今日も不特定多数の読者の方にどーでもよさそうなことをそこはかとなく書きつくろうことにする。それにしても久々である。本日も訪問ありがとうございます。


<いろんなカウントダウンから歌の話にそれてみたりする>

 仕事上のカウントダウンがいろいろある中、私的なカウントダウンがまともに実現しない今日この頃。もうすぐ33なんですけどぉ・・・そんな中、現段階で楽しみなのが


あやしだ、結婚式で歌う!第3弾!!

~部下編~

のカウントダウンが刻々となされていることである。

 元祖「出たがり症候群」

 とでもいうのであろうか、諸手を挙げて歌いたがる自分。ナルシストではないだろうが、自分大好きな自分。「つかみどころがない」「つかめない」と方々で言われる自分・・・そして「そうだなぁ~」とつかみどころのなさを認めてしまう自分。しかし、依頼されての結婚式での登場だからうれしきこと限りなし。という心境。力が入ります。やっぱり人前で歌うのはありがたいことだ。と出るたびに思うのである。第2弾のときには歌う前のあいさつで「こういうところで歌うことは非常にありがたいと・・・」と言ってしまったし・・・。


 ・・・そんな自分自身が個人的に充実感を感じる「結婚式で歌うシリーズ」。勝手に称してみたが、親戚のおじの結婚式で「浪花節だよ人生は」を歌った小学生のとき(小4)の自分よりは選曲レベルは格段にアップしている。「浪花節だよ・・・」を結婚式で歌うか?今思うと曲しらなかったんだなぁ~と感じる。だって新婦側の人は「いとしのエリー」歌っていたもんなぁ~(遠い記憶)。10歳と30~40歳ぐらいの人だとやっぱりそういう差は出てきてしまうものだろう。

・・・いまだに歌う歌

ドーナツ盤メモリー~いしだあゆみ/いしだあゆみ
¥2,200
Amazon.co.jp
 ・・・女子が「プリプリ」の「ダイヤモンド」を歌っていた時期、この歌を歌っていたんだから今となってはオドロキだが、小学生のときはこの歌を歌っている小学生・中学生がテレビに良く出ていたものだと記憶している。まあ、当時は意味もわからんまま歌っていたんだろう。特にサビの部分。結局××の話になるわけだからさぁ~(以下省略)
・・・この歌を思い出すたび、

 中華街行きたい。

 ゴマ団子食べたい。

 華正楼行きたい・・・などなど話がもっとそれるのでここでストップ。
 

・・・話がそれたので元に戻す。

 ここで

「あやしだ、結婚式で歌う」

 シリーズを軽く復習すると・・・

 あやしだ、結婚式で歌う第1弾 カラオケ相棒編

 あやしだ、結婚式で歌う第2弾 後輩編

 これらに引き続き第3弾部下編が実現することになる。

3部作で終わらないことを願いつつ、練習に時間が取れないのはいつでも同じ。

 「時間が取れなきゃ、時間を作ればいいんです」

 ということで仕事が終わるとカラオケに行って

 ・・・時間を見つけて自主トレ。

 ・・・時間を見つけて自主トレ

 こんな書き方をしていると

 ・・・わたしたちは

 ・・・わたしたちは

 ・・・たまごをあつめています

 ・・・たまごをあつめています

 オーブでも集めたくなってしまう。でもラーミアに乗ってどうするのかはよくわからない・・・それにしてもいとなつかし。

 そして今回歌う曲が・・・

 って言ってもどなたの式だか読者はわからないだろうから事後報告ということで。

 (参考までに)

 第1弾

ハナミズキ/一青窈
¥1,050
Amazon.co.jp

 もちろん原曲キー。当日寝ずに行ったが無事完唱(こんな言葉はないが)。

 第2弾

永遠にともに/コブクロ
¥1,260
Amazon.co.jp
with 相棒。歌っている途中に相棒へのエールが飛び交うというハプニングも乗り越え見事完唱。


 第3弾は、限られた時間の中での練習の成果として相手の笑う顔が期待できる。といえばどんな曲なのかはわかる方は察しが付くであろう。前フリ考え中。

<お嫁サンバからナウ・ロマンティックへ>

・・・「ゴマ団子食べたい」

 で思い出したが、「あ~、しば漬け食べたい」

 って言っていた山口美江さんが亡くなった。かつて子供の頃、バラエティ番組で当時交際がウワサになっていたこともあり、それをネタにしてか、なぜか歌唱隊みたいな人数名が美江さんの前で「てんとう虫のサンバ」を歌っているシーンをテレビで見たことを思い出した。合掌。

