人と比べて「私はダメ」と思ってしまうあなたへ

こんにちは。
夫婦仲修復カウンセラーのあやのです。

 

台風ですねぇ。

私は今日も、台風の中プールに行ってきました~。


私のお仕事には祝日がないので、今日も通常運転です。

お出かけされる方は、気をつけてくださいね。

 

今日は敬老の日。
私も義理の両親に電話をしました。

子どもたちにも変わって

入院や介護で疲れているジジババに

孫の元気な様子を届けることが

出来ました。

年末年始はみんなで集まれるといいなぁ。

 

 

さて今日のテーマ

その場で一番の人と、比べていませんか?

「あの人はポジティブなのに、私は……」

「あの人は頑張っているのに、私は……」

そんなふうに、人と比べて苦しくなることはありませんか?

 

思い当たる方、はぐはぐです。
しんどいですよね。

 

そして、比べている相手って、その場で一番輝いて見える人ではありませんか?

会社では、仕事ができる人。

ママ友の集まりでは、人に囲まれている人。

同窓会では、仕事も家庭も充実して見える人。

 

それぞれ別の人なのに、みんなの得意なところを集めて、

「私はこれも、あれもできていない」

と採点していたら、苦しいですよね。

子どものころ、比べられて悲しかったことは?

あなたには、きょうだいはいますか?

子どものころ、比べられて悲しかったことはありませんか?

 

「お姉ちゃんはできるのに」

「妹を見習いなさい」

きょうだいでなくても、友達や親戚の子と比べられて、

「私も頑張っているのに」
「私のことも見てほしい」

と、寂しかったことがあるかもしれません。

 

そんな経験から、

「誰かよりできないと、認めてもらえない」

と感じるようになった方もいると思うんです。

 

成育歴を振り返ると、見えてくる癖があります

今、自分を苦しくさせている考え方の癖が、成育歴を振り返ることで見えてくることもあります。

 

「私はどうして、こんなに人と比べてしまうんだろう」

その背景に、子どものころの「私も認めてほしかった」という気持ちが残っていることもあるんです。

 

成育歴を振り返るのは、

「そっか。そう思うようになった理由があったんだね」

と、自分を理解するため。

 

気づいたときに、もう一度自分を責めるのではなく、

「あのころ、悲しかったね」
「私の頑張りも見てほしかったよね」

と、自分の気持ちを聞いてあげてほしいんです。

夫婦仲の修復も、人と同じペースでなくていい

夫婦関係でも、

「あの人は夫に優しくできるのに」

「あの人はもう修復できたのに」

と、自分にダメ出ししていませんか?

 

これまでの経験も、今の状況も違います。

同じペースで進めなくても、あなたがダメだからではありません。

 

比べて苦しくなったときは、

「私も、夫と仲良くなりたいんだね」

「私も、大切にされたいんだね」

と、その奥にある気持ちに目を向けてみてください。

自分を責めながら、夫に優しくしようとしても、しんどいですよね。

まずは、自分の気持ちにも居場所をつくってあげましょう。

10月3日、あやのと一緒に学びませんか?

10月3日(土)14時から
無料ZOOM勉強会

「夫に届く愛し方を学ぶ会」

を開催します。

「夫の欠点を受け容れたい。でも、どうしても腹が立つ」

「学んでいるのに、できない自分を責めてしまう」

 

そんな気持ちも、そのままで大丈夫。

今日のお話に心当たりがあった方も、あやのと一緒に、夫婦関係について考えてみませんか?

「知った」で終わらず、今の自分にできることを一緒に見つけていきましょう。

 

無料ZOOM勉強会のお申し込みはこちら
【お申し込みリンク】

今日を生き抜いたら満点。

その満点は、隣にどんなにすごい人がいても変わりませんよ。

 

愛と感謝を込めて  あやのより

 

───────────

夫に振り回される毎日から、自分の気持ちも大切にできる毎日へ。

自分の「本当はどうしたい?」につながること。
自分を責める癖に気づけること。
夫への気持ちの伝え方を知ること。

 

メルマガでは、夫婦仲修復のヒントや、
あなたが少し楽になるために
日々の暮らしで簡単にできることを、
私自身の体験や気づきとともにお届けしています。

 

「妻がラクになることで劇的に夫婦関係が親密になるメルマガ」
〜 心が軽くなり、愛される日常へ 〜

▼ 無料メルマガのご登録はこちら
https://my949p.com/p/r/Wx2TXkbE

無料ZOOM勉強会やお話会のご案内も、
随時お届けしています。

 

────────────────

 

自分の場合はどうしたらいい?と思ったら

学んでも、うまくいかない。
ひとりでは、気持ちを整理できない。

そんな方は、個別カウンセリングへ。

今のお気持ちを一緒に整理しながら、
あなたにできる一歩を見つけていきましょう。

▼ 個別カウンセリングの詳細はこちら
https://my949p.com/lp/SilGHZG8

────────────────

 

家事の合間に、聞き流しラジオとして
▶ YouTubeはこちらhttps://youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg

 

日々の活動はこちら

▶ Instagramはこちらhttps://www.instagram.com/ayano_jibunjiku/

 

夫婦仲修復カウンセラー あやの


 

「ごめんなさい」が口癖のあなたへ。自分を責めなくても、愛はなくならない

こんにちは。夫婦仲修復カウンセラーのあやのです。

何かをしてもらったときに「ごめんなさい」。

お願いをするときにも「ごめんね」。

 

悪いことをしたわけではないのに、気づくと謝っている。そんなことはありませんか?

