可憐な女性達と今後も交流は続けるべし | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、金曜テニス教室に行った。

練習が終わってから、コートハウスでテニスの上手いカッコいい女性らのグループ男女4人と一緒になり、Y男も入って来て少し話したが、彼女は会話にあまり入らず、親しくない男2人とだけの会話になり、盛り上がらなかったので退散した。

午後はM男と新カラオケ喫茶に行ったが、少し期待していた色っぽい女性は来なかった。

夕方飲みに出た。

久しぶりに屋台のマスターと、女性のことを話したくなったからだ。

普段俺は、女性のことを本音で話す相手がいない。

M男は人の話は聞きたくないし、Y男に本音を話すのは危ないのだ。

屋台のマスターに、可憐なベッピン女性とのことを話したが、さすがマスターは経験豊富で、いろいろ役に立つ話しをしてくれた。

要約すれば、女性はその時々で気が変わりやすく、いつこっちを向くかわからないので、関係を切らず交流は続け、こっちを向いた時に男がいようと関係なくアタックすればいい。

また、交流相手はたくさん持っていた方がいい、と言うようなことだった。

俺は、女性がチョット冷たいと感じると、すぐに切ってしまうところがあるが、マスターの話しから、可憐な女性や気の強いかわいい女性らに、今後も積極的に交流して行こうと考えを入れ替えた。

飲みは、途中から珍しくM男も来て、二次会まで一緒だったが、お互い他の人と話していたので、M男とはほとんど話さなかった。