 話をてんとう虫のサンバに転換するが、それにしてもサンバって、しかもてんとう虫のサンバってそんなに激しい曲調ではなかったはずだが。

てんとう虫のサンバ<お嫁サンバ

だろう。てんとう虫がしゃしゃり出てサンバにあわせて踊るんだからすごいわな。

 サンバ

 を変換してしまうと

 産婆

 となるが、てんとう虫が産婆だったり、産婆に合わせて赤青黄色の衣装をつけたてんとう虫がしゃしゃり出て踊るっていうのもピーターラビットがマクレガーおじさんを恐れて(?)生活しているのと何か関係がありそうなきがしてならないと思ったりした。

 意味がますますわからなくなったので本題に戻す

 周りは結婚ラッシュ!

 とでもいうのか、この間呼ばれた(結婚式)2次会で久々に会った人も結婚式をあげるとかなんとかだし、ウチの弟もなんかそんな雰囲気を醸し出しているようなので・・・


・・・ラッシュですな

  やっぱり慌てないでお嫁サンバである。慌てると産婆が登場するかも。いろんな意味でおそろしや。
アメリカ大リミックス!/KOJI 1200
¥2,039
Amazon.co.jp
・・・今田耕司の「ナウロマンティック」は当時好きだった。ちなみに職場に今田耕司に似ている人がいていつも「似ている」と思っているがそんなことを思っているのはどうやら自分だけのようだ。

<おしえご>

 全盛期の教え子は今春大学生に・・・大丈夫か?非常に心配だ。スミス3兄弟が依然としてケアレスミスをしている様が思い起こされる。3男が一番心配であったが、3男がうまくいっているような気がした。

 ・・・夜も更け、ネタも枯渇したので今日はここまでとする。

<久々に>


 ほぼ1年ぶり。随分更新していなかったのでもはや…という読者もいたのではないかと思う。3日坊主に、いや、単発にならないようにしたいものである。


<永遠にともに>


 ということで3月3日は一般的には「ひなまつり」、やや知られていそうなのが「耳の日」、そして近しいレベルでは友人の結婚式&2次会である。そのうちの2次会に招集されたわけだが、なかなか会えない人々に会えるというイベントでもありまたこれが面白かった。


…そういえば数少ない友人の中でもここのところ結婚式が多い。ということで読者にとってはどうでもよさそうなことであるが簡単に振り返ってみる。


①2年前の4月 相棒の結婚式 そのときの2次会では「ハナミズキ」を独唱。

②昨年12月  後輩でもある友人の結婚式  相棒と「永遠にともに」を熱唱。


…という事情で「結婚式=歌う」という方程式が定着しつつあったわけだが、今回は特にそういうわけではなく…まあ仕事から直だからなぁ~と思いつつ。終わってみれば腰が痛い。腰痛もちではないのだが、こういうパターンになると腰が痛くなる。記事を書いている今は当然痛くはないのだが。


会場に行ってみれば10年ぐらい会っていない人もいれば、どっかで見かけた人もおり、とりあえず過去に記載した事実確認もできたので過去記事ネタが幻想ではなかったことに安心でもあった。


当時の記事を一部抜粋すると…


「人違いに期待するもその期待は残念ながら薄い」


まさにその通り!当人であった。


Falling in Between/Toto
¥1,178
Amazon.co.jp

・・・おそるべし、世間の狭さ!


ということで力尽きたのでここで今日は終了とする。


① 声を出していないと声が出なくなる!

