとまりぃがいるのもなんかいずきちが安心して思い切りやれる雰囲気を作ってるように感じました。あとブルラズをパフォーマンスするはるよちゃんを見るのは多分初めてな気がする…。貴重。

『Love yourself!』。ここで座長センター。
未だにモングルのこさかなソロ始まりが記憶に新しいけど、やっぱり泣ける曲。メロディが優しすぎる。出だしの低音が少し苦しそうだったけど、なのちゃんの持つ優しい雰囲気と曲のマッチ具合は凄まじく、個性がしっかり出ていていいなと感じました。

『川は流れる』。センターはひなのん。
めちゃくちゃ合ってましたね。このちゃんの卒セレで『自販機と主体性』の歌唱メンに選ばれててその歌声に驚いたけど、本当歌唱力も表現力も高い。曲終わりのセリフの「叫んでいるんだ」を担当したにこちゃん、めっちゃ気持ち入っててグッときました。

『君は覚えてない』。センターさとうゆ。
私は勝手に冬っぽい曲やりそうと思ってて『雪は降る 心の世界に』とかあるかなーと思ってたけど、収録シングルとセンターだけ一緒でした。笑(惜しいっちゃ惜しい)(?)
ダンスがどちらかというと得意ではないと自称しているイメージですが、そんな事はもうなさそう。なんかやらせたら何でも出来る器用な人なのではと思ったりも。振りの動きが柔らかく見えたので曲とも合っていると感じましたね。

『僕なんか』。センターまりぃ。
イントロから大興奮。大好きな曲。このセトリの中で1番“自分の曲”に出来ていたのはまりぃだと思いました。
オリジナルのセンターはこさかな。こさかながセンターを務める楽曲の中でもかなりその色が強い方だと思う中、その高い表現力とパフォーマンスでちゃんと自分の色を全面に出しているように感じました。もうこれはまりぃの積み重ねというか、経験が導いた結果なのかなと。


順々に始まるバチバチなダンストラックから、ついにはるよちゃんのターン。
『ノックをするな』。100回予想しても絶対当たらないと思うぐらい意表突かれた。この日唯一のけやき坂46時代の楽曲。これだけではるよちゃんの“グループ愛”を感じたような気がした。私が見たい“山口陽世”がしっかり詰まっててカッコ良くてもう最高。
本当誰より小柄だからこそ見せれるパフォーマンスっていうのがきっとあって、それはサイズをも超越してくるしきっとはるよちゃんも意識していると思う。その気持ちがパフォーマンスに乗って伝わってくるからこそ私含め“住人”は魅了されているわけで…事あるごとに「パフォーマンスをしているはるよちゃんが1番好き」というのは伝えてるけど、これからも伝えていきたい。

※住人…はるよちゃんのファンネーム。本人がメンバーをたくさん家に連れ込む事から『山口家連れ込み隊』というユニットが誕生。その流れからはるよちゃんは自身を“家主”とし、ファンを“はるよんちの住人”、“住人”と呼ぶようになりました。

私はファンネームは身内感が強くなるのであまり使わない(SNSのプロフィールとかにも入れない)んですけどね。笑


曲の勢いそのままに『ってか』。センターはピンク先生。公式は「みーちゃん」だけど私は「ピンク先生」と呼びたい(?)


うーん、この日ベストパフォかもしれない。カメラワークも凄くて、完全にステージにカメラマンが上がっててぶつかるんじゃないかと不要な心配をしてしまうぐらいに迫力を大事にしていたのか近づいてて、でもその圧に全然ピンク先生が負けてないんだよな。むしろ挑発してるように見えるまであった。普段の彼女の甘い声とふわっふわな感じからのギャップ、ダンスが得意というのは知っていたけれど評判通り、そもそもこの曲を選んでる時点で…って話だけど、めちゃくちゃ良かった。


強いて言えばサビ前に抜かれる時にもっとぶりっ子感じるぐらい可愛くしていてもいいのかなとちょっとだけ思いました。でも本当に凄いパフォーマンスでした。



一転する空気感、そして雰囲気から『錆つかない剣を持て!』だというのは理解。誰がセンターをやるのか。もう終盤だし、にこちゃんの錆剣見たいかも…と思っていた矢先、登場したのはまるで覚醒でもしたかのように仕上がったきらりんちょ。
この日の髪型めっちゃ良かったんだよな。高めにまとめたポニーテールというか何というか…女戦士感あってそれも相まって今にも斬魄刀開放しそうな雰囲気すらあった(BLEACH読み直してる影響)
曲とのマッチ具合は言うまでもなく最高で、何より彼女のTOである大野愛実さんに感想を聞きたいところ()

