新潟と坂道を行き来するヲタクの備忘録(仮)

新潟と坂道を行き来するヲタクの備忘録(仮)

主にNGT48、日向坂46について諸々思った事を書きたいように綴る記録、備忘録。
(過去の出来事を順に更新中。)

本当に楽しいツアーでした!


あ、どうも。満開です。

※この記事はライブに行った直後、2025年11月下旬に書いています。




2025年11月20日、日向坂46 ARENA TOUR 2025『MONSTER GROOVE』へ行ってきました。

東京公演2日目になり、私は最後の参戦になりました。どうやっても千秋楽のチケットは取れなかった。


この日はりざ君と連番。夕方に現地で合流。
1日目に行かなかったFCブースへ行き、いつもの※ひなこれ抽選会。

お姉さん「B賞になりますのでクリアカードもお渡しさせて頂きます。」

わい「?」



みっちゃん…!!!


お姉さんのランダム手渡しなので自引きじゃないんだけど、実質推しメンを自引き出来ました…!

まず参加賞(カードの下にある河田さんのステッカー)以外も当たるんだなっていう←



※ひなこれ&ひなこれ抽選会…『ひなこれ』はFC会員限定のサービスで、言わばデジタルフォトコレクション。1回引くごとにくじ券が付与され、その場のデジタル抽選でいろんな景品が当たったりも。
そのひなこれを1回以上引いていればライブ会場で抽選会に参加出来るというもの。毎月ポイントが付与されるので1回は実質無料で引ける。課金額に応じてランクが変動し、シルバー以上だとB賞以上が確定だったりもする。

私は基本こういう所には課金しないので、基本ノーマルランクなので参加賞しか貰った事がなかったんですが、まさかのB賞…しかも推しメンでびっくりでした。ちなみにA賞以上はサイン入り景品だったり。お姉さんありがとう。



やる事がなくなったので会場入り。この日のお座席は2階南スタンドJブロック3列。
Jブロックはごりごりにメインステージ寄りなんですよね、寄りというか寄り過ぎ←









公演終了後の写真を先に載せる人←

ただ、見てもらって分かるように3列目なんだけど前に座席がないパターンで実質1列目。
トロッコが来る事を分かっていたので、これに関してはメンバー近いのでは?と期待。何より前がいないから沸き易いのも事実。

喋って時間を潰していたらあっという間に開演。



日向坂46 ARENA TOUR 2025『MONSTER GROOVE』東京公演 Day2

影アナ:髙橋未来虹、正源司陽子


M00.Overture
M01.NO WAR in the future 2020
M02.夕陽Dance
M03.キツネ
M04.君はハニーデュー

MC

M05.Love yourself!
M06.空飛ぶ車
M07.ライバル多すぎ問題 / 金村美玖、髙橋未来虹、石塚瑶季、清水理央、渡辺莉奈

MC 

ユニットシャッフルパート

大野愛実、DJパフォーマンス

M08.足の小指を箪笥の角にぶつけた / センター上村ひなの、金村美玖、森本茉莉、山口陽世、大田美月、片山紗希、蔵盛妃那乃、鶴崎仁香
M09.この夏をジャムにしよう / 小坂菜緒、小西夏菜実、平尾帆夏、松尾桜
M10.どうする?どうする?どうする? / 松田好花、竹内希来里、藤嶌果歩、宮地すみれ、佐藤優羽、下田衣珠季


正源司陽子、ギターパフォーマンス

M11.恋した魚は空を飛ぶ / センター大野愛実、髙橋未来虹、石塚瑶季、清水理央、正源司陽子、平岡海月、山下葉留花、渡辺莉奈、坂井新奈


大野愛実、DJパフォーマンス&松尾桜、ラップパフォーマンス

M12.ナゼー / 松田好花、金村美玖、森本茉莉、小西夏菜実、藤嶌果歩、宮地すみれ


平尾帆夏、ピアノパフォーマンス

M13.その他大勢タイプ / センター清水理央、小坂菜緒、髙橋未来虹、山口陽世、石塚瑶季、正源司陽子、竹内希来里、渡辺莉奈
M14.ハロウィンのカボチャが割れた 2025 / はむちゃんちっく(センター山下葉留花、上村ひなの、森本茉莉、平尾帆夏、平岡海月)


MC

金村美玖、ドラムパフォーマンス

M15.あの娘にグイグイ / センター髙橋未来虹
M16.好きということは… / センター松田好花
M17.アディショナルタイム / センター金村美玖
M18.見たことない魔物 / センター藤嶌果歩
M19.愛はこっちのものだ 2025
M20.See Through
M21.お願いバッハ


ENCORE


M22.ってか

MC

M23.Expected Value


終演



セトリベースは同じですが、変更点は赤で色付けしました。

まず開演1分で登場したこさかなの髪型がポニーテールで優勝。本当に可愛い。語彙力なんていらない。
視界が真横から見ると言った方が近い角度だったのもあって何もかもが新鮮でした。

この日もこさかなのソロ歌唱は素晴らしく、もう音源くれ!となった。
日替わりローテーションのセトリで『ライバル多すぎ問題』を回収出来たのが良かった。この曲この日以外聴ける可能性少なそうな気が勝手にしていたので。笑

最初のMCでりなしがお客さんを煽るっていう普段見れない部分を見れたり、ツアーの感想を聞くMCでこのちゃんがみっちゃんの事を指す時に「おかみっちゃん!」って言っててANNXリスナーとして沸ける部分があったりしたのも良かった。

『どうする?どうする?どうする?』のトロッコ、やはりメンバーの近さに感動。
前日の1Fスタンド後列から見上げるトロッコも近くて幸せだったけど、2Fスタンドの最前列あたりはもう手が届く距離では…?となっていて、これなら3列目もワンチャンいいのでは?と思っていたので予想通りになりました。それでも前に人がいないって所までは想定外だったけど。笑

なので真っ直ぐメンバーからの視線が来て、いずきちやきらりんちょ、このちゃんが見てくれて嬉しかった!
1F側に目を向けるメンバーもいるので全員がもれなくこっちを見るなんて事はなかったけど、それはそれでしょうがないし全然いい。

『その他大勢タイプ』に行く前に円陣を組む話をMCでしていて、時間がないのにたまにゃんがいろいろ話そうとして~というくだりからひなあいよろしくりーおとたまにゃんのケンカコント始まってめっちゃ面白かった。円陣自体も可愛らしいのではなく、低い声で「ぶち上げていくぞー!」みたいな感じで面白かった。笑

前述したように真横から見る角度だったので、ステージ上部で披露するみっちゃんがいる『ハロウィンのカボチャが割れた 2025』も今までで1番直線距離にしたら近くてずっと目で追ってた。

