水曜日。

ようやく朝美さんぬい登場。

5人の中で一際目力が強い!

雪の結晶が溢れそうなキラキラの瞳にぴったり。

そして、ぬいがどんなに可愛くても、到底追いつかない本物の圧倒的な美‼️


にしても、各組トップスターさん、みんなキャッキャキャッキャ可愛くて

普段はキリっとクールな男役さんだけど、

こういうところは可愛い女子なところが、ギャップ萌えってやつですよね。爆笑

 

その、トップスターぬいが7月1日10時に発売。

まあまあ高価ですが、どれぐらいの需要があるのでしょうね。

とりあえず発売日に参戦する予定にはしております。

十分量は確保してあるのかな???


忙しくてパソコン開く暇もないうちに、色々発表になってました。
何から行こうかな・・・。



花組さんがFNSにご出演。
テレビはほぼオワコンですが、
とはいえ、地上波に出ることでの宣伝効果はバカにできない。
侑輝大弥さんが、あーさに続く
『黒髪の人』としてブレイクしそうな予感。




雪組新公配役発表。
苑利香輝くんか律希奏くんかと思っていたら、
まさかのカセキョーきた。
いや、華世京くんは当初から新公3回or4回は

余裕でやると思ってました。
ただ、今回は長の長で負担大きいだろうし、

今回は脇に回るかと予想してました。

今回、苑利香輝くんか律希奏くんに2回目をさせると
新公回数がカセキョーと一緒になるというのが
雪組P的に具合悪かったのかな。
おそらく、それはそれは素晴らしい。
新公レベルをはるかに凌駕したものを見せてくださることでしょう。

そして、ヒロインは澄花まいちゃん。
舞台ではまだ認識できていませんが、
めっちゃ可愛らしいヒロイン顔。
メリーベル似合うだろうなぁ。

しかし。
首席で雪組に配属になっているのに、
いまだに新公で大きな約がつかない音綺みあちゃんが不憫です。
飼い殺しするなら、首席ばっかり取るのは辞めてちょーだい。
他には霧乃くん男爵、律希くんアランもお似合いでしょう。



続いては赤と黒の配役。
レナール夫人朝葉ことのちゃん、マチルダ七彩はづきちゃんは知ってた案件。
フーケとコラゾフ侯爵を分けているのは、
どっちも2番手格であって、そうじゃないってこと?

そして、ポーの一族の一般発売。
参戦した友人曰く、ありえないほど早く消えた、と。
ポーでこれなら、エリザが恐ろしい。


チケットはどこにいった⁉️
あるところにはあるさ‼️
・・・ほんま?😆


人物相関図も出ました。


みりおちゃんのときに見てるし、原作も持ってますが、

記憶が朧げなので、初日までに見返したいと思います。

しかし、エドガーが美しすぎる❤️


最後。

シャンテの衣装展に行ってきました。

キャトルにも寄ったら、例のあーさ推しの力士さん発見。

ちょうど、あーさグッズが再販されてたから、買った?

バッグがめっちゃ小さく見えましたよ。😆




それこそ最初のHPに書いていた記事を思い出しつつ

アップデートしつつ、書いてみます。

 

私の宝塚42年の歴史で、

私が思う、三本の指に入る、歌手、ダンサーを挙げてみます。

(職人ジェンヌさんは別格なので、トップ経験者から選びます。)

あくまで私の好みです。

素晴らしい方はいっぱいいらっしゃるので、

異論があったら申し訳ありません。

 

男役ダンサーの部

 

1.大浦みずきさん

誰がなんといってもなつめさん。

なつめさんは神。

手を伸ばすだけで何もわかってないシロートをぽかんとさせるのは

なつめさんしかいない。

 

2.朝海ひかるさん

空気の動かし方が素晴らしい。

彼女だけの世界を作り上げてしまう。

サヨナラ公演のショーであれだけ踊らされた人は

なかなかいないのでは?

(機会があれば「タランテラ」を見ていただきたい。

 

3.柚希礼音さんと柚香光さん(同点)

安寿ミラさんと紫吹淳さんも捨てがたいのだけれども、

近年のダンサーというと柚の入るお二人かな。

レオンくんは圧倒的な技術力。

カレーちゃんは彼女にしか出せない空間保持力が素晴らしかった。

 

男役シンガーの部

 

1.涼風真世さん

かなめさんの声は絶対無二。

何度再演を繰り返されようとも、かなめさんの「ルポアゾン」に勝る歌声なし。

故寺田先生が、絶賛していたという、かなめさんの歌声です。

 

2.姿月あさとさん

エリザベートのトートは圧巻でした。

劇場中を包み込むような豊かな声量と音域の広さ。

宝塚の域を超えた歌手でした。

 

3.望海風斗さん

だいもんさんも宝塚の枠を超えた歌い手さんでした。

今は高音も素晴らしく、男役出身で退団後ここまで歌える方は

初めてかもしれませんね

 

娘役ダンサーの部

 

1.風花舞さん

これは異論がある方は少ないのでは?