ステージにイスや小道具が置かれ、傘を持ったにこちゃん登場で察し。寸劇も可愛くて愛らしいなと。
『雨が降ったって』はちょっと意外だったかも。にこちゃんのパフォーマンスって見れば見るほど興味が沸くというか、もっといろいろなにこちゃんが見たいって思わせてくるんだよなぁ。私そういうのに弱いけど、もう手一杯なので気を引かないで下さい(?)

センターパート最後を務めたのはたまにゃんで『あの娘にグイグイ』。
これもまだモングルの記憶が新しい。たまにゃんのキャラと分かりやすいほどにぴったり。前回のひらがなライブでもやっていたし、もうすっかり定番曲。終盤にはたまにゃん主導でウェーブもやりました。スタンドの中央から左右に分かれる所を説明する時に「パッカーン!」って言ってて、ひなあいを思い出しました。笑



VTRではなのちゃんがひらがなライブ座長に選ばれた瞬間、なのちゃんが頑張ろうと思う気持ちの裏に隠したもうひとつの感情にそっと優しく寄り添うこさかなの話、ひなた坂メンバーから見たなのちゃん、はるよちゃんが「メロいって言われたがってる」で笑いも挟みつつのあたたかい映像。


なのちゃんの『君と生きる』に賭ける想い、曲から感じて欲しい気持ちをスピーチ。そして楽曲披露へ。

本当にMVを見た時から人によって受け取り方、考える事、思い浮かぶ事が違うだろうなと思いました。実際にはるよちゃんにリアミでそういう話もしましたね。今、自分の周りにいる人を大切に思いたくなるような。今、置かれている環境に感謝したくなるような。今ある日常は当たり前のようで決して当たり前ではない事を再認識出来るような曲。秋元康の歌詞でここまで考えさせられる、想像を膨らませられるのは久し振りかもしれません。

ライブで聴いたら泣くんだろうなと思っていたそのままに涙出てきましたね。歌い出しのなのちゃんの声が好き。


アンコール明けはMCでした。
まりぃがどうしても言いたい事があると言い、座長なのちゃんへの感謝を観客全員と言いたいと。このちゃんの卒セレでの「頑張ってー!」を思い出すかのような「ありがとう!」をみんなで伝えました。「どういたしまして~」と嬉しそうななのちゃん。笑


最後は定番の『知らないうちに愛されていた』。
もうこれじゃないとひらがなライブ終われないねって感じ。大好きな曲。何か意図があるのかは分からないけれど、調べたら唯一見に行けなかった最初の11th ひなた坂46ライブの1日目の締めからずーっと続いてるんだな。伝統的なサムシングなのかもしれん。

これも『君と生きる』と比べるとだいぶストレートだけど当たり前に気付かせる歌詞だなと書きながら思った。

“してあげたことだけは覚えてるけど さりげなくされていたことって 当たり前のようですぐに忘れてしまう”
“失ってから 大切なもの それが何かわかったって事さ そんなあやふやな不確かなものが愛って学んだよ”

秋元康の本気には48グループを通ってきた以上、頭を垂れるしかない。


いやぁ、本当にいいライブでした。
「やっぱりひらがなライブって楽しいんだよな、最高なんだよな」と思わせてくれる、これも当たり前のようになりつつあるけど毎回メンバーも違う中で全員で絆を築いて作り上げられていた“奇跡”からなる感情だなと思いました。




満開

曲名をモジったけど原曲知らなかったわ。


あ、どうも。満開です。

2026年2月15日、有明GYM-EXで行われた「Boosty Winter Party 2026」に行ってきました。
NGT48 / HKT48 / OGのオフラインイベントですね。









名前伏せてラブレター選手権やってましたが、西潟さんはまぁいいとして、みゆみゆのは割とちゃんと好きじゃないとわからないかもしれんな。
将来の夢がバナナだった事はそんなに言う機会ないだろうから。笑


4部


1.西潟茉莉奈 2枚


(Xより引用)


