① 声を出していないと声が出なくなる!
② 逆に声を出さないでいるといざ声を出すときによく出る。
いったいどっちが正しいのかよくわからないのであるが、とにかく声を出すことにしようということでリハビリを本格的に開始。大げさであるが、暫く声を出していないというブランクはなかなか埋められないものである。まさに「ブランク永井」である。
しかしそれにしてもこのオヤジギャグ、いったいいつまで使えるであろうか。
話は元に戻して、最近のカラオケは進化しているなぁ~と数年前思ったのはUGAなどでカメラを貸し出して実際に歌っている様子をブログに載せるというサイトの存在である。顔を出したくない人などはカメラを顔が映らないようなところに置いて撮影・録音していたが、今や機械で録音・再生ができてかつ気に入った人が歌っている曲にのせて歌えるということまで可能になっているのはすごい。
ということで最近カラオケに行くことが多くなった。しかも依然として一人でのカラオケ。いわゆるヒトカラはまさに自己満足の世界である。録音して実際に歌っているところを再度聴いて「ここがいけない」「あそこがいけない」というように何回も確認していた作業が、いまやインターネットで自分の歌が聴けるという世界はすごい。
実際に聴いてみると、いやいや歌えていない歌えていない。カンペキだなんて思っちゃいけないと思うばかり。
さらに他のユーザーが歌っているのも聴ける。うまい人はやはりうまい。しかしカラオケなんざ楽しく歌えればうまいもそうでないも関係ないのである。
修行の道は暫く続く。
② 逆に声を出さないでいるといざ声を出すときによく出る。
いったいどっちが正しいのかよくわからないのであるが、とにかく声を出すことにしようということでリハビリを本格的に開始。大げさであるが、暫く声を出していないというブランクはなかなか埋められないものである。まさに「ブランク永井」である。
しかしそれにしてもこのオヤジギャグ、いったいいつまで使えるであろうか。
話は元に戻して、最近のカラオケは進化しているなぁ~と数年前思ったのはUGAなどでカメラを貸し出して実際に歌っている様子をブログに載せるというサイトの存在である。顔を出したくない人などはカメラを顔が映らないようなところに置いて撮影・録音していたが、今や機械で録音・再生ができてかつ気に入った人が歌っている曲にのせて歌えるということまで可能になっているのはすごい。
ということで最近カラオケに行くことが多くなった。しかも依然として一人でのカラオケ。いわゆるヒトカラはまさに自己満足の世界である。録音して実際に歌っているところを再度聴いて「ここがいけない」「あそこがいけない」というように何回も確認していた作業が、いまやインターネットで自分の歌が聴けるという世界はすごい。
実際に聴いてみると、いやいや歌えていない歌えていない。カンペキだなんて思っちゃいけないと思うばかり。
さらに他のユーザーが歌っているのも聴ける。うまい人はやはりうまい。しかしカラオケなんざ楽しく歌えればうまいもそうでないも関係ないのである。
修行の道は暫く続く。