同様にお気に入りのおすしのドラムも凄く見易かった。やっぱりこのドラムから始まるのが最高だし『あの娘にグイグイ』も演奏しているのでおすしの刻むビートに乗ってグルーヴ出来るのが何より気持ちいい。

『好きということは…』で下手側のちょっと出っ張ったステージに気付いたらこさかながいて、スタンド側を見ながらパフォーマンスしていたので一緒にタオル回してる気分になれて幸せ。会場のあらゆるところにメンバーが散らばるパートだけど、イメージで主要メンバーは基本中央の花道とかメインステージにいる気がしてたんだけど、こういう時に来てくれるのもの凄く嬉しい。2番はたーて(正源司陽子さんの事です)とバトンタッチしてて、あーもうこれはこちら側のためにやってくれてるんだと思って有り難かった。

『愛はこっちのものだ 2025』のトロッコもまりぃ、なのちゃん、ひなのん、このちゃんがこっち見てくれて嬉しかった。

そしてこの日のベストとも言えるのが、何より不意打ちの『See Through』。最高に沸き散らかしてグルーヴした後、中央の花道ステージに歩み寄るこさかなとおすし。「さぁバッハで締めるぞ」という気持ちで構えてたらあのイントロで場内騒然。まさか『See Through』が見れるとは…。どんなサプライズだよと…そのパンチ力の強さ。嬉しすぎました。


アンコール明けの日替わりシングル曲枠は『ってか』でした。大好きな曲で嬉しい(だいたい好き)

五期生が地方公演でもランダムでシングル曲枠に参加していたけど、この日はにこちゃん、ピンク先生、さくらぶりーの3人。にこちゃんのパフォーマンスが福岡公演と比較しても表情を中心に良くなってて、その状態で「ってか」を踊ってるのを見ると本当に気持ちが持っていかれそうになった。

キャプにんが日向坂の中でもダンスの難易度が高い曲を五期生が踊り切れている事に驚いていたし、勿論にこちゃんだけではないけど福岡以降の公演と新参者を経て明らかに五期生はブラッシュアップされてるのが伝わりました。



MCでおすしが「(ってか)初披露の時は全国おひさま化計画で、なおちゃんが休業していて、あの時は不安で自分でもまだまだだなって思って。でも今はなおちゃんがいて、ツアーの座長…じゃないけど、こうやって2人でセンターでシングルを駆け抜ける事が出来たのが嬉しくて誇らしくて、これを皆さんやメンバーに伝えたくて昨日のお風呂で考えました!」と熱くグッとくる、そして可愛らしいエピソードを披露。こさかなもおすしの肩に手を置いて笑顔だったんだけど、その後おすしが徐にこさかなの手を取って、こさかなも応じるように手を握り合ってて…もうそれが尊くて尊くて……。
2人の気持ちの高まりを示すかのように握り合ったまま手を上下に揺らしながら「こんな未来がくるなんて思ってなかったから、あの頃の自分に言ったら喜ぶと思うし、今年よかったなって!まだ終わってないけど!笑」と語るおすしが素敵でした。

最後の曲振りの前には『7回目のひな誕祭』の開催のお知らせも!
まぁ日程は恐らくその場にいたほとんどの予想通り2026年の4月4日、5日。来年も参戦しますよー!

『Expected Value』にいって欲しくなかったし、終わって欲しくないという思いで見ていました。



上から撮れる事がなかったので。今回のステージ構成。

メイン、花道中央、バックステージ、お立ち台4か所と今回のツアーはあらゆる場所にメンバーが行きました。メンバーの移動も客席と客席の間を通るというもので、ファンのマナー・モラルが試される形となりました。
こういう楽しませ方も日向坂らしいなと思えたし、何より極端な外れ席を作らないというのはアイドルのライブにおいて凄く大切な事だと思うんですよね。散々NGTで言ってきてる気もするけど。苦笑
アリーナ席でさえどこにいても当たりっていうのはありそうでなかなかない事だと思います。もっと欲を言えば2Fスタンドの階段の踊り場にメンバー出てきてくれたら嬉しかったなぁ。横浜スタジアムで出来てた事なんで、アリーナツアーの規模だったら余計に出来たのではと思ってしまわなくもない。でもそもそもライブ、セトリ自体が楽しかったので大満足です。

帰りは渋谷でりざ君と飲んで感想戦して帰路へ。


今回の『MONSTER GROOVE』は福岡公演初日、東京公演1日目、2日目の計3公演参加となりましたが、こんなに終わって欲しくないと思う満足度の高いツアーは初めてかもしれない。追加公演、来年もう1回…と思うぐらい。笑

やっぱり日向坂46楽しい、これに尽きる。
最高でした!!



満開

寂しい…。


あ、どうも。満開です。

※この記事はライブに行った直後、2025年11月下旬に書いています。



2025年11月19日、日向坂46 ARENA TOUR 2025『MONSTER GROOVE』へ行ってきました。
各地方公演を経てファイナルの地・東京3Daysへ。私は福岡公演以来の参加です。

またこの東京Day1は二期生の河田陽菜さんの卒業セレモニーも行われる事になりました。私としては早くライブに行きたかったので「やっと東京…」という思いと「河田さんの卒業…」という複雑な感情が交錯していました。

そして当日、半休を取っていたので仕事を切り上げて原宿へ。
出勤していたので最初は仕事用のパソコン、周辺機器を持ったまま会場に行こうかなと思っていましたが、重たいのイヤだなとなって一度帰宅。この日は単番なので早めに行く必要もないため、家で休んで時間調整をしてから向かいました。

会場の国立代々木第一体育館は本当近いのでお目当てのイベントがあって当たればこれ以上ない場所。17時前に到着し、グッズを購入。はるよちゃんとみっちゃんのハロウィン仕様のアクスタを購入。




キービジュアルの写真、キャッチコピーも変わっていました。





私的な話ですが、いや私のブログなんで全部私的なんだけど、凄くメンタルが不安定というか…モヤっとする事があったり自分の中で早く忘れてしまえばいいのに難しいと思う事があったり、単にいい事がなかったり(いい事ないなぁと思ってしまう部分がもうダメっぽいよね)でちょっとやられ気味で…。今までのキャッチコピーの「#ヤなことぜんぶ笑いとばせ」、新しくなった「#ぶっちぎりに笑おうか」っていうのが双方凄く合ってて、とにかくライブを見て楽しくなりたいという気持ちでいっぱいでした。