男役を引き連れてセンターを張れる風格と

確かな技術力。

少女から色っぽいダンスまで、なんでもございの方でした。

 

2.こだま愛さん

ミミさんのダンスには心がありました。

昔の宝塚と今の宝塚では、特にダンスの技術に違いがある

(今のほうが圧倒的に上)けれど

ミミさんは今の宝塚に入れても立派にダンサーだと思います。

 

3.愛希れいかさん

偶然にも月組ばかりになってしまったけれど、

彼女もセンターを張れる堂々とした娘役さんでした。

技術力の確かさと運動能力の高さと同時に、

娘役としての瑞々しさ、可憐さを失わないのが素晴らしかった。

 

娘役歌手の部

 

1.真彩希帆さん

心洗われる澄んだ歌声。

単に声がきれいなだけではなく、役や場面を伝える表現力。

だいもんさんとのコンビはもはや宝塚ではないレベルでした。

 

2.純名里沙さん

彼女の歌唱力の素晴らしさは初舞台エトワールが証明しています。

一路さんとのCDで歌っているオペレッタは

娘役歌唱ではなく、オペラ歌唱に近いレベル。

ただ彼女の場合、上手すぎて、宝塚の枠に収まらなかったのが

トップ娘役としては不幸だった気もしました。

 

3.南風まいさん

クリスタルな歌声。

戦争と平和では幕開きも終わりも彼女の歌で終わりました。

まさにプリマドンナ。

 

私のネット歴はWindows95が出た頃で、

HPを初めて作ったのが1997年でした、確か。

そのころに宝塚のファン歴なども書いていたのですが

処々の事情があり、gooブログに1本化。

ところが、gooブログがなくなったために、アメブロに移行。

どこかに自己紹介を書いていたはずなのに見あたらないので、

改めて書いてみます。

 

初観劇はベルばら初演。

ただし、ほぼ記憶なし。

その後、母に連れられて、瀬戸内美八さんがトップの時の星組公演を見ている。

・・・が作品名が何だったか記憶なし。

 

さらに時は流れ、

当時読んでいたセブンティーンに連載されていた漫画が

宝塚で舞台化されるというので

宝塚花の指定席を見る。

それが麻実れいさんのサヨナラ公演

「はばたけ黄金の翼よ。」

これが、私が主体的にヅカファンになったきっかけ。

ここから第一次宝塚ファン期が始まりました。

最初に認識した研一さんが71期生なので

宝塚的に言うのであれば、今研42になるのかな。(爆)

 

この時にファンになったのが

日向薫さん、安寿ミラさん、麻路さきさん。

日向さんの退団で少し距離が出来、

安寿さん退団でさらに距離ができました。

その後はクラシックバレエをおっかけつつ、

麻路さんの星組だけは1公演1回見ていました。

 

その、麻路さんの退団の頃に見たのが、

宙組、姿月あさとさんの「エリザベート」

ここで朝海ひかるさんを発見。

 

しばらく宝塚をまともに見ていなくて若手に疎くなっていたため、

このころ売り出し中だった若手に夢中になり、

朝海ひかるさんと水夏希さんのファンになる。

(贔屓だったのは水夏希さん。)

ここが第2期ファン期。

二人とも第1期の頃に初舞台を踏んでおられたので、

初舞台は見ています。

ただ、第2期は私が大病をして、入退院を繰り返していたため、

心身とも、宝塚を応援する気力が十分ではなかったです。

 

で、水さんの退団公演の頃に入団したのが95期ですよね。

水さん退団後も宝塚とまた距離ができて、

雪組公演だけは見る・・・という状況でした。

それが本格的に戻ってきたのが、いつだったかなー。

それこそ95期が新公主役をやり始めた頃。

で、またどっぶり使って今に至るという次第。

 

宝塚は人生を豊かにする。

時代が変わろうともいつまでもファンでいる予定です。

もはや反則の美しさ

EYEVANのPRI動画です。


アップに耐える顔なのは今更だけど、

ほんとーに美しい。ラブラブラブ

この美しさを知らないのは人生損をしてるよ。

EYEVANさん、ありがとう。


そして、本日はあーさ表紙のアエラ発売日。


 

 

なんで、こんなに美しいでしょうかねえ。