日曜日の新しい時間の過ごし方 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は、次男家族が昨日帰って来たので、朝から嫁と次男との3人でゆーチューブのカラオケ動画を使って、若い人の歌を一緒に歌ったりした。

嫁は古い歌は聴きたくもないようなので、俺は知っている若い歌三曲でこの遊びをやめ、昼からのベテランテニスに向けてちよっと早めに家を出て、元カラオケ喫茶に行った。

カラオケ喫茶は、休みにはぼぼ来て、歌わずにお酒を飲んでゆっくりしている、多分俺よりは若いおじさんだけだったが、俺はコーヒーを飲みながら、ママと世間話をし、ゆっくりした。

その後二人、俺も気分的に親しい常連客も来て、同年代の一人とは親しく話し、また一曲だけ歌いテニスに向かった。

先週も日曜日にテニスに行く途中にここに来たが、この時間の過ごし方も結構楽しい。

今日のテニスは、俺より若い男性なども入ったりしてレベルが高くなり、なかなか勝てないが、楽しかった。

これで当分テニスは休みになるが、また上手くなりたいという気持ちがムクムクと湧いて来ており、明日以降別のところで一人壁打ちに励みたい。