 

「ごめんなさいを、ありがとうに変えましょう」

と聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。

 

それも一つの方法ですが、

 

今日は、その言葉の奥にある気持ちを一緒に見つめてみたいと思います。

どうして、すぐに謝ってしまうんだろう?

「ごめんなさい」が口癖になる理由は、人それぞれです。

 

相手に気を遣う習慣だったり、

怒られないように身につけた言葉だったり。

ときには、昔から抱えてきた「私が悪い」という気持ちが、

表に顔を出しているのかもしれません。

 

 

お父さん、ごめんなさい。
お母さん、ごめんなさい。

期待に応えられなくて、ごめんなさい。
困らせて、ごめんなさい。
寂しい思いをさせて、ごめんなさい。

 

本当は、子どもの自分が背負わなくてもよかったことまで、

「私が悪かったんだ」と抱えてきた方もいると思います。

 

 

たとえば、お母さんが不機嫌なときに

「私がもっといい子だったら、お母さんは笑ってくれたのかな」と感じていたのかもしれません。

例えばお父さんが寂しそうだったときに

「私がもっと優しそうにしてあげてたら笑顔に出来たのかな?」と感じたかもしれません。

 

でも、親の幸せまで、子どものあなたが引き受ける必要はなかったかもしれません。

「ごめんなさい」の奥に、隠れていた想い

その気持ちを丁寧に見ていくと、こんな想いに気づくことがあります。

 

「喜んでほしかった」
「笑っていてほしかった」
「大好きだった」

 

大切な人だからこそ、がっかりさせたくなかった。

愛しているからこそ、傷つけたくなかった。

 

その「ごめんなさい」の奥には、相手を大切に思う気持ちもあるのかもしれません。

 

 

ただ、それは「あなたが悪かった」という意味ではありません。

相手を笑顔にしたかった気持ちと、

相手を笑顔にする責任があるかどうかは、別のことなんです。

自分を責めるのをやめたら、冷たい人になる?

罪悪感を手放そうとすると、こんな気持ちが出てくることがあります。

 

「私だけ楽になっていいのかな」

「申し訳ないと思わなくなったら、冷たい人になってしまうんじゃないかな」

「相手を大切にしていないことになるんじゃないかな」

 

自分を責め続けることが、相手を大切にすることと結びついているんですね。

 

だから、「もう自分を責めなくていいよ」と言われても、なかなか手放せないのかもしれません。

でもね。

自分をどれだけ責めたかで、愛の大きさが決まるわけではありません。

罪悪感を手放すことは、相手を見捨てることではないんです。

 

「私が悪い」と思い続けなくても、「あなたが大切だよ」という気持ちは持っていていいんですよ。

夫の不機嫌も、自分のせいにしていませんか?

これは、夫婦の間でも同じです。

夫が不機嫌だと「私、何かしたかな」

夫が疲れていると「私がもっと何かしてあげればよかったのかな」

 

 

そんなふうに、すぐに自分の責任を探してしまうことはありませんか?

 

でも、夫にも夫の事情があります。

仕事で嫌なことがあったのかもしれないし、ただ疲れているのかもしれません。

 

夫の表情や機嫌を見ただけで、「私が悪い」と決めなくていいんです。

 

自分を責めることと、夫を気遣うことは、別のこと。

自分を責めなくても、「疲れているみたいだね」と声をかけたり、必要なことがあるか聞いたりすることはできますからね。

「また謝っちゃった」と、自分を責めなくて大丈夫

もし今日、「ごめんなさい」が口から出たら、自分を責める前に少しだけ聞いてみてください。

 

「今、何に対して、ごめんなさいって思ったの?」

「相手を怒らせるのが怖かった?」
「本当は、どうしたかった?」

 

すぐに答えが出なくても大丈夫です。

 

もし気づいた気持ちがあったら、

「嫌われたくなかったんだね」

「大切にしたかったんだね」

「笑顔で居て欲しいんだよね」

と自分の気持ちの奥にあるものを受け止めてあげてください。

 

 

謝る必要があるときは、謝っていいんです。

でも、助けてもらうことや、誰かの好意を受け取ることまで、悪いことにしなくて大丈夫。

 

「ごめんね。それから、ありがとう。助かったよ」

 

最初はそんなふうに、感謝の言葉を足すだけでもいいんです。

 

無理に「ごめんなさい」をなくそうとしなくても大丈夫ですよ。

大切な人を思う気持ちを、自分を責めることだけに使わないで。

相手に向けてきた優しさを、あなた自身にも向けてあげてくださいね。

あやのとお話しに来ませんか?

このお話を読んで、

「私も、すぐに自分を責めてしまう」

「自分の気持ちも大切にしながら、夫と仲良くなりたい」

と感じた方は、あやのとお話しに来ませんか?

10月3日(土)14時〜開催

無料ZOOM勉強会「夫に届く愛し方を学ぶ会」

夫を大切にしたい。でも、自分ばかり頑張るのは苦しい。

そんな気持ちも、そのまま持ってきてくださいね。

自分の気持ちも大切にしながら、夫婦で心地よく過ごすヒントを一緒に学んでいきましょう。

▼詳しいご案内は20時配信のメルマガから

 

 

 

お会いできるのを楽しみにしています。


愛と感謝を込めて あやのより

 

ーーー

【あやのの発信はこちら】 

 

▼カウンセリング詳細▼

https://my949p.com/lp/SilGHZG8 

 

▼メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

▼YouTube▼

https://www.youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg


 

▼インスタグラム▼

https://www.instagram.com/ayano_jibunjiku?igsh=MW9kNmIwOGNnMnBnOA%3D%3D&utm_source=qr