そしていざ入場。

本日の座席は1FスタンドEの後列2番。


右隣に1人しかいないというのが後に功を奏する事に。そして前にも書いたかもだけど、国立代々木は浜崎あゆみさんのライブで昔めちゃくちゃ行ってたので、座席を見ればだいたいどの辺か・視界はどんな感じかというのが分かります。なので座席着いても予想通りでした←



五期生の“りきゃたん”こと高井俐香さんが体調不良で東京公演全欠席という悲しいお知らせもありました。

とはいえ五期生は※『新参者』とこのツアー東京公演が同時期というのもあって、正直かなりきついんじゃないかなとは思っていました。そこに季節の変わり目、徐々に寒さが増してきて風邪も流行というトリプルパンチ状態。

体調不良の詳細は分かりませんが、一番悔しいしつらいのは本人なので、まずはお大事に…という気持ちでした。『新参者』もまだ公演ありますからね…。


※新参者…坂道グループが合同で参加するライブイベント。その名の通り坂道グループの新参者であるメンバーが参加。各グループ10公演ずつの計30公演行われる。








日向坂46 ARENA TOUR 2025『MONSTER GROOVE』東京公演 Day1

影アナ:二期生


M00.Overture
M01.NO WAR in the future 2020
M02.夕陽Dance
M03.キツネ
M04.君はハニーデュー

MC

M05.Love yourself!
M06.空飛ぶ車
M07.やらかした / 金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒

MC 

ユニットシャッフルパート


大野愛実、DJパフォーマンス

M08.足の小指を箪笥の角にぶつけた / センター河田陽菜、金村美玖、上村ひなの、森本茉莉、山口陽世、大田美月、片山紗希、蔵盛妃那乃、鶴崎仁香
M09.この夏をジャムにしよう / 小坂菜緒、小西夏菜実、平尾帆夏、松尾桜
M10.どうする?どうする?どうする? / 松田好花、竹内希来里、藤嶌果歩、宮地すみれ、佐藤優羽、下田衣珠季


正源司陽子、ギターパフォーマンス

M11.恋した魚は空を飛ぶ / センター大野愛実、髙橋未来虹、石塚瑶季、清水理央、正源司陽子、平岡海月、山下葉留花、渡辺莉奈、坂井新奈


大野愛実、DJパフォーマンス&松尾桜、ラップパフォーマンス

M12.ナゼー / 松田好花、金村美玖、河田陽菜、小西夏菜実、藤嶌果歩、宮地すみれ


平尾帆夏、ピアノパフォーマンス

M13.その他大勢タイプ / センター清水理央、小坂菜緒、髙橋未来虹、山口陽世、石塚瑶季、正源司陽子、竹内希来里、渡辺莉奈
M14.ハロウィンのカボチャが割れた 2025 / はむちゃんちっく(センター山下葉留花、上村ひなの、森本茉莉、平尾帆夏、平岡海月)

MC

金村美玖、ドラムパフォーマンス

M15.あの娘にグイグイ / センター髙橋未来虹
M16.好きということは… / センター松田好花
M17.アディショナルタイム / センター金村美玖
M18.見たことない魔物 / センター藤嶌果歩
M19.愛はこっちのものだ 2025
M20.お願いバッハ
M21.Expected Value


ENCORE


■河田陽菜卒業セレモニー

M22.ガラス窓が汚れてる
M23.酸っぱい自己嫌悪 / 河田陽菜、山口陽世、山下葉留花、大田美月

MC

M24.43年待ちのコロッケ / 二期生


VTR

河田陽菜からの手紙(スピーチ)


M25.言葉の限界


MC

M26.JOYFUL LOVE



終演


本編のセトリは福岡公演とほぼ同様。日によって『やらかした』、『What you like!』、『ライバル多すぎ問題』でローテーションしていた箇所も福岡公演同様『やらかした』でした。まぁここは河田さん参加曲になるのは必然。

あとは本来はアンコール明けは日替わりでシングル曲をやっていたけれど、この日は卒セレなためなし。ライブの締めになっている『Expected Value』が本編の締めに変わった感じですね。

『Love yourself!』のこさかなソロが福岡公演よりさらに素敵だったなと。
『誰かのさりげない一言』の“さりげない一言”の部分だったり『思い当たる節があるからじゃないか』の“あるからじゃないか”、『飲み込めない』の“込めない”の部分など低音の音程をとるのが難しい印象があるんですが、凄く綺麗でした。
こさかなの声の高さとも合っていて、なるべくしてこの曲のセンターになったんだなと改めて思いました。これを聴いてしまうと通常ver.で満足出来るのか怪しくなるぐらいには最高でした。この曲も今の私にはグサグサ刺さりました。

やっぱりおすしのドラムから『あの娘にグイグイ』~『愛はこっちのものだ 2025』までの疾走感、このパートがまさに私の“MONSTER GROOVE”。福岡と全く同様のGROOVEを感じ、やっぱり『アディショナルタイム』で優勝した。

また今回はスタンド席だったのでトロッコが熱かった。
『どうする?どうする?どうする?』ではすみれさん・いずきち・きらりんちょ、かほりん・さとうゆ・このちゃんがすぐ後ろを通過。めちゃくちゃ近くで見れて嬉しかった。いずきち可愛かった(小声)

そして『愛はこっちのものだ2025』で再びトロッコチャンス。
何より河田さんがこの日一番近くて嬉しかった。可愛さエグい(語彙力)。またにこちゃんがもの凄いがっつりなレスをくれて心奪われかけました。優しい。メンタルやられてる時に優しくされるとダメね(女子)(おじさん)

本編終盤、私の中でとある迷い。それがトイレ。
我慢がつらいとかではないが、この後卒セレがあると思うと一度行っておきたい気持ちに。こうなると尿意というのは強まる(強まったように感じる)もので、思い切って『お願いバッハ』の1番が終わったあたりでトイレへ向かう。最悪並んでもアンコールに突入するだろうから問題ないと判断。するとトイレは並ぶどころかガラガラ。私が入った後に2人ぐらい来たので考える事が同じ人はやっぱいるよなと。トイレを済ませて座席へスッと戻る。こういう時、隣が1人で良かった(伏線回収)


という感じで感想は卒セレを中心に。

まずは私の大好きな『ガラス窓が汚れてる』でスタート。本当イントロからアガる。最高。
河田さんの初めてのセンター曲。カッコいいメロディと普段は癒し系可愛いお姉さんだけどパフォーマンスはクールに決められる河田さんの相性があまりにも良すぎた。目に焼き付けるようにして眺めていました。