② 逆に声を出さないでいるといざ声を出すときによく出る。

 いったいどっちが正しいのかよくわからないのであるが、とにかく声を出すことにしようということでリハビリを本格的に開始。大げさであるが、暫く声を出していないというブランクはなかなか埋められないものである。まさに「ブランク永井」である。

 しかしそれにしてもこのオヤジギャグ、いったいいつまで使えるであろうか。

 話は元に戻して、最近のカラオケは進化しているなぁ~と数年前思ったのはUGAなどでカメラを貸し出して実際に歌っている様子をブログに載せるというサイトの存在である。顔を出したくない人などはカメラを顔が映らないようなところに置いて撮影・録音していたが、今や機械で録音・再生ができてかつ気に入った人が歌っている曲にのせて歌えるということまで可能になっているのはすごい。

 ということで最近カラオケに行くことが多くなった。しかも依然として一人でのカラオケ。いわゆるヒトカラはまさに自己満足の世界である。録音して実際に歌っているところを再度聴いて「ここがいけない」「あそこがいけない」というように何回も確認していた作業が、いまやインターネットで自分の歌が聴けるという世界はすごい。

 実際に聴いてみると、いやいや歌えていない歌えていない。カンペキだなんて思っちゃいけないと思うばかり。

 さらに他のユーザーが歌っているのも聴ける。うまい人はやはりうまい。しかしカラオケなんざ楽しく歌えればうまいもそうでないも関係ないのである。

 修行の道は暫く続く。

<今日までそして明日から>

 …24年ぐらい前の1987年のこと、それは給食前の4時間目の国語の授業であった。当時「かさこじぞう」のお話の授業で、先生の板書をノートに写し始め「かさこじぞうの」「か」を書き終わった途端、教室がめちゃくちゃ揺れたので机の下に慌ててもぐったことを覚えている。今はどうだか知らないが、昔の地震の避難訓練では「校舎が倒れる危険性があります」という放送が流れていたが、実際に起こった地震の最中に職員室でそういう放送を流せるのだろうか?当時創立16年ぐらいの小学校であったがそんな校舎でも倒れてしまうのかと当時思った。小学校も今年で創立40周年なんだなぁ。

 東北の特に太平洋側の地域は周知のとおり凄まじい被害であるが、関東圏は関東圏で被害の次元が違うにしても大変である。というのも普段が便利すぎるので計画停電云々などでかなり利便性が失われているからである。実家に帰り、翌朝始発なら大丈夫であろうと思ったら電車は朝から運転見合わせ。車で行こうと思ったら高速道路は混雑し始めている。だったら逆の方向でアクアラインから回れば早いといってアクアラインから何とか40分くらいで都内に入れた。しかし都内でも、近くの駅では電車が走っていない。少し歩けば別の駅があるからといって歩いてみたものの、本数が少ない。乗っても混雑しない時間なのに混雑。ようやく近くの駅でも運転再開かと思ったら本数が異常に少ない。という状況が現在でも継続中。さらに「大規模停電」という情報が錯綜し駅は長蛇の列で結局大規模停電は起こらず狼少年の話を思い出した。その日はちょうど仕事が休みの日だったので家にいたのだが、ここ数ヶ月(半年以上1年近く、実家に帰ったとき除く)テレビを見ていないので世の中がどうなっているかがわからず、翌日出社してその事実を知ったという有様。

驚いたのが「買い占め」である。地震のある前日の木曜日、近くのスーパーに入って思ったのが…

 そろそろティッシュペーパーが少なくなってきたので買わなければ。198円か。安いな。

 しかしその日は買うのが面倒くさくなったので買わずに帰宅。地震のあった次の日、早く上がることになったのでまたそのスーパーに行ったが、弁当屋が早くも売り切れで焼き鳥屋でしか食料を調達できなかったことにがっかりしたせいかそのまま帰宅。「さて、そろそろ買おうか」と思った月曜には店のティッシュコーナーには何もなかったのだからオドロキであった。

 オイルショックか!

