昨日は午前中、金曜テニス教室に行った。
練習が終わってから、コートハウスでテニスの上手いカッコいい女性らのグループ男女4人と一緒になり、Y男も入って来て少し話したが、彼女は会話にあまり入らず、親しくない男2人とだけの会話になり、盛り上がらなかったので退散した。
午後はM男と新カラオケ喫茶に行ったが、少し期待していた色っぽい女性は来なかった。
夕方飲みに出た。
久しぶりに屋台のマスターと、女性のことを話したくなったからだ。
普段俺は、女性のことを本音で話す相手がいない。
M男は人の話は聞きたくないし、Y男に本音を話すのは危ないのだ。
屋台のマスターに、可憐なベッピン女性とのことを話したが、さすがマスターは経験豊富で、いろいろ役に立つ話しをしてくれた。
要約すれば、女性はその時々で気が変わりやすく、いつこっちを向くかわからないので、関係を切らず交流は続け、こっちを向いた時に男がいようと関係なくアタックすればいい。
また、交流相手はたくさん持っていた方がいい、と言うようなことだった。
俺は、女性がチョット冷たいと感じると、すぐに切ってしまうところがあるが、マスターの話しから、可憐な女性や気の強いかわいい女性らに、今後も積極的に交流して行こうと考えを入れ替えた。
飲みは、途中から珍しくM男も来て、二次会まで一緒だったが、お互い他の人と話していたので、M男とはほとんど話さなかった。