昨日、友達から花組の日の出みりんが当たったと連絡がありました。
もう一人の友達も当たったので、
4人で花組に行かないとのお誘い。
ワタクシ、花組はすでに3回もっているので
計4回です。(笑)
初日の評判は上々のようですし、
4回でも楽しく見れるかな。
日の出みりんは1口しか応募しなかったのにあたったそうで、
ほかの貸切よりは当たりやすい?
完全貸切のものは当たり前ですが、確率があがりますね。
さて。
雪組梅芸の講談社貸切はいかに!?
(いまだに原作読んでませんww)
昨日、友達から花組の日の出みりんが当たったと連絡がありました。
もう一人の友達も当たったので、
4人で花組に行かないとのお誘い。
ワタクシ、花組はすでに3回もっているので
計4回です。(笑)
初日の評判は上々のようですし、
4回でも楽しく見れるかな。
日の出みりんは1口しか応募しなかったのにあたったそうで、
ほかの貸切よりは当たりやすい?
完全貸切のものは当たり前ですが、確率があがりますね。
さて。
雪組梅芸の講談社貸切はいかに!?
(いまだに原作読んでませんww)
あーさの梅芸、せおっちのドラマシティ、
月組の一次、二次、
すべてお友達になってくれなかったです。
月組は辛うじて三次で一枚だけ取れました。
友達のつてで取れる1枚と合わせて2回かな。
4月は後半に雪組公演があるので、
見れるのが4月前半と5月しかない。
GWはなんだかんだと取りづらい模様。
といって、取り放題も悲しくなるので、
この塩梅が難しい。
劇団がFCと契約して、お花代を辞めさせるという方向になったそうですが、
それなら、色んなものをジェンヌさんの個人負担にするのをやめてあげろよ、と思います。
路線のジェンヌさんにとっては、
スカステや歌劇・グラフのお洋服代だけでも相当なものですよね。
そもそも、ファンクラブのスタッフさんって、
みんなボランティアなわけですよ。
自分のお金と時間を犠牲にして、ジェンヌさんに尽くしてくださっているわけです。
歌舞伎だって、大相撲だって、ご贔屓筋やタニマチ文化があるのだから、
そういうものでいいと思うのですけどね。
ファンクラブに席を押し付けたままで
お花代だけやめても意味がないでしょう。
根本的な解決をせずに、見た目のグレーさだけをなくしたとて、
結局、ジェンヌさんの負担が増えるだけ。
今の状態だと、入団できるのは限られたお金持ちだけ。
この少子化の時代に
裕福で、容姿に優れていて、芸事ができるお嬢さまが
はたしてどれぐらいいるのでしょうか?
一昔前は、「おばさま」という名の太客が衣食住の世話をしてくれてましたが
昨今はそういうおばさまも減っているみたいなんですよね。
結局、実家が相当裕福か、ファンがみんなで支えるかのどちらかしかない。
お花代廃止よりも、もっと他にすることがあるだろ。
このハゲーーー。(豊田真由子風。…誰やあいつを通したヤツ。)
仕事をしていたら友達からライン。
(ヅカファンは仕事中であろうとニュースが流れるとそっち優先であるw)
なんと、侑輝大弥くんがバウ主演!
やったー!!!
しかも、赤と黒。
似合う気しかしないではないか。
友達の感想
どーすんの、劇団さん。
謎。
やっぱり、あゆちゃんが目をつけたら、
大どんでんで路線になる?