 トイレットペーパーの買占めの写真や映像をよく目にしたものであるが、そんな状況を目の当たりにした。しかもティッシュペーパーで。そして余震が連発。普段から揺れている感じがしている。だからといって高層階ではない。震度3がよく続いているが震度3なのはなぜかよくわからない。買占めだけでなく流通の問題から品不足になり、食料もまともに調達できなくなりカルビーのポテトチップス2袋+飲み物しか買わずにスーパーから帰ったあの日はしばらく忘れないだろう。さらに放射能。頭をよぎったのが「みずいろの雨」。だが、降っているのは「みずいろ」どころか放射能の雨。そもそも計画停電というのも原子力発電所が原因なんだろうが放射能も原子力発電所絡みの話である。放射能の雨で石像などは崩れてしまうのであろうか?いや、それは酸性雨か。今日は雨が降っていたのでどのくらい浴びてしまったのかわからない。いずれにしても「すぐには影響はない」という意味深なコメントをテレビでよく耳にするが、ということはやがてジワジワ影響するのかということである。中3の子と親と3者面談で学年末試験の答案のツッコミをしたことがあるが、問題冒頭に

 分数での表記は不可とする

 という指示があるにもかかわらずしっかり1/12と答案に書いていた子を思い出してしまった。

分数は不可=小数で答えなさい

ということであるわけで必ず「裏」があるわけである。したがって放射能の話に戻すなら「すぐにはない」=「やがてあるでしょう」ということではないのか?

そのように思った。それにしても今、大気中にどのくらいのシーベルトの放射性物質があるのだろうか?シーベルト…あまり耳にしない単位である。モーツァルトとかがでてくるのだろうか。ピコキュリーじゃないのかという話も出たがやはり単位としてはピコキュリーは古いのか。調べればわかる話であろう。

 (何回「また」という言葉を遣っているか忘れたが)また、災害に伴っていろいろな人が登場する。最近見ていない人や連絡していない人の不意打ちとも言うべき登場である。場合によっては「どうしてこんなところにおのれはおるんじゃ」というありさま。例を示すならば休憩で食事に出ていて店から出たら何でこの人こんなところで信号待っているの?というパターン。しかも私の存在を察知したのか、おのれのセンサーが「あいつ(=私)ですよ」と自然に感知したのか、よくわからないが走る必要もないところでそこから小走りになっており、走り方からますます「あいつだ」と存在感を示してしまうありさま。これがその1。

 最近変なメールがよく来るが、最近ブログを読むだけで特に連絡していなかった人から珍しくメールが入った。しかし不思議だったのが送信先が数件(Ccの状態か?)あったこと。最近来る変なメールのごとくURLがメール本文にあり、いかにも迷惑メールっぽい感じがしたので念のためリメールかつケータイアドレスにCcを付けて送信したところメールがやられたとの返信。やはりそうだったか。と思った。これがその2。ついでに言うとまったくの別件だがmixiのニセモノヴァージョンの迷惑メールがまさに匠の織り成す技ともいうべき超個人情報の把握っぷり。というのもそのエロ系SNSの紹介者の名前がこれまた凝っている。よ~くおわかりで。と思うと笑わずにはいられず、知る人ぞ知る名前で私に登録しろという旨の紹介なのである。誰か知っている人間の仕業じゃないのかと誰もが思う凝りっぷり。以下に示すことに。大体話がわかるのがHITMENの相方など数名だろうと思うが。

 こんにちはmi○○運営事務局です。

ア○○さんがあなたをmi○○へ招待しています。

(以下あまりにも内容がエロいので削除?) 


 内容をまとめると気持ちよくなると逝ってしまうとかいうことだが(←削除してねーじゃん)、年末にも1通来ており久々のア○○さんからの招待であった。それにしても只者ならぬ者の仕業であろうと思い感心するばかりなのだが、超アフォな私は興味本位でURLからサイトに入った。そういうチャレンジ精神は(自分のことに対してなので自分で言うのもあれだが)やめてほしいが、そこから空メールするにも(きっとメール送信のフォームになるのだろうと予測)「これ以上操作できません」というケータイ自体がキャパシティーを超えた状況でそれからな~んにもできない状況。送信できなくていいんです、送信できなくて。で、よ~くサイト内の文を読んでいると誤字があるなどまったく信憑性ゼロの状況。字は間違っちゃいけないなぁ~とか書類の金額も間違えちゃいけないなぁ~と逆に自分が思ったりして仕事のことを考えたりしてしまうありさま。それだけ誤字などの「まちがい」というのは信用を失うものだと感じるありさま。そして○○にはいる字がすぐにわかってしまうようなこのブログの記事の表現のありさま。国語の入試問題ってひらがなで表記されているところが実は問題に漢字で表記されていてよく読むとわかってしまうというカラクリを知っている人は難なく解ける有様。そして大事な表現は繰り返されるということがわかっている人ならここまで読まなくてもわかるありさま。懸賞にしてもよいが当選者多数で出すものもなく却下。

「私には好きな人がいるので付き合うことはないです」

 この言葉に果たして裏はあるのか

 付き合うことはないにしろ、じゃあ結婚することはあるのだろうか?