『酸っぱい自己嫌悪』はオリジナルのみーぱんファミリーならぬ“ひなファミリー”
涙を時折堪えながら歌う姿はどうしたってグッときてしまう。五期生のピンク先生が三期生のはるよちゃんの顔を抱き寄せる瞬間がとても良かったし印象的。オリメンは河田さんとはるよちゃんしかいませんが、そこにはるよちゃんも含めて自身を推しメンと言ってくれているはるはるとピンク先生を加えたという話をMCで披露していました。はるよちゃんは本編のMCでも河田さんとのエピソードを披露する際にグッときてしまい、もう可愛くて愛らしくて仕方なかった。2人が仲いいのはよく知っているのでね。。。

二期生MCから『43年待ちのコロッケ』を披露。河田さんも涙で歌を詰まらせてしまうが、3人が頭をなでたりしててこういうのがまたグッときてしまう。このちゃんが「あー陽菜が好きだー!」と歌詞をアレンジする一面も。

河田さんの子供時代からオーディション、現在までの活動の軌跡を辿るような内容のVTR。はるはるや同期のおすし、こさかならメンバーが河田さんについて語る。『秋頃だったでしょうか?』も勿論入っていました。

映像明け、河田さんがドレス姿で登場。
スピーチではアイドルという夢への憧れ、唯一好きだと自信を持って言えるのがアイドルだったという始まりから、加入して人生が180度変わり、楽しい事ばかりではないからか泣いてばかりだったと。でも愛のある場所であり、ライブが大好きだったという事も話していました。スタッフ、家族、メンバーへの気持ちを語るが、家族に対して「私は仕事の事をほとんど家族に話さなかったけど、それを察してくれていたのか聞きたい事はたくさんあったと思うけど見守ってくれていました。」と言っていて、なんか家族に言わなそうだなというのは凄く頷けました。
また、家族の話の時は大丈夫だったけどメンバーについて語り始めた際には涙で言葉を詰まらせたりもしていたので、家族…場合によっては家族以上とも言える愛をメンバーに抱いていたのかもしれないなと勝手に思っていました。期別でそれぞれにエール・言葉を送った河田さんだけど、三期に対してだけ「グループの事だけではなく自分の事も大切にしてあげて下さい。」という言葉を残していて、それはいかに三期の4人がグループを引っ張る存在になっているかの証明でもあるのかなと感じました。
そしてステージにはいない一期生に向けての感謝を告げる場面も。といっても関係者席にはいたという話ですが、まだ誰がいたとかは追えてないです。というか関係者席についてSNSで言う人苦手なんですよね。そこ見る暇があったら推しを、グループを見ろって思ってしまうタイプです(急に怒るな)

河田さんは「もっとこの日向坂をたくさんの人に知って貰えたらいいな、好きにならないともったいないぞと心から思います。」とも言っていて、首が取れるかと思うぐらい頷いてしまいました。

誰かの支えになれていた事、アイドルになれて良かったと心から思った事、どんな時も味方でいてくれたファンへの感謝、アイドル人生が楽しかった事、日向坂でいられて幸せだった事を語り、スピーチは終了。


卒業ソング『言葉の限界』
はるはるやピンク先生は涙を堪えきれず、他のメンバーも目を潤ませて歌っていました。


最後のMCを挟んで最後の曲は河田さんの曲振りで『JOYFUL LOVE』。
やはり卒セレはこれですね。イッキサンが卒業して“OVER THE RAINBOW”があってジョイラから離れていたためちょっと久し振りに虹を作った気がします。河田さんはトロッコでアリーナをぐるっと一周。そしてメンバーからの花贈呈。

五期生代表 大田美月
四期生代表 山下葉留花
三期生代表 上村ひなの
二期生は個別でメッセージを送っていました。

ピンク先生の「日向坂に加入させて頂いて、こんなに早くお別れが来てしまうと思っていなかったです。」っていうのはちょっときましたね。もっと一緒に活動したかったよね…と。はるはるは言葉に出来ないであろう自分を想定したうえで手紙形式でメッセージを泣きながら伝えていました。時々やはり“らしさ”でもあるちぐはぐな文面もあったけど、真っ直ぐ気持ちを乗せていました。
手紙の冒頭で「毎日可愛い河田陽菜さんへ」と言っており、かほりんも花を渡す際に「毎日可愛い河田陽菜さん!」と呼び掛けていました。これは『日向坂46のほっとひといき』というラジオ内の河田さんのキャッチフレーズでした。ほっとひといきリスナーとしてもこのラジオを一緒にやっていた2人がこのワードを出してくれるのが嬉しかったです。

三期生は一応なのちゃんが代表ではありましたが、この辺りから全員ちょっとずつメッセージを伝えるようになっていました。みっちゃんもそうだったけどキャプにんもだったかな?河田さんが幸せになる事を願っていましたね。

二期生はやはりこのちゃん。河田さんは既に泣いているこのちゃんを見て「見た事ある光景だなぁ。笑」と一旦笑い飛ばすも、直後に泣き崩れそうになるのを一生懸命堪えていました。このちゃんは河田さんを“加入してから今まで関係性が変わらない存在”と話していて、初期はそんなだったけど仲良くなった、初期は関わりが多かったけど少し距離が離れてしまった、人間関係を構築していくうえで当たり前のような事だけどそういう事がないっていうのは稀少かもしれないなと。
またこのちゃんが『THE TIME』のレギュラーになった時、最初の放送をリアルタイムで見てテレビの画面をスマホで撮って連絡してきたという河田さんの人柄が一発で分かるエピソードを語りました。
ここのところ本当にこのちゃんは泣かなくなって強くなって、それこそ『THE TIME』のレギュラーが終了となった時の最後の回でも泣かず、あちこちオードリーで若様に「泣かなかったね!」と言われるぐらい。(放送終了後は崩壊していたようですが。笑)

だからこそというか、余計にこのちゃんの涙を見ると喰らってしまう部分があるなと感じました。


こうして毎日可愛い河田陽菜さんは日向坂46を卒業。

イッキサンが卒業した時もそうだけど、やっぱり見届けた直後は河田さんのいない日向坂46の想像が難しい。だけどひなあいとか見ていて、イッキサンが今まで担ってた役割を後輩が受け継いでるのを見たりすると、きっと河田さんの魅力を受け継いだ後輩が出てくるだろうなという気持ちにもなるし、それがまた嬉しかったりもするのでいい意味で楽しみにも感じられるかもしれないなと思いました。


現にイッキサンが卒業したこの年のツアー『MONSTER GROOVE』でこれだけ評判のいい・満足度の高いパフォーマンス、ライブを披露出来ているのもそういった事の証明かなと思います。

というわけで東京公演Day1の感想でした。

では。


満開
スーパーフライ!

