妻と母の異常な性格 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は小雨が降ったり止んだりのようだったので、早めにテニス練習をやっておこうと、壁打ちに行った。

もちろん雨模様なので、テニスの上手いカッコいい女性は来ていない。

しかし俺は練習したいのだ。

なぜそこまで練習するのか?

多分俺は運動が下手な自分は認めたくなく、運動特に球技が上手い自己イメージを満足させたいのだろう。

午後雨で中止かと思っていたベテランテニスが、雨も上がり、メンバーが集まって来た。

俺は昨日のナイター練習会で言われたフォアボレーを治そうと、ネットで調べたりして研究し、壁打ちで練習してみたら、試合で良くなって来た。

夜風呂でトラウマ解消した。

妻が俺を責めるのを想定し解消していたが、それは母親が俺をいつも責めていたことによるトラウマであり、この2人を想定したら、どんどんトラウマが溶けてきた。

この2人はどちらも、他罰的な性格で、何事も人(母の場合は家族、妻の場合は夫)のせいにして責め攻撃し、自分の非は決して認めない、チョつと異常な性格なのだ。