デッドスペースへ本棚を設置しました | ☆ayucciのALOHAな日々☆

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「エレガント」「ラグジュアリー」「自由」「癒し」「旅」が人生のテーマ♡
フラとハワイを愛する私が、都会での秘書生活を引退し、田舎暮らしをスタート。
田舎でも人生のテーマの詰まったライフスタイルの実現に向けて、日々の徒然を綴ります♪

前々から思っていたのですが、私の部屋って元から狭いのに、ドアが開き戸で内開き。なので、部屋のドアが開閉する部分には何にも置けずに、完全なるデッドスペースになってました。引き戸だったらば、そこに小さなキャビネット位は置けるスペースなんですが。。。



と、いうことで、インテリア雑誌などを読んでいたときに、廊下などの狭い部分を活用できる、壁と一体化する本棚があることを発見。とても薄型で、一番薄いのは15~17センチと、文庫本が十分に納まる奥行き。横幅は部屋のスペースに合わせて選べます。高さも2m前後で調節できて、つっぱり棚で天井で支えられるので、倒れる心配もなし。



ということで、これは即購入し、今朝届いたので、夜中の12時にもかかわらず、先ほど作ってみました。







横から見ると、ほぼ壁と一体化しています。



ドアを開けると、ギリギリドアがぶつからない位の幅。






床から天井までびっしり使えるので、収納力抜群。






まだ本は入れていないのでわからないのですが、恐らく100冊以上は収まる気がします。今は、ベッドの下の収納スペースに本が入っていて、出し入れが面倒なので、これからは気軽に本が取り出せてうれしいです~。