 というこの「裏」は成り立たないと思うのだが、いずれにしてもかつてそういうことがあったなぁ~と久々に思った今日この頃。すでに決着はついているはずだが。

 そんなこととは関係なく最近カラオケも復調気味なのだがこの2曲か?

Between the Lines/CHEMISTRY
¥3,059
Amazon.co.jp
恋するカレン /中西保志
¥200
iTunes

※モバイル非対応

↑中西保志も歌っていたとは。ケミストリーバージョンがすき。

ごめんね.../高橋真梨子
¥1,020
Amazon.co.jp


そしてこの曲。サビから盛り上がるのだが、そこで一気にギアチェンジしなければならず声が上ずる傾向にあるため現在修正中。


 カラオケ以外の趣味が煽りを食らっている。


・・・中山競馬が4月も開催中止だと!皐月賞が東京開催?中山牝馬Sが阪神で?なのに中山牝馬Sなの?阪神牝馬Sが年に2回あるような感じがする。今年はただでさえ中京開催ではなく小倉開催なのに、小倉がやたらに使われている。それもそれでよいのであろうが、やはり中山で開催できないのは残念である。しかも東日本では3月中はパソコンでの投票のみ。何か素っ気無い感じだがそっちの方があたるかもしれない。日曜は高松宮記念。ペールギュントとかいう馬が超人気薄で最後の直線で一気に追い込んできたあの日のことを書いたブログ記事を読み返すことにする。あれから何年経っているのか?


これ以上長くなるのも野暮なのでここで終わりにするということで強制終了するこのありさま。地震、今日は何か多いぞ!!

LIFE /キマグレン
¥200
iTunes

※モバイル非対応


キマグレン

LIFE



よいテンポで前奏が始まり南国に来たような感じがする雰囲気からブツクサブツクサあってハーイエ、イエイエイエとYESかNOかじゃないにしてもそんな感じで続き再びブツクサブツクサでサビへ…本当の自分を我慢して伝わらないというのもなるほどなぁ~。
Love Forever/加藤ミリヤ×清水翔太
¥1,223
Amazon.co.jp

加藤ミリヤ×清水翔太

 ~Love Forever~

 カラオケでデュエットといえばこの曲…というかヒトカラでも十分歌えるであろう。続編も興味深いが、続編についてはしっかり歌えるようになってからあ~だこ~だ言うことにする。清水翔太も声が高いので高低がなくすんなりヒトリでも歌えるというわけである。一本調子にテンションを上げて5分10秒ぐらい頑張れば歌いきれるのでお試しあれ。

 そういえばそういえばそういえば。去年の10月の末頃であろうか。飲み会の後にカラオケに行くことになり、この曲をヒトリででも歌ってやろうと思って選択した。曲が流れたところで結局デュエットになったのが面白かったというか、こういうノリでいろいろ歌えるのもよいものである。現在は喉痛で声が出ないがそろそろ治るだろうからヒトカラにでも行こうかなと思う今日この頃。
<余計な新人研修>

 いつから新人研修を担当するようになったのか?いや、そういう訳ではない。さりげなく客が最良の研修官だったりするわけである。という自分も買い物中に研修官としてレジの新人研修をよくする。当然ながら頼まれているわけではないが、実際のところ店員にとっては研修になってしまう。

 そこで問題です。レジの新人研修として客が示すもののうち研修として有効なものは次のうちどちらだと思いますか?(答えはあくまで個人的な意見だが)

 ①ポイントカード

 ②クレジットカード

 答えは②クレジットカードである。名札に「新人」とか(いや、そんな風には記されていないだろう)「研修中」「研修生」「実習生」などの称号がついている店員にたまたま遭遇したとき…これは客である自分が研修官になってしまうものである。この時点で研修開始。