満開『おはよー!』

まりちゃん『ありがとう、まんちゃん!』

満開『声。笑』

まりちゃん『そう、もうガサガサ。笑』

満開『私も花粉症で喉に来てちょっとガラガラ。笑』

まりちゃん『もっとひどい人ここにいるから大丈夫。笑』

満開『仲間仲間。笑』

まりちゃん『そうだね、一緒だね。笑』

満開『今日も可愛い!』

まりちゃん『ありがとう!ね、昨日一緒だったんだね、見たよ。笑』

満開『うん。笑 本当声。笑』

(ハイタッチ)

まりちゃん『本当に。笑』

満開『ありがとね。笑』

まりちゃん『またね、まんちゃん!』

そうだ、推しの声がガラガラだった日だ。
カラオケミニステージみたいなのもあったけど、出られなかったっていうのを書きながら思い出した。

昨日一緒だったんだねっていうのは、、、、(swarmチェック中)、、、、池袋で飲んでたみたい←
なんで飲んでたのか思い出せないけど、確か前日にもこのイベントあってすことタイさんは参加してた?から飲みだけ合流したみたいな感じかな。



2.藤崎未夢 1枚


(Xより引用)


みゆみゆ『ありがとう、満開さーん!』

満開『やっほー!今日もめっちゃ可愛い。』

みゆみゆ『オトナでしょ?』

満開『うん!前髪もなんか薄めな感じがいい!笑』

みゆみゆ『ありがとう!』

(ハイタッチ)

満開『また後でくるね!』

みゆみゆ『待ってるね、ありがとう!』

前髪薄めにしてるのめちゃくちゃ似合うと思うし可愛い。



5部


3.藤崎未夢 3枚


みゆみゆ『おかえり、満開さん!ありがとう!』

満開『ラストオフライン!』

みゆみゆ『そっかー、寂しい…』

満開『オンラインはあるけど寂しいね』

みゆみゆ『今までもね、たくさんおしゃべりしてきたから』

満開『そうだね。卒業が近づいてきて、こないだ劇場行ってみゆみゆのパフォーマンス見て、あぁこれが見れなくなるんだなぁと…』

みゆみゆ『えー、でも見つけてもらえただけで嬉しいよ。』

満開『一番輝いてたよ。』

みゆみゆ『本当ー?』

満開『うん、群抜いてたと思う。』

みゆみゆ『やったー、嬉しい!』

(ハイタッチ)

みゆみゆ『まだもうちょっとあるから見に来てね!』

満開『うん、またね!』

みゆみゆ『ありがとう、満開さん!』

みゆみゆとの最後のオフラインでした。直接伝えたい事を一番に持ってきました。
やはりグループへの興味を失ったとはいえ、みゆみゆのパフォーマンスは本当に素敵なのでね。



4.西潟茉莉奈 1枚


まりちゃん『ありがとう~!』

満開『こないだの劇場公演、久し振りに前の方のいい位置で見れた。』

まりちゃん『あーね!いいとこだった!』

満開『最近運がなかったからさ。笑』

まりちゃん『じゃあ今年の生誕こそ…』

(ハイタッチ)

満開『あーね。笑』

まりちゃん『まずは忘れないように。笑』

満開『そうだね。笑』

まりちゃん『ありがとう!笑』

忘れてた訳じゃないのよ、申し込みが出来てなかったが正解なのよ。笑
今年の生誕ねぇ……日向坂と何も被らなければいいけど。ぶっちゃけ日向坂を回避してこっちに賭けたとして、落選したら目も当てられない…。みゆみゆの卒業により西潟さんの生誕祭が唯一NGT48の劇場公演で落選する公演になってしまったからな。平日にやってくれれば当選率上がってイベントとも被りづらくて最高なんだけどな()



7部


5.西潟茉莉奈 3枚

※バレンタインお渡し会当選



まりちゃん『おぉー、凄いじゃん!』

満開『やったよー。愛だね。笑』

まりちゃん『愛だね!え、どこか当たった?みゆみゆとか。』

満開『ううん、当たってない。笑』

まりちゃん『そっか!』

満開『ここが本命だから。笑』

まりちゃん『本命?笑』

満開『でもさっき最後のオフラインやってきてさ。』

まりちゃん『あぁ、うんうん。』

満開『オンラインはあるけど。』

まりちゃん『そっかそっか。』

満開『リアル単推しになっちゃう。笑』

まりちゃん『笑』

(チョコ渡し)

満開『ありがとう。』

まりちゃん『私の事これからも応援してね!』

(ハイタッチ)