夫の「疲れた」に「私も!」と言い返していた私へ

こんにちは。
夫婦仲修復カウンセラーのあやのです。

 

シルバーウィーク初日。

夫と「踊る大捜査線」の映画パトカー
見に行ってきました。

 

実は、ドラマが流行っていたころ、
夫と織田裕二さんの
スタンディングライブに
行ったことがあるんです。

そのとき、ロビーでカメラを向けられて、

「20年後のお二人は、
何をしていますか?」

と聞かれたことがありました。

 

 

突然のことで慌てて、
何もしゃべれなくなった私えーん

 

すると、横にいた夫が、

「20年後も仲良くしてまーす」

って助けてくれたんです。

 

本当に、あれから20年。

途中には、
仲良くできなかった時期もありました。

 

それでも今、
こうして一緒に映画を見に行ける。

あのときの言葉を思い出して、

今、仲良くできているのは
夫のおかげだなぁと感じました。

優しくしたいけれど、余裕がない日もある

さて。

そんな優しい夫ですが、
昨日は私に、

「腰が痛い、痛い」

とアピールしてきました。

 

いつもの私なら、

「マッサージしてあげようか?」

と言えるのですが、
昨日はちょっと余裕がなくて。

生理前だったこともあり、

少し疲れていたんです。

 

そこで、自分と相談しました。

「今、マッサージをしてあげるのは、
ちょっとしんどいな」

 

無理をして、
あとから被害者側になるのも違うなと思い、

 

「湿布、貼ってあげようか?」

と伝えました。

 

そしたら夫、
自分で貼っていました。笑

 

ごめんね~~~うさぎうさぎ

でも、こういう日もありますよね。

 

いつでも相手の望むことを
全部してあげられるわけではありません。

自分の余裕を確かめて、
今できることを伝える。

それも、夫と仲良く過ごすために
大切なことだと思っています。

 

夫の「疲れた」が、なぜか許せなかった

過去の私は、
それができませんでした。

夫が「痛い」と言うだけで、
イライラ。

 

37度の熱で寝込まれたら、
またイライラ。

 

仕事から帰ってきた夫に、

「疲れた」

と言われたら、

「私も疲れた!ムキームキー

と返していました。

今なら、
夫もしんどかったんだろうなと思えます。

 

でも、あのころの私には、
それを受け止める余裕がありませんでした。

「私だって頑張っている」

「私だって疲れている」

「先に、私の大変さを分かってよ」

 

そんな気持ちで
いっぱいだったんですよね。

 

夫の「疲れた」は、
ただ夫の疲れを伝える言葉。

 

それなのに私は、

「俺のほうが大変なんだ」

と言われたように
受け取っていたのかもしれません。

 

そして、

「いやいや、私のほうが大変だから!」

と張り合っていました。

本当は、私もねぎらってほしかった

お互いをねぎらうよりも、
どちらの頑張りを認めてもらうか。

 

私の中では、
承認の奪い合いになっていたんです。

 

それどころか、

「そのくらいで?」
「私はもっとやっているのに」

と、相手の頑張りを小さく扱ってまで、
自分の頑張りを認めてもらおうと
していたなぁと思います。

 

本当は、私もただ、

「頑張っているね」
「いつもありがとう」
「疲れたよね」

って言ってほしかった。

 

その気持ちをうまく伝えられず、
怒りにして夫にぶつけていたんですね。

まずは、自分の疲れに気づいてあげる

だからといって、

「これからは我慢して、
夫をねぎらわなくちゃ」

と思わなくていいんです。

 

まずは、自分に、

「私も疲れているんだね」

「よく頑張っているよね」

「分かってほしかったんだね」

と声をかけてあげること。

 

そして、疲れているなら、
休むことも自分に許してあげる。

 

夫を大切にするために、
自分を後回しにし続けなくてもいい。

 

昨日の私も、
マッサージはできませんでした。

でも、自分の疲れを無視せず、


今できそうなことを伝えられました。

私にとっては、
それも過去との大きな違いです。

夫を認めても、私の頑張りは減らない

夫が疲れていることと、
私が頑張っていること。

 

その二つは、
同時にあっていいんですよね。

 

夫に「お疲れさま」と言っても、
私の頑張りが減るわけではない。

 

どちらが大変か、
勝ち負けを決めなくてもいい。

 

もし、旦那さんの「疲れた」に、

「私だって!」

と言いたくなることがあったら。

 

そんな自分を責める前に、

「私も、ねぎらってほしかったんだな」

と、自分の気持ちに
気づいてあげてくださいね。

 

妻が楽になることは、
夫婦仲と無関係ではありません。

 

自分に無理をさせなくなった分、
相手に向けられる優しさが
戻ってくることもあります。

今日もまずは、
頑張った自分に「お疲れさま」を。

今日を生き抜いたあなたは、それだけで満点です。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

10/3(土)14:00~無料ZOOM~夫に届く愛し方を学ぶ会~

メルマガより参加者募集中です。

▼メルマガ登録はこちらから▼

 

 


愛と感謝を込めて あやのより

 

【あやのの発信はこちら】 

 

▼カウンセリング詳細▼

https://my949p.com/lp/SilGHZG8 

 

▼メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

▼YouTube▼

https://www.youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg


 

▼インスタグラム▼

https://www.instagram.com/ayano_jibunjiku?igsh=MW9kNmIwOGNnMnBnOA%3D%3D&utm_source=qr

毎週届く

 夫婦仲修復のノウハウ、生きづらさ解消のヒント、癒しの視点

メルマガ

 

 

無料「妻が楽になることで夫婦問題 解決」 〜カギは、あなたの生きづらさ〜メルマガご登録はこちらから

 

