そらちゃんのことは好きなんですよ。

好きなんだけれども、あーさファンとしては

なんだかモヤモヤ、気がもめる発表となりました。

これは普通に考えて、どっちかが異動ですよ。

(あるいは、考えたくないけれども退団もありうる)

その昔の星組で、紅さんよりも真風さんが先にドラマシティで主演があって

その時も界隈がざわついたんですよね。

結果的に、真風さんはしばらくして宙組二番手として組替え。

それでだったのか、と後で答え合わせができたのでした。

いくら劇団を信用していない私でも、

さすがにここまで来て、(さらにコロナで劇団に余裕もない状態で)

二番手切りをするか!?とも思うのですが、

人気のマイティだって専科に異動になったし、

あの劇団にとって、人気というのは必ずしもプラス材料にならないのが不思議なところ。

みやるりもあれだけ人気あったのに、ダメだったしな。。。

そらちゃんは花も実もあるスターさんですが、(人気もある)

背景の諸々を考えると、やはりトップは難しい気はしているんです。

それなら、研19での鳳月杏さんの方が確率が高そう。

近々雪組以外でも、大異動でもあるんでしょうかね。

宙組以外にもトップの交代があるのかもしれないし。

今まで何度も書いているように、私はあの劇団を信用していないので、

やっぱり、やっぱりなのか!?

の疑心暗鬼な日々をしばらく送ることになりそうです。

 

そらちゃんが二回目の東上をするなら、

それより明らかに劇団が推している、

ひとこちゃんとありちゃんもさっさと二回目をする必要が出てきますし、

何より、劇団は縣推しに迷いなしと見てましたので、

コロナで止まっている間にすでに研9になった縣の処遇もどうするつもりなんだか。

少なくとも単独三番手にはそろそろしていい学年ですよね。

理事長も変わったし、カードを揃えただの、前例だのは

今は関係しない可能性もありそうではあるのですが。

やっぱり、推しは推せる時に押せ。

いつまでも推せると思うな。

これが塚ファンの心得ですね。

どこに書いたものかと悩んだのですが、

あまり目立つところにも書きたくはないので、

ここでこっそりアップ。

私のかつて好きだった某ジャニーズさんの結婚話が出ていると

今日、母がご親切に教えてくれたんですよ。(笑)

テレビのワイドショーなんぞ全く見ないし、週刊誌ネタにも興味がないので

全くもって寝耳に水、だったのですけど、

そういうのを聞いた時、私が取る行動といえば一つです。

・・・ネットを漁って噂の真相を確かめる、ではありません。(笑)

そうです(?)占いで検証するのです。

運勢の流れについては占星術よりも四柱推命の方が当たります。

よく言われるのが、女性の場合、命式に「正官」があれば結婚する。

なければ、結婚運が巡ってくる時でないと難しい。

「正官」が二度あれば二回結婚する。

男性の場合は「正財」があれば必ず結婚する。

それ以外は基本的に女性と同じ。

流運で巡ってくる結婚運があるものは

男性なら「正財」「偏財」、女性なら「正官」「偏官」。

あるいは「食神」も可能。(食神は子供や食べる糧を表すため)

さらに本命星に対して干合になる時もチャンスです。

 

さて、この男性タレントさんです。

1979年1月1日生まれ。

本命星は土の陽(つちのえ)

冬月生まれの土なので、丙(ひのえ)=太陽の火が必須で、

補助として甲(きのえ)=大木が必要になります。

が、身強のうえ、天干に丙と甲がありますので、富と名誉を得られる生まれです。

そして、しっかり「正財」がありますので、結婚するのが宿命です。

こちらが以下が大運。

なんと干合であり、正財も廻ってきています。

これは占い的な観点だと、結婚すると言えます。

出会った時期も空亡でもありませんし、

これは幸せな結婚になるのではないでしょうか。

もうそろそろ結婚させてあげてもいいでしょうって年齢ですよね。

ちなみに片割れさんは、意外にも?正財が無いのです。

ですので、独身を貫く可能性もないではなきにしもあらず、です。

今日、キッラキラのあーさを見ていて

SHOCKやコンサートでヅカ風の衣装を着て歌い踊る堂本光一さんと被ったんです。

元々、あーさはジャニオタホイホイ(笑)と言われているので

ジャニーズと似た要素は大いにあるのですけど、

真ん中でキラキラ衣装を身に纏いつつ、自身もキラキラ発光している姿が

SHOCKでの光ちゃんに似てるなあと。

顔立ちはそこまで似ているとは思えないのですが、

2人とも

“この世のものとは思えないほど美しい”

