なぜか急に映るようになった我が家のスカステ。

CSとBSの配線工事をしてくれた叔父に

「こんな風にきれいに映ったよー。」と見せたのが今日の昼頃。

ところが、夕方、スカステを見ようとつけたらば、

以前のように画像ブレブレの音声途切れ途切れ。

 

なんでぇ!?

 

もともと電話線とインターホンを消すと映ったため、

両方消してみたら、案の定きれいに映りました。

 

でも、インターホンを入れたら、見えなくなるよね。

画像乱れる。

 

だよね・・・。

 

その後、きれいになる。

 

なんで!?

 

電話線を入れたら、さすがにアウトだよね。

案の定、画像乱れる。

 

(再)だよね・・・。

 

またまた、しばらくしてきれいになる。

 

え???

 

なぜ、急に見えるようになり、

急に見えなくなるのか。

 

謎は深まるばかり。

(霊障といわれたほうがしっくりくる。(笑))

今日のスカステはRRR初回放送。

しかし、本日はWOWOWで全豪オープンの初日放送と被ってまして

現在のワタクシのイチオシのアルカラスの試合があったので

どーせまた放送があるだろうとWOWOWを優先してしまいました。

(番組表を確認しなかった。)

で、無事に試合が終わって、スカステにチャンネル変更して

改めて番組表を見直したらば

放送たった1回だけやんけ!!!

ガーン・・・・。

著作権の関係ですよねえ。

あー、やらかしてしまった。

星組の再演日までに再放送があることを願います。

 

我が家のブルーレイ、相当古いので

同時に二番組録画ができないのです。

スカステ入りついでにこちらも買いなおそうと思います。

 

ちなみにテニスは錦織から入り

プレーの美しさに魅せられてフェデラーのファンになり、

フェデラー引退後はプレーが面白いという理由でアルカラスの応援をしています。

試合中にハラハラドキドキさせてることにかけては

錦織の右出るものはいなかったなあと

錦織の全盛期を思い出して、寂しくなる今日この頃です。

みなさん、タカラットはたまってますか?

タカラットが始まった時はブロンズからあげるのは絶望的だと思ってましたが

気づけばシルバー確定で、あともうちょっとでゴールドが見えてます。

(あーさの美のおかげで、キャトルで散財した影響)

さて、あとちょっとでゴールドにいくのであれば

何を買ってゴールドにすべきか。

110年史はやはり買っておくべきか。

オンラインで買った場合は翌月にならないとつけてくれませんが

キャトルだと翌日には加算されるので

ポイント計算しつつ、3月に駆け込み買い物をすることになりそうです。

 

あーさグッズ、めちゃくちゃ売れてますよね。

売り切れてるバック、早く再販してほしいです。

(劇場でも持っている方をよく見かけます。)

エリザか!?と思いきや

RRRが来ました、星組。

(詩ちゃんだからエリザはないかな、とは思ってました。

 小池センセはお花様のようなスタイルの娘役が好みよね)

 

まこっちゃんの役を瑠風さんがやるの?と思うと

イマイチぴんときませんが(歌は素晴らしいだろう)

当時から二人で再演を考えていたのかもしれないですね。

 

・・・と再演となると、残念なのが蒼穹の昴。

ワタクシはあーさがトップになった暁には

春児篇を見たかったのです。

原田くん、カムバーック!

 

どこぞの知事だってのうのうと続けてるんだから

原田くんも許してやれと思うんですが、

電鉄会社はメンツを大事にするから無理なんでしょうね。

 

とりあえず、星組のRRR再演のキャストを予想しときます。

今回はラーマ篇なので、ベッダイヤ、ジャング、ラッチュよりも

ラーマ側で大きな役が出てきそう。

なので、ジェイク・・・稀惺かずと

ジェニファー・・・瑠璃花夏

で、天飛くんは別の役になりそうな。

キャサリンは小桜特出でしょう。

ベッダイヤ、ジャング、ラッチュは

大希くん、御剣くん、蒼音くんあたりじゃないかなあ。

と、どうなるか全くわかりませんが。

 

梅芸のほうは男性陣なので、これまた迫力のある作品になるでしょうね。

とりあえず、今回よりは断然チケットを取りづらいでしょうから、

早めに阪急交通社や各種貸し切り系に応募しておこうと思ってます。

「恋する天動説」

・・・ってタイトルから駄作臭しかしないありちゃんお披露目。

お披露目ってだいたい駄作が多い。

(ついでにいうとサヨナラも駄作が多い・・・。汗

もっとも宝塚というところは

芝居で寝て、ショーで感動して帰るところなので

許容範囲内の駄作なら許そう(誰目線?)

と思いつつ見ました。

 

結果。

芝居・・・この程度なら許容範囲

ショー・・・途中まではいいけれど、なんでフィナーレが芝居と被るねん。

でした。

 

天動説のほうは勝手な推測ですが、

大野先生がバイクと車を舞台に登場させたいってところから

話を作ったんだろうなあと。

そして、例によって風呂敷を広げるだけ広げて回収できなかった印象。

生徒さんにとって役が多いのはやりがいがあっていいことですが、

路線の生徒にとってはしどころのない役(瑠風くん、天飛くん、稀惺くん)で

なんともお気の毒でした。

大希くんと万里柚美さんがおいしかったよね。

 

この間の宙組のお芝居とも印象がかぶって

たまには、LDHみたいな味変もいいけれど

短期間に続けられると少々げんなりします。

 

princeこそ、ありちゃんに似合っただろうにね。

(そして、ずんちゃんには宝塚らしい正統派のお芝居をもってきてあげてほしかった)

 

しかし、ありちゃんはつくづく奇跡的な頭身バランスで

歌もダンスも素晴らしく、

安心してみていられますね。

お披露目とは思えない出来栄えでした。

相手役の詩ちゃんも同様。

105期の娘役は容姿に実力を兼ね備えて、すごいです。

 

ショーの文句は二つだけ。

客席降りは二階まで来てくれ!

フィナーレは黒燕尾にしてくれ!

です。

 

フィナーレの衣装ってファッショナブルエンパイヤーのプロローグの衣装ですよね。

黒燕尾なら衣装代かかからないので、

そっちでみたかったなあ。

 

そういえば、私が見に行った日は、異様に演出家の先生と遭遇する日で、

稲葉先生、小柳先生、中村一徳先生とすれ違いました。

小柳先生、次の梅芸よろしくお願いします。