肉感的なスポーツウーマンとの接近 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中テニス教室に行った。

この教室は初級だが、コーチが球出しをしてくれるので、中級の俺にも練習になるのだ。

練習が終わってからは、別コートでやっていた、テニスの上手いカッコいい女性とそのチームの中心と思われる女性、俺を排除しようとする男の3人が休憩所にいたので、俺は「腹がへってやれんわ」と言って中に入っていった。
そしてそのあとすぐに、一緒に残って練習していたY男も入って来て、俺を中心にトークが始まった。

テニスの技術的なこと、各所属テニスグループのこと、俺のグループ所属のこと、E男のこと、等々結構盛り上がった。

テニスの上手いカッコいい女性の好意のおかげで、俺もこうして知らない女性や俺に好意的でない男の中に入っていけてるのだろう。

昼はY男に誘われて昼飯を食べに出、その後また2人で2時間練習した。

夜はナイター教室に行った。

かわいい気の強い女性と肉感的なスポーツウーマンは来ていたが、色っぽいベッピン女性は来ていなかった。

色っぽいベッピン女性は最近休むことが多い。

昨日来ていた2人の女性とは、最初ごろは丁々発止でやっていたが、途中からたまたま俺が、肉感的なスポーツウーマンとペアで練習することとなったり、彼女が俺と楽しそうに話すようになったりで、かわいい気の強い女性は離れて行き、他の男と話すようになっていた。

まあ俺としても、かわいい気の強い女性より、旦那もおりその話もしてくるが、オープンで俺に親しんでくれる肉感的なスポーツウーマンの方が魅力的なのだ。


ということで、昨日は一日中テニスをやり、さすがにクタクタに疲れたが、魅力的で、俺に好意的な女性達との交流で、疲れも吹き飛んだというところか。