ベテラン女子達にもてている? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中畑で、ハクサイとキャベツを植えた。

午後はそのため珍しく、ギリギリでベテランテニスに行った。

ベテランテニスでは練習の成果か、調子がよかった。

そのためか、男女別の時間が終わってからは、ベテラン女子らは競って俺とやりたがっていた。

そう言えば、ベテランテニスに行けば、何となく女子達がよく俺に挨拶をしてくれる。

普通は俺が全体に挨拶すればその時適当に返してくれるぐらいだと思うが、ここでは、その後からも近くになれば個後に挨拶してくれるので、少し俺は戸惑う。

帰りには、俺と女子5人くらいになり、俺が一言誰にともなく「もうちよっと壁打ちして帰りますわ」と、挨拶して先に立つと、「帰ったらすぐに晩ご飯食べるの?」とか「家で一杯やるの?」とか聞いてくる。

要するに、俺はここではもてているようだ。

うるさ方もいるので、敬遠しあって知らん顔をしているようだが、以外と俺に興味があるようなのだ。

ベテラン女子達はは50才以上で年齢はいろいろだが、俺としてはもちろん満更でもない。