 

こんにちは、夫婦仲修復カウンセラーあやのです。

 

私は物心ついた頃からずっと「上手に生きることができない」と感じていました。

人間関係で傷つきやすく、ひとりで苦しい時間を長く過ごしてきました。

その生きづらさは結婚してからも続き、やがて夫婦関係も冷え切ってしまいました。
夫の不倫、そして別居。
まさにどん底の状態のときに心理学に出会い、
「夫婦の問題は人生の棚卸しの時期」という言葉を知りました。
自分ではどうにもできなかった生きづらさを、もしかしたら解決できるかもしれない

そこから、人生で一番と言っていいほど本気で学びました。
その結果、とても楽に、幸せに生きられる私になれました。
夫は「幸せに生きられない妻と暮らすことが辛かっただけだった」
今では夫婦仲良く暮らすことができています。

私を取り巻くすべての人間関係が楽に軽くなり、希望のある毎日を楽しめるようになりました。

現在私は、かつての私のように「生きづらさを抱えながら頑張ってきた方」のサポートをしています。
諦めかけた生きづらさが、楽になる方法をメルマガで毎週お届けしています。

 

 

無料「妻が楽になることで夫婦問題 解決」 〜カギは、あなたの生きづらさ〜メルマガご登録はこちらから

 

リアルオフ会のお知らせ

 

現在の夫婦仲とご自身の成育歴がどう関係しているのかを掘り下げるセミナーを

定期的に開催しています。

 

自身の成育歴や生きづらさの視点から夫婦仲修復するZOOMセミナーも開催中

 

 

 

こんな声が届いています

 

あやのさん
カウンセリングありがとうございました。

苦しくて1日が早く過ぎてしまえと思っていた日々から、毎日穏やかで1日がもっと長ければいいのにぁと思うまで変化できました。

私とタイプが異なるあやのさんのお話はとっても新鮮でした。

感情や思考をホワイトボードを使い図解してくれたり、おもしろく分かりやすい例え話を用いてお話してくれるので、とても分かりやすかったです。

これまで夫婦関係修復のために時間もお金もかけていろいろしてきました。
もうこれ以上やれることは私にはないかも。
私ができることは主人が変わるのをただひたすらに待つだけなんだろうなぁ。と思っていたのですが、あやのさんと話しているうちにまだまだやれることがたくさんあるんだ!と希望の光が見えました。

今までは、目の前の嫌な現実をどうにかしたいと頑張ってきましたが、それは表面的なことだったんだと腑に落ちました。

目の前の現実が苦しすぎて、堂々巡りな私に共感してくれて嬉しかったです。ありがとうございます。
私が言葉にできないモヤモヤを、どう思う?と時間をかけてゆっくり聞いてくれたり、〇〇って思うよね〜と言語化してくれたことも驚きでした。
それそれ!それが言いたかったんだ!と自分の気持ちを知れました。

自分のことなのに自分が一番分からない。というより、分かろうと真剣に思ったことがなかったです。
自分をわかったところで何か変化するの?!意味あるの?!という気持ちがありました。
その根底には、誰かの評価が私自身と無意識に思っていることにも気が付きました

自分の気持ちを知るために、おすすめしていただいたノートに書くことを続けています。
自分のことを知るって難しいけど、知ろうとする過程のおかげで漠然とした不安から安心へ変化出来ています。

ありがとうございます。

このクライアントさんは3か月で長期別居からの再同居を叶え、いまはお幸せを満喫されています。

良かったですねピンクハート

 

 

あやのさん 

 

カウンセリングありがとうございました。

あやのさんとの時間で感じたのは「ここでは力を抜いていいんだ」という安心感でした。
まとまりきらない感情や、うまく言葉にならない思いを、
途中で止められることも、正されることもなく、
ただ静かに「うん、うん」と受け取ってもらえる。
そのやり取りの中で、
自分でも気づかないうちに握りしめていた
「こうあるべき」「私が我慢しなきゃ」という力が、少しずつ抜けていくのを感じました。
特に印象に残っているのは、
自分では見ないようにしてきた心の奥の気持ちを、
あやのさんがとてもやさしい言葉で拾ってくれたことです。
一人なら「わがまま」「ダメな感情」と片づけていたものが、
「あ、それでよかったんだ」と思える形で差し出されて、
胸の奥がふっと緩みました。
夫婦関係のことで悩んでいると、
つい「私が変わらなきゃ」と自分を追い込みがちになりますが、
あやのさんの関わり方は、
今の自分のままで話していい、感じていい、と思わせてくれます。
終わったあと、自分の心が軽くて温かくて
見える景色や人との距離感が、
ほんの少しやさしくなっているのを感じました。

勇気を出してカウンセリングを申し込んで本当によかったです。
あやのさん本当にありがとうございました。

再同居が出来ていてもモヤモヤしたりザワザワすることはあります。

穏やかで幸せな結婚生活を手に入れるために、お気持ちを整理しにいらしていただきました。

いまはご自身の理想通りの結婚生活を送られています。

良かったですねピンクハート

 

 

自分の生きづらさが夫婦仲に関係しているとしたら?

生きづらさを解消して理想の夫婦仲を手に入れましょう

無料「妻が楽になることで夫婦問題 解決」 〜カギは、あなたの生きづらさ〜メルマガご登録はこちらから

 

 

 

 

夫を愛しているのに、なぜか届かない。

夫婦仲を修復したい。

もう一度、
夫と笑って過ごしたい。

だから私は、

夫に優しくしよう。

感謝しよう。

夫の気持ちを理解しよう。

そうやって
一生懸命頑張っている。

なのに、

なぜか夫に届かない。

そんなふうに感じることはありませんか?

