1年ぶりのブログアップ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

1年ぶりにブログをアップする。
なぜか?
暇だからということと、記憶力が衰えてきており前のことが思い出しにくくなっており不便なこと、昨日一昨日のことを思い出して書くことで頭を活性化さす訓練にしたいことからだ。

まず今の生活は、テニスがぼぼ毎日2、3時間。それ以外の時間は一人カラオケ3時間が週2、3回。年上女性達との3人カラオケが週1。カラオケ喫茶が週1くらい。

テニスは月曜日は一人壁打ち。火、木曜はシニアグループ。土日はシニア男子グループ。水金は教室。

前と変わったのは、土曜のYグループをやめてシニア男子グループに変わったこと。これは表向きはレベルの上のところでやりたかったと言っているが、本当は支配的な年上女性Yが嫌だから。

教室は4月に40前後の女性が一人旦那の転勤でやめて、その代わり一人入ってきた。

土曜男子グループテニスには、最近50過ぎくらいの愛想のいいセクシーな独身女性が女性グループの方に入り、楽しみとなっている。しかし彼女には彼氏がいるとみていい。

カラオケでは以前からカラオケ喫茶で知り合っていた年上女性Wが、友達の女性を連れてきて、今年4月ごろからほぼ毎週3時間カラオケをやっている。

その友達Aが年上だが、ベッピンで楽しく、歌も上手く、声がすごく良くて俺はいつも聞き惚れる。

俺は彼女にかなり惹かれているが、彼女は地域で知られた家で、だんなもいるし、W子の手前そういうそぶりは見せないようにしている。

W子は俺にアプローチしてくるが、彼女は元々はベッピンだが、年上すぎるし、支配的なところがあり、イマイチ好きにはなれない。しかし気楽なこともあり、A子との3人カラオケを大事にしたいので、むげには出来ない。

まあ1年間の女性関係を総括してみると、まず彼女はまだできていない。

しかし女性にはかなり気楽に親しくなれるようになり、今まで惹かれて緊張していたベッピン女性達にも、気楽に話し、それぼど魅力的には思えず、惹かれなくなった。

3年あまり続けていたヨガ教室は、今年の夏の暑さから疲れで休み始め、腕の怪我もあり今まで休んでいる。
よってここでの40過ぎの女性との交流も無くなった。

本当は、ここでの若い女性との交流から続けていたのが、あまり惹かれなくなったので無理をせず休んだのかもしれない。

テニスはまだ上達しているが、2ヶ月前に妻とケンカして妻に腕をテレビのリモコンで叩かれ、肉離れ的な打撲をおい、両手バックハンドの練習を兼ねて左手で練習している。

最近ではこれでかなりの弱い連中に勝つようになってきた。

腕はまだ何か違和感があるが、一週間前に隣市の整体に行ってマッサージしてもらい、大丈夫と言われ、安心した。
実はなかなか治らないので、この2ヶ月間かなり絶望感に襲われた。

もう一つ俺の大事なこと。
トラウマ解消だ。
これも相変わらず毎日入浴時に1、2時間やっており、トラウマはまだまだ溶け続けている。

よって精神的な諸々のことが解消し、俺は成長を続けている。

ベッピン女性の気持ちが欲しいという欲求。
常に集団に入りたいという欲求。
強面の男に萎縮すること。
注目されると上がるあがり症。

いろんな幼少期に受けたトラウマが解消されてきて、ますます楽しい男になっている。
よってどこに行っても、もてているし、俺自身楽しい。

歌もますます上手く声も良くなっている。
練習すれば、俺にとって新しい歌もだいだい90点を超える。

昨日は3人カラオケで、新しい歌で95点が出た。

ということで、テニス、カラオケとも依然として上達が続いている。

妻との関係もよりキチンと切れており、妻の攻撃口撃に負けず、脅威を感じなく、怒りもあまり起きず、静観している。

妻は、俺の泰然自若とした態度に恐れを感じているようで、俺が居間にいるときは、自分から2階に引きこもることが多くなっている。

また俺は、妻の精神的な異常さが以前にも増してよくわかるようになっている。

息子は、俺のやく4年前の退職と同時に外に出るようになって、今はコンビニで働いている。もう1年間8ヶ月になるようだ。

離れたところにいる母親とは、3ヶ月くらい前に一悶着あり、今は絶縁状態になっている。
これも幼少期、俺をトラウマ状態に陥れた異常な母親とは必要なことであり、俺にとってはいい状態だ。

飲みは今年の1月から行かないことにし、人との飲み会以外は行かず、最近シニアの男だけの飲み会も面白くないので断り、健康的な生活を保っている。

男友達はやはりM男との付き合いで、これは変わらず、時々あいつから連絡があれば、一緒にあいつの車で遠くのカラオケ喫茶に行ったりしている。

ということで俺の人生は、全て上昇を続けているが、どうしても時間が余りもてあますことと、あとは彼女を作ることだけた。