 カードを差し出す

 とりあえずカードリーダーにカードを通してみる

 当然ながらカードを通す前後の諸作業が抜けており、挙句の果てには

「申し訳ありません。このカードは使用できません」

 という返事が案の定返ってくる。しかしあらかじめ限度額を確認した上で(というか限度額超えないだろ)店に入るようにしているのですかさず

「え~っ!使えないんですか?使えるはずですけどぉ~」

 と顎に手を当て、「ちょっとぉ~」という雰囲気で困った顔をしてやさしく反論。

その後のパターンとしては新人店員が先輩店員を呼んで対応してもらうという方法で解決。そして

「申し訳ありませんでした」

と言うので

 全然OKっすよ、がんばってくださいね」

 とさわやかに答えて店を去って研修終了。となる。わざとそうしているわけではないにしてもこういう状況が多いのは間違いない。その反面本屋では若い店員でもきっちりクレジット対応はしてくれる。本屋はクレジット使う人が多いのだろうか?ま、どうでもいいことだが・・・。
 最近カラオケに行っていない。12月31日に行ったっきり行っていない。これは一大事である。間隔があいているほうがこの時期は喉を痛めずに済むのでそれはそれでよいのだろうが2ヶ月近く行っていないというのもこれまた困ったものである。

 昨日の中学生ネタの延長になるが、中学を卒業して高校1年(?:2年だったか?)の正月に送られてきた年賀はがきのことを思い出す。小学生の頃から「こいつは歌好き」と思われていてもその後クラスが同じになることなく、かつ超勉強中心チックに見られた影響でそんな「歌好き」をド忘れされたのか

「小学生のときにいろいろ歌っていたが、今思うと恥ずかしいんぢゃないの」

みたいな内容の葉書をもらった。しかし日々カラオケ好きになっていたことはいうまでもなく大学生になった時点でオールで一晩中歌い始めたわけだからその年賀状を書いた人にとっては想像を絶することになる。

 ところが最近カラオケは倦怠気味。まず症状としては

① フルコーラスが面倒くさくなりサビが終わったところで演奏終了

② 女性ヴォーカルの歌を歌わずに終了
(いつもなら原曲で何曲も歌うのに)

③ 自分で曲を選ぶのが面倒くさく、時には他人に曲を選んでもらう
(要するに歌いたい歌が見当たらない)

 という3つの症状。この3つの症状がひどく、病んでるのではないかと心配に感じる有様。

 しかし2月になってようやく勢いを取り戻しつつある中で発熱。ついでに喉痛~い(腫れているんでしょう)。ということで歌えず。何度も登場するが「くまのプー太郎」に出てくるカラオケ猿のような状況で歌える日がまだ来ず。そんな中CLUBDAMのサイトでほかの人の歌を聴き、かつ自分が歌っていたのを録音しているのを(MP3)聴きイメージトレーニング。それにしてもDAMはどうやら歌った人の歌に乗せて歌うっていうシステムができたそうで。これにはビックリである。

 しかし

I can't help singing.という状況ではないので喉の腫れが引き、かつ暇があれば行こうと思う。( 逆接ばかり使うが)だが喉を使いすぎると何かよくないような気もする。歌手でも20年前よりもキーが下がっている人も多いし(実は個人的にショック)・・・ま、歌手ではないのでいいのだが今でも原曲で聴きたい人なので原曲で歌える状況がいつまで持続できるのか今後の課題である。

「 じゃあ、何が歌いたい?」と聞かれて答えられないというのが現状だが・・・
<そういえば都立高校の入試だなぁ~と思って思い出したこと>

 2月23日といえば都立高校の入試の日である。私立高校が先に実施される関係で「もう私立でいーや」という感じで都立を受けない人もいるのであろうきっと。それにしても内申点は大切なのに内申点に気づくのが最近の中学生は遅い様な気がするが、逆に自分たちがあまりにうるさく言われすぎていたのかもしれない。県立はかつて中1や中2の成績も入っていたような気がするが、そんな事情から地元の塾に通っている連中は塾でひたすら「内申」「内申」と言われていたようだ。よって学校でも「内申」の話をあちらこちらで耳にするわけである。そして中間テストや期末テストになると誰が何点取っただとか誰が何番だとかで大騒ぎ。浦安鉄筋家族かおのれらは~!(知る人ぞ知る)