もしかしたら、愛が足りないのではありません。

あなたが夫を
愛していないわけでも、

努力が足りないわけでもありません。

ただ、

男性と女性では
「愛されている」と感じるポイントが違う

ことがあります。

妻としては、

「こんなに大切にしているのに」

と思っていても、

夫にはその愛が
うまく届いていないこともあるんです。

男性が欲しい愛って、どんな愛?

夫を大切にする。

でも実際に、

男性にとって
「大切にされている」って
どういうことなのでしょう?

 

女性が欲しい愛と、

男性が欲しい愛。

そこには少し
違いがあります。

 

その違いを知らないまま、

「私はこんなにしているのに」

「どうしてわかってくれないの?」

となってしまうと、

お互いに愛情はあるのに、

すれ違ってしまうことがあります。

無料ZOOM勉強会を開催します

今回、

メルマガ読者さん限定で

~夫に届く愛し方を学ぶ会~

を開催します。

第2回は、

10月3日(土)14:00~

ZOOMにて無料開催です。

 

今回一緒に学ぶのは、

男性が欲しい愛ってどんな愛?

男性にとって
「大切にされている」とは具体的に?

女性が届けたい愛と、
男性が受け取りやすい愛の違い。

そんな

夫婦の「愛のすれ違い」

についてです。

こんな方に参加してほしいです

・夫婦仲を修復したい

・夫に優しくしているのに反応がない

・感謝しているのに夫との距離が縮まらない

・「こんなにしているのに」と苦しくなる

・男性心理をもっと知りたい

・夫が喜ぶ愛情表現を知りたい

・夫婦の親密感を取り戻したい

ひとつでも当てはまったら、

ぜひ一緒に学びましょう。

前回は25名の方が参加してくださいました

第1回の

「夫に届く愛し方を学ぶ会」には、

25名もの方が
参加してくださいました。

 

それだけ、

「夫を大切にしたい」

「夫婦仲を良くしたい」

「でも、どうしたらいいのかわからない」

と悩んでいる女性が
たくさんいるんだと思います。

 

この勉強会では、

夫をコントロールする方法を
お伝えするわけではありません。

 

夫が欲しい愛

夫が満たされる愛ってなんだろう。

 

「私はどんな愛を届けていたんだろう?」

そんなことを
一緒に見ていく時間です。

参加方法について

今回の無料ZOOMは、

あやののメルマガ読者さん限定

で開催します。

 

参加をご希望の方は、

まずメルマガにご登録ください。

 

夜20:00配信のメルマガから

募集しています。

 

メルマガでは、

夫婦仲修復について、

男性心理、

自分の気持ちの扱い方、

夫婦の親密感についてなど、

普段ブログには書ききれないことも
お届けしています。

 

そして、

今後開催する無料ZOOMや
イベントのお知らせも、

基本的にメルマガから
一番最初にご案内しています。

「夫をもっと愛さなきゃ」ではなくて。

もしかしたら必要なのは、

もっと頑張って愛することではなく、

今ある愛を
夫に届く形にしていくこと

なのかもしれません。

 

 

夫を大切にしたい。

もう一度、
夫婦で笑いたい。

そんな気持ちを持っている方と、

一緒に学べたら嬉しいです。

~夫に届く愛し方を学ぶ会~

10月3日(土)
14:00~

ZOOM開催

参加費無料

無料ZOOMに参加希望の方、

まずはメルマガにご登録ください♡

【メルマガ登録はこちら】

 

 

みなさんと一緒に学べることを
楽しみにしています。

 

愛と感謝を込めて あやのより

 

【あやのの発信はこちら】 

 

▼カウンセリング詳細▼

https://my949p.com/lp/SilGHZG8 

 

▼メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

▼YouTube▼

https://www.youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg


 

▼インスタグラム▼

https://www.instagram.com/ayano_jibunjiku?igsh=MW9kNmIwOGNnMnBnOA%3D%3D&utm_source=qr

笑って、泣いて、親密感を感じられる場所

昨日は、

少人数のお話会

「あやのんち」

を開催しました。

 

あやのんちは、

店員さんもいない
プライベートな空間で、

ゆっくり心のうちを
お話しする会です。

 

今回も、

すっごく楽しかった~~ラブ飛び出すハート

 

美味しいケーキを
差し入れに持ってきてくださったり、

お土産までいただいたり。

本当にありがとうございました。

笑ったり、泣いたりする時間

昨日は、みんなで過去の

「自己肯定感がめちゃくちゃ低かった」

というエピソードを

笑いながら話したり、

話しているうちに
自分の本当の気持ちに気づいて、

涙が出たり、

笑ったり、

泣いたり、

「分かる~~~」

って言ったり。

いろんな感情が

たくさん動く時間になりました。

 

 

そんな会話の中で、

「親密感を感じたかった」

という言葉が出たんです。

 

私は、

「ああ、いままさに

私が欲しかった親密感を
感じさせてもらってるんだな」

と思いました。

大人になると、感情を一緒に動かす時間は少ない

何かを学ぶためでもなく、

正解を教えてもらうためでもなく、

誰かに評価してもらうためでもない。

ただ、

自分の心のうちを話して、

誰かの素直な気持ちを聞いて、

一緒に笑ったり、

一緒に涙したりする。

 

そうやって、

誰かと一緒に感情を動かす時間

って、

大人になると
意外と少ないのかもしれません。

欲しいものを、全部夫に求めていませんか?

