キャリアを諦めかけていたワーママが

資格取得のための時間と合格ノウハウを手にいれる!

 

ワーママのための

爆速!資格合格アカデミー主宰

ながらあゆなです。

 

 

今日は小1長女が入学後初めて行く遠足。

学校から「おやつは110円まで」と連絡があり、先週末に一緒に買いに行きました。

 

私の子どもの頃は「おやつは100円まで」。

10円や20円の駄菓子をいろいろ買って100円になるようにしましたが、長女が選んだのは110円のすみっこぐらしのお菓子ひとつ。

 

おやつが足りなくてお腹空いた~、とならないよう、お弁当はたくさん詰める予定ですニコニコ

長女のおやつ上限110円は、私が子どもだった約30年前の上限100円から10円しか上がっていません。

 

日本が全く経済成長していない現実を突きつけられたようで、夫と「日本このままで大丈夫か?」と話したほど衝撃的でした。

 

 

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遠足おやつから考える30年後の行く末

 

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今から30年後、どうなっているのだろう、と夫と話しました。

 

30年後、夫と私は71歳。

長女は36歳、次女は33歳、三女は30歳になります。

 

成人年齢は18歳になりましたが、精神的にも落ち着くのが30歳くらいと考えると、30年後がちょうど子育てのゴールでしょうか。

 

30年後、日本の経済は今よりもっと落ち込んでいるだろうと思いますが、娘たちには精神的にも経済的にも親を頼らず自立していてほしいと願っています。

 

そのために親にできることは「こんな大人になりたい」という姿を見せること。

 

 

30年後にはおそらく定年が65歳、その後の再雇用等が70歳まで適用されているでしょう。

 

71歳の私は会社生活をリタイアしたところ。

自分の好きな仕事で年金以外の収入源を確保していたいと思っています。

 

具体的には、2年前に試験に合格した社労士として独立・開業して、中小企業で女性の働きやすい環境を整えるサポートをしていきたいです。

 

そうすることで、娘たちのような若い世代が働きやすい環境を実現する手助けをしたい。

そんな夢を持っています。

 

 

ワーママは家族の状況で勤務を続けられるかどうかも左右されがち。

今は大丈夫でも、「一体、今のままいつまで働き続けられるのだろうか」

そんな悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。

 

 

今から30年後、どうなっているかなんて全く想像もつきませんが、資格という武器があることで、将来の選択肢を増やすことができますよニコニコ

 

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