さゆりと一緒に帰った

今世紀最後の
無機質
無感情
無兄弟







感情はあるよ

感情の塊で
語り合ってるつもりだけどヽ(´ー`)ノ


でもかっきーに
二人は無機質で
なんか似てるって
笑われる

表情にでづらいだけ
言葉が偽ってるっぽいだけ
笑い方がよそよそしいだけ


わらい


無機質って
ミネラルって意味だからね

はんぱねー透明感て
ことに
しておきましょう

むりかしら?



(^o^)


おや
すみ
いやん
実習がんばってるよ
ちょっと
楽しいこともある

ただ
それ以外のことは
全部
気持ちがうわっついてる

一人で帰る帰り道はとくに
心なんてどっかに置いて来ちゃったも同然

ああ
ねむたい(**)

誰にも頼らずに
甘えたいよ

覚醒したまま
眠りに落ちたい

無心で
心の底から感じたい

おもいっきり息吐きながら
ラーメンすすり喰いたいよ

一度も触れることなく
抱きしめてほしいよ




逃げることは簡単だ
なんて


よね


飛び込むのは簡単
だけど
逃げ出すのって
死ぬほど
勇気が



です*)


土曜日は
まきちゃんの作品見に行けたらいいなー
綾波金魚-20090208223116.jpg
負けず嫌いだからね
かわいい髪型の雑誌見せられると
後先考えずに
やってしまう

20年間で一番分厚い前髪かも

てか桃子少しも梳いてなかった

めでたしめでたし


野球部同窓会たのしかったー
月1でやりたいくらい

高校時代にほとんど絡みなく卒業を迎えた部員もたくさんいるので


今更ながら
お酒の力も借りて
いろんな話してみたい
(´ー`)


わたしが吹奏楽部辞めてまでマネージャーしたのは

野球が好きというよりも
人の世話したいというよりも

野球部のOGとして
なんだかんだで
長い間
みんなとぼんやり
つながっていられると思ったからなんだー


何年も経って
知らない部員ばっかりになっても

母校の試合
何食わぬ顔で観戦できる立場でありたかったの




首からお守り下げて
真っ赤なTシャツで応援してる女の子に


「わたしもやってたよ、がんばって」
って言いたいと
思って
やってたよー

もっとOG満喫したいよん

ぷぷぷ