夫婦仲に悩んでいると、

「もっと愛してほしい」

「もっと大切にしてほしい」

「分かってほしい」

「安心させてほしい」

「もっとつながりたい」

そんな気持ちが
たくさん出てきます。

 

もちろん、

夫にそう思うことが
悪いわけではありません。

 

でも、

自分が欲しい感情を

全部、

夫からもらおうとしてしまう

と、

どんどん苦しくなることがあります。

自分が感じたい感情を、先に感じてみる

私は、

夫婦仲修復では、

自分が感じたい感情を
先に自分に感じさせてあげること

も、

とても大切だと思っています。

 

「私は本当は
どう感じているんだろう」

 

「私は何が欲しくて、“ない、ない”と思っているんだろう」

 

そんな自分の心に
触れてみる。

 

そして、

安心したいなら、

安心できる場所に行ってみる。

 

人とつながりたいなら、

誰かと心を開いて
話してみる。

 

親密感を感じたいなら、

親密感を感じられる時間を
自分にも作ってあげる。

 

夫だけが、

私たちの心を
満たしてくれる人ではないんですよね。

ゆっくり話せるからこそ、見えてくるものがある

あやのんちは、

たっぷり時間があります。

 

だから、

誰かが話している途中で

「はい、次」

ってならなくていい。

 

うまくまとめなくてもいい。

 

焦らずに、お話し出来ます。

 

そして自分も目の前の人のお話を
最後まで聞くことができる。

 

ゆっくり、

その人の気持ちのそばにいられる。

 

昨日も、

帰るころには

みんなの距離が
ぐっと近くなっていました。

 

最後には、

肩を寄せ合って、

すごくいい笑顔の写真も撮れました。

最高に幸せな空間でした。

 

 

今回、

「今年最後のあやのんちです」

って告知していたんですが……

やっぱり、

またやろうかな。笑

11月開催、

ちょっと考えています♡

 

募集は無料メルマガから

メルマガ登録してお待ちください。

▼無料メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

 

夫婦仲修復は、

夫との関係だけを
見つめ続けることではありません。

 

自分の心が安心できる場所を
増やしていくこと。

それも、

夫婦仲修復につながっていくと

私は思っています。

 

今日も最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

愛と感謝を込めて あやのより

 

【あやのの発信はこちら】 

 

▼カウンセリング詳細▼

https://my949p.com/lp/SilGHZG8 

 

▼メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

▼YouTube▼

https://www.youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg

 

 

▼インスタグラム▼

https://www.instagram.com/ayano_jibunjiku?igsh=MW9kNmIwOGNnMnBnOA%3D%3D&utm_source=qr

こんにちは。

夫婦仲修復カウンセラー あやのです。

昨日は

~夫に届く愛し方を学ぶ会~

スピンオフ企画として

『とは言え、でも、だって集会』

を、

私のメルマガを登録してくださっている
メンバーさんと

無料ZOOMにて開催しました。

怒りをなくすんじゃなく、扱いやすい形に変えていく

今回はワーク中心。

自分のなかにある

夫に対しての

 

「とは言え……」

「でも……」

「だって……」

 

という気持ちを書き出して、

ワークをしていくことで

 

その感情を

自分で扱いやすい形に変えていく。

 

そんな一時間半でした。

不倫は

「心の殺人」

と表現されることがあるほど、

サレた妻の心は
ボロボロになっています。

 

それでも

夫婦仲を修復したい。

そう思って頑張る妻は、

とても愛情深いと思います。

 

でも、

そんな妻ほど

ハマりやすいことがあります。

それが、

自分の感情を置き去りにしたまま
前に進もうとすること。

 

夫に感謝しなくちゃ。

夫を尊敬しなくちゃ。

夫を理解しなくちゃ。

 

そうならないと
夫婦仲は修復できない。

そうならないと
夫が戻ってこない。

夫に怒っている私はダメ。

こんな感情を持っている
自分だからダメなんだ。

 

これでは、

・「べき・ねば」

・「怖れ」

・「自分責め」

のトリプルコンボです。

怒りがあることより、怒りを否定し続けるほうが苦しい

怒りって、

できれば早く
無くしたくなりますよね。

 

いつまでも怒っていたくない。

もう恨みたくない。

早く夫を許したい。

そう思う気持ちも
すごく分かります。

 

でも、

「怒っちゃダメ」

「早く手放さなきゃ」

って、

怒りそのものを
追い出そうとすると、

かえってその怒りに
振り回されてしまうことがあります。

 

怒りは、

消せばいいものでも、

悪いものでもありません。

 

大事なのは、

怒りがある自分を責めることではなく、
その怒りを扱える自分になること。

怒りのままだと、大きすぎて扱いにくい

怒っているときって、

「許せない」

「なんで私ばっかり」

「全部あの人が悪い」

「絶対に分かってくれない」

みたいに、

感情が大きな塊になっています。

 

そのままだと、

自分でも何に傷ついているのか、

本当は何を分かってほしいのか、

分からなくなってしまう。

 

だから一度、

その大きな塊を

少しずつほどいていくんです。

 

私は本当は
何が悲しかったんだろう。

何が悔しかったんだろう。

何を分かってほしかったんだろう。

何をしてほしかったんだろう。

私は何を大切にしているんだろう。

 

そうやって見ていくと、

ただの

「ムカつく!!」

だったものが、

「私は寂しかったんだ」

「大切にされたかったんだ」

「置いていかれた気がしたんだ」

「分かってほしかったんだ」

というふうに、

少しずつ

自分で扱える形に変わっていきます。

 

怒りを手放す前に、怒りとつながる

夫婦仲を修復したいからといって、

怒りを無かったことに
しなくていいんです。

 