満開『うん。笑』

まりちゃん『ほかのグループとか!』

満開『あっ。笑』

まりちゃん『X見てるからね!笑』

満開『ありがとう!ばいばい。笑』

最後に謎のありがとうが出てしまいましたね。推しに監視されたい界隈なのでね(?)
でもさ、監視してる側からしたらさ、自分への想いもちゃんと見えつつ他も楽しんでるぐらいがいいのかなって思うんだけど、西潟さんの事ほとんどポストしてないから申し訳なさが強くなってくる(じゃあポストしろよ了解)

そんで書いてなかったけど、このハイタッチ会は全部“宛名付きサイン会”とか“バレンタインお渡し会”とか企画はあって、1部につき最大で10名当選するっていうのがありました。でもまぁほぼ当たらんからいちいちハズレとか書かなかったんだけど、ここで当たりました←



こういうのが貰えます。まぁ大事なのは推しから直接チョコを貰う、即ち告白されて結ばれるっていうとこだからね(?)



チョコを貰ってこの日のイベントは終了。
その後みんなでもんじゃ食べに行きました。




ではでは。


満開

五期生みんなこんな感じなのかな?


あ、どうも。満開です。



2026年2月14日、日向坂46 16th『クリフハンガー』のミーグリに参加しました。
まぁバレンタイン当日という事でね、そんな話をしたりしなかったり。


1部


1.高井俐香 2枚


(ブログより引用)



満開『おはよー!』

りきゃたん『おはよう!』

満開『バレンタインなのでチョコ下さい!』

りきゃたん『あ~、満開くん!私からのチョコ受け取ってくれますか?』※くん

満開『もちろん!笑』

りきゃたん『笑』

満開『ありがとう!』

りきゃたん『あのさ、実は本命なんだよね…』

満開『え、そういうのずるい…笑』(フェードアウト)


悪い子だよ…(?)
最後の返しが聞こえてない可能性。。。しかし“くん”呼びとか最後にサラッと本命って言うとか、りきゃたん本当にヲタクの心の掴み方分かってるなぁ。笑


2.高井俐香 2枚


満開『やっほー!』

りきゃたん『満開くん、おかえりー!』

満開『トークで言ってた可愛い服って今日の?』

りきゃたん『あー、今日のとはまた違うんだ!』

満開『あー、そっか!』

りきゃたん『今日のはどうですか?』

満開『今日の服も可愛いよ!』

りきゃたん『バレンタインを意識してみたんだ!』

満開『めっちゃ可愛い!』(フェードアウト)


枚数少なくて申し訳なさを感じるぐらい喋ってくれて好き(?)
あと同じ部とはいえ『おかえり』は本当に嬉しい。



2部


3.山口陽世 4枚


(近い日のブログより引用。ミーグリ当日の写真ではないです。)



満開『やっほー!』

はるよちゃん『やっほー!』

満開『ひらがなライブ2days行くよー!』

はるよちゃん『え?』

満開『あ、ライブ!ひらがな2days行く!』

はるよちゃん『マジ?嬉しい!ありがとう!』

満開『やっぱりパフォーマンスしてるはるよちゃんが一番好きだからさ!』

はるよちゃん『えー、嬉しいー!』

満開『めっちゃ見たいんよね!』※日本語

はるよちゃん『たくさん見てー!笑』※本当ごめん

満開『リハの間にミーグリもあって大変かもだけど、』

はるよちゃん『うん。』

満開『住人が家主を応援するよ!』

はるよちゃん『笑 応援してー!笑』

満開『ファイトー!!』

はるよちゃん『ありがとう!頑張る!タオル持ってきてね!』

満開『おっけ!ありがとうー!』※手を振る

はるよちゃん『見つけるー!』※手を振ってくれながらフェードアウト


ちょうどはるよちゃんがメッセージアプリで住人(はるよちゃん推しの総称。推しが家主なので。)を応援するっていう企画をやっていて、レターで今、自分が頑張っている事・頑張りたい事・応援したい事を送ると、それについてはるよちゃんが動画内で読み上げて応援メッセージをくれるというのがありました。なので逆に住人が家主を応援してみた。はるよちゃん笑ってたな。笑

本当日本語終わってたの申し訳なかった。めがねはるよちゃん可愛すぎた。



4.平岡海月 4枚


(インスタより引用)