あ、どうも。満開です。


前の記事に綴ったミーグリを終えた後、ヲタク仲間と4人で新日本プロレス観戦へ行ってきました。

久し振りですね…G1クライマックス以来かもしれない。シリーズはジュニアタッグリーグの真っ最中、会場は埼玉県・熊谷市立市民体育館でした。

当時はLos Ingobernabres de Japonが内藤哲也、BUSHIの退団により実質解散となり、残ったメンバーはチーム無所属として活動。IWGP GLOBAL王者だった辻とゲイブ・キッドが激突し、試合後にチーム無所属の辻とBULLET CLUB WAR DOGSのBOSS デビッド・フィンレーがまさかの握手。共同戦線を張る事になりました。

そして直後のジュニアタッグリーグ、チーム無所属の高橋ヒロムとBCWDの外道という今までなら考えられないタッグチームが誕生。このチームの試合を見に行こうという所から観戦に至りました。


この日のメインイベントはそれこそ高橋ヒロム&外道 vs DOUKI&SHO(HOUSE OF TORTURE)との公式戦でした。
なかなかいい組み合わせ。SHOの埼玉ディスのマイクからスタート。東京大会ですら田舎だとディスるSHOだけど、自身が愛媛県宇和島市という堂々と関東地方を田舎だとディスる事は出来なさそうな場所出身なのが好きです。

蹴散らしてSHOを関節技に捉えたヒロム、そこに外道がマイク向けて謝罪を促すも従わないSHO。「じゃあ絞めちゃって下さい。」と言い、絞り上げるヒロム。外道が再度謝罪を促すと「わかりました、すみません!もう言いません!」と速攻で掌を返すSHO、さすがに上手い。

試合はH.o.Tが相変わらず反則三昧ではあるのだけど、ヒロムと匠の外道が組んでいるのでペースを渡し切るところまではいかせない巧さを見せていました。ヒロムのフライングボディアタックが今となっては懐かしい。外道を振って外道にやらせてたのもあったなぁと思い出した。笑

ヒロムがDOUKIを“D”で絞めあげるもSHOがゴングを鳴らして勝ったと思わせるいつもの悪さを働けば、逆にDOUKIがイタリアンストレッチNo.32でヒロムを捕らえるも、外道がゴングを鳴らして同じやり方で返していく。
終盤にはヒロム&外道の合体攻撃が決まり、まさかのヒロムが外道に向けて「スーパーフライ!!」と叫び、困惑する外道。笑
しかし諦めないヒロムは再度「スーパーフライ!!」と叫ぶと、コーナーへ上る外道。一度はSHOに阻まれるも、ついにスーパーフライを投下。カウントは2で返されるものの、外道のスーパーフライを埼玉で見られると思ってなくて感動。田舎なめるなよ(おい)

試合は結局悪行三昧のH.o.Tに軍配が上がるも、凄く面白い試合が見れて大満足でした。
本当外道のスーパーフライはいつ振りですかね…?少なくともこのジュニアタッグリーグでは、この日が初だったんじゃないかな。それこそ昔は外道クラッチと並ぶフィニッシャーではあったけど、新日本プロレスではマネージャー的ポジションにつく事が多く、選手として試合に出る事はたまにあってもこういうシリーズに本格的に参加する事自体がね、割とレアというか…。これも無所属とBCWDが手を組むという面白いユニット展開があったからっていうのが大きいね。

写真を数枚載せてみる。








試合中の写真全然撮ってなかった。笑

今となってはヒロム見ておいて良かったなぁ。


この日は他にもそれこそ今年の1.4で引退した棚橋弘至も見れたし、ボルチン・オレッグやエル・デスペラード、公式戦はなかったけどドラゴンゲートから参戦していたYAMATO、Yuto-ICE&OSKARのKnock Out Brothersあたりも見れて良かったね。








デスペは膝攻められてつらそうだった。

何気に見たかったYAMATO

OSKARでけぇ…

推しユニット『TMDK』

社長!!





最後に社長も見られて良かった。


都心以外の試合会場のいい所として、そこまで値段が張らずに見易い席で見れる事。確かここ6,000円ぐらいじゃなかったかな。これぐらいの価格で見られるならいいよなぁと。後楽園ホールだと立ち見以外で一番安くても8,000円ぐらいしたはずなのでね。混みにくいというのもあるし、船橋でG1クライマックス見た時も同じ事思ったかな。

なので埼玉、千葉あたりは視野に入れていってもいいかもしれない。ビッグマッチじゃなきゃ嫌って事もないし。


という事で久し振りのプロレス観戦でした。
ミーグリに始まりプロレスで終わるいい誕生日になりました。

ではでは。



満開

お祝いして貰いました。


あ、どうも。満開です。

2025年10月19日、日向坂46『お願いバッハ!』のリアルミーグリへ行ってきました。
会場は幕張メッセ。幕張は遠征です(n回目)。


1部


1.山口陽世 2枚



ブログより。

“なおっぱる”ペア、本当に助かります…。



※はるよちゃん、猫耳…!



満開『やっほー!』

はるよちゃん『ありがとう!』

満開『猫耳可愛すぎ!』

はるよちゃん『本当?良かった!』

満開『既にメロいよ。』※トークアプリで直近でこの話が出てた

はるよちゃん『本当?これもメロいに入る?』

満開『入る!笑』

はるよちゃん『良かった!笑』

満開『ありがとう!』

はるよちゃん『ありがとね!』

今、日向坂界隈で話題の“メロい”…。

かほりんが最近“メロい”について言及したというね。んでまぁこうやって流行り始めるとヲタクが使いたがり、それ故に誤用も多いと。

そしてその誤用が多いのは“お仕事頑張ってる世代”だと。笑

もうそこまで言うならおじさんと言ってしまってもいいような気はするんだけどね。笑



私の中では“可愛い”の上位互換というか、文字通り“メロメロになるほど可愛い・魅力的”という意味合いで捉えてて、はるよちゃんがトークアプリでメロい女になりたいみたいな事を言ってたので割と軽い気持ちで使っちゃったわね。

まぁ積極的に使う・使いたい訳でもないので本当はどういう意味なのか、どういう時に使う言葉なのかまでは関心が薄いけど、おじさんが流行に無理矢理乗ろうとする必要がないって事だけはわかる。