という共通点がありますね。

(ヅカファン的には光ちゃんといえば、れいちゃん(柚香光さん)でしょうが

ジャニオタ的にはこうちゃん(堂本光一さん)です。)

ちなみに私はどっちの光ちゃんも好きです。

堂本光一さんで光源氏を見たいなあと昔は思ってましたが

今は光源氏を見たいのはれいこちゃんなんです。

あーさは日本物であれば、大江山花伝とかどうでしょうかね。

鬼と人間の間で苦悩するとか、めちゃくちゃ似合いそう。

洋物だと底辺から這い上がる話が似合うなあと思って、

この辺り、ダイモンさんの遺伝子を継いでいるのか?という気がします。(笑)

 

堂本光一さんからあーさに転んだって方はおられそうなんですが。

私の場合は、光一さんの後にコムちゃん水さんを挟んで

その後は小休憩(という名前の自身の病気療養期間)

それからは95期にハマりつつ、一番好きだったのはテニスのフェデラー。

そのフェデラーが去年に引退してしまった傷をあーさで埋めているところでございます。

ペットロスは新しいペットを飼うことでしか癒せない、というそうですが、

推しのロスも新たな推しを見つけることでしか癒せない気がします。(爆)

(ペットと同列に並べるな、と両方から指摘受けそうですけど😅

 

そーいや、今年の私の星回りをみた友達が

「ストーカーになるなよ。」と言ったんです。(爆)

ストーカーにならずとも、あーさ沼に溺れるというのは大いにありそうです。

ストルーエンセ先生の初診療(同時に診察終了)に行ってまいりました。

舞台写真が発売されていたので開演前に梅田のキャトルに行くつもりだったのです。

ところが、開店が11時!

11時半の公演やから間に合わんやんと諦めてドラマシティに向かいました。

そしたら会場で舞台写真が売ってました。

8枚セットで。

ちょっとだけ悩んだけど、セット買いしましたよ。

セット買いなんて過去一度もしたことありません。(笑)

そして、恐ろしいことに?どれもハズレがないんです。

ストルーエンセ先生、美しくすぎる。

こんな先生がいたら、大騒ぎですわよ。

配信で見たので予習はしてあったのですが、

生のあーさはもうひたすら美!!!でした。

でもって、またまたお歌もお芝居もお上手になって、

あんなに美しいのに努力の人というのが、すごいなあと毎回思うのであります。

舞台で実際に見ると、コスチュームものはスタイル的にどうだろう?

と、そこだけが心配でしたが、どのお衣装もとっても素敵でした。

音彩唯ちゃんとはやはりめちゃくちゃお似合い。

音彩ちゃんはあーさ以外だと逆に難しいんじゃ?と思ってしまうぐらい。

どこからどう見ても美しく若い王妃そのもので、まさに西洋絵画。

次回公演でもどこかで組んでほしい!!

私は、りんりんさんがトップになれなかった時の傷を

30年ぶりぐらいに音彩ちゃんで癒したいぞ。

(しかし、長年、こと娘役に関しては、私の希望と劇団の意向は大体合わない・・・)

 

あがちんも別の意味であーさとお似合いで。

あーさとは芝居の方向性が合うのか、相性が抜群ですよね。

三人のトリデンテが素晴らしかったです。

頭の中では潮騒の音とあーさの歌声が流れ続けています。

ブルーレイ買うぞ!

 

本日の終了も午前午後とも無事に終了し、あと4公演。

無事に走り抜けられますように。

二幕でテニスのシーンが出てきますよね。

急になんでテニスやねん、っていうツッコミもありましたが、

テニスはそもそも貴族のスポーツだったので、

テニス好きでもある私としては、全く違和感はありませんでした。

マッケンローと並んで一時代を築いたボルグと

貴公子と言われたエドバーグはスウェーデン出身。

北欧はテニス強豪国でもあるのです。

現役だと現在世界9位、今後1位を狙えるかも!?のルーネがデンマーク出身です。

ヨーロッパの王家は大体イギリス王家と関係があるので、

イギリス発祥のテニスが貴族の間で盛んになったのでしょうかね。

 

テニスといえば、私の大好きな昨年引退してしまったフェデラー。

彼のバックハンドの美しさが大好きだったのですけど、

ジェンヌさんなら、この背中の角度出せるのかなあ???

と配信を見つつ、ラケットを振る姿を横から見せてくれ、と思ったのでした。

 

どうでも良い、おまけ話でした。