満開『やっほー!』

みっちゃん『やっほー!満開さん!ありがとう。』

満開『バレンタインなのでチョコ下さい。笑』

みっちゃん『じゃあハートチョコあげます!』※手でハート作りながら

満開『やったー!笑 ここ(洋服)にもハートあるね!笑』

みっちゃん『そうなの!これパッと見わかりづらいけど、ハートのアイスクリーム!』

満開『あ、本当だ。笑』

みっちゃん『これが何なのかってなると、まぁまぁまぁっていう。笑』

満開『笑 確かにね。笑 ライブいよいよだね!』

みっちゃん『ねー!』

満開『2days行きます!』

みっちゃん『おぉ!ありがとう!』

満開『楽しみにしてるね!ありがとう!』

みっちゃん『うん!ありがとう!』(フェードアウト)


後から知ったきらりんちょとお揃いだったジェラピケの洋服、とても可愛かった。
なんてことない会話をするのも楽しくていいなぁ。


という事で『クリフハンガー』のミーグリでした!

あ、次に更新するのもオンラインの話だ…


では。



満開

五期生スタート


あ、どうも。満開です。


2026年2月7日、日向坂46 16thシングル『クリフハンガー』のリアルミーグリに行ってきました。
会場はパシフィコ横浜。幕張じゃないだけで嬉しい。

この日は2部からの参戦。いつもの2人に加えて、ついに五期生始めました。


2部



1.高井俐香 1枚


(ブログより引用。)


満開『はじめましてー!』

りきゃたん『はじめまして!』

満開『五期の推しです!』

りきゃたん『えー、ありがとう!』

満開『トークもとってるよ!』

りきゃたん『めっちゃ嬉しい!』

満開『ミーグリも行くね!』

りきゃたん『待ってるね!お気に入りかだよ~♪』※手でハート

満開『…ありがとう!』※にやけるのを堪えながら

りきゃたんこと高井俐香さんへ初めてのご挨拶。初がリアミっていうのがオンライン時代をいい意味で無視出来てて“あの頃”のような気持ち。ただのタイミングですが。笑


『日向坂で会いましょう』五期生初登場時に一番魅力を感じた人。五期生で唯一、緊張からか号泣して登場。


可愛いのは勿論、泣きながらやるキャッチフレーズ“りかが(涙)今日から君のお気に入りか~(涙)”がシュールで面白くてなんか気になりました。そして乗馬が得意な虎党。自分の脚を持ってきたムチでぶっ叩いた時は度肝を抜かれました。本人曰く印象を残そうとしたとの事で、まんまと残りました。いや、残らない方がおかしいでしょ。笑


四期生加入当初は三期生までの日向坂46が自分の中で完成しすぎていて、48や46のヲタやっていれば誰しも経験していそうな「増やさなくていいかもなぁ…」という感情がありました。

だけどその経験があったからこそ、五期生の加入は前向きだったのもあります。


ぶりっ子な一面と負けず嫌いな一面を持ち、所謂お嬢様で多分メンタルちょっと弱いけど頑張り屋なにまにまふにゃふにゃ担当のりきゃたんが五期生の推しメンになりました。


“お気に入りかだよ〜”がしばらく離れなかった。可愛い。



3部


2.平岡海月 1枚


(インスタより引用。リアミの服装ではないです。)


満開『やっほー!』

みっちゃん『やっほー!ありがとう!』

満開『今日もめっちゃ可愛い…』

みっちゃん『えぇ、嬉しい!』

満開『今日も好きです…』

みっちゃん『私もだよー!』

満開『また来るね!』

みっちゃん『ありがとう!』

本当にいつも可愛くて綺麗で…。
その日の最初はこういう内容が一番いい…と思ってる。


3.山口陽世 2枚


(ブログから引用。)