そんな事より猫耳のはるよちゃんが本当にメロい←



2.平岡海月 1枚


インスタより。


満開『やっほー!』

みっちゃん『ありがとう!』

満開『今日もめっちゃ可愛い…』

みっちゃん『えー、嬉しい!』

満開『めっちゃ好き!』

みっちゃん『え!私も!』※手でハート作ってくれて瀕死

満開『ありがとね!』

みっちゃん『ありがとう!』

ループしたいだけでとりあえず行った故、中身がなかった←

でも可愛くて好きな人にそれだけ伝えられたらもうそれでいいみたいなとこある。いつもの思考。



3.山口陽世 2枚


満開『どうもー!』

はるよちゃん『ありがとう!』

満開『週末誕生日なんだけど、ぶりっ子でおめでとう貰ってもいいですか?』

はるよちゃん『(顎下に両手を添えて)おめでとう!』

満開『ありがとう!笑』

はるよちゃん『全然!笑』

満開『週末のミーグリも参加するから!』

はるよちゃん『そっか!じゃあまたお祝いする!』

満開『ありがとう!』

誕生日付近特有のおめでとうのカツアゲです←
あんまり手前だと言いづらく、だいぶ過ぎた後でも言いづらいので本当こういうタイミングしか言えない。あと普段のミーグリで「ぶりっ子して」とかも言えないタイプなので…。
あとは、ただおめでとうと言って貰うのもアレなので比較的アイドルがやりやすくこちら側に需要しかないという理由でぶりっ子選びましたね。そういうキャラではないからちょっと不慣れな感じが逆にグッときました←



4.平岡海月 3枚


満開『やっほー!』

みっちゃん『やっほー!おかえり!』※好きぃ

満開『週末誕生日なんだけど、』

みっちゃん『おぉ!』

満開『ぶりっ子でおめでとう貰ってもいい?笑』

みっちゃん『(顎下に両手を添えて)おめでとう!→(投げキッス)』

満開『え!大サービス!笑』

みっちゃん『内緒だよ~!笑』

満開『言わない!笑』※書いたけど←

みっちゃん『ハハハ!笑』

満開『みっちゃんのぶりっ子好きなんだよなぁ!笑』

みっちゃん『本当に~?笑』

満開『うん!笑 ありがとう!』

みっちゃん『ありがとう!』

これはもうね、こうなる。同じようにお願いしちゃう。
やっぱりぶりっ子って言われると反射的に顎下に手を添えちゃうものなのかな。笑

投げキッスは予想外でしたねぇ。多分この時よりももっと前だけど、当時ひなあいでぶりっ子選手権やっててその時も大活躍で…お願いして良かったなと。


リアミで2人ともループしたの楽しかったな。

はるよちゃんとの会話で書いたように週末にもミーグリがあったのでそちらも。




10月25日


1部


いつも通り本人確認書類を登録し、運営側のチェックを待つ。
が、しかし…画面がくるくる読み込み中のような画面のまま切り替わらない。一旦アプリ再起動して入ってみるも、スタッフの本人確認中の画面になったが一向に動かない。いつもなら数秒で終わるのに。もう一度再起動すると待機画面になっていたので「本人確認は終わったのか…?」と思いながら待つ。しかしいつもだったら待機時間・待機人数が少なくなっていくが、それが動く気配がない。
何回目かのアプリ再起動をして入室すると、待機時間・待機人数が減っている。「これ、あかんパターンや…。こっちが気付かないうちに待機時間も人数も減っていって、気付いたら私の番が終わってるやつ…」とイヤな予感が頭を過ぎる。

アプリ通知がきて“アプリの再起動をお願いします”と出る。
いや、やってるっつーの。。。ただ、向こうにもこっちの状態がおかしい事が伝わっているようだ。よくメンバー(スタッフ)側から直近の待機してる数人の様子は小さい画面で見えているという話も聞いた事があったので、私の顔が映っていないとか何かうまくいってない事が理解されたのかもしれない。

もうダメならダメでいいや…の気持ちで端末の再起動を試みました。そしてアプリを立ち上げて入室すると待機画面へ。
するとさっきまで動きのなかった待機時間・待機人数が動き出したので、不安は残るもののそのまま通常通りの待機。


1.山口陽世 4枚


ブログより。

日付入り助かる。



はるよちゃん『やっほー!』

満開『先週のリアミで誕生日お祝いして貰って…』

はるよちゃん『うんうん!』

満開『今日が当日なのね!』

はるよちゃん『あー!言ってたね!おめでとう!』

満開『ありがとう!誕生日当日に推しに会えて嬉しいよ。』

はるよちゃん『いやー、こちらこそ祝えて嬉しいよ!』

満開『はるよちゃん、好きよ!』

はるよちゃん『あー!嬉しい!私もだよ!』

満開『真っ直ぐ捉えてくれた。笑』

はるよちゃん『私はもう、それが嬉しいから。笑』

満開『トークでは『ふぃー』ってなっちゃうって言ってたから。笑』

はるよちゃん『笑 真っ直ぐな人が好きだから。笑』

満開『ありがとう!ばいばい!』

はるよちゃん『ありがとう!』※手を振りながらフェードアウト


文字に起こすと「ふぃーってなっちゃう」が絶対に伝わらなくて草

なんか当時確かいい感じの映画を見てぶっ刺さったみたいで、その感想兼「私は真っ直ぐな人が好きなんだなって思った。私は好きって言われるとふぃーってなっちゃうんだけど、それこそ真っ直ぐに受け取らなきゃいけないんだけど~」っていう話があって、猫っぽさというか…好きだよ~可愛いよ~って言われるとかわしちゃうみたいな。そういうニュアンスの話があったのでね、伝えてみました。


何よりトラブルなくスムーズに出来て良かったと思いました。



2.平岡海月 4枚


インスタより。

26日の服装があったので、同じ日ではないけど直近という事で←



満開『やっほー!』

みっちゃん(何か言ってくれてるけどこっちに音声が聞こえない。オワタ。)

満開(ついにこのパターンきたか…とりあえずこっちの声は聞こえてるかもだし、言いたい事だけ言っちゃおうか。)

みっちゃん『……待ってね、音声が…。』※端末の画面か何かを押すような動き


「本部に接続中です。お待ちください。」こんなような表記が出ました。初見。

待っていると再度待機ルームへ。

このままでいいのか?やっぱり調子良くない?と思いつつ、とりあえず待機時間・待機人数の数字は減っていくので待ってみる。最悪向こう次第でどうにかなるのか?とも思いながら。


再度繋がる。


満開『やっほー。』※不安

みっちゃん『ありがとう!』

満開『お、大丈夫かな?』

みっちゃん『うん、聞こえてる!』

満開『良かったー!先週のリアミで誕生日近いからってお祝いして貰って、』

みっちゃん『あー!うんうん!』

満開『今日が当日なのね。』

みっちゃん『えー!おめでとう!』

満開『ありがとう!誕生日に推しと話せて嬉しいよ!』

みっちゃん『えー、こっちもだよ!誕生日にミーグリ選んでくれて!』

満開『日程見た時、よっしゃ!ってなった。笑』

みっちゃん『笑 もう大好きやん!笑』

満開『それはもう好きだよ!』※手でハート

みっちゃん『私もー!』※手でハート

この辺でフェードアウト
ええ、もう同じカードを切りました。この日にしか使えないカード。

これまた何とか会話が出来て良かった。ミーグリ未だに不具合でダメになったり報告出したりした事ないんよな。
ダメだったらどうなるんだろうか…。後日振替とかはこのためだけにやらなそうだし、次のミーグリの日に振替扱いになったりするんかね。まぁそうならないのが一番だけど今度調べておこう。