そーなんです。
ワタクシがファンになった人は逆転ホームランでトップになる。
古くは安寿ミラさん。
その次は朝海ひかるさん。
間には危ないと思いながら、たどり着いた壮一帆さんもいました。
(壮ちゃんもロミジュリの時から目をつけていた。)
そして、今の朝美さんです。
侑輝大弥くんも頑張れ。
私のジンクス、頑張れ。
問題はチケットが取れるかどうか。
銀ニ貫に続き、こちらもなかなか厳しそう。
もし、取れなかったら仕事を休んででも、
配信を見るぞと決意しております。
梅芸貸し切りは落選しましたが、
一次エントリーでなんとかS席を1枚確定させました。
あとは友会と講談社貸切と(全巻購入して応募。読んでないけど。
)
あれやこれやで複数回見たいです。
不時着の時はeプラスの抱き合わせに手を出したんですが、
今回はeプラスの貸切はなしかなあ?
eプラスは電子チケット限定だからか、ほかの貸切に比べたら当たりやすい印象。
そういえばぴあの貸切は外れたとぴあ会員の友達が言ってました。
梅芸だけなので、なかなか厳しそう。
あーさは2番手の時に全ツがあったけれども、
あとは梅芸、御園座、梅芸で全ツなし。
この感じだと、次の別箱は博多座だったりして!?
望海さんは全ツばっかりでしたが、
めぐり合わせで全ツがあたらないトップさんもいますよね。
旅行したい方面に全ツがあれば、それはそれで嬉しいのですが。
箕面くんだりまで行ってまいりましたよ。
箕面の駅のあたりは何もないという情報がありましたが
確かに喫茶店一つない。劇場と阪大しかないやんけ!という。
知り合いからおいしい天ぷら屋さんがあると聞いていたので
そこでランチしました。
阪大関係者ばっかりやん、というお店はこちら。
ブリリアのすぐ横ですし、混んでいても回転が速いから
さほど待たずに食べられます。
ただ、ランチのあとお茶する場所がなくて困りました。
ここは宝塚大橋かってぐらい、寒風が吹きすさぶ土地だったし。
久々に、寒い、めっちゃ寒い、と感じました。
(普段は更年期で暑い(爆)
で、肝心の公演。
映画も楽しく見ましたけれども、
映画よりも笑えるし、泣けます。
特に、会津云々のところは台本だけで説明されるのではなく
実際に白虎隊等を登場させることで
より一層、高坂新左衛門の無念の思いが伝わって
二人の最後の決闘シーンが白熱したものになりました。
しかし、あの場面は、客席も息をひそめてみまもっていたので
なんかの間違いで咳が出たりしたら大変ですね。
ちなつさんはあんなにカッコいいのに、
なんであんなにかっこよくない役もうまいのでしょう。
何をさせても完璧すぎます。
風間さんが風見さんの役でややこしいことこの上なかったけれども
往年の大御所的役(石原裕次郎風味)を
ちなつさんより年上風に演じられるのが流石。
そして、一人男が混じっている、と思ったのが大楠てらちゃん。
ちょっとのセリフでも笑わせてくれます。
錦京太郎の英かおとくんは原作よりも出番が増えて
めちゃくちゃいい役でしたね。
スタイルが段違いに良いので、赤いスーツが似合う似合う。
(今回、ちなつさんはフィナーレまでスタイル封印だったので
英かおとくんが芝居中は優勝)
かっこいいーと思いながら見てましたが、
フィナーレでも歌ソロがあったので
ちょっと次回集合日が不安になっております。
ドラマの中の坂本龍馬役の雅耀くん。
スター役も納得の華。
白虎隊にいても目立つ目立つ。
美弥るりかさんに少し似てますよね。
つまり、とっても美しい。
あと、細かいところで、フィナーレの群舞でのリフト。
めちゃくちゃ高く上がっているカップルがいると思ったら
娘役は美海そらちゃん。
やっぱりリフトってあがる力も重要なんですね。
マツケンサンバの客席降りでは、目の前に朱鷺あおいちゃんが。
ニコニコでめちゃくちゃかわいかったです。
水戸黄門の音楽って宝塚のボレロとそっくりだったんですね。
そして、笑いが起こるデュエットダンスは宝塚の歴史に残ることでしょう。
この1回で笑って泣いて、幸せになって、満ち足りた気分です。
月組のみなさん、ありがとう!!
あ、そういえば。
ロビーに「差し入れ受付」コーナーがありましたが
差し入れOKなんですか?
宝塚では公式に見たことがなかったので、不思議な感じがしました。