ヨガでの交流 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

最近3時ごろには目が覚めるので、朝方は時間を持て余すことが多く、今日は7時ごろから、外回りのかたずけをした。

そして通常時間になって、テニス教室に行った。

テニスは、朝方読んだ本と昨日のベテランテニスの試合での難しさから、今のラケットの握り方は、俺には合っていないと気づき、2週間前の打ち方に戻した。

これでもまだ新しい打ち方握り方で、2ヶ月前に古い握りから変えたものだ。

結果は上々でストロークが安定し、使えるものとなっていた。

女性の方は、目当ての人は来ていたが、男性だけの俺たちのかたまりには来る機会がなかったので、交流は全くなかった。

3時間半もテニスをした後で疲れていたが、午後はヨガ教室に行った。

ヨガ教室では時間ギリギリに行ったので最後列になり、気楽だった。

女性との交流は、トレーニングが終わってから、前の席の顔見知りの女性と少し話していたら、前回知り合った60才の女性が、帰りがけに俺の方を見て来たので、二言三言会話した。

彼女は愛想がいいし、色っぽいし、スタイルもいいので魅力を感じる。

その後いつもの2人組と一緒に帰ろうとそちらに向けて歩き出したら、別の知り合った年上女性と一緒になり、彼女から話しかけて来た。

玄関で2人組を待っていて、出て来たので手を振ってサヨナラしたら、ポッチャリ女性の方が話しかけてきて一言応えて別れた。

外に出て、同じ方向に向かっていた、ヨガ教室の人だろうが知らない女性に、(雨が)降ってきたね、と言ったら、その女性から、~さん?と俺の名前を言われた。

確かめたら、俺の前職場で一緒にいた人だった。

俺が痩せていたから違う人かと思っていた、と言う。

俺も、彼女が変わったからか、全然わからなかった。

ということで、今日はテニスでは女性との交流は全くなかったが、ヨガでは5人の女性と交流があった。