という事で誕生日当日の推しとのおしゃべりも楽しかったです。


ではでは。



満開

口が悪い訳じゃなくて元ネタあります。

普段言葉遣いが丁寧という訳でもないです←


あ、どうも。満開です。



2025年10月12日、NGT48『希望列車』の個別ハイタッチ会へ参加するために東京ビッグサイトへ行ってきました。

メモだけ見て、ハイタッチ会なのは分かったけどシングルなのかイベント系なのか明確にさせるのに時間かかった…。会場も書いておけば良かった。自分のポストを探せるtwilogも有料になっちゃって、swarmでもこの日チェックインしてなくて参ったね。


この日は4部からの参加だったみたい。
最近もう終わった後の飲みをメインに考えて、逆算して夕方手前ぐらいからがちょうどいいなってなってる。



4部


1.西潟茉莉奈 1枚



まりちゃん『あー、まんちゃん!ありがとう!』

満開『今日大人っぽい感じね!』

まりちゃん『そうなの!』

満開『前にチャットでさ…』

まりちゃん『あぁー、下がね!』

満開『あぁ!』

まりちゃん『こんな感じで!笑 きゃっ!笑』※ミニスカート

満開『あら。笑 やめてよ、こっちが変な人になるじゃん!笑』

まりちゃん『笑』

(ハイタッチ)

まりちゃん『ゲームもありがとね!』

満開『うん!ばいばい!笑』


「前にチャットでさ…」の時点で“女の子っぽい服装にすると書いていた事”を言いたかったのを察してくるの本当に怖い(褒め言葉)


去り際の「ゲームもありがとね!」は多分ゲーム部見たよっていう事か、或いはスマホゲーコラボ…どっちだ、この時期どっちだ←

気になったら出来るだけ調べる主義の私、結果「ドゥームズデイ」というスマホゲーとのコラボだった…!


あったなぁ…よく広告で見るゲームアプリと同じ仕様のクエストがこのゲームにはあって、そこ楽しかった←




こういうやつね。笑


スマホゲーコラボをやる際に必ず「この見返りの少ないコラボ、何のプラスになってるんだ」って思ってるけど、ゲーム好きだからひと通り全部参加してきてるっていうね。

まぁあとだいたいゲームの根本が一緒っていうのもね。自分の城のレベルを一定数まで上げる事を目標にして、ガチャ引いて強いキャラ入れて各種素材集めて数種類の兵士鍛えて戦って総合力上げて~の無限ループ。イベント用のマップでやってないから一般の主に海外のプレイヤーにカモにされて燃やされるとかも毎度あるある。


だから面白さでいうとあんまりだけど、やる事分かってるから淡々と進められる作業ゲーとしての意味ではいい。そもそもゲームとしては破綻してると思うんだけど←



2.藤崎未夢 1枚



満開『お疲れー!』

みゆみゆ『あー、久し振り!満開さん!』

満開『久し振り!』

みゆみゆ『元気だった?』

満開『元気よ!この前NGTのご飯密着動画あったじゃない?』

みゆみゆ『うん!』

満開『今日は美味しい物食べた?』

みゆみゆ『食べたよ!お魚のお弁当!』

満開『そっか!裏で作ってくれる事あるんだね!』

みゆみゆ『ね!あ、でもね!初めてだった!あの時だけだったみたい。笑』

(ハイタッチ)

満開『あー…笑』

みゆみゆ『ありがとね!笑』

満開『うん、ばいばい!』

闇を暴いてしまった←



この動画内でNGT48のステージやおしゃべり会の裏側、西潟さんをフォーカス、そこからケータリングやお弁当事情など普段見れない部分が結構たくさん見れるんですが、これに触れた結果…笑



まぁそうなんだよね。NGT48運営にお金があるようには見えないし…笑

とはいえ登録者160万人を超えているこのチャンネルとどうやってこの動画を撮るに至ったかは未だに気になる。30歳というのもあってか西潟さんにフォーカスしてくれているのもこちらとしては有り難い。YouTubeを頑張れない運営なのでこういう動画は本当に貴重だと思います。





5部


3.西潟茉莉奈 1枚


まりちゃん『ありがとう!』

満開『ご飯の密着動画あったじゃない?』

まりちゃん『うんうん!』

満開『あの動画でまりちゃんが話してた事って普段の配信とかでも結構言ってるから、』

まりちゃん『うん!』

満開『まりちゃん、一貫性あるなぁって思った。笑』

まりちゃん『笑 嬉しい!そんなふうに。笑』

満開『いい意味で変わらなくて。笑』

(ハイタッチ)

まりちゃん『あの時は素だった。笑』

満開『そっか。笑』

まりちゃん『ありがと、まんちゃん!笑』

言う事がブレブレになるよりはいいよね。笑
やっぱり西潟さんの中には何より“自分が頑張る事でファンの人に喜んで、楽しんで貰いたい”っていう軸でありアイデンティティみたいなものがあるんだよなと。なので動画を見ていい意味で「そういう風に思ってるんだ!考えてるんだ!」ってなる事はなかったですね。



4.西潟茉莉奈 1枚


まりちゃん『ありがとう!』

満開『800回出演おめでとうー!』

まりちゃん『あー、ありがとう!』

満開『凄いね!』

まりちゃん『ねぇ~、あっという間。』

満開『900、1000と狙う感じ?笑』

まりちゃん『ねぇ~、ここまできたらねぇ。』

満開『狙って欲しい。笑』

(ハイタッチ)

まりちゃん『頑張るよ!』

満開『次、生誕T着て来るね!』

まりちゃん『ありがとう!待ってる!』

900どころか1000回狙ってる気がしますね。今の感じだと。
まぁ仲間内でもしばしば西潟さんの卒業について好き勝手話す事はあるんですが、私は常日頃から“自分がNGT48、48グループにいた足跡”を残そうと思っているんじゃないかなと勝手に思っていて…。

年齢の事はどうしても言われてしまうけれど、マジで現役最年長狙ってるんじゃないかなと。ゆきりんが32歳で卒業、今はさっほーが今年32歳の年で現役最年長だけど、西潟さんはそこに次ぐ位置にいるので。


