テニス大会へのプレッシャーが無くなった | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、テニスコートが使えないので、別の場所の無料のテニスコートで壁打ちをしていたら、高校生が六人ほど来てコートで練習し出したので、途中から一対一で打ち合いや、試合をしてもらった。

午後はベテランテニスは休み、昼寝をして、夕方5時からY男と明日の試合に向けて練習した。

夜は風呂でトラウマ解消し、明日のテニスハウスの中での態度を想定していたら、子供の頃の地域の人たちに対するものに変わり、更に、俺の家によく飲んで怒鳴り込んで来た近所のオヤジに変わった。

俺の家は情けないことに、このことでよくパニックになっており、家族中がトラウマを抱えてしまったと思われる。

俺もこのことで、地域の人達に対しても恐れを抱くようになったのではないかと、推測される。

トラウマ解消でトラウマがまたかなり溶けたからだろう、その後何故だか、明日のテニスの勝ち負けはどうでもよくなり、楽しみに変わっていった。