 そんな中うっとうしかったのはいわゆる「集計係」。誰も頼んでいないのに上位者の点数を聴取して自らランキング。そして挙句の果てには各々に「オマエ何番だぜ」と報告。これは先生から聞くのとでは大違いであり非常に気分が悪かった。それ以来ダンマリを決め込んだことは言うまでも無いが…そんな環境だったが面白かったことは言うまでも無い。

 あの頃を(特に中1の頃)思い出すと面白い女子がいたなぁ~と最近強く思うのだが、「私が(あなたに)定期試験で勝ったら(あなたが)髪染める?」みたいなことを言っていた。あいにくスポーツ刈り(当時でいえばイチローみたいな感じの)であったので仮に染めても目立たなかっただろうし、そんな文化は純朴な自分自身にはなかったが。それだけでなく「定期試験で勝ったら言うことを聞いてくれる?」ような旨の話をしていた。残念ながら負ける自信が無かったが、わざと負けたら何か言うことを聞かされてすごいことになったのだろうかと思うともはや病み始めた発想が…。どうせなら逆にそういう趣旨の問いかけをしてあげるべきであった。と今更ながらアホな発想をしてみた。それがヒントだったかはわからないが、高校では「定期試験の成績で負けたやつがカラオケと松屋をおごる」ということを1度したことがあり負けずにすんだことを思いだした。ちなみにその女子はウワサによれば映画関係の仕事をしているようだが、昔からシュワルツネッガーがどうたらこうたらとか言っていたのでなるほど納得であった。くだらない知識はかなりあった人だと思う。最近思うのは「ああいう感じの人と波長があっているかも」ということである。



記事が短いような気がするがリハビリ程度にこれくらいがちょうどいいかも。
<かぜひいてまんねん>

 懐かしいフレーズである。カイゲンなんて今やコレステロールを防ぐ飲料を売っているから驚きである。コレカットレモンはうまい。

・・・といういわば回し物的な発言はともかくとして、ヒトリで住み始めて1年が経とうとしているが(しょっちゅう実家には帰っているが)、2回目の体調不良に見舞われてしまった。

発熱である。

 うまいタイミングで振り替え休日を取っていたため業務に支障はきたさなかったものの、休みの日=ビョーキの日というのも何だか困ってしまってニャンニャンニャニャーン!って2月22日は猫の日だって気づいている人が何人いるだろうか?ま、そんな日に再びブログの更新を開始するのも因果なものだが…

 繰り返しになるがこーしてブログの更新をマトモにしたのは久々であり、これを習慣にしたほうが精神衛生上(?)いや、クリエイティヴ上よいのかも知れない。と思う今日この頃。

熱の話に戻るが・・・思えば去年の夏。約1ヶ月近く咳き込み、同時にやはり1日だけ発熱による体調不良があった。そのとき即効で治ったわけだが、その方法は

ラーメンを食して発汗を促す

という汗っかき人には効果のありそうな荒療治であった。

 そもそもラーメンなんざまったく食べなかった人種であったが、ヒトリで住むようになってからラーメンを食す日も発生。かつて一人で住んでいるひとが貧血気味でラーメンばかり食べていた云々の話を聞いたことがあり、ラーメンばかり食べていては貧血になるのだろうからたまに行くのなら大丈夫だろうということでラーメンを食べる日が月に2回ぐらいになった。それがヒントであった。とにかく汗をかきそうなラーメンを食べる。夏は背脂ががんがん入っているラーメンを食べたが今回は味噌ラーメンを食べた。シナリオ通り汗は食している間から滴り落ちた。そしてそのまま帰宅して睡眠。おかげで熱は下がった。しかし朝起きたら今度は胃が痛い。ガスター飲まなきゃだめか?と思いつつ近くにガスターなんざあるわけもなく、ジュースでガスターを飲む人の話を思い出したりするなどしているうちにこれもどーせ発熱によるものだろうと思ったらやはりそうだった。この更新は早朝に行われているが、現在では痛くない。あーよかったなぁ~

あ~よかった/花*花
¥1,260
Amazon.co.jp

…って言ったって「あなた」にあたる人はいねーじゃねーか。とヒトリ突込みをしてとりあえず一つ目の話は終了。それにしても花*花ってどこにいったのかやら・・・