俳優になりたいとかタレントになりたいとか今後のプランを口にする事もほとんどなく、最近では卒業したらNGTを支える立場になれたらいいかも~なんて、どこまで本気なのか分からないけれど言葉にした事がありました。笑


マネージャーとまではいかなくても、運営側に回る可能性をちょっと示唆していたし、これは西潟さんにしては珍しい事かなと思います。

そうなるとアイドルをやれるだけ頑張る!っていうこれも常に口にしている軸との矛盾もないし、劇場公演1000回なんていうのも48グループ全体でもそんないないんじゃないかなと思うし、狙っていても不思議ではないかなと。


アイドルが卒業する理由は様々だけれど、やっぱりやり切って卒業というのがヲタクとしては1番なので、最後まで見守っていきたいなと思っています。


6部


5.西潟茉莉奈 1枚


まりちゃん『ありがとう、着てくれて!めっちゃ似合ってる!』

満開『早いけど誕生日おめでとう!』

まりちゃん『ありがとう!まんちゃんももうすぐだね!』

満開『私はいいんよ。笑 私の年なんて。笑』

まりちゃん『笑 でも変わらないよね。』

満開『ガタガタよ?笑』

まりちゃん『笑』

(ハイタッチ)

満開『ありがとね!笑』

まりちゃん『ありがと、まんちゃん!』

恒例の誕生日祝い合い。
本当いつまでお祝い言えるのかなぁと毎年考えますね。



6.西潟茉莉奈 2枚


まりちゃん『ありがとう!』

満開『また手紙書くね!』

まりちゃん『あー!楽しみにしてるよ!笑』

満開『誕生日恒例になりつつあるやつ。笑』

まりちゃん『笑』

満開『何書くかまだ決めてないけど。笑』

まりちゃん『えー!』

満開『好き好きってひたすら書こうかな。笑』

まりちゃん『笑』

満開『呪いみたいに。笑』

まりちゃん『いいよ、愛は重い方がいい。笑』

満開『さすが!笑』

まりちゃん『最近ちょっと軽いから。笑』

満開『そんな事ないよ。笑』

まりちゃん『坂だっけ?( ̄▽ ̄)』

満開『あーね。笑』

まりちゃん『行ってるから。笑』

満開『でも西潟茉莉奈愛は変わってないよ!』

まりちゃん『本当?笑』

(ハイタッチ)

満開『本当本当!笑』

まりちゃん『ありがとね、まんちゃん!笑』

満開『ばいばい!』

西潟さんへの気持ちは変わってないし、愛が重い人間なのでちゃんと手紙書きまして。







そのまま後日行われた『希望列車』発売記念オンラインおしゃべり会へ←

1人しかいないのと1回しか行ってないので。



10月26日

2部


1.西潟茉莉奈 6枚



まりちゃん『あー、ありがとう!まんちゃん!』

満開『やっほー!お疲れ様!』

まりちゃん『ありがとう!シャツも着てくれて。』

満開『うん、着るって(チャットに)書いてあったから。笑』

まりちゃん『ありがとう!あー、手紙も読んだよ!』

満開『あぁ!もう届いた。早い!笑』

まりちゃん『届いてるよ!ありがとう!』

満開『愛多めだったでしょ?笑』

まりちゃん『愛多めだった!嬉しい!』

まりちゃん『ね、生誕祭も決まったから…』
満開『3…』(話し出し大被り)

まりちゃん『あ!』※耳に手を当てて聴く仕草で譲る表現してきたのなんかいい

満開『生誕祭ね!決まったね!』※譲ってくれたのにまりなお姉さんの話し出しにしちゃう推しに逆らわない姿勢卍

まりちゃん『そう!11/23!来て欲しい…』

満開『行きたい…』※行けませんでした。というより当落の土俵に(ry←

まりちゃん『ごめん、生誕Tと生誕祭の話でこんなに。笑』

満開『ううん!全然いい!笑』

まりちゃん『お誕生日もおめでとう~!』

満開『あー!ありがとうございますぅ!笑』

まりちゃん『おめでとう!笑』

満開『私の誕生日知ってるアイドルはまりちゃんだけよ。笑』

まりちゃん『そうなの?みゆみゆは?』

満開『知らないんじゃないかな。10月って言った事はあるかもだけど、日にち言ってたとしても流石に覚えてないんじゃないかな。笑』

まりちゃん『あー、そっかそっか。笑』

満開『うん、ありがとう!30歳迎えて何か変わった?』※ここで話し出しが被った時の自分が話したかった事を言うなど。

まりちゃん『変わんないねー!気持ちの面では何も。笑』

満開『やっぱ変わらないか。笑』

まりちゃん『そうだね。笑』

満開『なんだっけ、身体年齢測ったら20歳だったんでしょ?笑』

まりちゃん『そーう!そうなの!笑』

満開『やっぱり普通の30歳とは違うんだろうね。』

まりちゃん『いやー、どうなんだろうね』

満開『見られてて、踊って身体動かしてーってやってるから』

まりちゃん『いやー、もう頑張るよ!』

満開『ずっと綺麗だしねぇ。笑』

まりちゃん『あら、ありがとう。笑 まんちゃんもずっと可愛い。笑』

満開『ありがとう。笑』

まりちゃん『あ、手紙にあったけど、あえて聞かないでくれたんでしょ?』

満開『あー、そう!笑 これ以上聞き出すのもなんかなぁって。笑』

まりちゃん『そんな。笑 気を遣って貰って。笑』

満開『互いにメリットがないかなーとも。笑』

まりちゃん『笑 いや、でもまんちゃんになら何でも話せるよ。笑』

満開『私も話せない事はないな。笑』

まりちゃん『もうお酒飲みたいね。笑』

満開『笑 語り合いたいね。笑』※この辺で残り時間が数秒な事に気付いて焦る

満開『本当ありがとね!』

まりちゃん『うん、おめでとうございました!笑』

満開『ありがとう!またね!』

まりちゃん『ありがとう、まんちゃん!』

6枚は流石にボリューミー。
話した内容は間違ってないけど、話の順番が違ったり相槌が微妙に違ったりはありそう。

手紙届くの早いなー。笑
誕生日かちょい後ぐらいに届くように書いた記憶だから、まぁ1週間あれば検閲も終わるか。あとは本人がいつ受け取るか、いつ読むかにもよるだろうけど、そこは安定の西潟さんクオリティで速攻で見てそう()
内容覚えてるのも流石です。

何なら卒業後でもいいから、いつか西潟さんとお酒飲みながら全てを語り合える機会ないかなー(ないよ)





という事でNGTおしゃべり会まとめでござんした。

ではでは。



満開