悲しみも、

悔しさも、

寂しさも、

許せない気持ちも、

全部、

今の自分の中にある
大切な感情です。

 

だからまずは、

「私は怒ってるんだな」

「私は傷ついたんだな」

って、

自分が分かってあげる。

 

自分の気持ちを
自分だけは置いていかない。

 

そこから、

怒りに飲み込まれる私から

気持ちを受け止められる私へ。

怒りを扱える私へ。

 

少しずつ
変わっていけばいいんです。

夫婦仲修復は、

怒らない妻になることではありません。

 

どんな感情が出てきても、

「私は今こう感じてるんだな」

って、

自分で受け止められること。

そこから始めれば大丈夫です。

次回の無料ZOOMもメルマガから募集します

次回の無料ZOOM

~夫に届く愛し方を学ぶ会~

も開催予定です。

募集のお知らせは、

メルマガからご案内します。

 

夫婦仲を修復したい。

でも、

どうしたらいいのか分からない。

自分の気持ちを
どう扱ったらいいのか分からない。

 

そんな方は、

よかったら一緒に学びましょう。

 

次回参加してみたい方は、

こちらから
メルマガにご登録ください。

▼メルマガ登録はこちら

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

今日も最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。

 

 

愛と感謝を込めて あやのより

 

【あやのの発信はこちら】 

 

▼カウンセリング詳細▼

https://my949p.com/lp/SilGHZG8 

 

▼メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

▼YouTube▼

https://www.youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg


 

▼インスタグラム▼

https://www.instagram.com/ayano_jibunjiku?igsh=MW9kNmIwOGNnMnBnOA%3D%3D&utm_source=qr

あやの

【本日締め切り】「ありがとう」って言われたいのは、私の方

夫婦仲を修復したい。

だから、

夫に感謝した方がいいことも、

夫を認めた方がいいことも、

頭では分かっている。

 

 

でも。

「いや、夫も悪いでしょ」

「だって私はこんなに傷ついたよ」

「なんで私ばっかり頑張るの?」

そんな気持ちが

どうしても出てきてしまう。

 

 

分かります。

 

だって、

現在進行形で

他の女性のところに行っている夫に

「ありがとう」

なんて、

簡単に言えるものじゃないと思うんです。

「分かってるけど無理」なのは、あなただけじゃない

明日9/10(木)14:00~開催する

無料ZOOM講座

~夫に届く愛し方を学ぶ会~スピンオフ

「とは言え、でも、だって集会」

 

平日のお昼間にも関わらず、

たくさんの方がお申し込みくださっています。

ありがとうございます。

 

そして、

お申し込みくださった皆さんから届く声を見て、

「自分だけじゃなかった」

「みんな同じように頑張ってるんだ」

そう感じている女性も

たくさんいるんじゃないかなと思います。

 

夫婦問題って、

本当に孤独ですよね。

 

 

夫とはできることなら修復したい。

だからこそお金も時間もかけて頑張っている。

 

 

なのに心の中には、

「大嫌い」

「許せない」

「夫だって悪い」

「私はこんなに傷ついた」

「どうして私ばっかり?」

そんな気持ちが

何度も何度も出てくる。

でもこれ、

あなただけじゃないんです。

「でも」「だって」の奥には、大切な気持ちがある

「でも」

「だって」

「とは言え」

 

そんな気持ちが出てくると、

「私、本当は修復したくないのかな」

「被害者意識が強いのかな」

「いつまで怒りを手放せないんだろう」

 

今度は

自分を責め始めてしまうことがあります。

 

でも私は、

妻の中にある「でも」「だって」の奥には、ずっと欲しかった大切なものが残っている

んだと思っています。

 

 

本当は、

分かってほしかった。

大事にしてほしかった。

私だけを見てほしかった。

ちゃんと向き合ってほしかった。

 

そんなふうに、

自分がずっと欲しくてたまらなかったものを、

自分から先に夫へ差し出すって、

ものすごく難しいんですよね。

「ありがとう」なんて言えない。

だって、

「ありがとう」って言われたいのは、私の方だよね。

感謝できない自分まで責めなくていい

「夫に感謝しましょう」

「夫を認めましょう」

そう言われて、

頭では分かっている。

 

 

夫婦仲を修復するためには、

夫への見方を変えることも、

感謝することも、

大切なのかもしれない。

分かってる。

 

分かってるけど、心がついてこない。

 

そんなときに、さらに

「感謝できない私はダメだ」

「いつまでも怒っている私はダメだ」

って自分まで責めてしまったら、

夫にも怒って、

自分にも怒って、

もう心の中が

怒りで大渋滞です。

 

だからその前に、

私は今、

何を思っているんだろう。

何が悔しかったんだろう。

何が悲しかったんだろう。

本当は、

何を分かってほしかったんだろう。

そこをちゃんと見てあげる時間が

必要なんだと思っています。

「いい妻」になろうとしなくていい

明日開催する

「とは言え、でも、だって集会」は、

 

夫を許すための会ではありません。

無理やり夫に感謝するための会でもありません。

怒りを無理に消すためでもありません。

 

まずは、

「でもさ!」

「だってさ!」

「とは言えさ!」

って言っている自分を、

置いてけぼりにしないための会です。

 

いい妻になろうとしなくていい。

きれいにまとめなくていい。

 

今ある気持ちを、

今あるまま出してみる。

そして、

その怒りの奥には

本当はどんな気持ちがあるのか。

一緒に見ていきましょう。

 

そこから初めて、

次の気持ちが見えてくることもあります。

こんな方は、その気持ちごと持ってきてください

夫婦仲を修復したい。

 