これリアミの環境伝わっていいね。

下が空いてる仕切りが設置されていて、仕切りの幅はこのテーブルより短いので両端も空いてるから声は問題なく届くし、仕切りがあるからこそ近くに行けるのもいい。



満開『やっほー!』

はるよちゃん『やっほー!』

満開『このちゃんの卒セレ行ったんだけど、最前列へ…めっちゃ良かった!』

はるよちゃん『えぇ!良かったー!』

満開『なんか三期に対して特別な想いを感じられてさ』

はるよちゃん『ね、嬉しい事だよね!』

満開『また来るね!』

はるよちゃん『ありがとう!』

すぐにでも言いたかったこのちゃんの卒セレ感想。かなり印象的だった。




4.山口陽世 1枚


満開『やっほー!』

はるよちゃん『ありがとう!』

満開『はるよちゃん、今日もめっちゃ可愛い…』

はるよちゃん『えー、そんな。ありがとう!』

満開『凄く会いたかったので嬉しい!』

はるよちゃん『え、私も!会えてめっちゃ嬉しいよ!』

満開『ありがとうー!』

はい、明らかに会話の内容の順番を間違えました。何を思ったか。笑

「その日の最初はこういう内容が1番いい」んじゃないんかい。


自分のメモには使用申請枚数間違えたって書いてある。そうだったのかどうかも記憶が。




5.平岡海月 1枚


満開『やっほー!』

みっちゃん『やっほー!』

満開『ひなあいで規制されてた馬の真似って見せられるの?笑』

みっちゃん『あれはね、爆裂に禁止なの。笑』

満開『(爆笑)』

みっちゃん『可愛い馬なら出来る!』※やってくれる

満開『可愛い!ありがとう!笑』

みっちゃん『ありがとう!笑』

『日向坂で会いましょう』内でどんなくだりだったか忘れたけど、馬の真似を振られて思いっきり変顔をやったみたいで、放送時に規制って書かれてたんだよね。笑

“爆裂に禁止”っていうワードが面白すぎて、見れなかったの全然OKになったし可愛い馬見れたからプラスでしかない。笑

3部もの凄いループしてたわね、私。



4部待機の列に並んでる時、このちゃんから最後の挨拶がありました。
卒セレでメンバーと会場にいたおひさまから「頑張ってー!!」とエールを貰ったお返しに、このちゃんからみんなへ「頑張って!!」のエール交換がありました。

卒セレの記事に書いた“これが後にとある場面へ繋がる事になるとは誰も知らなかったね”はこの事でした。



4部


6.山口陽世 3枚


満開『やっほー!』

はるよちゃん『ありがとう!』

満開『君と生きるのMVさ、歳を重ねてれば重ねてるほどいろんな受け取り方が出来るなって。』

はるよちゃん『ねぇ、そうだよね!私より上の人はどう思うんだろうって思った。』

満開『凄く響いたよ。おばあちゃんもたくさん見たって言ってたよね。』

はるよちゃん『あーうんうん!』

満開『きっともの凄く響いたんだと思う!』

はるよちゃん『そうだよね!』

満開『ありがとね!』

はるよちゃん『ありがとう!』

『君と生きる』のMV、めちゃくちゃ良かったね。



見る人によって頭に浮かべる人がきっと違って、あたたかい気持ちになれる曲。秋元康はこういう曲の歌詞を書かせたらやっぱり凄いのかもしれない(こなみ)


7.平岡海月 3枚


満開『やっほー!』

みっちゃん『あー!おかえりー!』※好き←

満開『ゲーム実況めっちゃ面白かった。笑』

みっちゃん『ありがとう、見てくれて!』

満開『珍しい姿だったね。笑』

みっちゃん『ね!あんまり見せた事なかったかも!笑』

満開『「みつ!」って言われてたね、こさかなに。笑』

みっちゃん『笑 あれね、よく怒られてる!笑』

満開『じゃあよく「みつ!」って言われてるんだ。笑』

みっちゃん『うん!「みつ!」って言われる。笑』

満開『そっか!笑 ありがとうね!』

みっちゃん『ありがとう!』※手を振ってくれる


今書いているともはや懐かしい企画。


こさかなプレゼンツ、みっちゃんときらりんちょの“みつきら”がゲーム実況に挑戦。
みっちゃんが凡ミスした時に「みつ!集中!!」ってこさかなに怒られてるのが面白可愛かった。


8.山口陽世 1枚


満開『やっほー!』

はるよちゃん『ありがとう!』

満開『今日もありがとうございました!』

はるよちゃん『こちらこそだよ!』

満開『会えて喋れて嬉しかった!』

はるよちゃん『私も楽しかったー!』

満開『また来週のミーグリ行くね!』

はるよちゃん『ありがとう、また話そうね!』

最後ははるよちゃんで締め。
非常に楽しいリアルミーグリでございました。


帰りはヲタ友と3人で飲めてそれもまた楽しかった。
日向坂の話が出来る場所が今の私にはとても大切。。。

では。


満開