でも、

どうしても夫を許せない。

夫に感謝した方がいいのは分かっているけれど、

そんな気持ちになれない。

「私ばっかり頑張ってる」

という気持ちが消えない。

夫への怒りや恨みを

いつまでたっても手放せない。

 

そんな方は、

その気持ちごと持ってきてください。

一緒に盛大に

「とは言え、でも、だって」

やりましょう。

【本日締切】無料ZOOM講座

~夫に届く愛し方を学ぶ会~スピンオフ

「とは言え、でも、だって集会」

9/10(木) 14:00~

ZOOM開催

参加費:無料

お申し込みは本日までです。

▼お申し込みは今夜20:00配信のメルマガから

▼メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

 

明日、

みなさんとお話しできることを

楽しみにしています。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

愛と感謝を込めて

夫婦仲修復カウンセラー あやのより

 

【あやのの発信はこちら】 

 

▼カウンセリング詳細▼

https://my949p.com/lp/SilGHZG8 

 

 

▼YouTube▼

https://www.youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg


 

▼インスタグラム▼

https://www.instagram.com/ayano_jibunjiku?igsh=MW9kNmIwOGNnMnBnOA%3D%3D&utm_source=qr

夫婦仲を修復したい。

だから、

夫のいいところを見よう。

感謝しよう。

自分の悪かったところも
認めよう。

頭では分かっている。

分かっているんだけど、

「とは言えさ……」

「でもさ……」

「だってさ……」

って、

出てきませんか?

 

夫婦仲修復カウンセラーの
あやのです。

これが、夫婦仲を修復したい妻の本音

現在募集中の

「とは言え、でも、だって集会」

お申し込みフォームに、

こんな質問を入れました。

 

【夫に感謝しようとすると、

「とは言え」

「でも」

「だって」

という気持ちが
出てきたことはありますか?

具体的な呟き、叫びをどうぞ!】

 

すると、

出るわ出るわ。

皆さんの本音。

 

・「でもなんで私が
感謝しなきゃいけないの?

だってあなたは

私のしてきたことに
感謝してくれないじゃん!」

 

「でも、お前、
不倫してただろーーー!!」

 

・「私は傲慢で不機嫌な妻だった。

それを受け入れてくれてたんだ。

ありがとう。

って思うけど!

だからって
不倫していいわけなくない!?

それでもあなたを受け入れてる

私にこそ感謝しろーーー!!」

 

 

もうね。

わかるわ~~~~~。

これが、

夫婦仲を修復したい妻の本音なんですよね。

ここをすっ飛ばして、感謝にはいけない

きれいじゃなくていい。

聞き分けなんてどうでもいい。

 

もちろん、

夫への感謝を見つけることも、

自分の至らなかったところを
見ることも、

夫婦仲を修復していくうえで
とても大切です。

 

でも。

ここをすっ飛ばして、
感謝にはいけません。

 

「私は傷ついた」

「私は悲しかった」

「私だって頑張った」

「なんで私ばっかり」

「ふざけんなーーー!」

 

そんな自分の声を無視したまま、

 

「怒っちゃダメ」

「早く許さなきゃ」

「私にも悪いところが
あったんだから」

「怒ってたら
夫が帰ってこないからダメ」

 

そうやって蓋をしても、

怒りがなくなったわけでは
ありません。

 

ただ、

押し込めただけなんですよね。

怒りを手放すために、まず怒りを出す

 

本当は、

いつまでも怒っていたいわけじゃない。

 

夫のことを考えるたびに
腹が立つのも疲れる。

 

過去を思い出すたびに
苦しくなるのも嫌。

 

できることなら、

もう手放して

楽になりたい。

 

だからこそ、

怒りを手放すために、

まずは怒っている自分の声を
聞いてあげる。

 

私は、

そこが大切だと思っています。

 

長い間
心の中に溜め込んできた感情って、

サラサラした水みたいには
流れてくれません。

 

ドロッとしていたり、

悲しみや悔しさや寂しさが

何層にも重なっていたりする。

 

だから、

自分ひとりでは
扱いにくいこともあります。

「とは言え、でも、だって」を出しに来てください

もし、

「私、まだ本音を
言葉にできてないな」

 

「まだまだ腹の中に
何かあるな」

 

と思ったら、

ぜひ

「とは言え、でも、だって集会」

にお集まりください。

 

いい妻にならなくていい。

聞き分けのいい妻にも
ならなくていい。

 

まずは、

あなたの中にある

「とは言え!」

「でも!」

「だって!」

を、

一緒に拾っていきましょう。

 

その奥にある

本当の気持ちに
出会うために。

皆さんの

「ふざけんなーーー!」

も、

「私だってーーー!」

も、

受け止める準備をして
お待ちしております。

9月10日(木)14時~ 無料ZOOM開催

9月10日(木)14:00~

無料ZOOM

~夫に届く愛し方を学ぶ会~

スピンオフ企画

「とは言え、でも、だって集会」

お申し込みは夜20:00配信のメルマガから

メルマガ登録してお待ちください。

▼メルマガ登録▼

https://ameblo.jp/ayanogasu/entry-12954463147.html

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

愛と感謝を込めて あやのより

 

 

【あやのの発信はこちら】 

 

▼カウンセリング詳細▼

https://my949p.com/lp/SilGHZG8 

 

▼YouTube▼

https://www.youtube.com/channel/UCTChSVfKmW9qkit8DWSzLFg


 

▼インスタグラム▼

https://www.instagram.com/ayano_jibunjiku?igsh=MW9kNmIwOGNnMnBnOA%3D%3D&utm_source=qr

夫婦仲修復カウンセラー
あやの